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風水通信

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風水通信391 12月16日(日)ラックマネージメント開運セミナー開催!

2007/11/30

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--------------- ◎週刊◎メールマガジン『風水通信』-------------------
--------住環境を整えることで、運命を変え、自分らしく生きるための------
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--------------------------2007/11/30 vol.391--------------------------
----------------------◇http://www.fusui.co.jp/◇---------------------
■目次

●購読者の皆様へ

●『ラックマネージメント開運セミナー』2007年12月16日(日)開催!

●風水環境科学講座 第361回
 
 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その十三

  ★色が心身に与える影響とは?その二 
 
●日本建築医学協会 研究会開催のご案内

 ■第8回 建築資材研究会 

  ◆テーマ:高性能赤外線カメラによる建物健全度診断

  ◆日時:12月11日(火)午後7時〜8時半

 ■第11回 エネルギー医学研究会  

  ◆テーマ:噛み合わせと心身の健康との驚くべき関わり
       −健康咬合位が脳と心とからだを変える

  ◆日時:12月13日(木)午後7時〜8時半 

 ■第10回地磁気研究会

  ◆テーマ:

   ヨーロッパ最新電磁波事情
   〜有害電磁波についての先進国であるドイツなどの最新電磁波事情とその対策

  ◆日時:2008年1月28日(月)午後7時〜8時半 

●後書き

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●購読者の皆様へ

 肌寒くなってきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

  さて、来る12月に松永修岳代表による『ラックマネージメント開運セミナー』
 が開催されます。

 来年を一大飛躍の年としたい「あなた」にとって、必見・必聴の内容です。

 是非参加をご検討下さい。

 また、今号の風水環境科学講座は、好評を頂いております
 「色が心身に与える影響とは?」の第二回です。

 色の持つ力の凄まじさには瞠目させられます。

 是非お読みください。

●『ラックマネージメント開運セミナー』2007年12月16日(日)開催!

 あなたが人生で勝ち続けるために・・・

 人生に『財』と『健康』と『愛』をもたらす『運の総量』を高める秘訣が語られる

  秘伝 諸葛孔明 成功の法則 〜2008年1月から6月までの最強運を創る〜

 ■日時:2007年12月16日(日)開場:12時30分 開講:13時〜16時30分
 
 ■会場:HAKUJU HALL

     〒151−0063 渋谷区富ヶ谷1−37−5 

     株式会社白寿生科学研究所本社ビル7F

 ■定員:100名(定員になり次第締切)

 ■受講料:52500円

 ★参加された方にのみ特別開運秘符を差し上げます。
 
 ※内容の詳細及びお申し込み方法の詳細は下記HPをご覧下さい。

  http://www.fusui.co.jp/guide/guide.html

●風水環境科学講座 第361回
 
 ※今回の風水環境科学講座は前号に引き続き、
   「色の秘密」(野村順一著、文藝春秋刊)からの引用をご紹介します。

 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その十四

  ★色が心身に与える影響とは?その三

   ●白は軽く、黒は重い

    ものの重さは、色によって軽くも重くもなる。

    同じ重さのものを、白い包装紙と黒い包装紙で包んでみると、
    黒は白よりも、だいたい二倍の重さに感じる。

    ある実験の測定結果では黒は白よりも一・八七倍、心理的に重くなった。

    百グラムのものを黒で包装し、百八十七グラムを白で包装して、
    両手で持ってみると同じくらいに感じるというわけである。
 
    明るい色は軽く、暗い色ほど重く感じ、この色の明度が一番軽重感に
    強くはたらきかける。

    さらに、色相(赤、黄、青などの有彩色が互いに区別しあう色あいのこと)、
    彩度(色彩のあざやかさとにぶさをいう)にも軽重感を左右する性質がある。
    
    無色彩の白、灰色、黒には明度という属性しかないから、
    軽重感は白よりも灰色、灰色よりも黒が重いとハッキリ確認できる。
 
    有彩色になると色相、明度、彩度の三属性があり、次のような軽重感となる。
    
    1、色相による軽重、たとえば黄と紫では、黄は軽く、紫が重くなる。
    
    2、明度による軽重、明るい色は軽く、暗い色は重くなる。
      
      ピンクが軽いのに赤は重く感じる。

    3、彩度による軽重、同一明度の場合なら、彩度の高い色が軽く、
      彩度の低い色は重く感じる。

    つまり、さえた色は軽く、くすんだ色は重いということで、
    さえた赤(純色に近ければ近いほど)は軽く、
    くすんだ赤(彩度が低くなるにつれて)は重くなってしまう。

    なお軽重感は、環境の照明でも変わってくる。

    たとえば、赤色光のもとでは、重さが実際よりも重く感じられ、
    緑色光ではずっと軽く感じられる。白熱電球では重く、蛍光灯では軽く感じられる。

   (「色の秘密」野村順一著、文藝春秋刊より)

  (続く)

●日本建築医学協会 研究会開催のご案内

 日本建築医学協会では、
 
 「会員の建築医学・建築療法の研究・研鑚を図ると共に会員相互の親睦を深め、
 また建築医学・建築療法についての正しい情報と理解を普及啓蒙する」
 
 という当協会の目的を達成するために、様々な研究会を設け、
 研究及び啓蒙活動を展開しております。

 2007年12月・2008年1月の研究会開催予定は下記の通りです。
  
 ■第8回 建築資材研究会 

  ◆テーマ:高性能赤外線カメラによる建物健全度診断

  ◆日時:12月11日(火)午後7時〜8時半 

  ◆講師:(有)アーキテック 金沢広敏氏

  ◆講師略歴:
   
   アメリカにてもともと軍事用であった赤外線カメラを建物診断に応用した、
   建物調査診断会社を設立。

   以降、欠陥箇所の高精度画像解析ソフトなどの開発に関わる。

   自身、赤外線カメラによる建物診断業務を行う一方、調査診断方法の全国的普及に務めている。

  ◆内容

   建物の欠陥事例NO.1は、雨や結露による漏水といわれています。

   建築医学的観点から考えても、欠陥住宅に住んでいるという心的ストレスにより、
   心と体のバランスが崩れることもあり、健全度の高い住宅に住まうことが重要です。

   従来からの漏水診断は、診断技術者の経験や感で行われていることが多く、
   漏水原因の特定が出来ないことも多くありました。 

   そこで、近年、赤外線カメラによる非破壊診断手法が開発・実用化されています。

   赤外線カメラは建物の表面上の温度差を細かく解析し、漏水箇所や欠陥箇所を特定していきます。

   さらに、見た目ではわからないが、すでに建物構造内部で起こっている問題も検知できます。

   今回は、(有)アーキテック 金沢氏をお呼びして、高性能赤外線カメラによる診断事例と、
   居住者が知っておくべきポイントを講演していただきます。

   自宅・ビルが欠陥住宅にならないためにも、是非知っていただきたい内容です。

   ご参加することをお薦めいたします。(文責 建築資材研究会 主査  田村悟士)

 ■第11回 エネルギー医学研究会  

  ◆テーマ:噛み合わせと心身の健康との驚くべき関わり
       −健康咬合位が脳と心とからだを変える

  ◆日時:12月13日(木)午後7時〜8時半 

  ◆講師:冨田 英二(グループ・ウルティマ主宰)  

   1950年 福岡県生。1976年福岡医科歯科技術専門学校卒業。
   DCL(デンタルクリニックラボラトリー)トミタ開設。

   1998年 グループ・ウルティマ研修グループ設立。

   2000年 臨床歯科技術研究所講師。

   2001年 (有)臨床歯科技術研究所役員就任。

  ◆内容

   歯科業界では、歯の咬み合わせは、身体に深い繋がりがあると言われながらも、
   その根拠や理論については、誰も満足した答えを提供していません。

   私は、20年以上前から咬み合わせの研究を続けてきました。

   そして「咬み合わせには、まだ発見されていない何かがある。」と直感し、
   研究に取り組み始めました。

   健康は歯から・一本の歯が身体に沢山の影響を及ぼしている?

   実際に、現場の患者さんの声に真剣に耳を傾け続けた結果、
   どの歯が身体のどの部分と関連しているか、どのような関係があるか、
   分かってきました。

   その研究成果について、ビデオ上映なども交えてお話させて頂きます。

 ■第10回地磁気研究会

  ◆テーマ:

   ヨーロッパ最新電磁波事情
   〜有害電磁波についての先進国であるドイツなどの最新電磁波事情とその対策

  ◆日時:2008年1月28日(月)午後7時〜8時半 

  ◆講師:杉山正雄(株式会社エコロガ代表取締役社長) 

 ■参加方法

  各研究会の参加費は通常、会員1000円・非会員2000円です。

  会員でご興味のある方は是非ご参加下さい。

  ※非会員の方が参加を希望される場合は、メールにて、下記アドレスまで、

   参加希望の研究会名と氏名・住所・電話番号、さらに「参加の動機」を書いてお送り下さい。

   info@architectural.sakura.ne.jp

   参加の可否は事務局よりご連絡させて頂きます。

  ※各研究会の会場は、原則として日本建築医学協会事務局となります。

 ■お問い合わせ

  日本建築医学協会事務局  担当:井上祐宏

  〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-1ナイジェリア大使館ビル3階 
  株式会社エンライトメントハートコーポレーション内
  TEL: 03-5408-1100 / FAX:03-5408-0038

  ホームページ http://www.architectural-medicine.jp/ 

  メール:info@architectural.sakura.ne.jp

●後書き

 12月と1月の建築医学協会の研究会は、超充実!の内容です。

 1月11日(火)の建築資材研究会は、主査の田村氏が自信をもってお薦めする内容です。

 そして13日(木)のエネルギー医学研究会の講師冨田氏の講義も、凄いです。

 これほど噛み合わせと心身の健康とが繋がっているとは!

 私自身本当に驚かされました。
  
 さらに1月28日(月)の研究会は、私にとって、最も興味深いものです。

 というのは、地磁気や電磁波の問題についての超先進国ドイツにおける電磁波問題への
 取り組みとその実情が聞けるからです。

 私は地磁気研究会を立ち上げた時から
 「何とかドイツの電磁波関連事情の情報を得られないものか」
 と色々と探してきました。
 
 しかし日本でそれらしき情報はほとんど見つかりませんでした。

 講師の杉山社長は、ドイツを既に十数回以上訪問され、その分野の情報を集めています。

 そんな方についに、先月出会えたのです!

 欣喜雀躍しました!

 本当に貴重な情報が得られると思います。

 請う、ご期待!  

□■□『風水通信』□■□ 

■ 発行:風水環境科学研究所 

  (C)Copyright 2007(株)エンライトメントハートコーポレーション

■ 編集:井上祐宏

■ 監修:風水環境科学研究所代表 松永修岳 

■ http://www.fusui.co.jp/ 

■ ご意見・ご感想等:
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