音楽

BEA-MAIL〜ビートリーな情報いっぱい〜

ビートルズを愛する方、関心のある方へ送る最新ニュースとタイムリーなカルチャー情報。翌金曜から次週金曜までのリリース、オンエア、コンサート、映画、イベント情報、レビューなどをお届けします。

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[BEA-MAIL 2003/03/31]

2003/03/31



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ビートリー・ライフを送るための電子メールマガジン

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 ■BEA-MAIL■ 2003年3月31日号(第162号)

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♪戦争は終わる♪

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ール)です。毎週月曜日に無料で配信しています。BEA−MAILはあなたの
ビートリー・ライフを応援します。
いつでも平和なフロム・ビーのホームページBEATOPIA(ビートピア)に
おいでください。
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★″エイト・デイズ・ア・ウィーク★″

▽4月1日(火) DVD『ザ・ビートルズ・アンソロジー』を観る→【1】
▽4月2日(水) リンゴのニュー・アルバム『リンゴ・ラマ』を聴く→【1】
▽4月3日(木) 『ロック・クロニクル』を読む→【2】
▽4月4日(金) ポールのコンサートを観にいく→【ニュース】【3】
▽4月5日(土) ジェーン・アッシャーの誕生日
▽4月6日(日) ジョン・レノン・ミュージアムに行く→【4】
▽4月7日(月) ラヴィ・シャンカールの誕生日→【5】
▽4月8日(火) ジュリアン・レノンの誕生日→【5】

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□ ミック・ジャガー・インタビュー1968 「ストーンズ革命を語る」 □
   1968年、アングラ紙に掲載されたきり眠っていた貴重な記事
 「警官さえいなきゃトラブルは起こらない 軍隊なんて何の意味もない」
http://homepage2.nifty.com/beatopia/yumeishi.html 
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詳細はBEATOPIAの「ニュース」をご覧ください。転載を希望される場合
はご連絡ください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia

■ポールのヨーロッパ・ツアーが開幕、客席から「平和を我等に」の大合唱
ポール・マッカートニーのヨーロッパ・ツアー「バック・イン・ザ・ワールド」
が、3月25日にパリで開幕しました。
初日のパリ公演では、ポールがジョン・レノンに捧げる「ヒア・トゥデイ」を歌
い終わったあと、客席から自然に「平和を我等に」の大合唱がわき起こりました。
ポールは突然のことに驚きながらも、いっしょにコーラスに加わっていたといい
ます。また、3月28日と29日のバルセロナ公演でも、同じように自主的に
「平和を我等に」の大合唱が起きたと伝えられています。
ツアーのセットリストは基本的に、リリースされているライブ・アルバム『バッ
ク・イン・ザ・ワールド』と同じ(大阪公演から加わった「カリコ・スカイズ」
も演奏)ということですが、さらに1曲「バースデイ」が追加されているもよう
です。
http://www.paulmccartney.com/

■ジョンの少年時代の家の一般公開がスタート
ジョン・レノンが少年時代の大半を過ごしたリバプールのメンローブ・アベニュ
ー251番地の家(通称メンディップス、ジョンの育ての親ミミおばさん夫妻の
住まいだった家)の一般公開が、3月29日にスタートしました。3月27日に
は現地にオノ・ヨーコを迎え、記念のセレモニーが行なわれました。公開にあたっ
てヨーコは、「ジョンは小さな部屋で大きな夢を描き、世界中に影響を与えまし
た。その部屋を見ることで、自分にもできるのだということを感じとってほしい」
と述べています。
ナショナル・トラストの公式サイトでも、メンディップスの紹介ページを本格的
に立ち上げる準備が進められています。
http://www.spekehall.org.uk/

■「ジョンなら戦争に激怒しているはず」とヨーコ
メンディップスの家の一般公開に伴うセレモニーのためにリバプールを訪れてい
たオノ・ヨーコは、イギリスのラジオ局のインタビューに答え、もしジョン・レ
ノンがアメリカやイギリスのイラク侵攻を知ったら激しく怒るだろうと語りまし
た。
3月27日にAPが報じたところによると、イラク侵攻についてのコメントを求
められたヨーコは、「ジョンなら絶対に激しく怒っていることでしょう」「その
怒りをなにかの形で表現し、国の指導者たちに(戦争を遂行することが)いかに
ばかげているかを訴えるでしょう」などと語っています。

■ポール、リバプールとブダペストでの公演を発表
ポール・マッカートニーは、ヨーロッパ・ツアーの最終日に故郷リバプールでし
めくくることを正式に発表しました。リバプール公演は6月1日、キングズ・ドッ
クで4万人の観客を集めて行なわれます。ポールは「故郷で公演を行なわずにワ
ールド・ツアーなんてできっこない」とコメントしています。
ポールの公式ウェブサイトでは、5月15日にハンガリーのブダペストで公演す
ることも告知されています。3月31日現在、確認できている追加公演は次のと
おりです。
 5月15日 ハンガリー、ブダペスト/Budapest Arena
 5月24日 ロシア、モスクワ/Red Square
 6月 1日 イギリス、リバプール/King's Dock
http://www.paulmccartney.com/

詳しい記事、過去の記事は下記ホームページの「ニュース」で読んでください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia

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【1】<<<<<<<<<<<◆リリース情報◆>>>>>>>>>>>【1】

<Review>
■リンゴ・スター
アルバム『リンゴ・ラマ(RINGO RAMA)』
3月26日発売 ビクター エンタテインメント VICP-62263、税抜2,400円
Ringoの新譜ですが、フライングで3月22日にお茶の水の某店で購入しました。
これでは自慢だけなので一つ情報を。
私の購入したのは米盤でKOC-CD-8429という番号が振られているCDですが、初
回特典でDVDの付いたLimited Editionでした。内容はレコーディング風景を
織り交ぜながら関係者のコメントが綴られていて、まぁGeorgeの時同様のもので
すが収録時間が異様に長いです。後面白いのが付属のブックレットには歌詞の記
載が無いのですがこれもDVDで見る事が出来るようになってます。と、いう事
は通常盤はどうなる?どうせボーナス・トラック欲しさに国内盤も購入するから
楽しみにしておこうっと。 (馬津)
先週号発行後すぐにメールいただきまして、ありがとうございました。待望のリ
ンゴのニュー・アルバム。輸入盤を扱っているレコード店にはDVD付きも並ん
でいますね。日本盤にはボーナス・トラックとして、映画『A GUY THING』のサ
ントラに提供した新曲「ブリンク」が収録されています(このボーナスの入れ方
はどう?)。
ビクターのサイトでは、ニュー・リリース/インターナショナルのページから全
収録曲など詳細を見ることができます。
http://www.jvcmusic.co.jp/top.html
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
■ザ・ビートルズ
DVD『ザ・ビートルズ・アンソロジー(ANTHOLOGY DVD BOX)』
3月31日発売 東芝EMI 初回生産分:TOBW-3101〜5 税抜15,000円
(2回目以降の通常盤:TOBW-3111〜15 税抜18,000円)
アンソロジーDVDを購入しての感想を少し・・・・・。
当然ボーナス・トラックから見ましたが3人揃ってのプレイは感動でした。今ま
で3人で語り合ってる場面は何度も見てますがやはり演奏場面はまた格別です。
ポールとジョージが隣りでギターを弾くとネックが両端に広がるところはやはり
いいもんです。画質も音質も最高でした。
今回のボーナス・トラックの中で一番感動した場面は「フリー・アズ・ア・バー
ドのプロモーション・ビデオのメイキング」でした。監督の語りの中で、一番最
後の場面で舞台でウクレレを弾く人の場面を「ジョージがやりたかったって言っ
たけど、今のビートルズを出すべきでないので断った・・・」と言って、「今と
なっては一番悔やまれる」と言っていました。これはジョージの死後に撮影され
た事が書いてありました。
本当にジョンなきあと、3人でアンソロジーを完成させてくれたことに感謝した
いと思います。 (ビートルズ元年生まれ 山内隆光)
早々にご感想ありがとうございました。やはり店舗によっては28日(金)に入
荷していましたね。
ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ、ジョージ・マーティン、ニール・アスピノ
ール、デレク・テイラーの回想と貴重な映像で綴ったビートルズ・ストーリー。
あのドキュメンタリー『アンソロジー』がいよいよDVD化されました。
詳しくは、東芝EMIのビートルズ公式サイト内に『アンソロジー』スペシャル・
サイトがオープンしていますのでご覧ください。ボーナス・ディスクの内容紹介
も更新されました。
http://www.toshiba-emi.co.jp/beatles/
本家ザ・ビートルズ・ドット・コムはこちら。
http://www.thebeatles.com/


【2】<<<<<<<<<<<<◆読みもの◆>>>>>>>>>>>>【2】

<Review>
■広田寛治著
『ロック・クロニクル1952-2002〜現代史のなかのロックンロール』
いまも好評発売中 河出書房新社 本体価格2,800円
 先週の『朝日新聞』に続き、今度は『ロック・ニュース』(VOL.448/
3月28日号)というメール・マガジン(音楽系では読者数の多いマガジンのひ
とつ)で本書を取り上げていただき、おほめの言葉をいただいたので(ありがと
うございます)、一部ご紹介させていただきます。
 「よくぞこの厚さにまとめたと驚くほどの濃密な内容で、…ロックンロールを
 全米に認知させるまでの苦闘と…非暴力の闘いに息を飲みます。…「自由の国」
 を謳いながら矛盾だらけのアメリカでの…民衆のエネルギーには学ぶところ大
 です。そして、それを支え勇気を与えた音楽家たち。音楽が人を動かし、人が
 音楽を動かし、人が歴史を動かした瞬間。たった3〜40年前のアメリカ民衆
 に勇気づけられます。…現代史とロック史が同時にわかり、歴史も音楽ももっ
 と好きになれるでしょう。特に、イラクでの非道な戦争に納得できない人には
 タイムリーな一冊です。」
 じっくりと読んでいただきありがとうございます。音楽之友社の『ステレオ』
4月号でもご紹介いただいたようですので、こちらは次号でご紹介させていただ
きます。(ひろた)

本書の詳しい内容はホームページBEATOPIAをご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia

お近くのお店にないときは河出書房新社のホームページでもお求めいただけます。
http://www.kawade.co.jp/


【3】<<<<<<<<<<<◆コンサート◆>>>>>>>>>>>>【3】

<Review>
■ポール・マッカートニー
2002年11月18日 大阪ドーム
載せそびれていたレビューですが、ヨーロッパ・ツアー開始記念に。
当日大阪に向かい、席に着いたら、ふうっ疲れた…と思ったのですが、オープニ
ング・ショーが始まったらすっかり疲労回復。長い、とか賛否両論あるオープニ
ングですが、これは音楽がすばらしい。ファイアーマンの『ラッシズ』から始ま
り、その流れで展開して高揚感を与えるインストは、1曲目の「ハロー・グッド
バイ」をものたりなく思わせたほどです。リリース切望♪
大阪の観客もあたたかくポールを迎えました。開演予定時刻を過ぎると、「ポー
ル!待っとるよ〜」と声が飛び、手拍子で開演を催促。オープニング・ショーで
もビートが速くなると手拍子が起きるほど。ポールが登場したときの大歓声は聞
いていて気持ちのいいものでした(これは東京も同じ)。ポールが「まいどー」
と言うと「おおきにー」と返す人もいたり。大阪弁を習ったポールは「もうかり
まっかー」とも言っていましたが、今回のチケット料金じゃある意味皮肉では。
『ドライヴィング・レイン』収録曲にもあたたかい手拍子(開演前にドーム内通
路のモニターで「ロンリー・ロード」のビデオ・クリップをフルで観ました)。
今回のバンド・メンバーのうちウィックス以外の3人はこのアルバムを作ったメ
ンバーですから、自分たちの曲をもっとやりたかったんじゃないでしょうか。
ポールの曲って、だれでも親しめる作品が多いわりには、知っていないと手拍子
するのが難しい曲が多いですよね。「エリナー・リグビー」や「レット・イット・
ビー」は手拍子しなくていいので、「バンド・オン・ザ・ラン」は予習しといて
ほしかったと思います。
17日に続いてこの日も「カリコ・スカイズ」をやってくれて(しかもほかの曲
を減らさず)ラッキーでした。「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」の次に、
全員参加のアコースティック・セットで演奏。スクリーンの映像はずばり空だっ
たので、もともと用意していたのか、急にやりたくなったのか。ビートルズ・ナ
ンバーばっかり強調されすぎの報道が多いなかでこの選曲はうれしかった。
日本公演最終日とあって、ポールのボーカルには力入ってました。「レット・ミ
ー・ロール・イット」の中盤はハーフ・スポークン気味になっていたし、「恋す
ることのもどかしさ」では絶叫に近い熱唱。
「ヘイ・ジュード」の前のジョークは今回はやらないのかと思ったら、この日は
やりましたよ、「ベイビー・フェイス」。観客に歌わせる「nanana♪」は
14日よりも長かったような気がします。アンコールでは、東京最終日と同じく
ヘザー・ミルズがポールにハッピを着せて、2回もキスして帰りましたが、これ
も演出なのかと思うとヒューヒュー言う気にもなりませんでした。ポールは「オ
クサン」と紹介していましたが、リンダはカミサンで、ヘザーはオクサンなんで
すね。なかなか意味深い使い分けです。
2度目のアンコールでは、ポール以外のメンバーがちょんまげや丸まげのかつら
をかぶって登場。エイブ・ラボリエル・ジュニアのかつらは熱演のせいか取れち
ゃってましたが、「ジ・エンド」のおばかさんなギター・バトルに本人たちも満
面の笑顔でした。
観客の入りが心配でしたが、ほぼ満杯に見えました。帰りの地下鉄は臨時列車を
運行していました。
ラスティ・アンダーソン(この日、右手のピース・マークはなかった)ってヘン
リー・マカラックに似てますよね。ブライアン・レイはジミー・マカラックに似
ているわけではないけどジミー系の顔ですよね。というわけで、ウイングス時代
の曲がよかったす。とくに「幸せのノック」。この曲聴いて帰ってもいいと思っ
たくらい。90年にも聴いているはずなのに、ふしぎ〜。 (あわ)


【4】<<<<<<<<<<<◆ミュージアム◆>>>>>>>>>>>【4】

■「ジョン・レノン 最期の遺留品」
昨年11月1日から始まったジョン・レノン・ミュージアムの特別展「最期の遺
留品」が本日3月31日で終了。ジョンが人生最後の日、1980年12月8日
に身につけていためがねと、ジョンの遺留品として衣服が詰められた袋が日本で
初めて公開されました。万一、見のがしてしまったというみなさん、せめてミュ
ージアムのウェブサイトをご覧ください。遺留品の写真が公開されています。
http://www.taisei.co.jp/museum/

<ジョン・レノン・ミュージアム>
さいたまスーパーアリーナ内4階〜5階
(JRさいたま新都心駅より徒歩3分、JR北与野駅より徒歩6分)
開館時間:午前11時〜午後6時
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は開館、翌水曜が休館)
入場料:大人1,500円、大学・高校生1,000円、中学・小学生500円
団体割引(20人以上)、障害者割引:
大人1,300円、大学・高校生800円、中学・小学生400円
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【5】<<<<<<<<<<<◆バースデイ◆>>>>>>>>>>>>【5】

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★ジュリアン・レノン 1963年4月8日 リバプール生まれ
イタリアごはんでお祝いしよう!
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このコーナーはまた来週!ジェーン・アッシャーさん(5日)もおめでとう!

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/♪/フロム編集部/♪/========================

●2年前にご好評いただいたエイプリル・フール・スペシャルは今年は発行いた
しませんが、みんなで「戦争が終わった」という噂を流しませんか。言い続けて
いれば現実になるかもよ。(淡路)
●もうすぐ誕生日を迎えます。今年はひときわ感慨深い節目の年です。来年から
は年齢を1つずつ減らしていって、いくつまで減らせるかを毎年の楽しみにしよ
うと思っています。地球にもいいことありますように。(山川)
●「歴史は繰り返す。一度目は悲劇として、2度目は茶番として」という格言が
ありましたね。ミスター・ブッシュさん、日本の花粉爆弾は長くてもあと1か月
で終わりですよ。(ひろた)

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