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お笑いが疲れた貴方のこころを癒す!『GAG』

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お笑いが疲れた貴方のこころを癒す!『GAG』vol.32

2006/04/09

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       お笑いが疲れた貴方のこころを癒す!
            『GAG』 Vol.32
      ★☆特集『アメリカンジョーク!』☆★

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                                                 2006年4月9日発行

 皆さんお久しぶりです!『GAG』が復刊致しました。
編集長ろびぃさん多忙など様々な事情により、2004年12月を最後に
発行が停止しておりましたが、この度、私ジャンボが編集人となり復刊す
る事となりました。しばらくは私が発行して行く所存です。今まで同様よ
ろしくお願い致します。
 では早速ですが今号のテーマは『アメリカンジョーク』です。
復刊のため原稿を募集していたら元帥さんが書きためていた連載企画「ザ
・アメリカンジョーク」や他の原稿をいっぱい送ってきてくれました。で
も復刊GAGの月一ペースでは全部掲載出来るのはいつになるかわかりま
せん。というワケで、せっかくだから「アメリカンジョーク特集号」を出
そうと思い立ちました。
 今、「アメリカンジョーク」が若いOLを中心に密かなブームと言われて
います。嘘です。そんな事実はありません。でも、私は少し引かれるんで
すよ。近頃アメリカンジョークを読みあさってます。この特集号でその引
かれる理由の一端を探って行きたいと思います。皆さんも楽しめるとよい
のですが…。
                        (ジャンボ)
 ┏━┓ 
 ┃目┣━┓ 
╋┻━┫次┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃  ┗━┛ 
┃    ☆★特集★☆『アメリカンジョーク』

┃【1】    『ザ・アメリカンジョーク』 第3回
┃                        (元帥)

┃【2】    『ザ・アメリカンジョーク』 第4回
┃                       (元帥) 
┃ 
┃【3】       特集企画 メール対談
┃           『アメリカンジョークを語ろう!』
┃                     (元帥×ジャンボ)
┃ 
┃**************************通常企画**************************

┃【4】不定期エッセイ『臆病者の独り言』
┃                  (じぇい)
┃ 
┃【5】編集後記 
┃ 
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     『ザ・アメリカンジョーク』 第3回
                      (元帥)

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今回お届けするのは最近のものです。
有名な話みたいです。実話じゃないだろうけどね。

「昼下がりの情事」
  ある休日ボブ・ルーサーは仲間とゴルフに行った。
  ハーフを回ったころ、今日着払いの宅急便が届く予定であることを
妻に知らせてなかったことに気がついたボブは、自宅に電話をかけた。
「はい、もしもし」電話に出たのは幼い娘だった。
「パパだけど、ママはいるかい?」と尋ねると、
「ママはフランクおじさんと一緒にいるわ。」と彼女は言った。
「パパはフランクおじさんなんて人は知らないぞ。」ボブは驚いて言った。
娘は
「でも、パパがいないときはいつもうちに来てママとベットルームにいる
わよ。」と言った。
ボブは腹が立ったのでこう娘に言った。
「いいかい、今からパパが言うとおりにするんだよ。ベッドルームのドアを
激しくたたいて、 こう叫ぶんだ。『大変よ!パパの車が帰ってきたわ!』っ
てね。」
「わかったわ。」
  しばらくして娘が電話口に出て言った。
「パパの言うとおりにしてきたわ。」
「どうだった?」
「ママもフランクおじさんも裸でプールに飛び込んだわ、でもプールには水
が張ってなかったから2人とも血まみれなの。」
  ボブは驚いて尋ねた。
「プール?・・・・・・もしもし、すみません、ルーサーさんのお宅ですか?」

                                 (終)

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    『ザ・アメリカンジョーク』 第4回
                      (元帥)

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今回は私が聞いた都市伝説的なものを紹介します。
結構有名だそうなので知ってる方もいらっしゃるかもしれませんが、
ご了承ください。
「森伝説」
森嘉郎が首相をしていた頃は、「神の国」発言等首相にあるまじき
失言が多かったことは皆さんご存知かと思います。その中の1つの
話。
 あるとき、アメリカのクリントン大統領(当時)が来日し、首相
官邸で夕食会が開かれることとなった。
 森は英語がまったくダメであるから、通訳がつくことになった。
その通訳は、
「首相、初めの挨拶だけはご自分できちんと英語を使ってなさった
ほうがよいですよ。」
と森にアドバイスをした。
 しかし森は、英語での挨拶の仕方すらわからなかったため、その通
訳にどのように言えばよいかを尋ねた。通訳は、
「まずは握手をしてください。それから相手の目を見ながら
『How are you?』(ごきげんいかが。)
と言って下さい。おそらく相手は
『I´m fine. And you?』(私は元気です。あなたは?)
と言ってきますので、笑顔で
『Me too.』(私もです。)
と答えればOKです。」
と指導した。
 森は、「なんだ、その程度か。よしまかせとけ。」と笑いながら通訳
に言った。
 夕方、官邸でクリントンを出迎えた森は、まずがっちりと握手を交わ
し、クリントンの目を見つめながらこう言った。
「Who are you?」(お前は誰だ。)
 クリントンは一瞬ムッとしたが、そこはさすがに天下の合衆国大統領。
すかさず、
「I´m Hillary´s husband.」(わたしは、ヒラリー(クリントン夫人)
の夫です。)
と、当時の愛人スキャンダルも含めた粋なジョークで切り返してきた。
 それに対して森は、満面の笑みをたたえてこう言った。
「Me too.」(私もです。)

                             (終)


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     特集企画 メール対談
     『アメリカンジョークを語ろう!』
                 (元帥×ジャンボ)

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(この対談は私ジャンボが面倒くさがる元帥氏を説得しながらメールのや
りとりで対談するという「メール対談」の形式で行われました。果たして
どんな対談になったのか…。)

ジャンボ「私は書かれたギャグとしてのアメリカンジョークの面白さに最
近目覚めたんですが、元帥さんがアメリカンジョークを面白いと思ったの
はいつごろ、どんなきっかけですか?」

元帥「大学2年のとき、ギャグ研メンバー(男)と同棲していたアメリカ
人(男)が話してくれたのを聞いたのがきっかけです。その辺の事情とそ
のとき聞いた話はGAG15号(注1)に第1回として書いています。どち
らかというとinterestingのほうの面白さですね。また、ブラックなものも
あって、興味を引かれたというのもあります。その話は第2回に書いてます
。繰り返しになりますが決して「腹を抱えて大笑い」という類の面白さで
はありません。そういう基準でいうと「つまらない」部類に入りますね。」

ジャンボ「なんだ「つまらない」部類ですか。私がアメリカンジョークを
好きになったのは、結構考えオチが多いので、文章で書かれたお笑いとし
ては楽しめるな、このメルマガで使えないかな?と思ったのがきっかけで
すね。しかし実際アメリカンジョークを目の前で話されても面白いと思う
かどうかは疑問だと思うんです。
新しい読者のためにももう一度話して欲しいんですが、やはりアメリカ人
はこれを語りで聞かすワケですか。」

元帥「アメリカンジョークって日本ではつまんないギャグの代名詞みたい
に思われてるきらいがありますね。また、つまらないってのは日本人が日
本語に訳しちゃってるものを聞いてるからという点もあるかもしれません
ね。英語圏の人が英語で聞けば大笑いなんでしょうかね。英語の発音がオ
チになってるってのもありますから。
 実際私が国内旅行中に出会ったアメリカ人に第1回で書いた話(注2)を
したら「このアメ公バカにしてるんじゃないか」ってくらい笑ってました
からね。
それはそうとアメ公の笑い方ってホントにアホみたいですね。あいつらは、
笑いながらこっちの顔見て強制的に同意させようとしますからね。
「どうだジャップ!おもしろいだろ。」
みたいに。こんなやつらと戦争して負けたのかと思うと寂しくなります。
日本で言ったらアメジョーってオヤジギャグレベルじゃないですか。それに
日本人はいわゆるオヤジギャグをバカにする文化があるというのも日本でア
メジョーがつまらないといわれる原因かもしれませんね。しかし、なるほど、
ジャンボさんの言うとおり書き物としてはいいのかもしれません。」

ジャンボ「まあ勝ち負けはともかく、日本人同士でする「笑える話」とはず
いぶん差があるのは事実だと思います。もし日本の合コンでアメジョーを話
したら絶対引かれますね。
これは私は結構好きなアメジョーなんですが
『2匹の毒ヘビが、砂漠を這っていた。すると、一方のヘビがもう片方のヘビ
に訊いた。「オレたち、毒もってるの?」
もう片方のヘビが答えた。「なんだい突然、もちろんさ。」
再び、片方のヘビが訊いた。「本当に俺たち毒もってるの?」
「ああ。オレたちゃ本当に毒もってるぜ。オレたちは世界で中で一番猛毒なヘ
ビだぜ。でも、どうしてそんなこと訊くんだい?」
「オレ、舌噛んじゃった」』
私はこのジョークは読み物としてはとても面白いと思います。でもこれを日
本の飲み会の席で話したら「クスリとでも笑ってもらえたら上出来」くらい
のもんだと思います。まず全員目が点になって
「この人 何…?」
てな感じだとおもうのですが、元帥さんこのジョークでもアメリカ人は大爆
笑でしょうか?」

元帥「いやあ、なかなかいいんじゃないですか。モルモン教の宣教師あたり
に話したら笑いすぎて自転車から転げ落ちると思いますよ。森脇健二、中山
ヒデ、林家いっぺいあたりよりおもしろいですよ。ところで、この対談なん
ですけど、なんか真面目なやりとりっぽいんですが、一応GAGの企画なんで、
何か笑いをまじえたほうがいいんですかね。どう落としていいのかわからな
いんですが。」

ジャンボ「BABY、大丈夫だぜ。とりあえず文体をいわゆるアメジョー文体に
変えてみたんだが、どうだい?HAHAHAHAHA! これなら馬の鞍と交換して
も構わないんじゃないか?しかし奇妙だな。こんな日本語、日本人でも話す
やつなんかいやしないぜ。なんでアメリカ人ぽいっていうとこういう文章に
なるのかな。
さていよいよこのメール対談も終わりだ。どうだい?実際にアメジョーを作
ってみないか?君の前振りでオレがどかんとアメジョーっぽいオチを言って、
アメジョー完成という事で終わろうじゃないか。」

元帥「そんな事言って大丈夫ですか?事と次第によってはこの対談が闇に葬ら
れてしまうかもしれないのに。ジャンボさんはボウケンジャーですね。では、
『アメリカ人と日本人とメキシコ人が3人でエレベータに乗っていた。とこ
ろが、不運にもそのエレベーターのワイヤーが切れてしまい、エレベーター
の箱は落下してしまったんだ。大事故さ。でも死んだのは1人だけだったん
だとさ。』」

(三日ほど間が…)

ジャンボ「ぬわわわわわっ。難しい!アメリッカンジョークを考えるのがこ
んなに難しいとは思わなかったよ。どうしても続きが思いつかないぜ。仕方
がないんで自分で似たようなヤツを考えたよ。聞いてくれ。」

(その1)

「自分の乗っているエレベーターのワイヤーが切れて、落下する時、一緒に
乗っていて欲しい人物は誰?」
「株式投資コンサルタントだ。暴落の理由を説明してくれて、自分の判断が
間違っていたと諦めさせてくれる。」

(その2)

二人の物理学者が乗り合わせたエレベーターのワイヤーが切れて落下しはじ
めた。
片方の理論物理学者が言った。「ああ、もうだめだ。下に激突して死んでし
まう。」 もう片方の実験物理学者が言った。「いや、ワイヤーが切れて落下
するエレベーターの中にいても、下に激突する瞬間にジャンプすれば助かる
はずだ。」
もう理論物理学者が怒って言った「そんな馬鹿な!そんな事はありえない!」
実験物理学者が言った「では実験はしないのかね?」
「……いや、やろう。」

ジャンボ「ううっ苦しい!寒い!もうだめだ。最後に教えてくれ、アメリカ人
と日本人とメキシコ人が乗り合わせた場合はどうなるんだ?オチが知りたい…
。」

元帥「『どうしてなんだい。普通全員死んでしまうだろ。わからないよ。いっ
たい誰が死んだんだい?』
『じゃあヒントを出そう。乗ってた3人の名前をおしえてやろう。アメリカ人
の名前はボブ・デービットソン、日本人の名前は・・・。』
 『死んだのはアメリカ人だな。』」
・・・・・
やっぱりアメリカ様は偉大ですな!失礼しました!」

ジャンボ「なるほど。WBCネタだったのか!やられたぜ。というワケでこの手
間のかかったメール対談も終わりだ。」

◆対談注◆
(注1)2003年9月1日発行のGAG第15号に掲載。第2回は翌月の16
号に掲載。ちなみにまだmelmaにも登録してないし読者数も30人ほど。そん
な昔の事言われても…。

(注2)アメリカンジョーク第1回より転載します。
○熊(ベアー)は何匹? <ジョン談>
ジョン    あるところに、熊の家族がいたんだ。
      パパベアーと、ママベアーと、ベイビーベアーの家族さ。
      ある日、その家族はみんなで旅行に行ったんだ。
      その旅行先で、熊の家族はタクシーに乗ったんだ。
         さてここで問題だ。
      このタクシーの中には何匹のベアーがいるかい?
G研一同    3匹じゃないの?
ジョン   HAHAHAHAHAHAHAHA!そう思うだろ?
           それは”NO”だ、ジャップ!
           なんと答えは4匹なんだぜ!
G研一同    なんでだい?3匹だろう、ジョン?
ジョン   わからないのかい?チェリーボーイズ!
G研一同    わからないぜ、ジョン。なぜだい、教えてくれよ。
ジョン   しょうがないモンキー共だぜ。
      わかった、教えてやるよ。
           いいか、まずはパパベアーだろ。そしてママベアーに、
      ベイビーベアー・・・(ニヤリ)、
           それと、ドライベアー(ドライバー:運転手)だ!
           HAHAHAHAHAHA!おもしろいだろ!こりゃ傑作だ!
G研一同  ・・・・・・・・・・・・。


☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆
☆★☆特集☆『アメリカンジョーク』★おしまい☆★☆☆★
☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆


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!)不定期エッセイ!)『臆病者の独り言』
               (じぇい)

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ご婦人の中にはご存じない方もいるだろうが、男性用トイレ(小)の便器の
上部には、水を流すためのボタンが付いています。 
ハイテクなトイレの場合は、赤外線か何かで自動的にスイッチが入ったり
もしますが、一般的にはボタンです。 
ちょうど親指大のボタンなので、私はいつも右手親指で押しています。 
でも、注意して他の人を見ていると、中には手のひらで押している人もい
ます。 
変わった人もいるものだ、と思っていたのだが、最近ひらめいた。「あれ
は、次の人のためにやっているのだ…。」 

男性が小をする場合は、チンコを指で直接触ることになります。そこまで
注意して見たことはありませんが、大抵は右手の親指と人差し指で挟んで
いると思います。 
すなわち、用を足してから手を洗うまでは、指にチンコ菌が付いているわ
けです。 
きっと彼らは、自分のチンコ菌が次の人に移らないようにと、敢えて手の
ひらでボタンを押しているのでしょう。 

まあ、本人に聞いて確かめたわけではないのだが…。読者の中で該当する
人がいたら理由を教えて下さい。是非! 

さらに、手を洗う際に蛇口に水をかけたりする人もいる。果たして、その
こころは?


┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

●○編集後記●○ 

 復刊第一号はいかがでしたでしょうか? 
 今回自分で編集してみてホントに今までのろびぃさんの手腕やご苦労が初め
て分かりました。いやー、これ大変ですよ。でも結構楽しいですね。慣れない
ので皆さんにでいろいろご迷惑もあるかも知れませんが来月もよろしくお願い
します。 
 今号から新たにじぇいさんも加わって下さいました。これからもどしどし寄
稿お願いします。
 さて購読者の方は現在88名にもなりました。本当にありがとうございます。
ろびぃさんが「読者が100人になったら「第1回ギャグギャグ『集まろう!
ガッツな読者もOK牧場』をやろう」と言われてましたが、これはぜひやりた
い。引き続き企画します。よろしくお願いします。
 今号に対するご意見ご感想お寄せください。
またみなさんの投稿をお待ちしてます。締め切りは4月末日です。待ってます。
それでは次号をお楽しみに! 
                            (ジャンボ) 

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