政治・経済

頂門の一針

急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。

全て表示する >

頂門の一針5137 号  2019・8・15[木)

2019/08/15


□■■□──────────────────────────□■■□
 わたなべ りやうじらう のメイ ル・マガジン「頂門の一針」5137号
□■■□──────────────────────────□■■□

        
 
       2019(令和元年)年 8月15日(木)



           「もう日本に負けない」:久保田るり子

        暑くなった車内の温度を下げる方法:酒井勝弘

                  太郎は逃げた:高山 正之 

                      話 の 福 袋    
                       反     響
                      身 辺 雑 記



━━━━━━━━━━━━━━━
合い言葉は「もう日本に負けない」
━━━━━━━━━━━━━━━


久保田るり子
 
韓国大統領府の反日扇動が見据える南北融和

5日、ソウルの韓国大統領府の会議で発言する文在寅大統領

 日本が韓国向け輸出管理の適正運用を図るなか、韓国政府は、「言い訳
をどう変えようが日本の措置は大法院(最高裁)の強制徴用(いわゆる徴
用工)判決に対する経済報復」(文在寅=ムン・ジェイン=大統領)だと
して全面対決の構えを崩していない。こうした「反日メッセージ」の発信
源はほかならぬ大統領府(青瓦台)。「私たちはもう日本に負けない」を
新しいキーワードに、韓国のナショナリズムを刺激している。

挑発ワードがずらり

 「私たちは2度と日本に負けない(韓国語で『ウリヌン タシヌン イ
ルボネチジアナルコッ』)」と述べたのは文大統領自身だ。8月2日、日
本政府が輸出手続きを簡素化する「ホワイト国」から韓国を除外すると閣
議決定したことを受けた緊急関係閣僚会議の席上だった。2日後に行われ
た政府、与党、大統領府合同の対策会議では、会議場の壁面に「今日の大
韓民国は違います。もう負けません」との横断幕も登場した。

 文政権の挑発的な反日ワードはこんな具合だ。

 「日本政府の攻撃だ」

 「挑戦に屈服すれば歴史はふたたび繰り返される」

 「日本の措置は世界経済に大きな被害を及ぼす利己的迷惑行為」

 「加害者である日本が居直って大声を上げた」


   
━━━━━━━━━━━━━━━━
暑くなった車内の温度を下げる方法
━━━━━━━━━━━━━━━━


           酒井勝弘

猛暑が続くこの時期、駐車場内の車内温度は上昇し、車に置き去りにさ
れた乳幼児の熱中症事故も起きている。社団法人日本自動車連盟(JAF)
のテスト(2012年8月実施)によると、炎天下でエアコンなど空冷の対策を
しないで駐車する場合、車内空気の温度はボディ色で異なるが、車内最高
値が52℃〜57℃、車内平均値が47℃〜51℃に達する(*1)。

折しも2019年8月9日夕刻NHK総合TVで、暑くなった車内の温度をエアコン
使用前に素早く下げる方法が放映された。その方法は、助手席の窓を全
開、運転席側の窓を全閉し、運転席側ドアを5回程度開け閉めするという
ものである(解説担当はJAF(*2))。これは運転席側のドアを素早く締め
ることで、運転席近傍の空気にモーメンタムを与え、助手席側の窓から車
内の熱い空気(熱気)を強制的に押し出す方法で、一種のアクティブ法
(強制的空冷法)である。これに関連し私は2008年7月12日テレビ朝日の
番組“賢(かし)コツ”で、「人生賢くエコドライブ“のタイトルで、パッシ
ブ法(受動的空冷法)を積極的に取り込んだ方法を解説した(*3)。



一般に流体が物体と接して流れている場合、流体分子は物体表面上で静止
(粘着)しており、この性質は流体の粘性と言われている。この性質は流
体の粘り濃さで、例えば油は水より粘性が大きく粘っこい、空気の粘性は
水より小さくさらさらしている。つまり車内の熱気(空気)は、車内壁面
上では空気の粘性によって静止し壁に粘着している。

そのため運転席側ドアを開ける場合、ドア内壁面に粘着している空気分子
が剥離しないようにゆっくり開けることが肝要で、もし剥離が起こるとそ
の領域に外気が入り込んできて、車内の熱気の排き出し容量が低下してし
まう。

こうして運転席側ドアを静かに開けることで、運転席側ドア近傍の熱気を
省力的に効率よく引き出すことができる。すると車内における質量保存則
に基づいて、運転席側ドアから引き出された熱気と同量で、かつ車内より
低温の外気が、助手席側窓から自然に(強制的ではなくパッシブに)車内
に流入してくる。

この後、ドアを閉めるステップでは、2つの方法(パッシブとアクティ
ブ)があるが、時間的物理的効率の観点から従来通りのアクティブ法、即
ちドアを素早く閉じて運転席側近傍の空気にモーメンタムを与え、その
モーメンタムで車内の熱気を助手席側窓から押し出す方法がベターであろう。

パッシブ法の場合、運転席ドアの空いている部分からの空気の流出が考え
られ、助手席窓からの車内熱気の追い出し効率の低下が懸念されることに
加え、ドアに粘着した空気が剥離しないようゆっくりドアを閉じることで
時間がかかり、すぐにでも発車したいドライバーの心境を鑑みると現実性
に乏しいことが懸念される。但し上記前者の効率低下について、定量的に
は流体力学的実験ないしは計算機を用いたシミュレーションが望まれる。



NHKで放送」された方法では、運転席側ドアを開閉する際に、開ける時と
閉める時とで違いが特段言及されていないのに対し、本法では流体力学的
考察に基づいて、運転席側ドア開ける際にドアに付着している車内の熱気
がドアから剥離しないようゆっくり開け、閉める時はNHKの放映と同様に
運転席側ドアを素早く閉じて運転席側ドア近傍の空気にモーメンタムを与
える。

以上の考察に基づき、より省力的効率的方法を要約すると次のようになる:

助手席の窓を全開、運転席側の窓を全閉にした状態で、“運転席側ドアに
付着している車内の熱気がドアから剥離しないように”を意識して、運転
席側ドアをゆっくり開け、その後素早く閉じる。この動作を5回ほど繰り
返す。

酒井勝弘 大学名誉教授 (本庄市在住)





━━━━━━━
太郎は逃げた
━━━━━━━

            高山 正之 


 津川雅彦氏から電話があった。産経新聞でコラムを書いていたころの話
で、面識はなかった。

 俳優にならないかという誘いかと思ったら全く違った。中東の話だった
か、教えてほしいという。

 場所は神楽坂。小粋な店でひとときを持ったが、驚いたことに氏は酒を
一滴もやらない。下戸だった。それで酒席を用意する。

 心配りに頭が下がる思いだった。

 億劫を知らない人でもあった。屋久島の杉の木立が体によかったと別の
席で話したら翌週にはもう屋久島を訪ねていた。

 こちらが辿りつけなかった縄文杉にも触った。不調も治ったと報告が
あった。

 そんな付き合いがあって最後の最後に、先立った夫人朝岡夢路との合同
お別れ会の知らせがあった。昨年11月のことだった。

 会場には見たことのある男優や女優がそれこそ綺羅星のように居並んで
いた。水谷豊と反町隆史の「相棒」が最前列にいて隣に岩下志麻がいて、
少し後ろに上川隆也がいた。

 安部晋三が挨拶した。映画人は左でなくちゃという風潮を嗤う故人との
付き合いを語った。

 それぞれが参会者をさざめかせる別れの言葉を語ったが、そのどれもが
一人娘で喪主の加藤真由子の言葉には敵わなかった。

 彼女は生後5か月のとき誘拐された。当時、社会部の遊軍にいたから事
件のことはよく覚えている。

 犯人は千葉の男で第一勧銀の彼の口座に「身代金500万円を振り込
め」と要求してきた。

 当時、口座は偽名でも開設できた。おまけに端末を特定するオンライン
化はされていなかった。犯人は好きに身代金を引き出せた。

 しかし第一勧銀のシステム・エンジニアは日本人だった。端末を親コン
ピューターに繋ぐ作業を徹夜でやってのけ、翌日の開店時間に間に合わせた。

 犯人がどこで引き出そうが即座に場所を特定できた。そして翌日正午、
東京駅でカネを引き出そうとした犯人は捕まり、彼女は無事保護された。

 あのときの赤ちゃんが今マイクの前に立っている。

 彼女はまず母の思い出を語った。二人で三越の屋上に行ったとき、母は
自販機に向かって「朝丘です」と言った。「ジュースを2本ください」と。

 おカネを入れた方がと6歳の娘が忠告しても「大丈夫よ」「朝丘です」
を繰り返した。「最期まで天然のままの可愛い母でした」

 この話はテレビでも流されたが、続いて語った父、雅彦の話はなぜかど
こも流さなかった。

 あの3・11の混乱の中で東電福島の原発1号機の爆発が報じられた。東
京に死の灰が降ってくる風のデマが飛び交う中で父から電話があった。

 誘拐事件もあった。ずっと大事にされ、甘やかされてきた。だからそん
な危ない状況を心配してのことかと思ったら大違いだった。

「みんな東京から逃げている。しかしお前は日本人だ。逃げようなんて思
うな。そこにいて日本人らしく死ね」

 未曾有の惨事だ。それでも東電職員も消防署員も命を張って惨事の拡大
を食い止めようとしている。

 どんな天変地異にも日本人は逃げなかった。みんなで助け合い、支え
あって生きてきた。そういう日本人らしく「振る舞え」と父は言った。

 あの時、いの一番に現場から逃げたのは当の欠陥原子炉を作った米GE
の社員だった。一目散に大阪に向かい、飛行機に飛び乗って米国にまで逃
げ帰った。

 日本人でも逃げた者がいた。山本太郎だ。

 彼も大阪に逃げた。それでも足りずに「フィリピンに逃げる算段をして
いる」とツイートしている。

 騒ぎが収まると売れない俳優は反原発を叫んで政界に乗り出してきた。

 今は消費税ゼロのいい日本を実現すると公約する。

 でも彼はその日本をかってあっさり見捨て逃げっていったではないか。

 言い忘れたが津川雅彦氏は我先に逃げる者を一番嫌っていた。


出典:『週刊新潮』2019年8月15・22日夏季特大号【変見自在】太郎は逃げた

著者:高山 正之

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
松本市 久保田 康文採録 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

◎13日のPrime News「“トランプ流”の総括」にはやや驚かされた:
前田正晶

“トランプ流”の総括」とは何が言いたいのかという興味で、Prime Newsを最後まで聞いていた。ゲストスピーカーは木村太郎氏、宮家邦彦氏、中林美恵子氏だった。先ず意外だったのは、中林美恵子氏が鮮明にトランプ氏批判の意見を述べられた事だった。私は中林さんは豊富な政府とアメリカ議会に関する情報をお持ちとは承知していたが、批判的な意見を言い出す事がないお方だと思っていた認識を覆されたのは、アメリカの保守派には反トランプ的な傾向が益々著しくなってきた事かと勝手に理解した次第。

現に私が交信しているW社の管理職以上の人たちにはトランプ大統領の支持者は皆無なだけではなく、概ね激しい批判派が多いのだ。その辺りを木村氏やかなりの数の専門家が「アメリカの二分化」という辺りに現れていると思う。私は長い間お世話になったアメリカを懐かしんで言うのではないが、アメリカが変わってしまいつつある事は決して歓迎出来る事態ではないと受け止めている。その辺かというか分化を起こしたのがトランプ大統領であると、私流に総括出来るとも考えている。“I do miss good old America, I really liked.”とでも言って置こうか。

宮家邦彦氏と同じ外務省出身の専門家岡本行夫もかなり強烈且つ鮮明にトランプ大統領批判を展開してこられた。特に岡本氏はトランプ大統領を無知・無能呼ばわりまでされていた。宮家氏も躊躇う事なく「トランプ大統領は外交などやっていない」と仏頂面で言われたほどの批判派だと認識している。木村氏は宮家氏ほど直接的な表現でトランプ大統領批判はされなかったが、「やっている事全ての根本には『アメリカファースト』があり、選挙対策でありナルシズトだ」と表現された。私は「アメリカファースト」ではなく再選を第一義に置く「自分ファースト」だと見ている。

お三方の意見を最も象徴的に表していた事の一つが、宮家氏が言われた「トランプ政治には“P”即ち“person”という彼自身があり、それとは別個に動く“O”即ち“organization”という官僚組織があって、共に理解し合わず、Oが何か進言してもPは滅多に聞き入れも採用もしないという状態が続いている」との点だった。即ち、Oは何とかPに何とか勉強して貰って事を丸く収めようとするが機能していないで、Pは何も知らぬままに事を起こしてしまうという解説だった。

私はトランプ大統領の就任直後から「この方は何もご存じではないのか、あるいは全てをご承知でありながら知らん振りをしておられるのが読み切れない。だが、多くの彼が巻き起こした旋風を見るとご存じではないのではと危惧させられる」と何度も指摘したし、W社の同僚たちの評価と認識はこれほど穏やかのものではなかった。W社ジャパンの90歳になられたアメリカの経済界の事情に精通された長老も「俺でさえ、知っているのか知らないのが判定出来ない」と慨嘆されていた。



14日夜のお三方のご意見を総括してみれば「知らないのだ」と断定されたのにも等しい批判ばかりだった。私は寧ろ「そこまで言っても良いのか。フジテレビはそこまで割り切ったのか」と思わせられていた。宮家氏などは「トランプ流の外交などない。彼がやっている事は外交ではない」とまで言われたほどだった。木村氏は「トランプ氏は巧妙に民主党の数多い大統領候補に名乗りを上げた連中を批判しアレクサンドラ・オカシオ(英語読みでは「オケイシオ」だが)・コルテス等を左翼に追い込んでいる」と指摘されたが、確かに再選に向かっての作戦が着々と進行しているようだ。

私はPrime Newsのような番組の視聴率がどれほどあるかなどは知らないが、日常生活で「アメリカという国はそも如何なる国か」や「アメリカの政治の実態」などに余り関心がない一般の視聴者が昨夜のような話を聞いても「トランプ大統領が我が国にとってご信頼申し上げるべき大統領なのか」または「素晴らし世界を変えようとしておられる大政治家なのか」または「安倍総理を自分の都合だけで利用してきた大統領か」などは判断する材料にはならないと思って聞いた。我が国とは全く異なったシステムで動いている国でありそこの大統領なのだなどと解る訳はないと思う。

お三方は一般人とは異なる世界に住んでおられて、アメリカを経験し且つ十二分に観察してこら方なのだと承知していないと、かえって迷わされるだろうとさえ危惧した。私には興味深い2時間弱だったが、それは20年以上も彼ら支配階層の世界に片足の爪先くらいは突っ込んできたので何とか理解出来る素地があったので、面白かったと言えるのだ。結論めいた事を一言だけ言えば「我が国の政治家を見ているような視点からトランプ大統領を理解しようとしたり、批判しようとしても無駄だ」と言う事。それは彼は規格外であるから。


◎文在寅大統領の何処までやるの:前田正晶

韓国と文在寅大統領は本当に変わっていると思う。この度は明らかに報復
措置である我が国向けの輸出を規制する処置を発表した。即ち、優遇国か
ら一つ格を下げるというもの。それは我が国が輸出手続きの変更を発表し
た際に猛抗議をして、WTOに提訴すると息巻いた事と全く同じやり方なの
である。では、我が国がWTOに提訴はしないだろうが、かかる自己矛盾を
平気で犯してくる大統領であり国家なのだ。しかも、文在寅大統領は国民
に「感情的にならぬよう」と呼びかけていた。

韓国の政府筋は事ここに至ればGSOMIAなどは破棄するのが当然とまで言い
出した。「欽チャンの何処までやるの」を真似れば、、将に「文在寅さ
ん、何処までやるの」だ。極端な見方をすれば「文在寅大統領は国交断
絶」までを視野に入れているのか、あるいは既に指摘したように彼は来年
の選挙で大勝して憲法を改正して習近平主席並みに大統領の再任を合法化
しようと企んでいるかのようだ。その為には是が非でも「反日と抗日」の
姿勢を維持し続けねばならないのだろう。

今回の輸出管理手続きの変更を見て、我が国の韓国からの輸入は如何な
る状況かを検索してみた。18年の統計では総額81兆円の中で韓国は5位
で、金額にして3,550億円で全体の4.6%を占めていた。その約半数が軽油
だったのは意外だったが、これは韓国以外からの輸入は可能という意見も
出ていた。なお、1位は中国で19兆円で23%を占め、アメリカが2位で9兆
円で比率にして11%弱だった。最も面白いと感じた意見は「我が国はアメ
リカで禁輸にしている海苔を輸入しているが、この輸入の手続きに長期間
を要すれば最も困るのがこれを我が国で販売している韓国の小売業者では
ないか」だった。

閑話休題。テレビなどに登場する専門家の中には「対韓国問題に落とし所
はあるのか」と言われる方がおられた。「ある訳がない」というのが大方
の見解だ。翻って韓国側を見れば、文在寅大統領が就任以来積弊の精算な
どと称してここまで拗れさせておきながら、アメリカに仲裁を求めている
のだ。しかもトランプ大統領は日頃の一刀両断的な表現の仕方ではなく、
我が国と韓国の何れの肩を持つ事を回避されて「仲良くするように」と言
うに止まっている。これではあれほど協力し支援してこられて安倍総理の
顔をお立てになる意志がないとしか見えないのが残念だ。

ところで、私独特の見方では「落とし所」があるのではないかと言える
のだ。それは「我が国も韓国も輸出手続きの変更を中止して元の形に戻
し、安倍総理と文在寅大統領が緊急の首脳会談を行ってこれまでの泥沼化
した状況から脱出すべく65年の条約にも付いた話し合いを実行し、韓国は
大法院の不当な判決を破棄して差し戻しとして、方々に違法に設置した少
女像なるものを至急に撤去し、レーダー照射問題での虚言も撤回して詫び
を入れる事」辺りである。こういう落とし所に文在寅大統領が賛成するだ
ろうか。そんな事がある訳があるまい。

故に、12日夜のPrime Newsで何方かが言っておられたように「文在寅大
統領の在任中には事態の好転などあり得ない」というのが非常に遺憾なが
ら、今日の我が国対韓国の間柄なのである。文在寅大統領の手法を見れば
「損か得か」というような経済的な視点には立っていないようだ。経済的
に苦境に追い込まれる事など意に介しておられない様子だ。




━━━━━━━
身 辺 雑 記  
━━━━━━━

東京湾岸はこのところ好天。14日も散歩は爽快だった。
              読者:6001人


規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2004-01-18  
最終発行日:  
発行周期:不定期  
Score!: 97 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。