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  1. 現在、アメリカ国内でも、ナチス系連中が企てる戦争政策に反対する人々が増えている。その中心になっているのはベトナム戦争の戦場を経験した人たちである。実際に戦場に行っていなくても、家族や友人を失ったり、心や体に傷を負った人たちが身近にいる。それで、戦争には懲りたはずだった。第2次世界大戦では、捏造や演出、嘘と出鱈目な情報操作があったが、アメリカ国民は真実を知らされずに戦争に賛成した。ところが、ベトナム戦争では、アメリカが正義だと思えなくなってきた。最初は、共産主義との戦争であり「正義の戦い」だと信じていたが、ホー・チミンはそんなに悪い人ではなさそうだし、アメリカ兵の死傷者は一向に減らないし、次第にベトナムで戦争をする意味が分からなくなっていった。そして、ナパーム弾で無差別空爆を行ったり、「枯葉剤」と称してダイオキシンが含まれる劇毒物エージェント・オレンジをまき散らしたりしていることが報道され、これはおかしいと思い始めた。さらに、ソンミ村虐殺事件が明るみに出て、この戦争に正義、大義がないことが暴露された。正義の戦いを行うはずのアメリカ軍が全く無抵抗なソンミ村の住民504人を無差別射撃などで殺害した。1968年3月のことである。アメリカ軍は非武装のベトナム人住民、多数の女性や赤ん坊まで虐殺した。男性149人、妊婦を含む女性183人、乳幼児を含む子供173人を虐殺した。虐殺現場にいた生存者が3人いて、その人たちが虐殺を証言している。

     当初は「南ベトナム解放戦線のゲリラ部隊との戦場」と言う虚偽の報告が行われたが、1969年12月に『ニューヨーカー』誌や『ライフ』誌で報道されて、歴史的虐殺事件であることが世界に知らされた。1970年に軍事法廷が開かれて、虐殺に関与した兵士14人が殺人罪で起訴され有罪になったが、終身刑に処されたのは1人だけだった。しかも、この元兵士は判決から3年後の1974年3月に仮釈放されてしまった。

     生存者の1人で、虐殺事件当時10歳であり家族を皆殺しにされ孤児となったパン・タン・コン氏は、事件現場に建設された「ティンケ村記念公園博物館」の館長として犠牲者の追悼活動を行っている。

     ベトナム戦争の裏を暴いた「ペンタゴン・ペーパーズ」がある。これは、ベトナム戦争に関しての極秘報告書である。1971年6月に極秘文書の執筆者の一人から提供された情報が『ニューヨーク・タイムズ』紙に掲載され、同じころ、議会でも公表された。当時のニクソン大統領は記事の差し止め命令を裁判所に求めたが、訴えは却下された。その内容とは、ルーズベルト大統領以降のアメリカのインドシナ政策についての報告で、「アメリカ政府は、不十分な方法で過大な目的(共産主義拡散防止)を追求した」ため失敗したというものである。要するに、アメリカ政府は、正確な情報を国民に隠して、戦争を続けても先が見えないことが判っている「泥沼の戦争」に介入したということである。そのため、多くの犠牲を出す結果になったというわけである。この機密文書は、既に機密解除されて公開されている。問題は、アメリカ政府と国民が犠牲を払ったという以上に、ベトナムと周辺国の人々と政府に莫大な被害と悲惨な状況を強制したことが全く反省されていないということである。そして、ベトナム戦争を遂行した責任者=戦争犯罪人も、全く処罰されていない。この反省の欠如がイラク戦争、アフガン戦争と言う間違いを繰り返し、戦争犯罪と悲劇をさらに全世界に拡大させることになった。その点をアメリカ政府と支配層に徹底的に反省させなければならない。さらには、アメリカの背後に巨大な支配マフィアが存在していることを明らかにしなければならない。悪魔崇拝のマフィアたちは欧米権力のトップを侵食してきた。しかし現在は、彼らに対する追放・削除が進んでいる。元副大統領のチェイニーや、前国務長官ヒラリー・クリントンがペンタゴンやホワイトハウスに口出ししているが、いずれ追放されるだろう。そして、ヨーロッパ王室も崩壊し始めている。オランダのベアトリクス女王は退位し、雪崩を打つようにベルギーのアルベール2世も退位した。スペイン王室も汚職疑惑などが取り沙汰され、国王ファン・カルロス1世が突然退位した。これらは、すべて追放が始まっている現れである。ただ自分たちが独裁する世界政府を建設しようとしている連中は、未だに生物兵器や化学兵器、その他の非人道手段で世界を支配しようとしている。追放が進んでいるが、決して摘発の手を緩めてはならない。



     


    韓国軍の兵士がべトナム戦争で行った残虐行為に光が当てられている。

     日本の歴史の真実を知れば、韓国側が自主的に日本人になりたがったと言うことであり、いわゆる従軍慰安婦の問題も民間の朝鮮人の業者が勝手に戦場売春婦として送りだしたということである。軍が強制連行したという話は捏造に他ならない。

     ベトナム戦争の際、韓国は30万人もの兵士を南ベトナムに送り込んだ。韓国軍部隊は、その非情さで知られていた。1960年代後半に、韓国軍はベトナムの中央高地の複数の村で住民を大量虐殺した。元韓国兵やベトナム人生存者の証言によれば、ビンタイでは村民の家屋に火を放ち、逃げ惑う人々に無差別に発砲し、ソンティンやタイビンなどでは村民を無差別に処刑した。韓国兵とベトナム人女性の間に生まれた多数の混血児「ライダイハン」の存在は知られている。韓国兵はベトナムで村民を虐殺した。韓国軍は一度の攻撃で数十人ないし数百人を殺害した。韓国でも一部の市民団体は事実関係の検証を求めている。だが、韓国政府は自国の軍隊の過去の蛮行を公式に認めようとしない。アメリカでもベトナムでも、米軍のソンミ村虐殺事件や枯葉剤使用については精力的に調査が進められた。だが、韓国は1980年代後半まで独裁政権下にあったために、政府や軍に批判的な報道は存在しなかった。

     韓国人は、当然ながらベトナム戦争で起こったことの話はしたがらない。韓国は民間人虐殺を認め謝罪すべきではないかと問うても、韓国の学者や政治家は口を開こうとしない。問題の根本にあるのは「韓国人による人種差別」であり、ベトナム人との交流など考えもしない韓国人が多いという。ベトナムに自ら行った蛮行は、とっくの昔に忘れてしまったふりをしている。
    韓国は歴史をファンタジーにしてしまい、事実を認識していない。中国も歴史をプロパガンダとしている。


     


    ブッシュ家の履歴を探ると、ドイツのシャーフ、ピアースの系統が浮かび上がる。さらに探ると、イタリアのペッチェと言う家系につながっていることが判る。このペッチェ家はロッジP2=フリーメーソンにつながっている。ナチスによってアメリカを乗っ取るために送り込まれたシャーフはロッジP2の血筋であった。ナチスの手先が、アメリカの政治家を取り込んで、すべての権力を握ってしまった。ホラー映画に「オーメン」と言う作品があるが、これはブッシュの話であり実話だった。ナチス幹部のオットー・スコルツェニーの告白で分かるように、ナチスは第2次世界大戦では負けたが、ドイツよりはるかに強大なアメリカと言う帝国を手に入れた。ナチスが目指した「第3帝国=千年王国」が樹立された。そして、「第4帝国」=世界政府を自らの手で樹立しようというのが、彼らロッジP2の目標であり、世界中に残虐な戦争をまき散らし続けている。生物兵器、化学兵器、核兵器の使用も一切ためらうことなく、冷酷非道な戦略を遂行している。しかし、彼らを批判する人々も現れ、真実が次々と暴露され始めたことで、現在、彼らは追い詰められている。

     2013年2月にローマ法王・ベネディクト16世が辞任に追い込まれたことも一つの徴候である。バチカン内部での汚職やマフィアとのつながり、マネーロンダリング、少年への性的虐待などが告発され、逮捕されるという動きがあり、600年ぶりに存命中の法王が辞任した。ベネディクト16世はドイツ出身であり、ナチスそのものだった。バチカン銀行こそがロッジP2の資金源であり、世界中に戦争を仕掛ける「悪の巣窟」なのである。1978年9月に謎の死を遂げた法王・ヨハネ・パウロ1世はこのバチカン銀行のマフィアを更迭しようとしたが、謎の死を遂げている。ジョージ・W・ブッシュ(=子ブッシュ)の時代に、ナチスは帝国をほぼ完成させる目前だった。英国のトニー・ブレアも前のローマ法王もナチスであり、ロッジP2の世界政府の形に近づきつつあった。しかし、アメリカの金融が2008年のリーマン・ショックで痛手を被って、それがヨーロッパの金融・経済にドミノ倒しで波及したことにより、ナチスの帝国も揺らぎ始め追い詰められている。バチカン銀行ではトップが総入れ替えされ、3000口座以上の怪しい口座が閉鎖された。ローマ法王・フランシスコは、カトリック聖職者による児童虐待について、公式に謝罪を行った。少なくともバチカンの聖職者を含む職員の50人に一人が児童虐待にかかわっていたことが判明し、その追放も開始されている。

     バチカン内部での同性愛の問題も摘発されつつある。隠れてやるものだから、それがマフィアに脅されている。そういう弱点にマフィアは目ざとく飛びつく。



       


    ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(父ブッシュ)の経歴

     第2次世界大戦が終わる以前から、ドイツの国防諜報機関の長であるヴィルヘルム・カナリス海軍大佐は組織再編成の計画を立てていた。ドイツが戦争に敗北しつつあり、組織が地下に潜ることを余儀なくされるのは確実だったためである。国防諜報機関の長期計画については、戦後発見された文書の一つとして「マドリード回報」に詳しく記載されている。それによれば、組織はアメリカに密かに潜入し、やがては国を乗っ取り、そして1発の銃弾を打つことなく「ナチスの千年王国」をアメリカに築くつもりだった。オットー・スコルツェニーとジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(GHS2=GHWB)は、元SS隊員の組織とペーパークリップ作戦を通じて、ドイツのスパイの5万人を主にアルゼンチン経由でアメリカへ不法入国させる手助けをした。そうすることで、「ドイツのスパイ」による組織=CIAを設立した。カナリスについては、1944年7月20日にヒトラーを暗殺する計画を立てていたことが発覚し「裸で絞首刑に処せられた」とされているが、これは作り話で、実際はサミュエル・ランドール・ピットマンと言う別名でオクラホマ州に移住した。法律学教授と言う偽りの仮面を被りピットマンとなったカナリスは、オクラホマ・バプティスト大学で法学を教えた。住宅はアメリカの諜報組織に入り込んだ裏切り者達から与えられた。住所は、大学から離れたオクラホマ州ウェスト・ミッドランド通り426番地だった。オクラホマ市にあるミュラー連邦ビルが倒れたのは偶然ではない。アメリカ政府とCIAの戦争犯罪の証拠となりそうなDVD(ドイツ防衛機関)の記録、さらにベトナムのジャングルを全滅させた枯葉剤関連の文書を抹消するために爆破された。各国で政変を演出することに長けていたGHS2=GHWBはCIAの後援の下で狙撃手やゲリラ、ドラッグ密売人を訓練し、彼らを組織化した。ケネディ暗殺の前に起ったピッグス湾侵攻にも関わった。CIAは政治家抹殺の資金繰りと指揮を行い、武器を取引し、マネーロンダリングを行った。

     カナリスは1976年に病に倒れた。その時点で、DVD(ドイツ防衛機関)の実権はヘンリー・キッシンジャーが握っていた。しかし、1978年にはGHS2=GHWBにそれを譲り、以後はGHS2=GHWBがずっと長官の座に居座っていた。GHS2=GHWBは、1963年11月22日のジョン・F・ケネディが暗殺された後にテキサス州ダラスの「テキサス教科書保管所」に姿を見せたところを写真にとられている。本人はしらを切っていたが、その翌日にはCIAの責任者として、当時のFBI長官に報告を行っている。さらに、1974年、ニクソンのウオーターゲート事件のテープの中でJFK暗殺の話題が再浮上すると、CIAとGHS2=GHWBの関与を疑わせるであろう写真について言及した会話が記録されている。これらの事実も、FBIとCIAの双方が、ある組織に支配されているという主張を裏付ける。そうした組織とは、新世界秩序=NWOをもくろむ連中が計画した「マスター・プラン」に従わない人物を消すことができる組織である。ケネディは暗殺前、FBIを解体し、CIAを解散し、組織犯罪を撲滅する意向を示していた。ケネディは彼らにとって邪魔な存在だった。

     GHS2=GHWBは極東からドラッグを密輸する任務を監督していた。彼が暗殺の元手を生み出し、外国の政府を転覆し、極秘の「黒い作戦」プログラムに資金を提供する秘密任務に従事していたことが判る。連中の悪巧みを告発する研究や文章の発表は、今後活発化するだろう。「マスター・プラン」の製作者たちは、プロパガンダで埋め尽くされた嘘の歴史記述や捏造の家族史という偽りの世界に隠れていることはできない。誰が世界の政府を支配してきたのか、どのようにしてその支配体制を確立、今日まで維持してきたのか、突き止められつつある。


       


    第41代アメリカ大統領=GHS2(父ブッシュ)の正体

     ヒトラーのボデイガードだったスコルツェニーの告白によれば、ジョージ・H・シャーフ・シニア=プレスコット・シェルダン・ブッシュ(GHS1=PSB)と実際に会ったことがなかった。会っていなかったならば、GHS1=PSBがナチス党のスパイの任についていることも認識していなかった可能性が高い。確かなことは次の事であり、それが核心である。

     ジョージ・H・シャーフ・シニアは1895年にオハイオ州コロンバスで生まれた。調べた結果、存在しない学校に通い、その後1908年〜13年にかけてロードアイランド州ニューポートの学校にも通った。ニュージーランドの蒸気汽船サリーで働いていた1914年には反抗的行為で有罪になり、その後1916年にコネティカット州兵へ入隊。同時に1913〜17年にはイェール大学に通った。さらに1917〜19年にかけてはアメリカ遠征軍の任務でフランスに派遣され、そこで「砲弾を大型ナイフではじき落とした」として勲章をもらった。同時期の1918年には、イェール大学の「スカル・アンド・ボーンズ」の仲間と共にジェロニモの墓を盗掘している。間もなくセントルイスへ移り、下宿暮らしをしながら「倉庫の整理係」もしくは「金物屋の店長」として働いた。1921年に、ジョージ・ハーバート・ウォーカーの娘でメイン州ケネバンクポート出身のドロシー・ウォーカーと結婚。コロンバスに戻り、1923年にはハップ・プロダクト・カンパニー(サミュエル・P・ブッシュが所有するゴム会社)で数か月営業を務めた。最終的にコネティカット州グリニッチへ移り、ユニオン・バンキング・コーポレーションと義理の父・ジョージ・ハーバート・ウォーカー(GHW)の下での経歴をスタートさせた。

     スコルツェニーによれば、ジョージ・H・シャーフ・ジュニア=ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(GHS2=GHWB・父ブッシュ)はアドルフ・ヒトラーのスパイとしての訓練を受けていた。そうであるならば、若き日のGHS1=PSBが既に替え玉であることをスコルツェニーが知らなかったということもあり得る話である。ジョージ・H・シャーフ・ジュニア=ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(GHS2=GHWB)がGHS1=PSBの養子になったという筋書きが、この事実を裏付けている。第41代アメリカ大統領、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(父ブッシュ)の存在を暴くことなくしてこのリサーチは終わらない。

     「スカル・アンド・ボーンズ」はローマ帝国時代からの秘密結社である。現在のイェール大学の秘密結社「スカル・アンド・ボーンズ」にも直結するもので、ローマ帝国による支配の象徴ともいえる。ある情報によると、今、入会の時に行われる儀式は、「同性愛の乱交パーティ」だという。深夜、男たちが全裸で儀式を行うという。
    堕天使・ルシフェルを崇拝する為、同性愛の儀式を行う。こういう行為を行えば、地獄に行くことは間違いない。



      


    ジョージ・ハーバート・ウォーカー(GHW)(GHS1の義父)、サミュエル・P・ブッシュ(SPB)(GHS1の父)、ジョージ・H・シャーフ(GHS1)らブッシュ家の面々が「母国・ナチスドイツ出身」の使用人を雇ったのは、偶然ではない。ブッシュ家の「アメリカ人の使用人」はINSや国勢調査局の人間に対して嘘をつくように言われていたが、100年後に調査する者が現れて、欺瞞を暴かれる。

     ユニオン・バンキング・コーポレーション(UBC)のスキャンダルは、ジョージ・H・シャーフらが「敵国通商法」に照らして罪に問われるという事態につながった。ナチスがヨーロッパで盗んだ金をUBCを通じて洗浄し、フリッツ・ティッセン、ワールブルク家の人間、I・G・ファンベルらを通じてヒトラーに送り返していることが暴かれた。ナチスを支援し、SPBやロックフェラー一族を潤わせることを目的に行われていた武器や石油の輸送は1942年に中止させられたが、第2次世界大戦後に分け前がこの犯罪者たちに支払われることになった。GHS1は自身が所有するUBCの株式1株分として150万ドルを受け取った。彼らは公文書館の関連記録をすべて焼却し、SPBの評価を一時的に救った。しかし、公文書館の書類を処分したところで政府の記録をすべて焼却できるはずがなく、この一族がナチスと懇意に事業を行っていたということも明らかになった。

     トーマス・ウォーカー1世(TW1)と共に、どこからともなく表れたのがウォーカー一族(GHS1の妻の一族)である。TW1はキャスリーンと結婚したが、どちらについても誕生日、生まれた場所、両親、結婚した日時は不明である。なぜか、その記録は消されているようである。しかし、彼らの息子については記録が残っており、トーマス・ウォーカー2世(TW2)は1758年8月2日に生まれ、洗礼名を授かったとされている。TW2は1785年2月22日にキャスリーン・マクレランドと結婚した。TW2の洗礼については、イングランド・ハンプシャーのゴスポートにある聖三位一体教会で洗礼したという記録がある。TW2は奴隷商人であった。TW2は1797年に戦場での暴動によって死亡したとされている。TW2とキャスリーン夫婦は息子を一人もうけた。1787年10月14日に生まれたのがトーマス・ウォーカー3世(TW3)である。一人目の息子TW3はその後、記録が立ち消えとなり、代わりに「一人息子」としてジョージ・E・ウォーカーが登場する。ジョージ・E・ウォーカーは1864年に死亡したとされる。ジョージ・ハーバート・ウォーカー(GHW)は、副葬品の製造工場をビジネスとして成功させた人として記録に登場する。彼の記録では1875年に生まれたとされるが、国勢調査では1874年とされている。何らかの理由で誕生日を変更する必要があったようである。ウオーカー家とブッシュ家の「ルーツ」を明かそうとすると、一族の歴史を掘り起こした人間は困惑を味わうことになる。由緒正しいはずの家系に、これほど多くの「誕生日不明」や早すぎる死、状況不明の「水葬」、そして養子がみられるなど、到底偶然に起こることではない。しかも、二つの由緒正しいはずの家系で同時に同じようなことが起こるとは考えにくい。
    捏造されたと考えるべきである。

     ウォー・インダストリーズ・ボード(WIB)の理事であるサミュエル・P・ブッシュ(SPB)は敵味方の両側と武器を取引して利益を売る者達と契約を取り付けることができた。SPBの息子であるGHS1が、理事であるジョージ・ハーバート・ウォーカーから、UBCの副社長にして共同経営者に指名されたのは偶然ではない。



     


    ブッシュ家は、民主的アメリカを警察国家にした一家である。ニコラ・テスラの死とナチス、そしてブッシュ家の関わりとは何か?

     史上最も輝かしい才能に恵まれた科学者が無一文で死に、その発明がナチスや誇大妄想的なアメリカ政府とその残酷な組織犯罪に悪用されたのか? 
    そして、世界で最も儲かるビジネスが石油、化学薬品、戦争、医薬、違法ドラッグ、そして人の奴隷化と売春なのか?

     なぜ、彼らの民主主義が、世界中の食べ物や水、空気、土地を毒するのか?

     なぜ、アメリカ政府は、国民に理不尽な税金を課し奴隷のように管理することが許されるのか? 
    その数々の疑問に対するすべての答えはブッシュ家の家系に隠されている。

    (ブッシュ家の経歴と特徴)

    ジョージ・H・シャーフ・ジュニア(GHS2)=ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュが、1924年6月12日、マサチューセッツ州ミルトンに生まれたという経歴は虚偽である。出生証明は、アメリカ海軍にはいる前に捏造されたものである。ドイツからアメリカへ密かに移民した。GHS2はヒトラーのスパイとして1945年1月6日、バーバラ・ピアースと結婚する。

    バーバラ・ピアース(BPB)は1925年6月8日、ニューヨーク州ライに生まれるとされるが、これも嘘である。アメリカでの出生記録がないことから、ドイツ移民である可能性が高い。

     ジョージ・H・シャーフ・シニア(GHS1)はプレスコット・シェルダン・ブッシュ(PSB)とされる。CIAの記録と巧妙に作り上げられた政治家転身後の物語によれば、プレスコット・シェルダン・ブッシュは1895年5月15日、オハイオ州コロンバスに生まれたと言う。地元オハイオ州コロンバスの「ダグラス・スクール」に通ったとされているが、コロンバスにダグラス・スクールなる学校は存在しない。1917年にイェール大学を卒業となっているが、イェール大学卒業前の1916年に、コネティカット州兵に入隊しているのも奇妙である。PSBは、1918年8月8日、連合国軍の指揮官3人の命を救ったとして称賛を浴びたという。この武勇伝が認められ、様々な勲章を授与されたという。しかし、PSBはこの戦場での英雄物語がすべて捏造であることがばれてしまい、いられなくなり、セントルイスへ引っ越したという。これらを踏まえると、次のような疑問が浮かび上がってくる。

    !)PSBは誰の子供として生まれたのか?

    !)記念すべき出来事について、なぜ、公式記録がないのか?

    !)いつどこで、学校に通ったのか?

    !)軍人としての記録は、どこに保管されているのか? 
    それとも父親の戦時中の事業の記録と共に、都合よく焼却されたのだろうか?




     ジョージ・H・シャーフ・シニア(GHS1)の名字である「シャーフ」のスペルには最後の「F」が一つのバージョンがあるが、それには理由がある。それは、ヒトラーが形而上学的象徴を好んで採用し、オカルトの暗黒面に固執していたためである。ヒトラーから見れば、GHS1=PSBの名字には秘密の筋書きの登場人物として選ばれるに足るすべてが備わっていた。その筋書きとは、盗んだ金をナチスの理念に共感を抱くアメリカの銀行へ注ぎ込み、洗浄して、盗んだ技術を使って技術的かつ金銭的に利益を得て、袖の下や脅迫、殺人、スパイ活動を通してアメリカ政府を打倒するというものである。

     GHS1はスパイとして訓練され、アメリカで開発された技術をヒトラーのために盗むという任務を負っていた。この任務でなすべきことは、詐欺、盗用、秘密保持、そして金銭の確保だった。母国ドイツを離れる前、シャーフの公式記録と家族の歴史はすべて抹消された。(ただし例外はオットー・スコルツェニーが個人で所有していた写真コレクションで、それで発覚した。)

     GHS1は1914年、ニュージーランドの「下院年次報告書」によると、船上で大規模な暴動が起こり、シャーフは不服従の罪で有罪となり罰金11シリングもしくは禁錮刑2日に刑を言い渡された。PSBがGHS1であることが次第に判明してくる。スコルツェニーは告発している。GHS1はニコラ・テスラの技術を盗み、その最先端の発明は密かに武器に転用された。「テスラの助手にして会計士、時に秘書」と記されたGHS1は、PSBの別名で発明をユニオン・バンキング・コーポレーションへ売却した後、銀行家のパウル・ワールブルク、実業家のフリッツ・ティッツセン、さらに、化学薬品では世界最大のコングロマリットだったI・G・ファンベルへ資金を送り込んだ。
    つまり、ナチスの金を洗浄してヒトラーに送ったのがブッシュ一族である。



       


    ニコラ・テスラの研究の成功と新技術の発見に、産業界の資本家や各国政府が気が付かないはずがなかった。それどころか、テスラの発明はアメリカ政府の極秘プログラムに基づいて行われ、その成果は交流電流や電磁力の利用、電気モーター、発電機、コイル、無線伝送、省エネルギー装置、放送技術などに体現化され事業化されていった。テスラがアメリカ政府の様々な極秘プロジェクトに関わりコロラドスプリングスで働いている間、テスラと連絡を取り、ビジネス面の状況について伝える助手がいた。それが、ジョージ・H・シャーフ・シニア(GHS1)である。シャーフはテスラに対して「資金が底を突きつつある」と繰り返したが、テスラは将来の金銭的成功を楽観視していた。テスラはこの時、J・P・モルガンの資金提供を受け、無線電力送信塔の建設に取り掛かっていた。しかしモルガンは、塔と電気と無線を無料で送信するものであることが判ると、計画を中止させた。そして、塔を解体するとスクラップにして売却した。モルガンは市民に電気や電波を無料で提供するつもりはなかったからである。テスラはモルガンの撤退に落胆したが、新しい発明を続けた。

     記録によると、テスラがシャーフに宛てた手紙に書いた住所は「バッテリー・プレイス17番地」であり、そこにはホワイトホール・ビルがあった。このビルの所有者はフランク・ロックフェラーであり、ビル内にはジョン・D・ロックフェラーが所有する会社も多く事務所を構えていた。
    つまりGHS1とロックフェラーはつながっていたということである。

     オットー・スコルツェニーの告白によれば、シャーフの息子であるジョージ・H・シャーフ・ジュニア(GHS2)がいつも研究所の周りをかぎまわっていたという。テスラは、当時14歳のシャーフ少年が自分のノートをこっそりのぞき、書棚の本を読み漁り、研究室から小物を盗み出しているところを見とがめ、叱責した。テスラはシャーフ少年を「知りたがりのジョージ」とあだ名をつけ、「悪戯好きのサル」になぞらえた。テスラは「シャーフ少年」を嫌っていた。「おさるのジョージ」の絵本やアニメはテラスの言葉に着想を得て作られた。「おさるのジョージ」の映画が公開される前日に、この作品の共著者であるアラン・シャレックが自宅の道路脇から死体で発見された。76歳だった。
    「おさるのジョージ」は父ブッシュ大統領(第41代)のあだ名であり、面白くなかったのであろう。全米にそれが公開されるのを嫌がったからである。

     スコルツェニーの告白はGHS2青年について解説を始めた。シャーフ・ジュニアはスパイとしての訓練を受けており、ヒトラーのために働く目的でアメリカへ送り込まれた。さらに、「ジュニアは偽の身分証明を与えられ、そしてブッシュ家に養子に入り、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュとなった。GHS2は18歳をまたずに軍へ入り込めるよう、偽の出生証明を与えられていた。実際には、当時16歳だった。」と語っている。

     スコルツェニーの話は続く。ヒトラーが飛行機でオーストラリアへ脱出する手助けをした。つまり、ヒトラーは自殺しなかった。「眉間を撃ち抜いたのは影武者だった。歯型の記録が本人でないと証明している。アメリカ政府はこの事実を隠し続けてきた。事実が漏れ、ロシア人が怒り出すことを恐れているのだ」

     1942年12月の終わりに、アメリカ政府関係者2人がテスラの下へやってきて、彼の発見について情報提供を求めた。その2人は多くの書類を持ち去ってマイクロフィルム化した。テスラの死後、アメリカ適正財産管理局が、連邦捜査局の指示のもと、テスラの論文と財産をすべて押収した。これにより、テスラの発明・発見はアメリカの極秘情報となった。






     


    アメリカ政府が戦後の「新世界秩序=NWO」の中でどのような位置付けにあるのか、それを知ることなしに、戦争とその犯罪性、それが何故残虐性を帯び破壊的になるのかと言うことを理解することは不可能である。アメリカが誰によって動かされてきたのか、今誰が動かしているのか、その裏側を知る証人の一人がその死の床で告発した貴重な証言がある。その証人とは元ドイツ軍人オットー・スコルツェニーである。彼はナチスの武装親衛隊中佐、ODESSA(元武装親衛隊員の組織)、CIA(米中央情報局)で暗躍した熟達のスパイにして暗殺者である。彼はヒトラーのボディガードを務め数々の極秘作戦、危険を伴う作戦、冷酷なミッションを行い先頭に立って指揮したことから、「ヨーロッパで最も危険な男」とも呼ばれた。その彼が最後に告発したことは、アメリカ政府の成り立ちにかかわる重要機密だった。そこにはニコラ・テスラ(稀代の天才発明家)とジョージ・H・シャーフ・シニア(GHS1と略す)と言う男、そしてこの息子であるジョージ・H・シャーフ・ジュニア(GHS2と略す)が登場する。このGHS2は第41代アメリカ大統領ジョージ・H・W・ブッシュ(父ブッシュ)である。

     アメリカ人が学校で教えられている歴史は、実は歴史ではなく「おとぎ話」であるということである。
    これは韓国の歴史もファンタジーであり、史実ではないのと同様である。さらに言うならばアメリカの歴史はプロパガンダであり、その目的は疑うことを知らない人々と一般社会を騙し、その真実の伝統と背徳行為、破壊行為を覆い隠し、「新世界秩序」をつくり上げることにある。

     オットー・スコルツェニーの最後の証言に入る前に、ニコラ・テスラについて説明しなければならない。この天才発明家が当時の、そして現在のアメリカ政府と世界の未来を左右することになる。その背後にいたのがGHS1なのである。
    第41代アメリカ大統領である父ブッシュの父親なのである。

     セルビア人のニコラ・テスラは、1856年7月10日、現在のクロアチアで生まれたというのが定説である。テスラはもともとオーストリア市民だった。セルビア正教会の司祭を父に持つテスラは、学問を学ぶ機会があった。長じて、物理と工学を修めたテスラはプラハの大学へ進学した。生まれながらの才能を発揮し、テスラはアメリカに渡りエジソンと顔を合わせた。テスラはエジソンの下で働き始めたが、そのまま彼と一緒に働き続けるのは難しいと感じ、独自の研究計画を立ち上げるとともに、新しい発明品の開発に乗り出した。テスラが独立後に成した多くの発明・発見は、世界を支配し覇権を握ることに貪欲な者たちの関心を引いた。ところが、テスラの発明・発見は歴史記述から削除された。なぜなら、テスラの発明と特許は盗まれ、後に兵器などの軍事目的に転用されていたからである。テスラの発明と特許はナチスの手に落ちた。また、テスラのために支払われた資金は「後援者」達によって横領されていたが、そのことは彼の生涯を通じて覆い隠されたままだった。1943年1月6日にテスラがこの世を去った時、無一文だった。オットー・スコルツェニーによれば、テスラは殺されたという。



      


    第2次世界大戦中、ヨーロッパ戦線でナチスが敗けるのは時間の問題だと察した連中によって、ナチスがたとえ戦争に負けてもアメリカを乗っ取ることで生き延びようという計画が進行し始めた。その背景にはユダヤ人=シオニストとナチスの結合体が生まれた歴史がある。シオニストとは、シオンにユダヤ人の故郷を再建しようと言う運動と思想=シオニズムの信奉者のことである。シオニズムによって戦後イスラエルは建国された。これこそロスチャイルド1世がつくろうとした王国である。ロスチャイルド家は、ヨーロッパの王族の銀行事務弁理人として巨額の財産をつくり権力を手中にした。ロスチャイルドは王家の一員となることを目指したが、王家の血筋ではないため、王家に娘を嫁入りさせることで権力の座に上り詰めたものの、仲間入りできなかった。そこで自分の王国を新たに作ろうと考えて構想したのがシオニズムでありイスラエル建国だった。ロスチャイルドは、パレスチナに土地を用意し家も用意したのでユダヤ人に補助金までつけて移住を呼びかけた。しかしヨーロッパのユダヤ人は遠く離れた砂漠の真ん中に移住しようとはしなかった。そこで、英国王家の流れを汲むヒトラーが反ユダヤ主義の旗印を掲げ、ヨーロッパ中のユダヤ人を虐殺すると脅迫しホロコーストによって排除しようとした。ヨーロッパのユダヤ人は、そのままでは殺されるという恐怖心を植え付けられ、イスラエルにユダヤ人の国を建国することになった。それ以来ユダヤ人は、ホロコーストの恐怖に洗脳され、常に外敵に襲われ殺されることにおびえる立場になってしまった。ユダヤ人を支配する階級とは、悪魔崇拝のバビロニア・マフィアであり、イタリア・ローマのフリーメーソン=ロッジP2にたどり着く。

     優れた人類は自分たちだけで、自分以外の人類は家畜であり、増えすぎた人類を戦争や疫病、生物兵器などで間引きするという発想もそこから生まれた。彼らがユダヤ人を使って、第2次世界大戦末期からナチスによるアメリカ乗っ取りを画策した。生物兵器が開発されてばら撒かれたり理不尽な民間人への大虐殺が絶えず行われているのは、この連中が仕掛けていることが背景にある。すべての戦争や内戦、国際紛争が捏造されているのは、武器商人と結びついたこの連中が進めているローマ帝国再建のシナリオに基づいている。彼らはドイツの騎士団の流れも汲んでいる。ドイツ騎士団は、第1次世界大戦までハプスブルク家の後援を受けていたが、その後断たれた。しかし組織は今でも存続している。彼らは元々、北欧の人々を家畜化することを目指した戦闘部隊だった。その発想では、キリスト教は「奴隷の宗教」であり、異教徒たちをキリスト教に改宗させて家畜化するという帝王学を信奉している。人類を家畜化し自分たちのローマ帝国を築くという目的のためには、どんな捏造戦争でも国際法違反の生物兵器や化学兵器、核兵器であっても駆使するというのが彼らの発想である。この連中が世界の人類を削減するために虐殺を進めようとしている。ナチスもユダヤ人も、彼らの手先に過ぎない。




     2015/9/21 このコメントがついた記事>>

  2. 百田氏の発言を朝日がすり替え…という記事と朴大統領の従軍慰安婦ナントカに善処しろ…という記事が何で同居するのか解りかねます。

     2015/7/3 このコメントがついた記事>>

  3.  800字制限なら、そう書いといてね。
    M-LOG必読。・・加点.減点あります。

     

     2014/3/8 このコメントがついた記事>>

  4.  共和党支持者も自民党と同じく
    前政権時代のことを反省しないし
    無総括。・・ただ隠された意図は
    奥深く、深謀遠慮、軍事力の失敗
    は、隠れたスマートパワーで十分
    「御釣り」を得ている。・・
     
     日本のポスト角栄内輪もめ日本
    何時まで睡眠?・・起きろウサギ。
     

     2012/11/16 このコメントがついた記事>>

  5.  オバマVSRロムニー討論。具体的で良く
    分かりました。・・

     2012/10/13 このコメントがついた記事>>

  6. ●時を得た情報
    毎回注意を持って熟読。自分流仮想的結論とその後の推移を注視できる有意義な情報を楽しく読ませていただいております。感謝。Andie 

     2012/2/18 このコメントがついた記事>>

  7. ●国連安保理の効用
    今や全くの時代遅れ的な理事会である。結局理事国は自国の利益最優先で投票するだけ、他の加盟国に対する配慮も協力も無い。即刻改組乃至廃会するべきである。
    ●イランの女性
    成程。非常に参考になりました。

     2012/2/10 このコメントがついた記事>>

  8. 米国の自滅・多極化戦略。これを論じないとベネズエラの方向性は占えない。チェイニーは、毛沢東に近いかも?・・・・・
     田中宇氏の国際ニュース参考になる。

     2007/6/9 このコメントがついた記事>>

  9. フィリピンの選挙分かりやすいが社会発展段階については日本より優れた面もあるのでは?・・・下にばかり見ない方が良い。

     2007/6/6 このコメントがついた記事>>

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