らくらくラテン語

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最終発行日:
2005-12-16
発行部数:
261
総発行部数:
1388
創刊日:
2004-07-24
発行周期:
不定期
Score!:
-点

らくらくラテン語

発行日: 12/16

「らくらくラテン語」
※このメールマガジンは、等倍フォントでご覧になることを推
奨します。

SALVETE! UT VALETIS?
Justusです。

皆さん、お久しぶりです\(^-^)/
いかがお過ごしですか?

私は最近、ロシア語とチェコ語を勉強しています。

実は、昨年の終わり頃には、「来年はチェコ語かポーランド
語をやろう」と思っていたのですが、夏ごろにチェコ語をは
じめてみたところ、どうもうまくいきませんでした。

何がうまくいかなかったかというと、ちっとも頭に入ってい
かないのです。文法も語彙も。

こういうときは、どうするかというと、抛っておくのが一番
です。抛っておくと、記憶が熟成されて次に学ぶときに入り
やすくなりますし、何より、語学を学ぶのを嫌いにならずに
済みます。

語学など、自分に無理強いして学ぶものではありません。楽
しんで学ぶものです。学校でやる語学教育がうまくいかない
のは、自発性が潰されてしまうからです。

そうして、かなり長い間抛っておいたのですが、或るとき、
ふとしたことから、キリル文字の読み方を学んでみたくなり
ました。

こういうこともあろうかと以前買っておいたロシア語の教科
書を引っ張り出し、さっそくキリル文字を丁寧に学びまし
た。その面白いことといったら、ありませんでした。

やはり、新しい文字を読めるようになるというのは、スゴい
快感です。

その勢いで、ロシア語を始めましたが、チェコ語とよく似て
いることを発見することに、余り時間はかかりませんでした。

そして、なぜチェコ語で挫折したのか、理由が分かりまし
た。原因は、チェコ語がローマ字(ラテン文字)で書かれて
いることでした。

なぜローマ字で書かれているとまずいかというと、どうも
ローマ字で書かれていると、無意識のうちに、今までやった
ラテン系言語やゲルマン系言語から類推して考えようとして
しまうようなのです。しかし、チェコ語はスラヴ系言語で
あって、ラテン系ともゲルマン系とも語彙も文法もかなり異
なりますので、これをやっていると知らず知らずのうちにス
トレスが堪っていくのです。

この点、ロシア語は見た目からして明らかに別の言語ですか
ら、フレッシュな気分で学ぶことができます。もちろん、ラ
テン系ともゲルマン系ともまったく別のものだと無意識のほ
うも分かっていますので、似てないからといって腹を立てる
こともありません。

しかも、やはりキリル文字はスラヴ系言語を表記するために
生まれた文字ですから、「餅は餅屋」という感じがします。
特に、いわゆる軟音の表記にかけては、キリル文字だと単純
明快で分かりやすく、ラテン文字より数段優れていると感じ
ます。キリル文字では、「ア・イ・ウ・エ・オ」と「ヤ・
イィ・ユ・イェ・ヨ」が別の母音字で示されるのです。

ラテン文字は、文字どおりラテン語を表記するために発明さ
れた文字ですから、これでスラヴ語の発音を表記するのは、
相当な無理が伴います。チェコ語の正書法は、学んでいくう
ちになるほどと思わせることも出てくるのですが、学び始め
は複雑怪奇に感じられます(基本的に軟音を表す母音は2つし
かなく、足りないものは子音のほうを軟化させるのです)。

しかし、ロシア語をある程度やった後であれば、ロシア語と
の類似性を発見しながら楽しく学べます。スラヴ語自体に慣
れてきているので、ラテン文字で書かれていることも気にな
らなくなります。むしろ、キリル文字より読みやすくてよい
とさえ感じるようになるのですから、現金なものです。

ですから、これからチェコ語を勉強される方は、多分、少し
ロシア語を勉強してからのほうが、入りやすいと思います。
まさに「急がば回れ」です。

また、いずれ両方やろうと思っている場合、一見、「チェコ
語→ロシア語」という学び順のほうがラクそうに感じますが、
私の経験からいうと、実は、「ロシア語→チェコ語」のほうが
ラクだと思います。

「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も
広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門
はなんと狭く、その道も細いことか。それを見出す者は少な
い。」

という言葉が聖書にありますが(マタイ伝)、まさにそうだ
なぁと思います。

そういえば、「イクラ」ってロシア語だって知ってました?
私は最近知ってぶったまげました。ずっと日本語だと思って
いました。

それでは、「らくらくラテン語」のはじまりです!

 ◇ ◇ ◇ 

まずは嬉しいお知らせです! 長らくお待たせしていた「ら
くらくラテン語 中級編」ですが、遂に電子書籍として復活
しました。

どういう事情でそうなったかは、同書の「はじめに」に書い
ておきました:

(以下引用)
今年(2005年)に入ってからモティヴェーションがあがら
ず、尻切れトンボのような状態になってしまっていた「らく
らくラテン語 中級編」ですが、このような形で兎にも角に
も復活できたことを幸いに思います。

お休みしている間、「ガリア戦記のつづきが読みたい」とい
うご催促を、たくさんの方々からいただきました。皆さん待
望されていることと存じつつ、かくも長きに亘ってお休みし
てしまったことを、深くお詫び申し上げます。

また、このような長い休養期間にもかかわらず、暖かくお待
ちくださいました皆さまには、心よりお礼を申し上げます。

メールマガジン「らくらくラテン語」に連載してきたこの
「中級編」ですが、実は、複数の読者の方から「内容が優れ
ているので、出版してはどうか」というご提案をいただきま
した。私が心血を注いで綴った力作に、このような評価をい
ただけましたことは、非常に光栄なことで、たいへん嬉しく
思います。

ただ、本当に商業出版するとなると、一体どれくらいの読者
層がいるのか、ということが重要になってきます。日本にお
いてはラテン語自体があまりメジャーな言語ではありません
ので、そのまた中級者となると、さらに読者層が限られてい
ることは否めません。現段階では、私のガリア戦記の講釈に
お金を払って下さる方が一体どれくらいいらっしゃるのか、
私自身、見当もつきません。

そこで、まずは電子書籍として出版してみることにしまし
た。これで、もし相当数が捌けるようでしたら、商業出版の
見込みもあるということですし、そうでない場合には、商業
出版の見込みは余りないということでしょう。いわば一種の
効果測定です。

ところで、この「電子出版」という形態には、私自身結構注
目しています。海外に住んでいると、書籍の購入に不便を感
じます。アマゾンで海外配送してもらっていますが、買って
から届くまでに時間もかかりますし、送料もばかになりませ
ん。すべての書籍が電子書籍だったら、さぞ便利だろうなぁ
と思います。

私の場合、そもそもメルマガを創刊したきっかけが、「日本
では、ラテン語を学べる所自体がきわめて限られていて、学
びたくても学べない方がたくさんいらっしゃる。また、ヨー
ロッパに来てラテン語の重要性に気づき、これを学びたく
なっても、日本語で学ぶ機会はない。そういう方々のため
に、世界中のどこにいても日本語でラテン語を学ぶ機会を保
障したい」というところから来ていますので、世界中から即
時にダウンロードできるこの電子出版という形態は、まさに
うってつけだと感じています。

また、以上のような背景がありますので、今後、「電子出
版」という形態はどんどん伸びていくと考えています。巷間
に流布する電子書籍のうち、本書のような学問的な内容のも
のはまだまだ少いようですが、本書に勇気づけられて、もっ
と多くの優れた電子書籍が出版されるといいな、と思ってい
ます。

最後に、本書の電子出版を引き受けて下さった欧州経済新聞
社と、システムを提供して下さったInfoCart様には、心より
お礼を申し上げます。

それでは、講義をごゆっくりとお楽しみください。


平成17年12月
ラインラントにて
Justus
(引用ここまで)


最近このメルマガに登録してくださった方のためにご説明す
ると、このメルマガではもともと「入門編」と「中級編」を
まとめて配信していて、「中級編」では、ラテン語の模範的
な文章とされているカエサル『ガリア戦記』の講読を行って
いました。

なぜ『ガリア戦記』かというと、これが読めるようになる
と、「ラテン語ができる」と胸を張ってよいことになってい
るからです。つまり、これを読みあげれば中級は卒業で、晴
れて上級に進むことができます。要するに、ラテン語が「で
きる」かどうかの分水嶺は、『ガリア戦記』にあるというこ
とです。

とはいえ、この『ガリア戦記』は、一種の「雅語」で書かれ
ており、しかも、カエサル特有の気取った言い回しなども随
所に用いられていますので、文法の学習を一通り終えた「初
級修了レヴェル」でも、これを読んでいくのは相当に骨の折
れる作業です。しかし、「中級者レヴェル」に到達するに
は、ぜひともこの『ガリア戦記』を読みこなせるようになら
なければなりません。

もちろん、邦訳は出ているのですが、邦訳はあくまで日本語
として楽しむための翻訳であり、解説書ではありませんか
ら、「どうしてこういう訳になったのか?」という中級者の
一番気になる点については、ほとんど説明がありません。こ
の、中級者の一番気になる点を満足に解説した解説書は、日
本語に関する限り、見当たりません。

これに対し、私の住んでいるドイツには、中級者向けのガリ
ア戦記の解説書がいくつかあります。そこで、これらを利用
しながら、この点の解説を行うことによって、ラテン語中級
に足を踏み入れたところから中級修了レヴェルまで、自らラ
テン語力を引き上げたいと思っている方々に対して、そのお
手伝いをさせていただこう、というのが、この中級編の趣旨
でした。

また、日本の学校教育においては、「訳してから理解する」
という「訳読」の悪習がありますが、私も、長らくこの「訳
読」の悪習により、本当の意味での外国語力をちっともつけ
ることができず、大量の時間を無駄にした苦い経験がありま
すので(この点、以前コラムにも書いたことがあります
ね)、「原文を原文として理解する」ことの大切さをお伝え
したい、と思ったのも一つの動機です。

このような初心から書き始めた「中級編」ですが、実際に書
いてみると、厖大な時間と労力とエネルギーが必要なことに
気づきました。最初はやる気満々でしたので、「ものかは」
という感じで書いていたのですが、忙しくなったこともあ
り、時間が経つにつれ、どうも筆が滞りがちになってしまい
ました。

こういう事情もありますので、今回、電子書籍化できたこと
は、今後筆を進めていくのに良い刺戟になるのではないかと
思います。

これまでは基本的に1回半段ずつ、つまり2回で1段のペースで
やってきましたが、今回以後は、書籍としてまとめる都合
上、1回2段ずつ書いていくことにします。つまり、これまで
のおよそ4回分が1冊になります。

1冊当りの価格は2000円です。これまでの4回分が凝縮されて
いますので、授業料は、1回500円だと思っていただければい
いと思います。1回500円というのは、ラテン語教室としては
破格の値段ですが、高校生くらいの方々にも是非是非学んで
いただきたいと思いましたので、あえてこの値段に設定しま
した。

さらに、今回解説する第10段と第11段については、既に配信
した第10段の前半部分を含んでいる関係で、今回書き下ろし
た部分は、本誌およそ3回分に相当します。したがって、今回
に限っては、1500円としました。

欧州経済新聞出版部の該当サイトには、無料サンプル版も置
いてありますので、試しにご覧になってみてはいかがでしょ
うか。私がイタリアのトリノで撮ってきたパラティーナ門の
写真が表紙に使用されています。門前にはカエサルとアウグ
ストゥスの像も立っています(かなり小さいですが):

http://publishing.oushu.net/200512151006.php


 ◇ ◇ ◇

というわけで、このメルマガでは、以後、入門編のほうに集
中していくことになります。

それでは、さっそく、入門編をはじめましょう!

 ◇ ◇ ◇

SALVETE!
Justusです。

前回から、複数の格変化をやっていますが、覚えていますか?

忘れてしまった、という方も多いかと思います。

でも、忘れたときが、復習のチャンス、つまり、理解力を深
め、記憶を強くするチャンスです!

復習というのは、たいへん効率的な作業です。もし完全に忘
れてしまっていても、すでに一度学んでいますので、学ぶ時
間が大幅に短縮されます。しかも、記憶が熟成されています
ので、定着度は最初に学ぶよりも格段に良くなります。

新しい発見をして、以前見えなかったことが、突如として見
えてくることもあります。

http://www.rakuraku-latin.net/i0020.php

いかがでしたか?

孔子の「学びて時に之を習ふ。亦たよろこばしからずや。」
という気持ちが味わえましたか?

それでは、続きをやりましょう。

残っているのは、主格・呼格・対格の三つの格の複数形でし
たね。

このうち今日は、主格と呼格を片付けましょう。主格と呼格
はつねに同じ形になりますので、まとめて片付けることがで
きます。

まず、中性は特徴的な変化をしますので、これを見ていきま
しょう:

O型・子音型:-a
I型:-ia
U型:-ua

これだけです。簡単ですね。

なお、A型・E型については、このパターンで変化する中性名
詞自体がありませんので、当然複数形もありません。

いくつか例を挙げてみます。いずれも重要単語ですので、単
語ともども覚えてしまいましょう。

まずはO型です(最初に掲げるのは単数主格と単数属格です):

templum, templi(一つの神殿)→templa(複数の神殿)
oppidum, oppidi(一つの城塞都市)→oppida(複数の城塞都市)
officium, officii(一つの義務)→officia(複数の義務)

いずれも、ローマを感じさせる言葉です。ローマの都市とい
うのは、ふつう外敵からの攻撃に備えて城壁をめぐらしてい
ます。これをoppidumと呼んでいます(近未来系のアニメなど
では、都市にバリアがめぐらしてあるのをよく見かけます
が、似たようなものかもしれません)。

そもそも、「城」という文字のもともとの意味は、長安や洛
陽のように、城壁に囲まれた街ということです。これはロー
マのoppidumとまったくパラレルです。

そういう意味では、「城」と訳すのがもっとも適切なのです
が、日本では「城」というと、姫路城やノイシュヴァンシュ
タイン城のような城がイメージされる傾向が強いですので、
「城塞都市」とか、「城市」とか訳すことにしています。

そして、城塞都市の中心には、神殿があります。ローマの市
民というのは、強烈な愛国心に裏打ちされた義務感に燃えて
いる人々で、城塞都市を防衛するために軍役を果たします。
そして、軍役のある人々が、政治に関与する資格を持つ、と
いうふうになっていました。

次に子音型です:

corpus, corporis(一つの体)→corpora(複数の体)
ius, iuris(一つの権利・法)→iura(複数の権利・法)
opus, operis(一つの仕事・作品)→opera(複数の仕事・作品)

英語圏の法人の一種にコーポレーション(corporation)とい
うのがありますが、このcorpusからきている言葉だというこ
とは見て分かりますね。

ローマの法学というのは、きわめて有名です。現在の欧州文
化は、ギリシャ哲学・ローマ法学・キリスト教の三つを基盤
として形成されているといわれたりもします。

ドイツ語では、法学を勉強していることを現在でも「Ich
studiere Jura」といったりしますが、これはiusの複数形で
す。複数になっているのは、中世にローマ法(市民法)とカ
ノン法(教会法)の両方を勉強していたころの名残といわれ
ています。当時は北イタリアが法学の先進地で、ヨーロッパ
中からボローニャ大学などに留学生が来ていました。

ちなみに、英語やフランス語のjurisprudenceにもiusの属格
形が含まれていますね。実は、これは、ラテン語の「iuris
prudentia」から来ています。

オペラ(opera)という語が、このopusの複数形から来ている
ことは、一目瞭然ですね。

ラテン語を勉強していると、現代語を学ぶにもすこぶる役に
立ちます。

次にI型です:

animal, animalis(一匹の動物)→animalia(複数の動物)
exemplar, exemplaris(一つの模範)→exemplaria(複数の模範)

いずれも、現代語でもよく使う言葉ですね。

最後にU型です:

cornu, cornus(一つの角)→cornua(複数の角)
genu, genus(一つの膝)→genua(複数の膝)

U型中性の格変化は、多分初めて目にされたのではないでしょ
うか。ここでちょっと単数の格変化をやってしまいましょう:

U型中性:-u, -us, -ui, -u, -u

男性・女性については、覚えていますか?
次のようになっていましたね:

U型男性・女性:-us, -us, -ui, -um, -u

なお、複数属格・複数与格・複数奪格については、性にかか
わらず共通です。これについては、前回やりましたね。

ちなみに、cornuとgenuは、いずれも、現代の英語でも使う言
葉です。一般に、古い言語は中心地域よりも周縁地域でよく
保存される傾向があるといわれます。英語でもラテン語がか
なりそのままの形で残っていて、ちょっと高級な文章を読む
と、随所でラテン語の単語がそのまま使用されているのを見
かけます。

以上で、中性複数の主格・呼格の格変化はおわりです。
いかがでしたか? 比較的易しかったのではないでしょうか?

ここで重大発表があります。

実は、中性については、対格は主格とまったく同じ形になる
のです!

したがって、中性名詞に関しては、すべての格変化がおわっ
たことになります。

あっけなかったですね。

複数は単数に較べて簡単だ、と以前申し上げましたが、多分
そう実感していただけているのではないかと思います。

それでは、引き続き男性・女性の複数主格・呼格をやりま
しょう。

ここでも、主格と呼格は同じ形になります。

A型:-ae
O型:-i
I型・子音型:-es
U型:-us
E型:-es

二重母音の-aeを除き、すべて長音です。

何か気づくことはありませんか?

そうです。A型・O型・U型では、単数属格とまったく同じ形に
なっていますね。

そして、E型では、単数主格と同じ形になっています。

そうだとすると、次のようにまとめ直すことができます:

E型:単数主格形と同じ。
A型・O型・U型:単数属格形と同じ。
I型・子音型:-es(長音)

結局、新たに覚えなければならない形は、「-es」だけだとい
うことになります。

楽勝ですね!

長くなってきましたので、今日はこの辺でおひらきにして、
次回は、男女複数主格・呼格形の例をあげるところから始め
たいと思います。

その次に、男女複数対格をやって、格変化はめでたくすべて
終了!ということになります。ワクワクしてきますね。

ではお楽しみに!
VALETE!

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
  「らくらくラテン語」
       
  『まぐまぐ』『melma!』『Macky!』より配信
  (c) 2005 Justus. All rights reserved.
  http://www.rakuraku-latin.net/
  登録・解除・ご連絡・バックナンバー等は、
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