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頂門の一針4384号   2017・6・15(木)

発行日:6/15

 
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わたなべ りやうじらうのメイ ルマガジン「頂門の一針」4384号□■■□━━━───────────────────────□■■□


           2017(平成29)年6月15日(木)




                            脳卒中予防のために:渡部亮次郎

             中国金融界にまたまた超ド級の衝撃走る:宮崎正弘

              脳卒中予防のために:渡部亮次郎


       偏見と誤解に満ちた国連報告など不要だ:杉浦正章 
                                                                                                                                                                          話 の 福 袋
                           読 者 の 声
                           身 辺 雑 記


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第4384号
                             発行周期 不定期(原則毎日発行)
             
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偏見と誤解に満ちた国連報告など不要だ
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             杉浦 正章

ケイは人権活動家に見事に操られている
 
大詰めを迎えたテロ等準備罪法案をめぐって、国際的な“陰謀”が展開され ている。映画で活躍する女性工作員のごとく国連報告者らを意のままに操 り、日本政府に打撃を与えるための工作を展開している女性がいるのだ。 その手のひらで踊らされるがごとく、ジュネーブの国連人権理事会で特別 報告者のデビッド・ケイがテロ法案の参院採決に合わせるかのように想像 を絶するほどずさん極まりない左傾化調査結果を報告した。


国連報告者とは特定の国における人権状況について調査・監視・報告・勧 告を行う専門家であるが、ケイは昨年4月の来日以来、英エセックス大人 権センター・フェローと称する人権活動家藤田早苗の誘導のままに報告書 を作成しているかのようである。読売も14日付けの社説で「日本の一部の 偏った市民運動家らに依拠した見解」と位置づけている。藤田の“手腕”は “凄腕” という形容がぴったりであり、日本の女性としては希有な行動力 を持っている。その講演は左翼関係者で満員になるほどの盛況だという。
 
そもそもケイの来日を画策したのは藤田と言われ、ジュネーブで暗躍して 国連の組織を動かし、政府・与党をおとしめるのがその作戦の目的である かのようである。まず藤田のネット発言をみれば「とうとう共謀罪法案が 審議入りした。英訳して国連その他に提供した。専門家からは懸念の声が 出ている」と、自らの国連機関への“貢献”を強調している。そして藤田は 日本のメディアを取り巻く状況は悪化してきていると指摘し「権力監視と いう本来の役目を十分果たしているとはいえない」と分析している。

こうした立場からの“洗脳”をうけたのかケイは「日本政府が直接間接にメ ディアに対して圧力を掛けている」として、まず「政治的に公平であるこ と」などと規定した放送法4条の見直しを23日までには報告書に記載する 予定だ。これは電波停止を恐れる左傾化民放が主張してきていることであ り、藤田らのレクを受けなければとても米国の学者ごときが知り得ない内 情である。
 
ケイは日本の一部民放の偏向報道のひどさを知らないまま判断していると しか思えない。民放の電波停止の可能性に関しては昨年2月には総務相高 市早苗が「国論を二分する政治課題で一方の政治的見解を取り上げず、こ とさらに他の見解のみを取り上げてそれを支持する内容を相当時間にわた り繰り返す番組を放送した場合」などと具体的な例をあげたうえで、「行 政指導しても全く改善されず、公共の電波を使って繰り返される場合、そ れに対して何の対応もしないと約束するわけにいかない」と言及している。

またかつてテレビ朝日報道局長の椿貞良が「なんでもよいから反自民の連 立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか」と他局 に偏向報道を働きかけた事件があった。総務省は1998年のテレビ朝日 への再免許の際に、政治的公平性に細心の注意を払うよう条件を付した例 がある。しかし実際に停止命令が出された例はない。TBSやテレ朝はまた こうした動きが再発することを恐れており、ケイの報告書に書き込ませた いに違いない。
 
さらにケイの報告で偏見に満ちているのが慰安婦問題だ。中学校の教科書 から慰安婦の記述がなくなったことを指摘して「政府の介入は市民の知る 権利を損なわせる」と日本政府を批判した。これも朝日の慰安婦強制連行 の大誤報と、社長以下が陳謝したという事実関係を知らぬまま、吹き込ま れたことを未消化で報告しようとしているものだろう。加えて秘密保護法 に関しても「表現の自由を犯す」として、見直しを勧告するのだという。
 
このように左翼人権活動家の“教育的指導”に踊らされてケイは、実情に疎 いまま方向音痴の報告書を作成して、結果的に藤田らの反政府プロパガン ダの一翼を担おうとしているわけだ。こうした藤田の動きを朝日は好意的 に報道し続けており、構図としては野党ー朝日ー藤田ー左傾民放によるテ ロ法案阻止の連係プレーが実現していることになる。藤田の狙いは、戦後 の教育で国連を理想的組織と印象づけられた国民の意識を最大限に活用し て、ケイを利用して政府・与党を追い詰め、野党の力を拡大する事にある。
 
しかし、国連報告者などというと、特別に偉い存在であるかのように見え るが、その実は国連には80人もいて、権威などない。国連を代表した者で はさらさらない。事務総長アントニオ・グテーレスも首相・安倍晋三に 「国連とは別に個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総 意を反映するものではない」と説明している。そのような人物のレベルの 低い、強制力などかけらもない報告書を大々的に報道する日本のマスコミ も、いい加減に国際的な常識を身につけるべきだ。

策謀女に踊らされる偏狭なる一学者のたわ言を競って大きく報道する癖を 直したらどうか。政府も雑魚相手にけんかしても仕方がない。放置すれば 国際社会に誤解が広がりかねない。グテーレスに直接働きかけて対応を求 めるべきだ。日本はアメリカに次いで世界第2位の国連分担金を払って、 国連活動に貢献しているのであり、事務総長はそのような平和国家をおと しめる発言が国連内部から出るのを放置していいのかということになる。



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中国金融界にまたまた超ド級の衝撃走る
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)6月15日(木曜日)
        通算第5327号 
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(速報)
  中国金融界にまたまた超ド級の衝撃走る
   安邦保険のボス=呉小暉が失脚、金融株が大幅に下落
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華字紙が一斉に報じている。

安邦保険集団のボス、呉小暉が当局に拘束されたようだ。安邦保険は声明 を出して「『個人的な理由』により、会社のトップの座を降りた」とした。

さきに英国フィナンシャルタイムズは、「呉小暉には出国禁止の措置が取 られている」と報じており、海外への逃亡には間に合わなかったようだ。

 安邦保険といえば、海外への投資に異様な熱意で取り組み、カナダ、米 国、韓国などで派手な企業買収を繰りかえして蛮名を馳せた。

絶頂期は2015年のNYウォルドルフ・アストリア・ホテル買収である。天 下の名門、先帝陛下もお泊りになった老舗で、地下には大統領専用の列車 プラットフォームもあった。
 
買収額は19億5000万ドル(2145億円)だった。

安邦集団の資産は2420億ドル(27兆円弱)にも達するとされ、オランダの ヴィバント、韓国のトンヤン生命、全米のホテルチェーン、そして中国で は民生銀行、中国農業銀行の大株主であり、その買収による肥大化を「中 国のブラックストーン」と譬える向きもあった。ブランクストーンは米で 有力な禿げたかファンドである。

呉小暉は浙江省温州生まれ、51歳。温州はいうまでもなく「中国のユダ ヤ人」と言われる土地柄で投機大好き。がめつい商人を輩出する地域とし て有名。

呉は3回も結婚している。初婚の相手は当時の温州市長だった劉錫栄の 娘、2回目の結婚相手はなんと陳毅(元元帥、革命の元勲)の娘、陳小 魯。そして3番目の結婚相手は驚くなかれ、トウ小平の孫娘、トウ卓苒である
 
こうして郭文貴、肖建華とつづく中国バブル時代の英雄たちの連鎖的な墜 落は、次に何をもたらすのだろうか?

     
 
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1584回】 
  ――「正邪の標準なくして、利害の打算あり」――(徳富23)
   徳富猪一郎『七十八日遊記』(民友社 明治39年)

             ▽
地球全体が中国であり、地上が中国人だけで埋まっていたのなら、「政府
には、殆んと爪の垢程の依頼心」はなく、「獨立自主の人民」「極端な個 人主義者」であり、「一切放任」であったとしても、なんら問題はない。

最悪の場合、「極端な個人主義者」が互いに「極端な個人主義」をぶつけ 合い、その挙句に共に自滅――これを極論するなら、彼ら「極端な個人主義 者」の全てが地上から消え去ったとしても、痛くも痒くもない。夢物語と は承知しつつも、そうなることをお願いしたいくらいではあるが・・・や はムリでしょうか。

 毛沢東は1949年の建国と同時に対外閉鎖を敢行したゆえに、結果として 「極端な個人主義者」を中国大陸の内側に縛りつけておいてくれた。い や、彼らは内側に留まるしかなかった。

であればこそ中国の内側で何が起きようが、世界とは全く無関係だったの だ。たとえば最多で4500万人を餓死に至らしめたといわれる大躍進政策に しても、それに匹敵するほどの悲劇を全土に撒き散らしたとされる文革に しても、中国の国境が外に向って閉じられていたゆえに、世界は憐憫の情 を表しながら、はたまた好奇心の赴くままに遠目で眺めながらも、最終的 には無視することができた。悪影響が及ぶことがなかったからだ。

だが鄧小平」が対外開放に踏み切り世界中に「極端な個人主義者」が地球 規模で飛び散ったことで、世界は全く新しい脅威に直面する。いまや5000 万人に及ぶ「極端な個人主義者」が、世界各地で「極端な個人主義」を主 張するようになってしまった。地球の秩序を保つためには、彼らを「一切 放任」し続けるわけにはいかない。

彼らが札束の力で「極端な個人主義」を押し通そうとするなら、世界は彼 らが手にする札束を取り上げ、世界はオマエラのためだけにあるわけでは ないことをキッチリと言って聞かせる必要がある。「99回説得しても効か なかったら、100回目にはブン殴れ」といったのは、たしか毛沢東だった はず。

であればこそ、敢えて言いたい。毛沢東は中国人にとっては悪人でも、世 界にとってはこの上なく好い人だった。?小平は中国人にとっては好い人 だったかもしれないが、世界にとってはこの上ない悪人だった、と。

(36)【極端なる干渉嫌ひ】=「支那にても、隨分干渉政治を行ふたる者 有之」。たとえば古代では孔子が崇め奉る周公旦、あるいは商君、王安石 など。彼らの政策は頭の中で考えられたものであり、実際に行われはしな かった。それというのも「支那人は、由來干渉を好ます候」であるからだ。
「彼らは規律の下に立つことを、最も苦痛と感する」。「清潔なる干渉家 よりも、貪欲なる放任家を、驩迎致し候」。とどのつまりは「治めさるを 以て、之を治めむ可し」である。

  毛沢東は徹底して治め、結果として巨大な貧乏の共同体を残した。毛 沢東を全面否定した?小平は「治めさるを以て、之を治め」たことで、無 秩序の巨大な格差社会を生み出してしまった。どちらにしても、困ったこ とです。

  権力が干渉しなければ勝手気ままに動き回り、無秩序で野放図なオレ 様社会になってしまう。干渉が奏功したら権力は肥大化するばかり。全く 以て迷惑な話だ。

  (37)【支那に誂向きの道教】=「要するに哲學とか、宗?とか申す 小面倒の事は、支那人には、向き不申候」。彼らは「生活せんか爲めに、 生活する的の人種」であり、それ以外に全く関心は持たない。
彼らの関心は「生前の陽利」にあるのであって、「死後の冥福」にはな い。そこで登場するのが道教だが、始祖といわれる「老子の本旨」はとも かくも、「人を長生不死ならしむる」ゆえに、道教は「支那人には誂え向 き」なのである。

「彼らは實に現金主義」であればこそ、道教もそういうことになる。
「道?の繁昌、偶然にあらす候」。じつに彼らは「生活せんか爲めに、生 活する的の人種」でアリマス。
《QED》
              
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▼読者の声 ▼どくしゃのこえ ■READERS‘ OPINIONS
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(読者の声1) 週刊現代の近藤大輔さんのコラムに、宮崎正弘先生の新著 の書評がありました。近藤氏によれば、宮崎さんは「ひとりCIA」と か。ご参考までに。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52000?page=4
   (NH生、板橋区)



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(読者の声2)韓国株式は最高値更新の絶好調でウォンも安定していま す。韓国経済はシナの嫌韓政策とブンザイ虎(文在寅)の財閥解体(?) 政策でボロボロになると予想しておりましたが、意外です。
 製造業が落ち込む中での株高、おそらくウォールストリートの外国人投 資家が韓国株を買っているのでしょうが、将来への楽観の根拠が知りたい です。

以下、FTの記事ですが、製造業不振のなかで5月失業率は3.6%に改善した とでています。失業率は分母が就業したいという意思がある人達であり、 また年齢別での失業率(若年層の就業率は悪いときく)ではないのです が、この「株高のカラクリ」はいかなるものでしょうか。

通常ならば、景気縮小→株安・通貨安となるはずなのですが。

Unemployment in South Korea fell more than expected in May and to the equal-lowest level so far in 2017. The headline unemployment rate fell to 3.6 per cent last month, according to Statistics Korea, down from 4 per cent in April. That was the lowest level since January’s reading at the same level and bested a median forecast it would drop to 3.9 per cent from economists surveyed by Bloomberg. The dip in unemployment comes despite a tenth straight month of contraction for South Korea’s manufacturing sector, although the Bank of Korea revised first-quarter GDP upward slightly at the start of this month as exports, manufacturing and services sector activity proved better than initially estimated. Growth in South Korean exports also pulled back from a nearly six-year high in May, helping to bring down the country’s trade surplus from a record level.!)
  (R生、ハノイ)


(宮崎正弘のコメント)韓国経済は次の売り玉がないので、長期的には没 落でしょうが、あの国民の、面妖なるメンタリティが逆作用を引き起こす ことが往々にしてあり、北朝鮮の核兵器をまったく恐れておらずミサイル 攻撃なんて「あるわけがない」と本気で考えています。
 この不思議なメンタリティのなぞ解きに挑んでみたいものです。



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脳卒中予防のために
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    渡部亮次郎

脳梗塞や心筋梗塞は血栓(血の塊)が動脈に詰まって、血液が必要な場所に行けなくなることから起きる。しかし、現在の医学はかなり進歩して、新薬もできている。

それなのに街や公園では卒中による半身不随患者を沢山見かける。
先日電車で見かけた20歳代の男性は「若いオレが脳梗塞になるとは思えないから病院に掛かるのが遅れちゃった」と残念がっていた。

脳卒中は、昭和26(1951)年から昭和55年までの30年間、日本人の死亡原因の1位を占めていた。現在でも富山県では死因の第2位であり、全国的にも昭和40年代後半から死亡率は減少しているが、
その内訳をみると、この40年間で脳卒中の主流は脳内出血から脳梗塞へと変化してきている。

死亡率が減少している反面、患者数はむしろ増加していることから、今後、発症予防や発症した後のリハビリテーションの推進がますます重要になる。

脳卒中の種類(この場合の「脳卒中」は、国際疾病傷害死因分類における「脳血管疾患」にあたる。) 

脳内出血
脳の血管が破れて出血をおこすもので、多くの場合深い昏睡とともに半身のマヒが起こる。誘因として疲労、精神不安、寒冷刺激などが多く、また活動中にも起こることが多い。鳩山一郎、石橋湛山氏ら。 
 
くも膜下出血
脳は、くも膜という膜でおおわれているが、くも膜と脳の表面との間にある小さな動脈にこぶ(動脈瘤)があると、血圧が上がった時などに破れて出血(脳動脈瘤破裂)し、くも膜下出血になる。

頭痛がひどく悪心、嘔吐があり意識が混濁するが、四肢のマヒは通 常おこらない 。
 
脳梗塞
動脈硬化などのために動脈が狭くなったり、あるいは動脈や心臓内に出来た血の固まりが脳の動脈に流れ込み、詰まってしまうために起こるもの。長嶋茂雄氏など。私も軽い症状を体験した。

その血管によって栄養を受けている部分の脳組織に、血液がいかなくなり破壊されて、脳の軟化を起す。田中角栄氏など

突然、発症するもの、段階的に増悪するものなど、病型により様々だが、多くの場合、前駆症状としてめまい、頭痛、舌のもつれ、手足のしびれ、半身マヒや昏睡などになる。 

一過性虚血
脳の血液循環が一時的に悪くなり、めまい、失神、発作などをひき起こします。少し横になっていれば治りますが、脳梗塞の前駆症状と考えられており、高齢者では十分な注意が必要。数年前に私が体験、入院・加療した。

73歳の朝、起きて暫くしても、左手小指の先の痺れが治らない。心臓手術がきっかけで医療に詳しくなったNHKの同僚 石岡荘十さんに電話で相談。「脳梗塞かもしれないよ」という。

そこでかかりつけの病院に行って申し出たら「脳梗塞患者が歩いてこれるわけが無い」と取り合ってくれなかったが、「念の為」と言って撮ったCTで右の頚動脈の詰まっているのが判って即入院。1週間加療した。

後に石岡さんの助言に従ってかかった東京女子医大神経内科の内山真一郎教授によると、このときに念を入れて加療してもらったのが大変よかったそうだ。

なぜならこれを脳梗塞の前兆と見ないで放っておくと、直後に本格的に脳梗塞を起こしてしまうからとのことだった。爾来、内山教授の患者になっている。
  
高血圧性脳症
高血圧がかなりひどくなると、脳の内部にむくみが起こる。このため、頭痛、嘔吐、手足のけいれんなどが見られ、目が見えなくなることもある。

これらに共通するものは、コレステロールに拠る動脈硬化。理屈からすれば、血管内にこびりついたコレステをそぎ落とせばいいようなものだが、今のところ医学界にそういう薬は存在しない。

いまのところ世界が束になって取り組んでいるのが、血液をさらさらにして詰まりにくくする方法であり、そのための薬が「ワーファリン」である。

2011年になって新薬「プラザキサ」が許可になった。2012年4月から処方期間が延びたのでこれに替えた。納豆を食えるようになった。

それでも卒中になったらどうするか。私の場合はプラザキサを服用中のため使用禁止だが、そうでない患者が発症3時間以内に担ぎこまれたら助かる薬がある。「tPA」だ。

血管を塞いだ血栓を溶かす薬だ。長嶋さんは、発見された時、すでに3時間を過ぎていたからtPAを注射しても無駄だった。右手と言葉に後遺症が残ってしまった。

とにかく脳卒中の症状が出たらどこの病院に担ぎこんでもらうかを予め決めておけば、死ぬことは勿論、後遺症すら残らない時代に既になっている。私の場合は石岡荘十さんの助言に従って決めた。

私の場合はかかりつけの東京女子医大病院か近くの都立墨東病院に決めている。2012・7・19執筆



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話 の 耳 袋
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 ◎文氏、度を超えた妄言連発…慰安婦問題「解決に時間が必要」 北も入 れたサッカーW杯共催もブチ上げ

 この国はいつ、妄想から解き放たれるのか−。韓国の文在寅(ムン・ ジェイン)大統領が12日、日韓で「最終的かつ不可逆的な解決」を確認し たはずの慰安婦問題について「解決に時間が必要だ」と語った。さらに、 国連決議に違反してミサイル発射を繰り返す北朝鮮を含む、北東アジア各 国によるサッカーW杯共催をブチ上げたのだ。度を超えた妄言としかいい ようがない。

文氏は12日、青瓦台(大統領府)で、安倍晋三首相の特使として訪韓した 自民党の二階俊博幹事長と会談し、次のように述べた。

「(慰安婦問題の日韓合意は)韓国国民の中で受け入れられないという感 情もあるのも事実だ。解決には時間が必要だ」「ともに知恵を絞って解決 を図り、未来志向の関係を築くことが大事だ」
 
日韓両国は2015年12月、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的」な解決を確 認する合意を結んだ。事実上、米国が仲立ちした。国家間の合意を順守す ることは国際社会の常識だが、文氏にはまったく関係ないようだ。

二階氏は、文氏に対し、「日韓関係を良い方向に持っていくことが両国の 指導者の役割だ」と  くぎを刺したが、国民感情を理由に、国家間の合意 を反故(ほご)にしようとする文氏に通じたかどうかは疑わしい。

 文氏は同じ日、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファ ンィノ会長と会談し、さらに仰天するプランを披露した。

聯合ニュースによると、文氏は「南北(=韓国と北朝鮮)を含む北東アジ アの隣国とともにワールドカップを開催できれば、南北や北東アジア平和 に役立つと思う」といい、日本と中国、韓国に加え、北朝鮮までを含めた 4カ国によるW杯共催を提案したのだ。

北朝鮮は今年だけで10回にわたってミサイル発射を強行し、「6回目の核 実験」まで示唆している。国連安全保障理事会は何度も制裁決議をしてい るが、北朝鮮が気に留めている様子はなく、国営メディアで国際社会を威 嚇している。

こうした国際社会による「北朝鮮包囲網」を理解しているのか。「従北・ 極左」の文氏らしい妄言といえるが、韓国が北朝鮮制裁の抜け穴となるな ら、同盟国・米国は決して許さないだろう。

インファンティノ会長もあきれたのか、「現実的に困難だが」「ビジョン を尊重する」と受け流したという。
【ZakZak】 2017.6.14 〔情報収録 − 坂元 誠〕



 ◎<加計学園>獣医学部 内閣府「学生が集まるのか」懸念示す

◇今治市議会の資料で分かる

安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」が愛媛県今治 市で獣医学部を新設する計画を巡り、内閣府が昨年2月の時点で「学生が 集まるのか」と懸念を示していたことが、今治市議会の資料で分かった。

ところが、競合する大学もある中、内閣府はその後も市側と連携しながら 2018年4月開学を推し進めていた経緯が浮かび、野党側は加計学園を 前提に手続きを進めていたとして批判を強めている。

 毎日新聞が入手した資料によると、昨年2月9日に市議4人が内閣府の 藤原豊地方創生推進室次長(現審議官)らと国会内で面会。内閣府側から 「(市の)新設大学への財政支援による今後の財政悪化や、人口減少によ り学生が本当に集まるのか」との指摘を受けたとされる。ところが、昨年 3月8日の市議会本会議では菅良二市長が「最速で平成30(18)年4月の 開学となれば大変ありがたい」と表明。同4月21日に市議会特別委 の 協議会で配布された資料のスケジュール表にも「最速でH30・4開学 (予定)」と書かれている。

さらに、情報公開条例に基づき開示された市の資料では、市が特区に 指 定される以前の15年4月2日の時点で、市の担当課長らが獣医師養成 系大学の設置に関する協議のため首相官邸と内閣府を訪問したことも判 明。

今月8日の参院農林水産委員会で自由党の森裕子氏が資料に基づき事 実 関係をただしたが、萩生田光一官房副長官は「記録が保存されていない ため確認できなかった」と答弁。藤原氏も「自分が会ったかどうかも含め て市との面談は確認できていない」とし、森氏は「これで公正に加計学園 が選ばれたなんて国民が納得するのか」と批判した。

 獣医学部新設を巡っては、京都産業大も京都府内での新設を希望して いたが、京都府側は「18年4月開学」について内閣府が昨年11月18日に 公式に発表して初めて把握し、準備が間に合わないとして見送った経 緯 がある。特区を担当する山本幸三地方創生担当相は国会で「(開学時期 を)事前に今治市に対しても、京都府に対しても一切申し上げていない」 と答弁している。毎日新聞 6/13(火) 7:30配信
 



 ◎来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしている!?

国民医療費が40兆円を突破し、日本の財政は危機敵な状態にある。こうし たなか、一部の来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしてい るという。そんな噂を聞いて取材を開始したところ、とんでもない実態が 浮かび上がった!

爆買いが収束に向かうなか、安倍政権が見据える新成長戦略が医療ツーリ ズムだ。日本政策投資銀行は、’20年の潜在的市場規模を5500億円と見積 もっている。

今や日本の医療の信頼性は世界の知るところとなり、日本での検診や治療 を希望する外国人も増えている。しかし中には招かれざる客も紛れている ようだ。

中国・広東省出身の40代の中国人女性Wさんは、3年前から患っているC型 肝炎の治療のため、2か月前に夫を伴って日本にやってきたばかりだ。

「中国で1年ほどインターフェロン投与による治療を続け、一旦は治った ようにみえたのですが、半年後に再発。そんななか、ほぼ完治するという 特効薬・ハーボニーの存在を医者から聞いた。ただ、その薬は中国国内で は承認されておらず、海外の医療機関で治療する必要があるとのことでした」

興味を持ったWさんは、海外への医療ツアーを斡旋する複数の業者に接触 した。ちなみに中国の患者数は約4000万人以上おり、国民病だ。こうした 事情を受け、海外でハーボニーによる肝炎治療を仲介する業者は数多く存 在するという。ただ、欧米での投与は完治までの滞在費を含め1000万円近 くかかる。上位中間層に属するWさんにとっても、即断できる金額ではな かった。

「後発薬が使用されているインドや東南アジアなら100万円以下で済むら しいのですが、不安で踏み切れなかった。そんなとき、ある業者が日本で の治療という選択肢を提案してきた」(Wさん)

問題は彼女が支払う費用だ。

「医療費に業者への費用、滞在費をあわせて200万円ほどです」

国が定めるハーボニーの薬価は5万5000円で投薬期間は12週間。完治まで には薬代だけで最低465万円がかかる計算となる。

「国民健康保険のおかげです。薬代は月に1万円までしか取られないです から」(同)

実は彼女の在留資格は、医療滞在ビザではなく、会社経営のために滞在す る場合に発給される経営・管理ビザなのだという。留学ビザや経営・管理 ビザ、就労ビザなどで日本に3か月以上合法的に在留するすべての外国人 は、国民健康保険(会社員なら社会保険)への加入が義務付けられている。

同時に、日本人加入者と同様の恩恵を受けることができる。ハーボニーは 肝炎医療費助成制度の対象となっており、国保もしくは社保の加入者は、 所得によって自己負担限度額が月額1万円もしくは月額2万円までに制限さ れる。つまり薬価ベースでは465万円かかる投与が、最低3万円で受けられ るのだ。さらにハーボニーの薬代以外の診察料や各種検査費用なども、国 保なので「3割負担」で済む。Wさんが依頼した業者は、この制度に目をつ け、格安でC型肝炎治療を受けられる方法を彼女に売り込んでいたのだ。

ちなみに医療滞在ビザで来日し、ハーボニー投与を受けた場合、滞在費を 含めて600万円以上になると業者から言われたという。

薬価と患者の負担額の差額は、保険料と税金によって賄われていることは 言うまでもない。Wさんは「保険料はきっちり払っている」と強調する が、前年に日本で所得のない彼女の保険料は、最低額の月4000円程度だ。

多くの日本人は、健康状態にかかわらず国保や社保の保険料を一生支払い 続けなければいけない。治療目的で来日して国保に加入し、支払った保険 料を大きく超えるような医療サービスを受けるというのは、公正とはいえ ない。

ちなみにWさんのビザ申請は「業者任せなのでわからない」と言う。どう いうわけか。中国人ジャーナリストの周来友氏が明かす。

「経営・管理ビザは、資本金500万円以上の会社を設立し、その代表取締 役になる場合に申請できる在留資格で、まず1年間滞在することができ る。500万円の“見せ金”を用意できれば、割と簡単に発給されるため、日 本でマンションを爆買いして移住する中国人にも人気のビザです。ビザ申 請のためのペーパーカンパニーまで用意してくれる行政書士もいる」
【日刊SPA!】  2016年11月22日 9時1分 〔情報収録 − 坂元 誠〕



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読 者 の 声       
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 1)私の持論を裏付けて下さった投稿に感謝します。しかし、例として 採り上げられた言葉は既に私が指摘してきたことばかりでした。



私が遺憾に思っていることは、テレビに登場するゲスト等の全員が(知識 階級であるはずなのに)躊躇うことなくComey
を「コミー」と言い、せめて「フリップチャート」とでも言うべきを平気 で「フリップ」などと言う見識の無さです。彼らはこの程度の英語ですら 知らなかったのには呆れるだけです。それ故に「彼らはテレビ局に気兼ね して、おかしなカタカナ語を使うのだろう」と忖度します。



あんな連中を許していれば、折角小学校3年から英語を教えるなどという 愚行を支えることだってで出来ないでしょう。前田正晶





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身 辺 雑 記
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15日の東京湾岸は曇天。

                           読者:5714 人





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渡部 亮次郎 <ryochan@polka.plala.or.jp>

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  1. 「新医学宣言」のルーツは、千島・森下学説に端を発する。半世紀前に世に出たこの斬新な学説こそ、新医学の宣言そのものである。その理路整然たる論理と実証には、圧倒される。生物学と医学は、この論説によって、さらなる高みのステージに到達するはずであった。しかし、この千島・森下学説は、非道な弾圧の憂き目に遭い、歴史の闇に封印されてしまった。いったい誰の手によってなされたのか? 
    ロックフェラー財閥をはじめとする国際医療マフィアの悪意によって葬り去られた。しかし、50有余年の歳月を経て、真理は、まさに不死鳥のように蘇った。幸い、同学説の一翼、森下敬一博士は89歳にして意気軒昂である。その学説は衰えを知らず、ついに「契約造血」発見と言う医学の高みへと導いてくれた。そして、我々後進は、1つの結論に到達したのである。

    それは、「波動」と「断食」を2本柱とする新医学への道程である。

     これこそがヨガの奥義である。妙法のメカニズムは、実にシンプルである。なぜなら、「万病は体毒で生じる」からである。これは、東洋医学の根本理論である。

     これに対して西洋医学は、「病気の原因は?」と問われると、困惑しながら「それは、判らない」と首を振る。日本全国に病院の建物はひしめきあっている。その白亜の殿堂で、医者たちは、病気の原因すらわかっていない。原因も判らない病気を、治せるわけがない。それなのに、患者はまるで羊の群れのように病院の門前に大人しく列をなしている。

     「現代医学の神は死神であり、病院は死の教会である」ロバート・メンデルソン博士

    この警句に目覚める時である。現代医学の目的は、「人を救う」ことではなく「人を殺す」ことだからである。

     東洋医学が喝破している如く、万病は体毒から生ずる。体毒は「食」と「心」から生まれる。つまり、代謝能力以上の食物を食べると、それは排泄しきれず、老廃物として身体に溜まる。これが体毒の正体である。もう一つ、苦悩もアドレナリンなど毒性ホルモンを発生させる。これも体毒となる。これら体毒は、細胞・器官・臓器に溜まり、汚し、弱らせる。それが病気の原因となる。では、どうして断食が万病を治すのか? 
    「食事」を断てば、体は「排毒」に専念する。さらに、病巣は自己融解を起こし、悪い細胞は排泄され、後に、新しい細胞・組織が再生する。だから、断食こそが、真の再生医療なのである。

     こうして、体毒は排泄され、身体は理想的な状態になる。すると、万病も消えていく。つまり、この自己浄化こそ、断食が万病を治すメカニズムなのである。そして、断食は、体質を根本から作り変えてくれる。

    よって、ファスティング(断食・少食)は、新医学の中では根治療法である。新医学で第1に進められるべきは、ファスティング(断食)である。

     第2は波動療法(バイブレーション)である。薬物療法による対処療法と違い、波動療法の対処療法は、診断・治療とも極めて信頼性が高い。「メタトロン」では、病んでいる組織、細胞、器官を瞬時に特定し、さらに、瞬時に修正波動の共鳴で正常な周波数に導かれる。よって、診断も治療も、即効性がある。この波動療法こそ、最も理想的な対処療法だ。ただし、波動調整によって症状が消えたとしても、それは一時的なものである。やはり、症状、病気の原因となった生活を改めなければ、また臓器の周波数は乱れ、同じ症状がぶり返してくる。だから、波動療法は、あくまでも対処療法であることを理解すべきである。

     理想的ステップは、波動診断で異常を感知したら、第1ステップは、波動療法で症状を鎮め、第2ステップの断食療法で、体質改善をして根治を図るということである。

     「断食」(ファスティング)と「波動」(バイブレーション)の2本柱を育てていけば、確実に、地上から医療殺戮の悲劇は消え失せ、人類は健康で幸福で長寿の人生を謳歌することができる。

     2017/6/15

  2. ◎来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしている!?

    >滞在資格わずか3ケ月超の外国人まで国民健康保険加入可能に(今までは1年)!あらゆる意味で異常!
    http://kosakaeiji.seesaa.net/article/271815596.html

     2017/6/15

  3. 日本を批判しているのは、偽日本人だ。在日朝鮮人か帰化人だ。彼らは日本の敵なので反日利敵行為をするのは当然だろう。
    https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/18520986.html

    戦争と性犯罪5 韓国内での「慰安婦」の実態
    http://blog.livedoor.jp/ishiitakaaki3/archives/2316440.html

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    彦根花街  
    http://oumicococu.exblog.jp/16331053/

    韓国人
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    http://bone-restroom.net/2016/10/31/dark-human-dog/

     2017/6/15

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