住宅・不動産

このメルマガは現在休刊中です。
風水通信

住環境を整えることで、運命をえ、自分らしく生きるための具体的な方法と最新の探究・研究の成果をお伝えします。
環境や健康、建築等についての最新お役立ち情報、イベント情報等も同時掲載!
自宅の新築・改築・転居等を検討している人、必読!



全て表示する >

風水通信337 明日11月18日(土)建築と医学の革命が始まる!

2006/11/17

----------------------------------------------------------------------
--------------- ◎週刊◎メールマガジン『風水通信』-------------------
--------住環境を整えることで、運命を変え、自分らしく生きるための------
----------具体的な方法と最新の探究・研究の成果をお伝えします。--------
--------------------環境や健康、建築等についての----------------------
--------------最新お役立ち情報、イベント情報等も同時掲載!------------
------------自宅の新築・改築・転居等を検討している人、必読!----------
--------------------------2006/11/17 vol.337--------------------------
----------------------◇http://www.fusui.co.jp/◇---------------------
■目次

●購読者の皆様へ

●日本建築医学協会設立記念講演会 11月18日(土)開催!!!


●風水環境科学講座 第313回

 脳力と運が手を組めば巨万の富を築くことができる
 格差社会の到来
 「成功を加速する上流開運脳 意欲が失速する下流閉運脳」

 その十
 ■脳を活性化させるには?
 ■上流開運脳の人の行動パターンとは?

●風水環境科学研究所 スタッフ急募!!

 ・松永修岳代表の秘書(契約社員)1名

 ・岐阜本部オフィス 制作アシスタント(パート・アルバイト)1名

●後書き

-------------------------------------------------------------------------------
●購読者の皆様へ

 いよいよ明日に迫った日本建築医学協会設立記念講演会。

 建築と医学の融合という挑戦が始まります。

 建築医学は「家やビルを建てることは、そこに住む人の健康を左右する
 極めて重要な行為である」ということを明らかにしていきます。

 それによって建築に携わる全ての人が高い使命感を持つことができるように
 なるのです。
 
 そして建築医学は、生活習慣病を激減させるきっかけとなりえます。

 それは国民全体の健康の飛躍的改善をもたらし、
 国家財政の破綻をも救う可能性を持っているのです。

 地磁気や有害電磁波の問題ひとつ取っても、この事実を知る人が増え、
 地磁気や電磁波の計測値を、不動産の購入の際の判断基準のひとつとする人が
 増えれば、それだけで病気が激減する可能性が十分にあるのです。

 建築医学の登場、それを多くの人が待ち望んでいました。

 建築医学協会の設立を祝おうと、日本各地から多くの方々が参加されます。

 同じ問題意識を共有できる人との出会いが、新しい未来を創ります。

 参加申し込みをされずに明日当日来られた方でも、若干席のご用意ができます。

 参加ご希望の方は、日本建築医学協会事務局
 (エンライトメントハートコーポレーション内)
 電話03−5408−1100までお問い合わせ下さい。

 あるいは立見でもよろしければ入場は可能です。

 皆様と共に「建築医学」の誕生を祝いたいと思います。

 お待ちしております!
 
●日本建築医学協会 設立記念講演会 11月18日(土)開催!

 住むだけで病気を予防できる!

 「代替医療としての住環境〜建築医学の可能性とその未来〜」

 年々増加し続けている生活習慣病。その大きな原因が、住環境や職場環境から来る
 様々な環境ストレスであることが明らかになりつつあります。

 それゆえ私たちは「住環境・職場環境を改善することを通して積極的に病気を予防する」
 このテーマに取り組む代替医学・代替医療として「建築医学」を提唱します。

 建築学、住居学、医学および環境工学の専門家が持つ知見の融合・共同研究により、
 環境と生体との相互作用と有機的な繋がりを解き明かし、住環境の改善に必要なデータの
 収集および情報提供を行います。

 さらに「住空間・職場空間を心身が癒される場とする治療体系の構築」とその啓蒙普及を
 目指して、日本建築医学協会は設立されました。

 この建築医学が代替医学・代替医療の一部門として成長し、建築医学を駆使した住宅や
 ビルなどが実際に建築されることを通して「一人一人の脳が活性化し、創造性が高まり、
 生きることの意義や目的を見出していくこと(QOLの向上)に繋がっていく」
 と当協会は考えます。(日本建築医学協会設立趣旨より)

 ■日時:11月18日(土)午後1時開場 1時半開演 4時半終了

 ■会場: 如水会館2階スターホール
  〒101-1101 東京都千代田区一ツ橋2-1-1 / TEL.03-3261-1101 
 http://www.kaikan.co.jp/josui/info2.html
 
 ■講演スケジュール

 ★開会の挨拶 松永 修岳 (日本建築医学協会理事長) 13:30〜13:35 

 ★「癌の完全治癒と意識の場」 13:35〜14:00 寺山 心一翁 
  (日本建築医学協会理事・NPO法人国際和合医療協会副理事長)
  アンドルー・ワイル(日本建築医学協会名誉理事)テープメッセージ
  「日本建築医学協会設立に寄せて」
 
 ★「寝る位置を間違えると病気になる!−ジオパシック・ストレスと病気の関係」 
 14:00〜14:25 陰山 泰成(日本建築医学協会理事・NPO法人国際和合医療協会副理事長)

 ★「かたち・いろ・おと・にほひ・ひろがり −脳神経学からみた建築医学の可能性」 
 14:25〜14:50 亀井 眞樹(日本建築医学協会理事・代々木公園診療所院長)

 ★「人間の咬む力(咬合力)は三百階建てのビルをも支える−
 人体の不思議に学ぶ建築医学の限りない未来」 15:00〜15:25 
  寺川 國秀(日本建築医学協会理事・NPO法人国際和合医療協会理事長)

 ★「いい場を創ろう!−生命場の医学と建築医学」 15:25〜15:50 
  帯津 良一(日本建築医学協会会長・NPO法人日本ホリスティック医学協会会長)
 
 ★「建築医学の挑戦−西洋医学と東洋医学の統合」 15:50〜16:15 
  松永 修岳(日本建築医学協会理事長)
 
 ★閉会の挨拶 帯津 良一 (日本建築医学協会会長) 16:20〜16:25 

 ■参加費:一般/4,000円(当日5,000円) 
      協賛団体会員/3,500円(当日4,500円) 
      日本建築医学協会会員/3,000円(当日4,000円) 
 ※協賛団体:NPO法人日本ホリスティック医学協会・NPO法人国際和合医療協会
  ・日本歯科東洋医学会・サトルエネルギー学会・意識波動医学研究会
  ・日本ホリスティックセラピスト協会・国際風水科学協会・日本波動医学協会・
  日本アンチエイジング歯科学会

 ■お申込み方法:参加及びDVDのお申込みは下記HPよりお申込み下さい。
 http://www.architectural-medicine.jp/event.html

 ■お問い合わせ先:日本建築医学協会 担当:井上
 〒105−0001 東京都港区虎ノ門3−6−1ナイジェリア大使館ビル3階
 株式会社エンライトメントハートコーポレーション内
 TEL: 03-5408-1100 / FAX:03-5408-0038
 URL:http://www.architectural-medicine.jp/
 e-mail:info@architectural.sakura.ne.jp

●風水環境科学講座 第313回

 脳力と運が手を組めば巨万の富を築くことができる
 格差社会の到来
 「成功を加速する上流開運脳 意欲が失速する下流閉運脳」

 その十

 ■脳を活性化させるには?

  東北大学の川島隆太教授は、
  「編物、料理をやると前頭前野が活性化する」
  「声を出して本を読んでいると脳の活動は活発になる」
  と言っています。
 
  声を出すことです。
 
  単純な足し算で、脳が活発になる。
 
  そして速読中には、前頭前野は働くのです。
 
  複雑な計算をしている時にも、前頭前野は働きます。
 
  頭の中で暗算をやっている時は、脳の血流はあまり良くなりません。

  「字を書く」ということが、重要です。

  すぐメモを取る。

  上流開運脳の人達はすぐメモを取ります。

  全然メモを取らない人は、下流閉運脳なのです。

  書くのです。
 
  「指回しだけをやっていても、脳は動いていない」というデータが出ています。
 
  料理をしている時は、脳は盛んに活動しています。

  ですからできるだけ料理をしたほうが脳に良のです。
 
  部屋が散らかっている人は、下流閉運脳です。
 
  前頭前野が壊れています。
 
 ■上流開運脳の人の行動パターンとは?

  上流の人は、恐怖に負けないで行動するのです。
 
  下流の人は、恐怖におののき何もしない。
 
  恐怖に強くなることです。

  恐怖があっても前に進むことです。

  恐怖があっても上流の人は、横に置いて前に進むのです。
 
  上流に這い上がる人は、そういう行動をするのです。
 
  恐怖が亡くなったから行動をするのではないのです。
 
  恐怖があっても前に進むのです。
 
  何でも学ぼうとすると上流開運脳は目覚めます。
 
  何でも学ぼうとするのです。
 
  脳力と運気と意欲を高める事が必要です。
 
  下流の人は、何も学ぼうとしないのです。
 
  学習と訓練が脳力を高めるのには必要です。
 
  下流の人は、「お金がないから勉強する余裕がない」と言います。
 
  教育が高くつくと言うなら、無知はもっと高くつくのです。
 
  下流の人は金額を較べます。
 
  しかし賢い方がお金はかからないのです。

  無知であり続けることのほうがもっと高くつきます。

  教育にはもっとお金を使うべきです。

  親はもっと子供の教育に投資をするべきなのです。
 
  どんな人も最初は何も知らない、何も出来ない。

  そこから始まっているのです。

  生まれながら経済の達人という人はいないのです。

  経済的成功を収めている人は、皆自分を磨き続けています。

  自分の専門領域において一流なのです。

  どんな狭い分野でもいいから、一流になることが重要です。

  そのためには目的を明確にする。

  時間をどんなことに割くのかに注意する。
 
  自分を生き生きさせることにエネルギーを使う。
 
  経済的自由を確立する。

  自分に対して、「なぜ経済的に自由になりたいのか」と
  問いかけたときに、はっきり答えが出なければスイッチは
  オンになりません。

  パッと答えられないとそれは起こらないのです。
 
  例えば「もっと人の役に立ちたいのだ」
  「アフリカに学校を作りたい。その為にお金持ちになりたいんだ」
  というように明確にちゃんと言えれば それは実現します。

  (続く)

    ※以上の文章は2006年6月に東京で開催された松永師の講演を
   編集したものです。

● ☆☆ 風水環境科学研究所/(株)エンライトメントハートCo. ☆☆

     スタッフ(松永代表秘書1名、制作アシスタント1名)急募!!

 
     詳しくはこちらをご覧ください。↓
 
   http://www.fusui.co.jp/recruit/index.html

●後書き
 
 明日18日講演会の会場にて、「代替医療としての住環境 建築医学入門」
 (松永修岳著・帯津良一監修)が発売されます。

 まさに「建築医学」のバイブルとも言うべきこの本は、脳科学と精神神経免疫学と
 犯罪心理学という三つの側面から建築医学の全体像を浮かび上がらせた画期的な
 ものです。

 帯には帯津良一会長とアンドリュー・ワイル名誉顧問の顔写真が掲載されています。

 お二人の建築医学への熱い期待を受けて、建築医学協会は様々な活動を展開していきます。

 随時下記ホームページに研究会等の情報をアップしていきますので、どうかお見逃し無く!
 
 URL:http://www.architectural-medicine.jp/
 
※風水環境科学研究所・株式会社エンライトメントハートコーポレーション(EHC)
 及び松永修岳代表は、営利目的の勧誘は一切行っておりませんし、推奨もして
 おりません。当研究所・(株)EHC及び松永修岳代表の名において、そうい
 った勧誘があった場合には、お気をつけ下さい。

■ 風水通信: 発行者:井上祐宏 風水環境科学研究所(C)Copy right2006

■ 監修:風水環境科学研究所代表 松永修岳 

■ http://www.fusui.co.jp/ 

■ ご意見・ご感想等:
   fusui@big.or.jp
---------------------------------------------------------------------
このメールマガジンは下記の発行所より毎週1回発行しています。

まぐまぐ(http://www.mag2.com/)
E-magazine(http://www.emaga.com
melma!(http://www.melma.com/)
メルマガ天国(http://melten.com/)



規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2000-06-12  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: 64 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。