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Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

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最終発行日:
2017-02-26
発行部数:
13258
総発行部数:
7952527
創刊日:
1999-02-06
発行周期:
週刊
Score!:
97点

最新のコメント

  1. 韓国と中国からの留学生は犯罪の温床!日本国内に中韓の犯罪拠点を作らせちゃダメ! 
    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12249574562.html

     2017/2/21 このコメントがついた記事>>

  2. 試し腹
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1143583/a43a4nbbv7obbv8na4k0l8c0a1a28c0a4a4a4bfa4a4a1aa/1/32863
    http://brief-comment.com/blog/koreanincident/18595/
    http://sound.jp/sodaigomi/dorei/kankoku/tamesihara.htm
    http://ameblo.jp/syouyuya8/entry-11296086406.html
    http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-1.html
    http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/396433791.html
    http://kumo-tarooo.seesaa.net/article/440505872.html



     2017/2/11 このコメントがついた記事>>

  3. 素晴らしいです。このようなことがあったこと全く知りませんでした。もっともっと日本の素晴らしさを日本人自身が知るべきだし、もっと世界に向けて発信していくべきだと思います。ありがとうございます。

     2017/2/6 このコメントがついた記事>>

  4.  人物探訪: 「東京都の闇」に挑む小池百合子都知事←素晴らしいです。情報ありがとうございます。東京都民は、今後も小池知事を応援していくとおもいます。神奈川県民ですが、東京都民が羨ましいです。

     2017/1/15 このコメントがついた記事>>

  5. 安倍首相の真珠湾慰霊訪問適格に解説していただき、ありがとうございました。

     2017/1/9 このコメントがついた記事>>

  6. 戦闘機パイロット、飯田房太中佐の慰霊の碑がなんと、米軍基地のなかにあるということを!この話を談話にもりこんだ安倍総理に拍手を送りたいとおもいます。

     2017/1/8 このコメントがついた記事>>

  7. テレビCMの市販薬は飲んではいけない!

    (150品目を4段階で評価し、徹底ランキングする)

     船瀬俊介氏は『市販薬の危険度、調べました』と言う本をまとめた。風邪薬から栄養ドリンクまで、150品を「飲んではいけない」または「飲んでもいい」の仕分けした画期的なガイドブックである。この本では、市販薬を「優」「良」「可」「不可」の4段階に分類している。

    !)「優」は副作用・添加物の心配がなく、お勧め出来る。

    !)「良」は安全な薬を示す。

    !)「可」は危険性はそれほど高くない薬を示す。

    !)「不可」は危険性の高い薬を示す。

     判定の情報源は!)「医薬品添付文書」 !)「副作用報告一覧」 !)学会報告・論文 !)政府公開資料 !)メディア情報・各メディアが公開した情報などである。

     これら膨大な情報に基づき、船瀬氏が独自に判定したものである。

     取り上げた市販薬は「子供用」「風邪・熱・痛み」「アレルギー・皮膚」「疲れ・精神」「女性向け」、さらに「処方薬」野も触れている。徹底した分析の結果、お勧めの「優」は「養命酒」のみであった。市販薬は予想以上に「重大な副作用」リスクのある毒薬だらけであった。結論は、飲んでいい市販薬は皆無であった。

    (子供用風邪薬は危ない)

    !)「バファリン・ジュニア風邪薬」→死ぬ恐れもある副作用がズラリ「添付文書」に記載されている。「薬物アレルギーショック」「SJS]「肝機能障害」「ぜんそく」など警告されている。→「不可」

    !)「キッズ・バファリンかぜシロップO」→主成分アセトアミノフェンには363件もの副作用が報告されている。「肝障害」「皮膚粘膜眼症候群」「中毒性表皮壊死融解症」「薬疹」「肝機能異常」「SJS]などがある。→「不可」

    !)「パブロン」→副作用の激しい消炎鎮痛剤アセトアミノフェンが配合されている。死亡リスクの腎障害を発症する恐れも警告されている→「不可」

    !)「ムヒの子供風邪顆粒」→主成分はアセトアミノフェンである。脳など中枢神経に作用して熱を下げ、痛みを抑制すると言うが、これは覚醒剤にも通ずる作用で、乳幼児や子供への投与は論外である。「薬物アレルギーショック」「SJS]「問質性肺炎」「肝機能障害」「ぜんそく」「腎機能障害」「再生不良性貧血」などである。→「不可」

    !)「アルペン子供風邪薬J顆粒」→重大副作用がズラリと並んでいる。「血圧低下」「痙攣」「薬物アレルギーショック」「意識変容」「発熱」「異常行動」「吐き気」「嘔吐」「排尿困難」などがある。→「不可」

    (子供に頭痛薬、痛み止めは飲ませてはいけない)

     市販薬の痛み止めの主成分は、消炎鎮痛剤アセトアミノフェンである。これは痛みを解消するのではなく、血流を阻害し、神経を麻痺させ感じなくさせているだけである。これを繰り返すと薬物依存症になる。

    !)「小児用バファリンC!)」→使うほど副作用地獄に陥る。→「不可」

    !)「バファリンルナJ」→痛み止め、切れると怖い依存症になる。毒性の強い消炎鎮痛剤成分で、血流を止めて、一時的に神経麻痺で痛みをごまかしているだけであり、薬が切れれば、痛みは激しくなる。→「不可」

    !)「子供パブロン座薬」→風の熱は病原体を攻撃し、免疫力をあげるための治療反応である。解熱剤はその自然治癒力を毒薬で阻害し風の回復を妨げるだけである。→「不可」


     2017/1/4 このコメントがついた記事>>

  8. 感じていることを見事に纏めてくれました。教員養成の制度の改革こそが国の将来を左右すると言えるのではないでしょうか。

     2016/12/25 このコメントがついた記事>>

  9. 癌治療の根本的間違いー「10大証拠」

    (メディアも黙殺、専門家も知らない)

     癌の専門家も癌治療の致命的な間違いに気づいていない。そして、日夜、誠心誠意、癌患者の大量殺戮にいそしんでいる。まさに、背筋の凍る悪魔的光景である。ここに癌学者ですら知らない癌治療の過ちを証明する「10大証拠」を掲げる。

    !)マクガバン報告→正式名称は「米上院栄養問題特別委員会」報告である。5000余ページの報告書は、先進諸国の食事は「高カロリー」「高タンパク」「高脂肪」「高精白」「高砂糖」の5高食で、これらが万病の原因と指摘する。これらを5低食に改めると癌発生も死亡も20%減らせると断言する。ちなみに心臓病発生も死亡25%減となっている。糖尿病は約50%減である。理想は日本の伝統食であると結論付けている。

    !)デヴュタ証言→抗癌剤治療は無力と米国立癌研究所の所長が衝撃的証言をしている。アメリカ最高の癌研究機関のトップの証言は決定的である。

    !)ADG(アンチ・ドラッグ・ジーン)→抗癌剤無効を医学的に証明するのが反抗癌剤遺伝子ADGである。恐ろしいのは、抗癌剤の毒性が、癌細胞遺伝子ADGを変化させ、超悪性、スーパー・キャンサーをつくり出すしてしまうことである。

    !)東海岸リポート→米国東部の20近い大学、医療機関の共同研究であり、肺癌患者743人を抗癌剤数で4つのグループに分類し、その結果を見ると、抗癌剤を投与するほど、早死にすることが判明する。最も良好だったのは一切放射線を受けなかった患者であった。

    !)NCI報告→「癌の病因学」と言う数千ページの論文で、「抗癌剤は強力な発癌性物質で、投与された癌患者の別臓器に新たな癌(2次癌)を発生させる」と結論付けている。

    !)OTA報告→米政府技術評価局(OTA)は、「抗癌剤などの三大療法は効果なく副作用がきわめて大きい」「末期癌は代替療法の方がはるかに治っている」と断定する。同報告は、米政府の癌治療方針を180度方向転換させた。

    !)チェコ・リポート→肺がん検診を受けた人ほど、肺癌にかかり、肺癌死し、早死にしている。

    !)チャイナ・スタディ→「動物タンパクは史上最悪の発癌物資」と断定する。牛乳タンパク(カゼイン)を2倍にすると、癌は11倍に激増する。動物タンパクの発癌性は、植物タンパクの8倍である。この報告は米国の菜食主義を推進する起爆剤となった。

    !)ウイスコンシン大報告→同大学が20年にわたって行ったアカゲザル実験は、カロリー制限が癌を防ぎ、長寿を保つことが証明された。同大学の結論は、カロリー制限こそが癌などの老化病を防ぎ、若さを保ち、寿命を延ばすという真実だった。

    !)長寿遺伝子説→レオナルド・ガレンテ教授は、「カロリー制限するほど長生きする」謎の長寿遺伝子(サーチュイン)発見によって解明した。さらにマッケイ教授はマウスのカロリーを60%に制限すると、寿命が2倍に伸びることを発見する。長寿遺伝子は空腹刺激で発動し、体細胞の遺伝子周囲に活性酸素・紫外線等を防ぐバリア形成で、老化を防ぐことが解明されている。

    (立花隆氏もびっくりした臨床医の本音)

     評論家の立花隆氏は、癌にかかり、その体験取材を通じて癌治療の実態に切り込んだ。以下は立花隆著『がん 生と死の謎に挑む』からの引用である。

    「僕以外の演者(NHKの番組)はすべて、大学や大病院、癌センターのそうそうたる癌の有名臨床医たちでした。昼休みだったと思いますが、控室(NHKの控室)でみなが雑談的にいろいろな話をしていた時の事です。いつの間にか、話題が抗癌剤の話になっていました。『抗癌剤がどれほど効かないか』と言う話を一人がし出すと、みんな具体的な抗癌剤の名前を出して、次から次に、それがどれだけ効かないかを競争のように話し始めました。『結局、抗癌剤で治る癌なんて実際にはありゃせんのですよ』と、議論をまとめるように大御所の先生が言うと、皆そのとおりと言う表情でうなづきました。僕(立花隆)は、それまで『効く抗癌剤が少しはあるだろう』と思っていたので、『エーツ、そうなんですか? それじゃ『患者よ、癌と闘うな』で近藤誠医師が行っていたことが正しかったということになるじゃありませんか』 すると、大御所があっさり、『そうですよ。そんなことみんな知っていますよ』と言いました。僕は、それまで近藤医師が臨床医たちから強いバッシングを受けていた時代の記憶が強く残っていて、近藤理論は、臨床医たちから、最もネガティブな評価を受けているとばかり思っていたので、これにはびっくりしました。誰か異論を唱えるかと思ってしばらく待ちましたが、誰も唱えませんでした。『近藤理論は基本的に正しいのだ』と認識が大きく変わったのは、あの瞬間でした」

    (政府は、癌マフィア中央指令部)

    これら癌臨床医の大御所たちは、非公開の待合室では本音を言うけれど、公の場では決して本当のことは言わない。その意味で、真っ向から既成の癌利権に挑んだ近藤誠医師の勇気は素晴らしい。

     癌産業と言うのがある。いわゆる癌利権で、その中枢が国家である。各国政府(厚労省)が癌マフィアの中央指令部である。そして、それらを束ねて利益収奪しているのがロックフェラー財閥などの国際医療マフィアである。

     2016/12/20 このコメントがついた記事>>

  10. 「健康診断」も病人狩りビジネスであり、受けた人ほど早く死ぬ!

    (定期健診は即座に中止せよ)

     「日本は健診先進国」と政府は胸を張る。とんでもない。日本は世界最悪の健診後進国なのである。それは、日本の予防医学の権威、岡田雅彦博士が断言している。

    「健診に病気の予防効果はない。逆に受けた人ほど早死にしている」

     岡田博士は、「あらゆる健診は、受けない方が良い」と断言する。かって、欧米各国は、「健診すれば病気が予防できる」と考え、国家規模で健康診断を実施してきた。しかし、その成果を徹底検証した結果、健診が病気を防いでいるという証拠は皆無だった。それどころか、逆に健診を受けた人ほど、早死にしている。そこで、国家規模の健診は全廃された。「今もって公的健診を強制しているのは、日本だけのはずです」 多くの日本人は国に騙されてきた。岡田博士は「国家が企業に強制している定期健診を全廃すべきだ」と断言している。とくに発癌性のある胸部X線照射は論外である。国家が癌患者を大量生産しているのと同じである。

    (5つの仕掛け罠)

    !)人間ドッグ→毎年300万人が受けている。世界で見られない奇習である。世界にこんなビジネスは存在していない。病気予防どころか病人大量生産の罠にはまっている。約95%に異常のレッテルを貼って病院送りにする。

    !)脳ドッグ→日本にしかない。動脈瘤を見つけて「すぐに破裂する」と詐欺で脅して危険な開頭手術に引きずり込む。死亡、半身不随、歩行不能、水頭症、痴呆など恐ろしい後遺症が待っている。

    !)メタボ健診→世界で日本だけ行っている。高血圧、高脂血症などの基準値ハードルを下げて、健康人を病人にでっち上げ、大量病院送りにする。・・・・実はメタボ健診を受けているが、かかりつけの医師は、そのようなことも知っているようで、薬を飲む指導はしていない。ただし、検便で血が混じっていた時は、専門医の大腸癌検査に送り込まれたこともあった。大腸癌検査では少し脅され、大きなポリープを切りますかと言われて以来、大腸癌検査は断っている。

    !)がん検診→受けた人ほど早く癌で死ぬ。(チェコ・リポート) 最も恐ろしいのは、検査被曝するX線である。盲点はバリウム撮影、CT、PET検診である。これらはレントゲン撮影の数百倍も被曝するからである。日本人の発癌原因の10分の1はCT検査だという。ある自治体では、癌集団検診を止めたら癌患者が約3分の1に激減したという。

    !)定期健診→病気は防げず、X線で癌になる。即時止めた方がよい。

     検査入院も怖い。「車で出かけて、霊柩車で帰ってきた」などの悲劇が後を断たない。

    (チェコ・リポートの真実)

    1990年、チェコスロバキアで発表された実験論文である。これは、癌検診が癌を増やし、癌で死に、寿命を縮めるという決定的データである。具体的に、健康な男性6300人をクジ引きでA、Bの2つのグループに分ける。

    Aグループ→年2回肺癌検診を3年間受ける。

    Bグループ→肺癌検診を全く受けない。

     具体的健診内容は、!)胸部X線撮影 !)喀啖細胞診断 3年間の検査が終了したら、その後、さらに3年間A,B両グループの健康状態が追跡調査された。いずれも年1回ずつ胸部レントゲン検査を受けてもらい、肺癌発症率を比較した。その結果が次の通りである。

    !)肺癌発生率→A・・108人。B・・82人。健診を受けたグループの方が多く肺癌を発症している。

    !)肺癌死亡率→A・・64人。B・・47人。やはり健診を受けた方が多く肺癌で死んでいる。

    !)総死亡率→A・・341人。B・・293人。全体の死亡者もAの健診グループの方が多い。

     つまり、ここで癌検診の正体が暴露されたのである。その目的は、癌予防ではなく実は癌生産だった。背後に悪質な巨大癌利権が潜んでいる。

    (メタボ健診で3060万人を病院送り)

     2008年、「メタボ健診」制度がスタートした。一見、国家が国民の健康管理に気を使っているように感ずる。しかし、実は「医療マフィアによる患者狩り」なのである。メタボ健診の10大欠陥の恐怖は次の通りである。

    !)メタボ健診は事実上、国民義務として強制される。
    →健診結果から、健康指導、受診勧奨も強制的で、医薬品投薬に誘導される。健診を拒否すると、健康保険医療費10%アップのペナルティがある。

    !)特定健診・保健指導の医療機関は特定される。
    →国民は好きな病院を選べない。薬漬けする薬物療法の医療機関のみが認定される。

    !)国民の健康情報と言う重大個人情報が国家に握られる。
    →国家の個人情報管理であり、国民総背番号制の健康版である。…マイナンバー制度がそれに代わるだろう。

    !)国家強制は、医療費の大爆発を招き医療制度は大崩壊する。
    →「受診勧奨」で約3000万人が通院義務を課せられる。医療費は大破綻する。

    !)メタボ特需の利益誘導で潤うのは製薬業界だけである。
    →「降圧剤」「抗脂血剤」「血糖降下剤」など関連薬剤の爆発的売り上げの導火線である。・・・実は血圧が高いと言われているので「降圧剤」を飲まねばならぬかなと思っていたが、飲まずに行こうと思った。

    !)縮小する抗癌剤市場からメタボ市場へシフト加速する。
    →製薬マフィアは、狙いをメタボ市場に定め、日本政府が製薬メジャー戦略に利用された。

    !)メタボ基準を下げ、多くの健康人を病人に仕立てる
    →高血圧を130に、コレステロール値を220にハードルを下げ病人大量生産する。…実際にすべてメタボ基準値を上回っているのでどうしようかと思っていたところであった。

    !)メタボ定義もいい加減であり、健康な病人が数千万人になる。

    !)国家権力による健康管理はファシズムへの道である。
    →憲法13条は個人の自己決定権を保障している。メタボ健診は違憲の疑いがある。

     2016/12/15 このコメントがついた記事>>

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