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BEA-MAIL〜ビートリーな情報いっぱい〜

ビートルズを愛する方、関心のある方へ送る最新ニュースとタイムリーなカルチャー情報。翌金曜から次週金曜までのリリース、オンエア、コンサート、映画、イベント情報、レビューなどをお届けします。

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[BEA-MAIL 2003/04/21]

2003/04/21



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ビートリー・ライフを送るための電子メールマガジン

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 ■BEA-MAIL■ 2003年4月21日号(第165号)

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ビートリー・ライフを応援します。
連休の計画を立てるときにもお役立てください。
フロム・ビーのホームページBEATOPIA(ビートピア)はこちらです。
http://homepage2.nifty.com/beatopia

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★″エイト・デイズ・ア・ウィーク★″

▽4月22日(火) 映画『バンデットQ』をDVDで観る→【1】
▽4月23日(水) 夢ムック『サイモン&ガーファンクル』を読む→【3】
▽4月24日(木) 『CDジャーナル』を読む→【3】
▽4月25日(金) 『ロック・クロニクル』を読む→【3】
▽4月26日(土) ミュージカル『エルヴィス・ストーリー』を観にいく→【4】
▽4月27日(日) 「寺山修司の青春時代展」を観にいく→【5】
▽4月28日(月) ジミ・ヘンドリックスのテレビ映画を観る→【2】
▽4月29日(火) ジョン・レノン・ミュージアムに行く→【5】

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詳細はBEATOPIAの「ニュース」をご覧ください。転載を希望される場合
はご連絡ください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia

■ポールのシェフィールド公演が振替に
4月6日にキャンセルとなったポール・マッカートニーのイギリス、シェフィー
ルドでの公演が、日程を振り替えて行なわれることになりました。新しい日程は
5月29日です。

■ツアー中のピート・ベストが自動車事故
みずからのバンドとともにイギリス・ツアー中のピート・ベストが、4月12日
に自動車事故に遭いました。
4月15日の『リバプール・エコー』紙によると、事故は12日の朝、公演地か
らリバプールに帰る途中の高速道路で発生。ピートの弟ローグが運転し、ピート
を含むツアー・メンバー6人を乗せたマイクロバスが大型トラックと衝突し、マ
イクロバスは大破しましたが、乗っていた6人は車外へ脱出し、全員軽いけがで
すんだということです。
ピートは3月15日から5月9日まで、イギリス各地をまわるツアーを行なって
います。

詳しい記事、過去の記事は下記ホームページの「ニュース」で読んでください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia

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■KAWADE夢ムック『ローリング・ストーンズ』■発売中■河出書房新社■
□ ミック・ジャガー・インタビュー1968 「ストーンズ革命を語る」 □
 1968年、アングラ紙に掲載されたきり眠っていた貴重なインタビュー!
         「なにが正しいかは魂が教えてくれる」
http://homepage2.nifty.com/beatopia/yumeishi.html 
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【1】<<<<<<<<<<<◆リリース情報◆>>>>>>>>>>>【1】

<Review>
■DVD『バンデットQ(TIME BANDITS)』
3月21日発売 ハピネット BIBF-1861、税抜3,800円
ジョージ・ハリスン製作総指揮、テリー・ギリアム監督、ハンドメイド・フィル
ムズの1981年の映画。ちょっと目を離しているすきにDVD化されました。
しかも劇場公開時にカットされていたという10分間も復活した完全版。「オ・
ラ・イ・ナ・エ」のリフレインが耳をとらえるジョージの曲「ドリーム・アウェ
イ」が主題歌です。ストーリーは大人も子どもも楽しめるファンタジー。たとえ
『ザ・ビートルズ・アンソロジー』DVDでお金を使い果たしたとしても、これ
は観なくてはなりません。
http://www.happinet-p.co.jp/search/BIBF-1861.html


【2】<<<<<<<<<<<◆テレビ情報◆>>>>>>>>>>>>【2】

■『炎のギタリスト ジミ・ヘンドリックス』
4月28日(月)午前10時15分〜12時 WOWOW
(2000年アメリカ/監督レオン・イチャソ、主演ウッド・ハリス)
ジミ・ヘンドリックスの27年の生涯を描いたテレビ映画。俳優が演じているド
ラマですが、実際の記録フィルムもまじえたドキュメンタリー・タッチの作品。
字幕放送。
http://www.wowow.co.jp/

*オンエア情報は必ず当日の新聞や放送局のサイト等でご確認ください。オーク
ションに出るポール・ウィルスなどにより予告なく変更になることがあります。


【3】<<<<<<<<<<<<◆読みもの◆>>>>>>>>>>>>【3】

■文藝別冊・KAWADE夢ムック『サイモン&ガーファンクル』
4月23日発売 河出書房新社 本体価格1,143円
「4月になれば彼女は」といういい曲がありましたが、4月も終わりに近づいた
今週、サイモン&ガーファンクルの本が出ます。
一応おさらいしますと、ポール・サイモンとアート・ガーファンクルは前身のト
ム&ジェリーを経て、1964年にサイモン&ガーファンクルとして再デビュー。
1970年に解散するまでのわずか7年の活動期間に「サウンド・オブ・サイレ
ンス」「明日に架ける橋」など世に残る作品を数多く送り出しました。解散後に
何度か復活して来日も果たし、今年のグラミー賞授賞式で10年ぶりにふたりの
ハーモニーを聴かせてくれたことも記憶に新しいところです。
この本はサイモン&ガーファンクルとしての歩み、ソロ活動、作品の魅力をさま
ざまな角度からとりあげた総特集です。今なお世代を越えて愛されるサイモン&
ガーファンクルの音楽やソロ作品を聴いてみようという方のためのガイドとして
役に立ち、長年のファンにも最新情報までをまとめた読み物として楽しめ、新し
い発見のある一冊となるでしょう。
ポール・サイモン・インタビューは2000年の日本未公開の記事です。アルバ
ム『ユー・アー・ザ・ワン』発売時のインタビューですが、自分のアルバムの話
より熱心に音楽のことや世界観を語るサイモンの発言には格言のようなものがあ
ります。
1章「サイモン&ガーファンクルの歩み」では、デュオとしての足跡、ソロ活動
を2003年3月現在までの年譜や8曲の名曲集とともにまとめました。「日本
での受容史」は日本の洋楽シーンにおける大きな足跡をたどるという新たな試み
です。
2章「魅力を探る」では、サイモン&ガーファンクルに大きな影響を受けたこと
で知られるミュージシャンのさだまさしさん、漫画家の柴門ふみさんに、それぞ
れサイモンと会見したときのことも含めてその魅力を語っていただきました。ソ
ニー・ミュージックの担当プロデューサーの渡辺彰さんからも漫才師にたとえた
音楽論をまじえ、いいお話を聞くことができました。評論のページでは、サイモ
ン&ガーファンクル以前と以後の音楽性から、社会的なかかわり、ボブ・ディラ
ンやビートルズとのかかわりまでを論じています。
3章「音楽活動と作品」では、サイモン&ガーファンクルのアルバム・ガイド、
ソロ・アルバム、主要な映像作品、主要な参加作品、関連書籍、ウェブサイト・
ガイドを掲載しています。
また、総扉のトム&ジェリー時代の写真から巻頭カラーグラビアにかけて、サイ
モン&ガーファンクルの変遷を写真でたどっています。
表紙は1960年代の若いサイモン&ガーファンクル。解散前の写真が少なくて
苦労しました。元祖テツandトモを見てやってください。編集・制作はフロム・
ビーです。

万一お近くの書店やレコード店にないときは、河出書房新社のサイトから注文す
ることができます。「サイモン&ガーファンクル」で図書検索してください。
http://www.kawade.co.jp
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■『CDジャーナル』5月号 特集「リンゴ・スターの100枚」
4月19日発売 音楽出版社 本体価格838円
ニュー・アルバム『リンゴ・ラマ』が表紙になった『CDジャーナル』5月号、
もうご覧になりましたか。「よくぞやってくれた!」と声を大に叫びたい「リン
ゴ・スターの100枚」の大特集です。湯浅学、和久井光司、大鷹俊一、矢口清
治、藤本国彦といった顔ぶれのさまざまなリンゴ論はさすが読みごたえがありま
す。特集の最後を飾る「座長リンゴを支え続けるオール・スターズ総ざらい」は
本誌の淡路和子が執筆しました。これまでのオール・スター・バンドのメンバー
総勢32名をリンゴとの交遊や代表アルバムなどをまじえて紹介したもので、こ
れで予習すれば第8期オールスター・バンドがいつ来日しても大丈夫です。リン
ゴの100枚の解説には本誌の山川真理も参加しています。詳しい内容は下記を
ご覧ください。 (ひろた)
http://www.cdjournal.com/Company/products/cdj.php?yyyy=2003&no=05
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■『ロック・クロニクル1952-2002〜現代史のなかのロックンロール』
広田寛治著 いつでも発売中 河出書房新社 本体価格2,800円
現在発売中の『レコード・コレクターズ』5月号(メイン特集はクリーム)で、
「日本でもようやく出現した社会的視点からのロック・クロニクル」として、書
評コーナーでとりあげていただきました。ありがとうございます。発売から3か
月、多くの方にご注目いただき、さまざまな感想やご意見、さらにはご書評をい
ただき、感謝に堪えません。ご感想をお寄せいただいた多くのBEA-MAIL読者のみ
なさんにもこの場を借りて御礼申しあげます。もっとも多かったご意見は70年
代以降も50年代、60年代と同じ密度で書いて欲しいというものでした。ペー
ジ数などさまざまな制約もあって今後の課題となってしまいましたが、可能であ
ればできるだけ早い時期にまとめたいと思っております。
書評や感想をご紹介させていただこうと思ってきまぐれで始めたのに、なぜか連
載のようになってしまったこのコーナーも今回でひとまず終了です(笑)。本の
ほうはまだまだ売っていますので、まだご覧になってない方はぜひお手にとって
いただければ幸いです。 (ひろた)


【4】<<<<<<<<<<<<<◆舞台◆>>>>>>>>>>>>>【4】

<Coming Soon>
■ロックンロール・ミュージカル『エルヴィス・ストーリー』
エルヴィスの音楽的成功からその最期までを、厳選された40曲の歌とともに描
くロック・ミュージカルの日本公演がせまってきました。
東京公演は国際フォーラム(ホールC)で4月26日〜5月11日まで全18公
演。大阪公演は大阪厚生年金会館で5月14日と15日の2公演。
詳しくは下記HPでご覧ください。
http://www.elvisstory.jp/


【5】<<<<<<<<<<<◆ミュージアム◆>>>>>>>>>>>【5】

■没後20年/寺山修司の青春時代展
日本の若者文化の出発点のひとつとなった寺山修司の世界が没後20年で再び注
目されています。寺山は30歳を前後する1965年から68年頃にかけて、世
田谷・下馬に住んでいました。ちょうど演劇実験室『天井棧敷』を設立するなど、
寺山が大きく飛躍し注目をあびはじめた時期です。この展示会では世田谷ゆかり
の作家でもある中井英夫や、詩人の北園克衛とのかかわりをまじえながら、東京
では初出品となる高校時代の書簡(俳句誌「牧羊神」関連資料)も含め、彼の創
作活動の原点ともいうべき初期時代である「文学者としての寺山修司」に焦点が
あてられます。関連イベントなどもありますので詳しくは世田谷文学館のホーム
ページをご覧ください。
http://www.setabun.or.jp/

<寺山修司の青春時代展>
会場:世田谷文学館(世田谷区南烏山1-10-10 電話/03-5374-9111)
会期:4月26日(土)〜6月15日(日)
開館時間/午前10時〜午後6時(入場5時30分まで)
休館日:毎週月曜日(5月5日開館、翌日休館)
観覧料:一般500円 大学・高校生300円 中学・小学生200円 65歳以上250円
主催:世田谷文学館
協力:九條今日子、青森県三沢市 寺山修司記念館、現代演劇ポスター収集・保
存・公開プロジェクト、人力飛行機舎、多摩美術大学、俳句文学館 ほか
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■連休中のジョン・レノン・ミュージアム
ジョン・レノン・ミュージアムの休館日は通常火曜日で、祝日にあたる場合は翌
日ですが、この29日(みどりの日)と30日(水)は開館しています。遠方の
みなさんもお休みがとれたら出かけてみてはいかがでしょう。
詳しくはミュージアムのサイトを。
http://www.taisei.co.jp/museum/

<ジョン・レノン・ミュージアム>
さいたまスーパーアリーナ内4階〜5階
(JRさいたま新都心駅より徒歩3分、JR北与野駅より徒歩6分)
開館時間:午前11時〜午後6時
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は開館、翌水曜が休館)
入場料:大人1,500円、大学・高校生1,000円、中学・小学生500円
団体割引(20人以上)、障害者割引:
大人1,300円、大学・高校生800円、中学・小学生400円

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●サイモン&ガーファンクルのほとんどの曲を作っているのがポール・サイモン
だと知れば「この人、天才!」とおそれいってしまいますが、ただ今アート・ガ
ーファンクルを見なおし中。あの歌声は世の中を平和にします。(淡路)
●ただいま、公私ともに1970年代へタイムスリップ中。パソコンも携帯電話
もない世界に心をただよわせています。(山川)
●季刊で発行されている『文』(発行/公文教育研究所)という雑誌で特集され
る人物の「言葉」を毎回楽しみにしているのですが、4月発売の2003年春号
の特集は山本周五郎。「私は愚直であることを笑われるよりも、実体のともなわ
ない才能をほめられることのほうを恐れる」という言葉。さすがに数々の賞を辞
退し、生涯を通じて反権力の姿勢を貫いた文士らしくていいですね。(広田)

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