超常現象

マスターたちの「希望実現の法則」

マスターたちの究極的な『人生の成功法則』を、スピリチュアルな角度から、わかりやすく解説。ヒーラー、リーディング、チャネリング、スピリチュアルなことに興味のある方すべてに極上のメルマガです(^0^)!1

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マスターたちの「希望実現の法則」NO.98〜『偉大なる人生の法則』編

2006/02/17


無料メルマガは、↑ 広告を載せられています \(^0^)/ ひょえ〜〜お代官さま〜〜!



マスターたちの『希望実現の法則』NO.98  2005年  2月 17日   
 
                     エド&メイジーSpiritual World
                     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 
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   意識+エネルギー=次の現実       ☆『偉大なる人生の法則』☆
   意識+エネルギー=意図                  シリーズ
                     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 
   意図したことはやがて現実化してる。   
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こんにちは、tomokiです。

前回は、『好きの法則 その3 健康とお金が好き』でした。

今回は、『理想の自分を好きになってくれている人の意識の対象の意識を好きになる』です。

(tomokiさんのメルマガ史上一番長いタイトルになりました:笑)


スピリチュアルなマスターたちの多くは、要するに『意識の在り方が大事だとよ』とよく言います。

それが愛であったり、感謝であったり、謙虚さであったり、素直な反省であったり、いい意味での純粋な信仰心であったりといろいろです。


『意識を好きになる。意識から好きになる』といったことを好きの法則の中で書いてきましたが、これを理想と合わせてゆくとどうなるのでしょう?

理想の在り方をココロに抱くことの大切さは、リチャード・パックの『かもめのジョナサン』の中で、早く飛ぶことを夢見るジョナサンの目の前で、瞬間移動してみせた、ジョナサンを導く長老がこんなことを言いました。


『すでに在ることだ』


在り方が大切なのですね。。


スピリチュアルの代表的な本であり、日本のスピリチュアルをベースの部分から浸透させていくきっかけとなった本として有名な『バシャール』は、今読んでも新鮮で新しい気付きを与えてくれる一書です。


バシャールはよく、「そうであるフリをして行動すること」あるいは「なりきること」といったことを言われていました。

(ここ数年、宝地図の作り方といった本をよく見かけますが、これなども日本でのそもそもの発端は、バシャールを翻訳されていた関野直行さんと言う方が始められたことですね。その後、望月俊孝さんが受け継がれたようです。出所はバシャールがこれに近いことを言われていることからはじまっています。)


要するに在り方が大切なのですね。。


そうすると在り方を高める為のモチベーションの高め方などが大切になるようです。


この辺、僕はある意味苦手ですのでよくわかりません。(^0^)/


今日はちょっと違った角度からこのことを見つめてみようと思います。



『意識を好きになる、意識から好きになる』と『意識の在り方』が変わります。


意識が変わると、ゆっくりとまわりの環境にも変化が起きてきます。



それと同じように理想の意識の在り方(すでに在ること)を変えると、在り方も変わってくるものですが、この理想の在り方を見るときに、自分個人としての意識だけでなく、その理想の意識の状態に生きる時の『まわりの人の意識はいったいどんなだろう?』という見方をしてみると、面白いことが起きてくるのです。


理想を生きている時、「まわりの人たちの『意識』はどんなだろうか?」


そしてその周りの人たちの賞賛や喜びや笑いや微笑み、穏やかさや安らぎや平和さの意識が集まる場所として、自分の意識がある。


「その本来の意識はどんなだろう?」


「どんな風に意識的に支えられ、つながっているでしょう?」


「どんなエネルギーを無意識のうちに与えてゆけているのだろう?」




自分が「理想としていた意識」と「本来の意識」との間に何かギャップがありませんか?




要するに意識が大切なんですね。。。(笑)




====   お知らせ   =====


しばらくメルマガお休み致します。


再開できるようになれば続けて行きますが、tomokiさん軌道修正しております。

ワークショップなどをして生きてゆこうと思っていましたが、やっぱ現実的に無理でした。(^^;)

一人でするのにも限界がありますね。。


おおきなギャップがあったのはうすうすわかっていたのですが、使命感が降りてきた時のエネルギーがものすごかったので、どうにかこうにかやっていたのですが、現実面での折り合いがつきません。


正直なところ、メルマガで役割役割と言いながらも、去年の後半は、ぜんっぜん人としてのあたり前の役割を果たすこともできず、な〜〜んかおかしな自分を感じていました。(大反省。。)


実践もできておらず、こういったメルマガを書いてゆきたいとは思えません。


書いていていつも不思議に思っていたのは、書くとそれが出来なくなる。というものでした。


バーソロミューも、言われていましたが、なぜか、今まであたり前のように出来ていたことが、書くと出来なくなる現実が現れてきたりします。誰かに千切ってあげている状態なのでしょうか?


対極の法則によるものなのでしょうけれど、与えてゆくことで流れてくるというエネルギーによってカバーすればいいのですが、コケルとカバーも出来ませんね。(^^;)


楽しんで読んで下さっていた方ごめんなさい。



派遣などの仕事をしつつ、別のアプローチでも考えておりましたが、しばらくメルマガやブログを本格的にお休みすることに致します。


また元気いっぱいになったら、戻って来たいと思います。


どうもありがとうございました。m(__)m



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下記は僕の本の案内です。
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HPからの持ってきた、tomokiの電子出版本のご案内。


具体的な内容は、スピリチュアル・ファンタジー。

エドという少年が人魚のニーナを救うために、世界の秘密を探しに行くという内容
です。スピリチュアルなことを例えるには海で例えるとわかりやすいので、『鈴の
海』というのを舞台に主人公が冒険する話です。

最初の20ページくらいまでは、普通に楽しんで書いていたのですが、それ以降は
何かとんでもない世界からインスピレーション受けているかのように自分でも『こ
の後どうなるのだろう?』とワクワクしながら一気に書き上げました。
まったく後のことを考えずに『今ここに在る文章』(笑)だけを頼りに書いていっ
て出来た物語です。

しかし単なるファンタジーではありません。
東洋哲学やスピリチュアルなことをこれでもかこれでもかと盛り込んでいますの
で、スピリチュアルに詳しくない方からメチャクチャ詳しい方まで、けっこう楽し
んで読んで頂けるのではないかと思います。

この本を主人公のエドになったつもりで、『感情移入』して読んでいただけました
ら、幸いです。
そして、エドと同じようにその光景を見たり、感じたり・聴いたり・触ったり・匂
いをかいでみたり、歩いてみたりと、どっぷりと体感していただけましたら、ごく
自然と僕の言っている『流れに任せる』ということが、いったいどういうことなの
かということを『体験』出来るのではないかと思います。
『流れに任せる』とは安易に流されるみたいな意味合いのものではありません。時
にはとても辛い体験の中で、流れに身を任せてゆくことでもあるのです。

この本が世界中でたくさんの方に喜ばれ、たくさんの方の人生の大きな支えとな
り、たくさんの方の助けになることを祈ります。


文芸社審査員からの書評

まさに哲学ファンタジー小説と呼ぶに相応しい作品である。物語としての「ファン
タジー」と、メッセージとしての「哲学」がうまく融合しており、大変美しく、し
かも
「永遠」を感じさせるイメージに溢れている。このタイプの作品としてすぐに思い
浮かぶのは、ヨースタイン・ゴルデルの「ソフィーの世界」であるが、しかし、
「ソフィーの世界」が一般的な意味での哲学を統括するものであったのに対し、本
作品では禅の思想などをもとにした、この作者独自の世界観が提示されており、そ
のあたりに独創性を窺うことができる。

また、「時間」がテーマのひとつとなっていることを考えれば、エンデの「モモ」
を連想させるものであろう。そうした哲学的ファンタジーの作品の系譜に連なる意
欲作なのである。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『ある涙の選択』本文より 

   いいかいエド、世界は万華鏡のように展開していくんだ。
   一瞬として同じ場面はないんだよ。一瞬一瞬が君の新し
   い宝物。君の一瞬一瞬が生命の織りなす神秘の中で起き
   ているんだ。         〜国王さまの言葉より〜


電子出版サイトこちらです。↓ 絶賛発売中!
  
   文芸社 ブーン・ゲイト       
  http://www.boon-gate.com/    
        ↓
ブーン・ゲイト歩き方(使い方)のご案内
        ↓ 
こちらの『買う』と『読む』のご説明をお読みいただくと使い方がすぐわかります。
 http://www.bungeisha.com/guide03/index.html


(電子出版とは、インターネットで本の内容をダウンロードし、パソコンの画面上
もしくはそれを印刷コピーして読んでいただけるというものです。パソコンでしか
本を読めない方や本屋の閉まっている時間帯でしか本を買えない方、海外の日本人
の方など、わりと読者数は広いのです。)
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みなさんありがとうございました〜〜〜!!(^0^)!1

この本ははっきり言って、普通の人はもちろん(出版社の方のように)スピリチュ
アルな人が読むと『ウナリ』ますよ。(たぶん。。:笑)

スピリチュアル歴、短い人から長い人まで、なんにも知らない子供さんから大人さ
んまで、誰でも気軽にどうぞたっぷりご堪能くださいませ。

これからもどうぞエドとメイジーはじめ、スピリチュアルワールドのキャラクター
たちを応援してやってくださいませ!(^0^)//^^^

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今日も僕のメルマガを読んでくださってありがとうございました。(^0^)!1
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創刊日:2004-02-12  
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