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風水通信380 今週は建築医学研究会週間!

2007/09/16

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--------------- ◎週刊◎メールマガジン『風水通信』-------------------
--------住環境を整えることで、運命を変え、自分らしく生きるための------
----------具体的な方法と最新の探究・研究の成果をお伝えします。--------
--------------------環境や健康、建築等についての----------------------
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------------自宅の新築・改築・転居等を検討している人、必読!----------
--------------------------2007/09/16 vol.380--------------------------
----------------------◇http://www.fusui.co.jp/◇---------------------

■目次

●購読者の皆様へ

●ISF事務局より重要なお知らせ【更新】(ライセンス移行審査について))

●2007年9月日本建築医学協会研究会開催のお知らせ(日程変更あり)

●エネルギー医学懇話会第三回 9月20日(木)開催!
 「癌の自然治癒」とエネルギー医学

●日本建築医学協会設立一周年記念講演会 11月23日(金・祝)開催!
 統合医療としての建築医学〜環境・脳・免疫とその繋がりを解き明かす〜

●風水環境科学講座 第356回
 
 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その三

●後書き

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●購読者の皆様へ

  大分涼しくなってきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 さて、来週は建築医学研究会週間です!

 9月19日はエネルギー医学研究会。

 噛み合わせと健康との関係を、日本建築医学協会理事寺川先生の愛弟子である
 冨田英二氏が解き明かします。
 
 そして9月21日は建築資材研究会です。

 テーマは防犯住宅です。

 講師の柴山氏は自分自身の家が空き巣に三回も入られたことがきっかけで
 防犯住宅の研究に入り、現在は「防犯住宅」について講演を全国にて行い、
 大好評を博しています。

 「防犯住宅の考え方は風水科学とも非常に共通点が多いです」とは柴山氏の言葉です。

 ぜひご来場下さい。

 また9月20日(木)は日本建築医学協会理事である寺山心一翁先生の講演会が
 銀座にて開催されます。

 これも必見!です。

 現在私は寺山先生に癌の自然治癒が起こったきっかけとなったパラダイム・シフト体験
 のビデオの無料ダウンロードサイトの立ち上げを寺山先生に提案中。

 名づけて「アイ・ラブ・ユー、キャンサー(癌)プロジェクト」。

 このプロジェクトによって世界の医療革命の狼煙が挙がるかもしれません。
 

●国際風水科学協会(ISF)事務局より重要なお知らせ【更新】

 ★★ 会員制度改定に関するアンケートをご回答下さった皆様へ ★★

 ◇会員制度改訂に伴う認定資格(ライセンス)移行審査について

 ISFの会員制度改定にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

 7月、8月の2ヶ月に渡り、「ISF新会員制度説明会」並びに「新ライセンス
 移行審査対策講習会」を実施して参りましたが、いよいよ実際の移行手続き
(移行審査等)を進めて行く時期となりましたのでご案内申し上げます。

 4月、6月のアンケートにご回答いただいた方を対象に、9月6日に以下の
 書類を発送いたしました。(ヤマト運輸のメール便にて)

 アンケートにご回答いただいた方で、いまだに下記書類がお手元に届いて
 いない方は、事務局までご連絡ください。(連絡先は後述)

 ◆アンケートにご回答いただいた全ての方にお送りした配布物は、以下の通りです。

  ※その他の資料(『ラックマネージメント』フォーラム会員制度の
   入退会書類等)につきましては、該当者にのみ同封しております。

 (1)「ISF会員(ライセンス)制度の全面改定に関する説明資料」(冊子)

 (2)「ISF入会案内」及び「ISF入会申込書」

 (3)「ISF会員規約」(冊子)
 
 (4)「ISF個人情報保護方針」 

 (5)「ISF新認定資格(新ライセンス)移行審査について」
 
 (6)「ISF新認定資格(新ライセンス)移行審査 受験申込書」

 (7) 返信用封筒 (黄色い封筒)

    ※返信用封筒は、宛先が『ラックマネージメント』フォーラム事務局になっていますが、
     そのままご使用下さい

 ◆今回ご案内する大切なポイントは以下の通りです。

  該当する項目は必ずご確認下さい。

 【アンケートにご回答いただいた全ての方へのご案内項目】

  1.新認定資格の仮称を変更します。(最終決定は11月になります)
  
    旧B級ライセンスの新仮称は・・・
    
    「国際風水科学協会認定 二級風水鑑定士」(仮称)とします。
  
    旧C級ライセンスの新仮称は・・・

    「国際風水科学協会認定 初級風水鑑定士」(仮称)とします。

  2.「ISF新会員制度説明会」にてお配りした説明会資料が更新されました。

    上記(1)の資料(更新版)を全ての方にお送りします。必ずご一読ください。

  3.ISF新会員制度の会費に「家族割引」を導入します。
 
    詳しくは上記(1)の資料P8と、上記(3)の会員規約第7条をご覧ください。

    家族割引の適用条件を満たす方で、家族割引の申請をご希望の方は、
    事務局までお電話にてご連絡ください。家族割引申請用紙をお送りします。
    (TEL:070−6459−3483)

  4.風水鑑定士の旧ライセンスを取得されていない方、あるいは取得しているが、
    新ライセンスに移行するおつもりのない方でも、新しいISF会員制度に
    「一般会員」として入会することができます。
   
    詳しくは、上記(3)の会員規約第3条をご覧下さい。

 【新ライセンスへの移行を希望される方(※)へのご案内項目】

                (※)移行審査(試験)の受験を希望される方

  ☆上記(5)の資料を熟読してください。

  1.移行審査を受けるためには、新ISF会員制度に入会する必要があります。

    移行審査の受験申込み時に、必ず新ISF会員制度にご入会下さい。

    (旧ISF会員の方でも、新たに入会手続きが必要です)

  2.初回の移行審査は、無料で受けることができます。
   
   (初回審査が不合格のため再受験をする場合や、2年後に更新試験を受ける
    際には、所定の費用がかかります)

  3.移行審査には2種類あり、試験会場で受験する「技能試験(筆記試験と実技試験)」
    と、自宅で作成して期日までに提出する「小論文審査」(旧B級ライセンスの方は、
    小論文に加えて「風水鑑定レポート」)があります。

    試験会場で「技能試験」を受験するためには、9月18日(月)正午までに
    別紙「受験申込書」を 事務局にお送り頂く必要がありますので、なるべく
    お早めにお申し込み下さい。

    受験申込書の受付〆切り日を過ぎますと、初回の移行審査を受験できなくなります。

    また、「小論文審査」、「風水鑑定レポート」等の自宅作成課題も提出〆切りを
    過ぎますと、不合格となりますのでご注意下さい。

    「小論文審査」「風水鑑定レポート」の提出〆切りは、9月30日(日)
    事務局必着です。

   4.期日までに「受験申込書」をお送り頂いた方には、受験票(ハガキ)を
     お送りします。

     受験希望日の3日前までに受験票が届かない場合は、事務局までご連絡ください。

   5.旧風水鑑定士養成講座の受講時期とライセンス取得時期により、技能試験が
     免除されます。

     詳しくは、「ISF新認定資格(新ライセンス)移行審査について」
     配布物(5)のP.1をご覧下さい。

 
  以上、皆様のご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


 ◆◆ISFの新ライセンス移行審査等に関するお問い合わせは・・・

  国 際 風 水 科 学 協 会 / (株)エンライトメントハートコーポレーション

  ☆お問い合わせ専用電話(受付時間 平日 9時〜18時迄)

  (1)070−6459−3483

  (2)070−6460−9711

  (3)FAX:03−5408−0038

  ※受付時間中でも留守番電話になることがございますのでご了承ください。

   その場合は、お名前とご連絡先を録音していただければ、後ほどご連絡
   いたします。


 ★★ ご注意 ★★

   「風水鑑定士ライセンス移行審査」は、9月後半から順次実施いたします。

  また、移行審査をお受けにならないとライセンスが無効になりますので、
  ご注意下さい。
 

●2007年9月日本建築医学協会研究会開催のお知らせ(日程変更あり)

 下記の日程にて、2007年9月研究会を開催致します。

 エネルギー医学研究会は開催日を27日(木)から19日(水)に変更しました。

 ご注意下さい。

 他の研究会の日程は決定次第、当メルマガ誌上にてお知らせします。
  
 ■エネルギー医学研究会 第九回
 
  ◆日時:9月19日(水)午後七時〜八時半

  ◆講師:冨田 英二(グループ・ウルティマ主宰)

   テーマ:貴方はご存知ですか? 噛み合わせから健康が生まれることを

  ◆会場:日本建築医学協会事務局

  ◆参加費:一般2000円 協会員1000円


 ■建築資材研究会 第七回

  ◆日時:9月21日(金)午後七時〜八時半
  
  ◆講師:柴山明輝(防犯住宅アドバイザー/株式会社 防犯住宅 代表取締役社長)
   テーマ:(仮題)防犯住宅の造り方
  
  ◆講師略歴:トステムの営業企画を経て、建材販売会社の社長に就任。
        自身の被害経験をきっかけに防犯対策の研究を始め、
        人・建物・地域環境トータルで分析する日本初、「防犯診断書」開発、
        日経BP社が採用。
        現在は防犯住宅のスペシャリストとして、警備会社のコンサルティングをはじめ、
        多くのセミナー講演を務める。
  
  ◆会場:日本建築医学協会事務局
  
  ◆参加費:一般2000円 協会員1000円
 
    ※非会員の方が参加を希望される場合は、メールにて、下記アドレスまで、
   参加希望の研究会名と氏名・住所・電話番号、さらに「参加の動機」を書いて
   お送り下さい。↓

   info@architectural.sakura.ne.jp
   
   参加の可否は事務局よりご連絡させて頂きます。

  ※各研究会の詳細及び会場地図については下記サイトをご参照下さい。↓
   
   http://www.architectural-medicine.jp/kenkyukai/top.html


●エネルギー医学懇話会第三回 9月20日(木)開催!
 「癌の自然治癒」とエネルギー医学

 私、井上祐宏は、約十年前に、初めて寺山先生の講演会を聞く機会を得ました。
 
 ガンになり、抗癌治療によってボロボロになった先生が、ある朝、
 自分のガンに対して「ガンさん、ごめん!ガンさん、愛してる!」と叫び、
 そしてその瞬間からみるみるガンが快方へと向かっていった・・・。
 
 まさに魂を貫く講演でした。

 寺山先生の講演は、聞く人の人生を変えるほどのインパクトがあります。

 どうぞお見逃し無く!

 ■日時:9月20日(木) 19:00〜20:30
 
 ■講師:寺山心一翁(日本建築医学協会理事)
 
 ■講師略歴:1936年東京生まれ。早稲田大学第一理工学部で物性物理を学び、
       東芝で半導体素子の開発などに従事。1984年右腎臓ガンを患い、
       肺などに転移するも、末期の状態からガンが自然消滅する。
       現在世界中でガンを癒す講演・ワークショップを行い、高い評価を得ている。
       超越意識研究所所長、サトルエネルギー学会理事、
       フィンドホーン財団評議員、日本ウェラー・ザン・ウェル学会副理事長、
       米国サトルエネルギーとエネルギー医学協会会員(コロラド)。
       主な著書に「フィンドフォーンへのいざない」(サンマーク出版刊)
       「がんが消えた−ある日自然治癒の記録」(日本教文社)などがある。

 ■会場:銀座ブロッサム中央会館7階 宴集会室
  〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目15番6号 03-3542-8585(代表)
  http://www.ginza-blossom.jp/company/index.html

  東京メトロ有楽町線 新富町駅1番出口 (中央区役所方面から)徒歩1分

 ■定員:先着30名 
 
 ■参加費:一般 / 3,000円 日本エネルギー医学協会会員 / 2,000円 

 お申込は下記HPよりお願いします。↓

 http://www.vibrational-medicine.com/


●日本建築医学協会設立一周年記念講演会 11月23日(金・祝)開催!
 時代は「トクホ住宅」へと動いている!
 統合医療としての建築医学〜環境・脳・免疫とその繋がりを解き明かす〜

 国土交通省は「健康増進につながる住宅」の認定制度導入に向けて、
 2007年7月18日、建築学や医学などの研究者や、住宅や設備メーカー、厚生労働省など
 関係省庁で構成する「健康維持増進住宅研究委員会」を立ち上げました。

 委員会では快眠しやすい寝室の照明やデザイン、学習に集中できる子どもの部屋、
 健康に最適な換気・冷暖房システムなどが研究課題とし、特定保険用食品(通称「トクホ」)
 と同様な枠組みを住宅に設けて、「より健康になる家」の普及を目指す、とのことです。

 このような時代の動向に呼応するように、当日本建築医学協会は
 2006年11月に設立されました。

 今回は協会設立一周年に当たり、当協会理事及び各界の識者の方々より
 「環境・脳・免疫とその繋がり」をテーマに、最新の研究成果についてお話を頂きます。

 ■日時:2007年11月23日(金) 開場:午前10時 開演:午前10時30分 終演:午後5時30分

 ■会場: ベルサール神田 イベントホール
  〒101-0053 東京都千代田区神田美土代町7住友不動産神田ビル2F ↓

  http://www.sumitomo-rd.co.jp/building/kaigishitsu/bs_kanda/event/access.html 

 ■講演内容
  
  ●あなたはよく眠ることができますか?−健康の秘訣は良い場所を選ぶこと
  講師:寺山心一翁(日本ウェラー・ザン・ウェル学会副理事長・日本建築医学協会理事)

  ●睡眠時無呼吸症候群(SAS)スクリーニングと健康増進
   −睡眠中の呼吸が健康・安全に及ぼす影響− 
   講師:谷川武(医学博士・筑波大学大学院社会健康医学准教授)

  ●犯罪は「この場所」で起こる〜住環境と犯罪発生の関係性を解き明かす
   講師:小宮信夫(社会学博士・立正大学文学部社会学科教授) 

  ●脳と心と環境はどのような関係にあるのか?
   講師:高田明和(医学博士・浜松医科大学名誉教授)

  ●住む環境と免疫力 
   講師:安保徹(医学博士・新潟大学大学院教授)

  ●統合医療としての建築医学〜環境・脳・免疫とその繋がりを解き明かす
   講師:松永修岳(日本建築医学協会理事長)

 ■参加費: 一般/5,000円(当日6,000円) 
      協賛団体会員/4,000円(当日5,000円) 
      日本建築医学協会会員/3,000円(当日4,000円) 

 ■日本建築医学協会設立一周年記念パーティー / 18:00〜19:30
  会場:ベルサール神田 ルーム1
     〒101-0053 東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル3F
 
 ■パーティー参加費:一律 10,000円  

  ※風水通信の購読者の方は講演会に「協賛団体価格」にて参加できます。
  下記HPの「設立一周年記念講演会 参加申込みフォーム」の協賛団体欄に
  「風水通信読者」と記入してお申し込み下さい。 ↓

     http://www.architectural-medicine.jp/event/lecture2.html
 
 ※都合により講師及び時間が一部変更になる場合がございます。
  あらかじめご了承ください。


●風水環境科学講座 第352回
 
 ※今回の風水環境科学講座は、日本建築医学協会理事長の松永修岳先生が
  2007年8月11日に「第13回代替・統合医療コンベンション」にて
  お話し下さった講演をもとに編集・加筆してご紹介します。

 ■建築医学の挑戦―癌になる場、癌が癒される場 その三

  ◆アメリカ環境医学会の元会長が語る環境汚染の深刻な影響 その三

   排気ガスなどに含まれるダイオキシンは非常に危険です。

   日米問わず、子供も大人も、血液、尿、汗、腸からダイオキシンが
   検出されます。

   女子の母乳からも男性の精子からもダイオキシンが検出されています。

   ダイオキシンがほとんどの奇形や流産、癌、免疫障害と関係しています。

   ゴミ焼却場などダイオキシンが発散される工場の二キロ以内に住んでいる人は、
   ダイオキシンの血中濃度が高くなり、病気になりやすくなります。

   化学物質がどのようにからだに影響するのか。

   まず免疫システムが異常になります。感染症、アレルギー、喘息、そして癌に
   なりやすくなります。

   皆さんは誰でも癌細胞を持っています。

   しかし免疫システムが強いから、癌にならなくてすんでいるのです。

   免疫はストレスや感染や化学物質に曝されることによって弱まってしまいます。

   ですから、まず免疫力を強めることです。

   心臓発作を起こして病院に担ぎ込まれた患者に対して、医師は
   「何か悪いものを吸い込みましたか。食べましたか」という質問はまずしません。

   十年間、二十年間、無意識に曝され続けてきた環境有害物質が原因となりうることに
   医師もまったく注意を向けていません。

   住環境が有害化学物質によって汚染されているとしたら、
   代替療法によって、例えば癌を治しても、同じ環境に戻ったら癌は再発してしまうのです。

   免疫が非常に強い場合以外は、環境内の化学物質によって癌は再発します。

   化学物質によって四肢に麻痺が起こったり、筋肉にも障害が起こってしまいます。

   奇形や障害を持った新生児の原因の25パーセントが化学物質によるものです。

   カビ取り剤や除草剤、殺虫剤などが癌の原因の40パーセントとなっていることを、
   ほとんどの人が知りません。

   どれだけ環境内の化学物質が癌の原因になっているか?

   ほとんど誰も知らないのです。

  (続く)

●後書き

 風水環境科学講座のドリス博士のコメントは、まさに建築医学の主張と呼応している
 ことがお分かり頂けたでしょうか?

 ドリス博士の素晴らしい活動のさまが、
 「環境アレルギー」(ピーター・ラデツキー著・青土社刊)の中で紹介されています。

 http://www.amazon.co.jp/dp/4791756304

 ご興味のある方は、一読をお勧めします。

□■□『風水通信』□■□ 

■ 発行:風水環境科学研究所 

  (C)Copyright 2007(株)エンライトメントハートコーポレーション

■ 編集:井上祐宏

■ 監修:風水環境科学研究所代表 松永修岳 

■ http://www.fusui.co.jp/ 

■ ご意見・ご感想等:
   fusui@big.or.jp
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