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風水通信342 風水の悪いところに住んではいけない

2006/12/23

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--------------- ◎週刊◎メールマガジン『風水通信』-------------------
--------住環境を整えることで、運命を変え、自分らしく生きるための------
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--------------------------2006/12/22 vol.342--------------------------
----------------------◇http://www.fusui.co.jp/◇---------------------
■目次

●購読者の皆様へ

●風水環境科学講座 第318回
 脳力と運が手を組めば巨万の富を築くことができる
 格差社会の到来
 「成功を加速する上流開運脳 意欲が失速する下流閉運脳」後編
 〜お金持ちになる行動方程式がある〜
 
 その三

●後書き

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●購読者の皆様へ

 今年も残りわずかとなりました。

 皆様いかがお過ごしでしょうか。

 風邪が流行っているようです。

 疲れがどっと出やすい時期ですので、どうかお気をつけ下さい。

 さて、つい先日も当研究所の研究員が都内の物件を探しいて、地磁気の乱れている
 物件を発見しました。

 四谷の近くにあるその物件は、その物件の中で地磁気がマイナス200から1000
 までの違いがあり、明らかに異常でした。

 知らないでそんな物件を借りたら、一発で脳が異常になってしまっていたでしょう。

 引越しや不動産購入の際には、電磁波と地磁気のチェックは絶対に必要です。

 お気をつけ下さい。 

●風水環境科学講座 第318回

 脳力と運が手を組めば巨万の富を築くことができる
 格差社会の到来

 「成功を加速する上流開運脳 意欲が失速する下流閉運脳」後編
 〜お金持ちになる行動方程式がある〜
 
 その三

 ■風水の悪いところに住んではいけない

  2006年7月20日の新聞を見ると「長野、九州で大雨で死亡」と出ていました。

  「18日から19日にかけて,島根,福井,長野などで、主に土砂災害による
  人的被害や家屋の損壊が発生した。
  
  20日08時の消防庁資料によると、この災害による死者・不明者は全国で20名と
    なっている。
  
  最も被害が多かったのは長野県で、岡谷市,諏訪市,辰野町などを中心に、死者不明者11名、
  床上浸水1043棟などとなっている。
  
  長野県で直接的に豪雨災害によって10名以上の被害が生じたのは1981年以来のことであり、
  浸水被害も1981年8月、1983年9月の事例に次ぐ規模となった」 

  第一に風水を知らないから死ぬのです。
 
  風水の悪い所に家を建てて暮らしているからこういう災難にも遭うわけです。
 
  風水では「川のすぐ横には住むな」と教えます。
 
  家が土手よりも低いところに住んでいる人がいます。

  そうした家は川が決壊したら水没するし、
  増水すれば地面の下からブクブクと水が出てきます。

  つまりこういう所は湿気が高いのです。

  湿気の高いところにいると運が悪くなります。

  絶対に川沿いの所に住んではいけません。

  会社も川沿いに引っ越すと潰れやすいのです。
 
  以前イラクの大統領官邸の話をしました。

  イラクの大統領官邸はチグリス川が裏にあるのです。
 
  こういうのを背水の陣と言います。

  山一証券や三洋証券は川沿いに引っ越しをして倒産しました。

  どっちに行くかと言うのはとても重要です。

  運が下がる場には住まない。
 
  絶対に運が上がる場所に住む。

  これが鉄則です。 

  起伏のある高い所に住むのです。

  山が迫っているような場所は土砂崩れの恐れがありますから住んではいけません。 
 
 ■不運に巻き込まれると一巻の終わり

  最近(2006年7月)パロマガスによる死亡事故が頻発しています。 
 
  「パロマ工業製ガス瞬間湯沸かし器の一酸化炭素中毒事故は、事態を放置したまま
  利用者の命を危険にさらし続けた点で極めて重大だ。

  発生は27件、死者21人に上っている。

  親会社のパロマはやっと謝罪し器具の交換に入った。

  道のりがどんなに長くとも、不安一掃の日まで厳しく責任を果たすべきだ」

  (岩手日報2006年7月24日)

  パロマガスのガス漏れで死んだ人というのは、運が悪いとしか言いようがありません。

  たまたま借りて入った部屋にパロマガスがついていたというだけで死んでしまった。

  自分がパロマを選んだわけではないのです。

  「ガス漏れで死ぬ」というのは、努力とはまったく関係ありません。

  運、不運です。
 
  この中でパロマガスが自宅についている人はいますか。

  とても危ないです。

  連鎖反応が起こります。
 
  これも運です。

  こういう時にパロマガスの社長をやっている人も運が悪いです。

   また、最近(2006年6月)カリスマ美容整形外科医師の娘さんが誘拐されました。

  ちょうどあの女医の方の家は、私が指導して建てられた風水住宅の近くにありました。

  以前から私は

  「あの家は表側に窓がありません。気の流れが悪いから運の流れが悪くなりますよ」

  という話をしていたのです。
 
  やはり運の流れと住環境というのは非常に関係しています。

(つづく)

    ※以上の文章は2006年8月に東京で開催された松永師の講演を
   編集したものです。

●後書き
  
 つい先日、ある交流会の席上で私は、次のような話をしました。

 「私の最近の標語は『東京タワーに気をつけろ!』です。

  当研究所の研究員が最近東京タワーが2キロ先に見える物件の電磁波測定を
 したところ、危険域をはるかに上回る電磁波が検出されたのです!」

 すると、ある人物が私のところに近寄ってきて、

 「実は引越しを考えていまして、さっきの話にすごく興味があります。

 どうしたら電磁波は測定できるのですか?」

 との質問。

 現在マンションの18階に居住している、と聞き

 「奥さんの流産に気をつけてくださいね」
 
 とアドバイスしたところ、すかさず

 「いや、実はうちの妻が流産しまして、それで引越しを考えているんです」

 とのこと!

 「妊婦の流産率は、六階以上では二四%、十階以上では三九%(一−五階は五−七%)
  
 流・死産率でも六階以上では二一%(全体八%)(東海大学医学部逢坂文夫氏)」

 このようなデータがあることを知らない人がほとんどなのです。

 もしも回りに新婚さんで、引越し先を探しているような方がいたら、この事実を
 是非教えてあげて頂きたいです。
 
  
※風水環境科学研究所・株式会社エンライトメントハートコーポレーション(EHC)
 及び松永修岳代表は、営利目的の勧誘は一切行っておりませんし、推奨もして
 おりません。当研究所・(株)EHC及び松永修岳代表の名において、そうい
 った勧誘があった場合には、お気をつけ下さい。

■ 風水通信: 発行者:井上祐宏 風水環境科学研究所(C)Copy right2006

■ 監修:風水環境科学研究所代表 松永修岳 

■ http://www.fusui.co.jp/ 

■ ご意見・ご感想等:
   fusui@big.or.jp
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