政治・経済

頂門の一針

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頂門の一針4359号  2017・5・21(日)

2017/05/21

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  わたなべ りやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」4359号
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         2017(平成29)年5月21日(日)



  朝日と民共の「加計疑惑」は空鉄砲に終わる:杉浦正章

                 新聞の責任:渡邊好造

      経済政策の具体論見えない共産党:櫻井よしこ

「措置入院」精神病棟の日々(41):“シーチン”修一 2.0             
    
                       話 の 福 袋
                     読 者 の 声
                     身 辺 雑 記


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第4359号
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朝日と民共の「加計疑惑」は空鉄砲に終わる
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               杉浦 正章

偽メール事件と虚偽性で共通項
 
野党は国家戦略特区の成果を見よ                

朝日新聞が勝手に作った「加計疑惑」は、読んでいる方が恥ずかしくなる ような根拠レスなセンセーショナリズムに満ちあふれている。

政府内部の政策調整で「総理の意向」と使われた言葉を、まるで「首相の 犯罪」と言わんばかりのおどろおどろしい紙面構成である。長期政権でそ の力をまざまざと感じている官僚たちは、勝手に水戸黄門の印籠よろしく 「総理の意向」を振りかざして他省庁をひざまずかせる傾向がある。

しょっちゅうやっている事なのだ。もちろん違法性などはゼロである。お まけに官房長官・菅義偉が「怪文書」呼ばわりしているように、悪名高き 「天下り文科省」の備忘録のような脈絡のない文書だ。蓮舫は鬼の首でも 取ったかのように「究極の忖度(そんたく)があったと聞いている。

内閣総辞職に値する」と息巻いているが、偽メール事件で民主党執行部が 総退陣に追い込まれたことを忘れたかと言いたい。文書は偽ではないとみ られるがその虚偽性には共通項がある。根も葉もない“疑惑”追及は、必ず ブーメラン返しにあう。おそらく追及は空鉄砲に終わるだろう。

それにこの加計学園問題は既に3月に国会で取り上げられ首相安倍晋三は 「もし私が働き掛けて決めたならば責任を取る」と究極の否定をしてい る。福島瑞穂に「安倍政権のイメージを落とそう、安倍晋三をおとしめよ うと質問するのはやめた方がいい」と色をなして反論した。

この発言でけりが付いているにもかかわらず、朝日はぶり返した。その内 容は加計学園が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について「官邸の 最高レベルが言っている」「総理のご意向だと聞いている」などと内閣府 から文科省が言われたというもの。

民共はこの記事に飛びつき、例によって「朝日+民共」による追及の構図 が出来上がった。昔社会党が強かったころは、独自の調査によって自民党 政権の虚を突いたが、今は朝日の記事を見て追及するというだらしのなさだ。

記録文書はおそらく本物の備忘録であろう。文科省の幹部間で共有されて いたたものだが、リークの背景を推定すれば、天下り問題でマスコミから 完膚なきまでに叩かれ、組織がガタガタになった文科省の実態がある。

それに加えて内閣府から加計学園問題で主導権を奪われ、獣医学部の今治 市誘致が実現することになった。おそらく人事で左遷されそうな幹部が、 安倍を逆恨みして破れかぶれのリークをしたのではないかとさえ思われる。

朝日の追及の根底には、安倍が加計学園理事長加計孝太郎とロサンゼルス 留学中から40年来の付き合いであることから、怪しいという邪推があるよ うに思える。

しかし、首相たるものは、人脈の形勢によって成り立っている側面があ り、その幅が広いほど安定政権となる傾向がある。新聞の首相動静を見る がよい。まさに人脈のるつぼの中心に首相がいることが分かる。

しかし、 その人脈といちいち怪しげな関係を持っていたら、首相職はと ても持たな い。すぐに潰れる。朝日の“読み”は甘いのだ。

加えて朝日の示唆しようとしている核心は、国家戦略特区の推進がらみ で安倍が加計学園の頼みを聞いて今治市に設置するように動いたという疑 惑であろう。しかし、国家戦略特区はアベノミクスの柱であり、安倍が特 区を推進したのは加計との癒着があるからではあるまい。全く逆だ。

推進 した特区の中に今治と加計が存在したのだ。おりからアベノミクス は社共 の反対と、マスコミの懐疑論にもかかわらず、GDPの年率2.2% 増の長 期間成長を達成した。06年以来の快挙だ。有効求人倍率は東京で2 倍であ り、銀座を歩けば世の中は「平成元禄」の様相だ。

まさにアベノミクスの 推進という大局観がそこにあり、加計の新学部な どは、安倍の眼中にはな い。安倍が全国に散らばる戦略特区推進にハッ パを掛けたからといて、民 共は「ハッパ罪」で追及出来るのだろうか。 例えば、民進党最高顧問江田 五月と加計孝太郎の写真がネットに出回っ ているが、蓮舫はそれだけで江 田を追及するのだろうか。

官房長官・菅義偉は18日「国家戦略特区は、何年も手がつけられなかっ た規制の岩盤にドリルで風穴を開ける制度だ。獣医学部の新設も、長年実 現できなかったまさに岩盤規制だ」と述べた。75年から15回申請しても文 科省が却下していた学部新設が実現できたのは、特区推進のたまものであ り、さらさら左翼から疑惑の焦点とされる類いのものではない。

繰り返す が加計問題の構図は金銭の授受など贈収賄めいた事実は全くな く、そこに 存在するのは文科省の逆恨みだけということだ。矜持(きょう じ)あるマス コミなら狂ったようにトップで報道する類いのものでもない。


         
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新聞の責任
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渡邊 好造


大学在学中のことだが、M新聞記者を永年経験された方の週1回1時間半 の4回集中講義「新聞学」を受講したことがある。

その講義の評価は、論文提出であった。

テーマは「新聞の責任」で、中味は自由。後で分ったことだが自分の意見 が述べられていれば、たった1行だけでも優良可の最高合格点”優”が与え られた。

この時筆者が提出したのは、「記事は客観的に記述するのが新聞の責任」 であった。

記事の書き方に、記者個人の考えへ誘導しようとするかのような書き方は 気に入らない、といった内容である。

例えば記事のこんな結びの書き方―。

 1) 、、、今後各方面の批判を呼びそうだ。
 2) 、、、この件論議を巻き起こすに違いない。
 3) 、、、といった狙いがある、との見方がある。
 4) 、、、今後を占う意味で注目される事態だ。
 5) 、、、といった点は当事者にとって最大の難問になる。
 6) 、、、この結果は今後の行方にも影響しそうだ。
 7) 、、、より一層の責任が問われる。
 8) 、、、といった声が多く、このままだと一波乱ありそうだ。
 9) 、、、など事態の悪化は避けられそうにない。
10) 、、、予想以上に厳しい状況に追い込まれている。

といった表現の仕方だ。

客観性がなく、なんの根拠も示さずにまるで、世論がその方向に向かって いるかのような記事の結び方はケシカラン、という他はない。

改めて在学中のことを思い出しながら最近の新聞を読んでみると、今もこ うした表現の仕方は変っていないことに気づかされる。

1)〜10)のような見解には根拠が必要なのに、どう読んでも記者個人の 意見なのではないかと思わせる場合がある。

社会面や経済面でも散見するが、納得のいかないケースは政治面に多い。

こうした気になる記事の書き方は未だに残っていて、上から目線で読者を 馬鹿にしているように感じる。

新聞は週刊誌の視点と同じであってはならない。

当り前のことだが、記事内容は客観的な論拠を示すことが肝要で、もし記 者個人の意見を述べ、世論を誘導したいなら氏名を明記したそれなりの コーナーを設けるか、”社説”として掲載すべきではないか。(完)



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経済政策の具体論見えない共産党
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          櫻井よしこ

 「経済政策の具体論見えない共産党 共闘の民進党ともに描けぬ明るい 展望」

連休中に読んだ『共産主義の誤謬』(福冨健一著、中央公論新社)がため になった。民進党が日本共産党と選挙協力を深めようとするいま、共産党 が一体どんな政策を実現しようとしているのか、知っていればきっと役に 立つ。
  
 皇室については「一人の個人が世襲で『国民統合』の象徴となるという 現制度は民主主義および人間の平等の原則と両立するものではない」とし て、否定する。
  
 自衛隊については「憲法9条の完全実施(自衛隊の解消)に向かっての 前進をはかる」としている。
  
ちなみに( )内の自衛隊の解消という注釈は私がつけたのではなく、共 産党綱領に書いてあるものだ。
  
 引用した皇室、自衛隊に関する記述は2004年綱領に明記された内容その ままだ。同綱領は現在も維持されていることから、皇室も自衛隊もいずれ 廃止する政党が共産党である。
  
では次に共産党の経済政策はどうか。福冨氏は04年綱領には経済成長のた めのマクロ経済政策が欠落していると指摘する。経済の大枠を示すことな く、個々の政策だけを示しても余り意味はない。ロシア経済が破綻しそう なのも、中国経済が矛盾と問題だらけなのも明らかな中、共産党は綱領に 「旧ソ連の誤りは、絶対に再現させてはならない」と明記するが、共産党 の経済政策とは具体的には何か。
  
その前に彼らがどんな国の形を目指しているのかも知っておきたい。共産 党綱領は、日本の課題は、「資本主義を乗り越え、社会主義・共産主義の 社会への前進をはかる社会主義的変革」を行うことだとしている。
  
 社会主義的変革とは、「主要な生産手段の所有・管理・運営を社会の手 に移す生産手段の社会化」だそうで、「社会主義的改革」を推進するに は、「計画性と市場経済とを結合させた弾力的で効率的な経済運営」が重 要だと結論づけている。
  
こうした文言を読んでも、しかし、具体的な経済政策のイメージは湧いて こない。福冨氏は「中国で行っているような改革・解放の経済運営なの か、判然としない」と論評するが、そのとおりだ。氏は、コミンテルン (共産主義インターナショナル)の日本支部として日本共産党が設立され た1922年の綱領から04年の綱領まで、全部で7つの綱領(時にテーゼ、或 いは文書、などと表現される)を読んだうえで、共産党が全ての綱領で 「経済の統制を掲げている」ことを指摘する。
  
その一方で、共産党綱領には統制経済の全面的な否定や、私有財産の保障 なども明記されていて、分かりにくい。
  
04年綱領には「主要な生産手段の社会化」が、94年綱領には「大企業の生 産手段の社会化」が謳われているが、具体的にどういうことか。福冨氏 は、共産党幹部会委員長の志位和夫氏が「共産党の統一戦線の対象者」か ら外す人として「資本金十億円以上の(企業の)役員」と語っているのを 参考に、次のように警告する。

「綱領に具体的記述はないが、仮に資本金10億円以上の企業の国有化を行 えば、株価の暴落、金利の高騰、グローバル企業の撤退、企業の国際競争 力の破綻など、日本経済は壊滅的打撃を受ける危険性がある」
  
共産党は国民に手厚い福祉を保障し、国民が主役の国を目指すと標榜す る。こうした政策の実現にはしっかりした経済基盤が必要だ。しかし、健 全で成長する経済をどのように実現するのかという点になると、さっぱ り、展望が見えてこないのが、共産党の問題だ。
  
世界の先進国の中で、共産主義勢力が伸びているのは日本だけだが、理 由として、そのイデオロギーに加えて共産主義経済ではうまくいかないか らではないか。とまれ、民進党は共産党と共闘するという。私は両党の未 来に全く明るい展望を抱けないでいる。


『週刊ダイヤモンド』 2017年5月20日号
 新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽 1182


      
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「措置入院」精神病棟の日々(41)
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     “シーチン”修一 2.0

外国旅行の一番の楽しみは「エーッ、こんなのありかよ!?」といった (カルチャー)ショックだろう。歳をとると「ふーん、まあこんなもん か」とセンサーが劣化してあまり感激しなくなるから、外国旅行は若いう ちにした方がいい、ロバが馬になるのは稀だけれど。

小生は旅行業界の記者だったから外国旅行の機会が結構多かった。忙し かったので外国取材はできるだけ避けたが、行かざるを得ないことは年に 何回かはある。今でも覚えているショックは――

*米国:中西部アリゾナ州の原野(dessert)では視界の360度が地平線 だった。丘もないし山もない。ウワーッ・・・なんという広さだ、と思わ ず大地にひれ伏した。

西海岸のセレブの街ビバリーヒルズ。一歩裏通りはゴミだらけ。false front (建物を立派に見せるための見せかけの正面外観)とはこのことか、 自治体の金欠病と住民のモラルの低さに辟易した。

「人はきれいなところにゴミは捨てない、汚いところに捨てる(だからい つもきれいにしている)」とディズニーランドの広報担当者が言っていた ことは本当だ。「破れ窓理論」と今では言うそうで、破れ窓を放置すると 街がどんどん汚くなるのだ。

*フランス:パリジェンヌのファッションは十人十色どころか100人100色 で、「どうだ!」と個性を競っている。さすがに個人主義の国だと驚いた。

日本の女性は流行を追いかけるから100人1色。今は正月の酢だこのような 真っ赤な口紅をして、鉄筋工のような太いズボンをはいている。個性では なく同調が好きなのだ、「あまり目立ちたくない」と。

*スペイン:強烈な陽射しと強烈な陰影に圧倒される。変哲もない真昼の 道を犬が歩いている、犬と路面と建物が浴びている日射し、そしてその 真っ黒な影・・・それは小生にとって初めての体験であり、芸術そのもの だった。

ガウディ、ピカソ、ミロ、ダリといった型破りな芸術家が生まれるのもう なづける。

ピカソはわが街の近くに生まれた岡本かの子の長男、太郎にも強烈な影響 を与え、太郎は「ピカソを超える」を目標としていた。「俺の父親は一平 だ、絶対一平だ」と悩みっぱなしだった可哀そうな太郎は確かに「超え た」。悩んだ分超えすぎて陰影が濃くなったのは、小生にとっては残念 だ。かの子は罪作り。

*台湾:南部を旅行すると、そこには小生が幼かったころの日本の農村の 原風景があった。台湾は日本だったのである。郷愁たっぷり。人に「もう 一度行きたい国は?」と問われると、迷わずに「台湾」と答えたものだっ たが、それから40年、都市化は進んでいるだろうから、あの原風景はもう ないのだろう、淋しいことだ。

こんなことを思ったのは「シュリーマン旅行記 清国・日本」を読んだか らだ。彼は日本に強烈なショックを覚え、それをしっかりと記している。 幕末の江戸の「生」を、生々しく記録している。そこには茫然自失してい る生のシュリーマンがいて、小生もその場にタイムスリップした思いだった。

訳者の石井和子氏の恩師、木村尚三郎・東大名誉教授の解説も大変優れて いる(木村先生は小生の師でもある)。

<「現代のシナと日本」という本書の原題通り、本書は幕末から明治に向 かおうとする転換期日本、黎明期近代日本と同時代の中国についての、生 き証人による記録である。世の中が明治に変わる三年前、一九六五年六月 一日から七月四日までの一ヵ月間が、シュリーマンの日本滞在期間であった。

短期間にもかかわらずというより、短期間だからこそ彼は天才的な理解力 とともに、日本の社会の本質、時代の特質を鋭く見据え、抉り出すことが できたといえよう>

確かに小生がアリゾナの荒蕪地に1か月もいたら360度の地平線を気に掛け ることもなくなり、「デザートの生き物たち」とかいった記事を書くため に毎日サソリやヘビの採集のために地面ばかりを見つめていたろう。大地 にひれ伏すような感動は小生がごく短期の「通りすがりの異邦人」だった からだ。

シュリーマンが一番驚き、目まいするほどショックを受けたのは、信仰の 場、礼拝の場である神社仏閣と周囲が「観光地」、テーマパークになって おり、しかも娼婦(花魁)の絵が飾られ、千社札がいっぱい貼られ、拝ま れていることだった。茫然自失・・・キリスト教的価値観からすれば「イ ンクレダブル!何なんだ、これは」と絶句するしかない。

今の小生は「当時、花魁は国民的大スター、憧れの的、落語の『紺屋高 尾』などが今でも当時の人気を伝えている」と知っているが、それを知ら ないから彼は混浴でビックリし、浅草寺で凄まじいカルチャーショックを 受け、とどめを刺されたのだ。

「シュリーマンは、ある国の言葉を覚え、書き、話すのに六週間もあれば 十分だった」と石井氏は解説しているが、この語学の天才はビジネスの天 才でもあり考古学の天才でもあった。シュリーマンの日本評は「キリスト 教的価値観からすれば遅れているが、日本には蒸気機関以外は何でもあ り、工芸品は世界最高レベルだ」というものだった、そう、不思議の国に はナンデモアリス。

小生がよく言う「知的好奇心」「知的興奮」とは以上のようなこと。日本 はこの世の楽園(に一番近い国)で、プリンセス真子様、昭恵夫人、小生 のカミサンまでも咲き乱れておるで、小生のように矩を超えて発狂したよ うなキチ○イでも退屈はしないし、大事にされる。まったくいい国である。

今朝は措置入院の還付金があるそうなので生まれて初めて個人番号カード を使い、ドキドキウロウロしながらコンビニで住民票を取得した。還付金 といい、優しいオネエサンが忙しいのに操作を手伝ってくれるなんぞ、も しかしたら小生は知らないうちに天国まで昇っちゃったのではないか。

精神病棟での小生の心理検査「SCT/文章完成法テスト」の続きから小生の 妄言(「 」内)を今日も座興にお届けします。

16:金「はほどほどあればいい。『欲少なく足るを知りて分に安んずる』 まずは物欲を削ぎ落とすことだ」

17:私の野心「というか妄想は中華独裁帝国を倒し、7つ以上からなる自 由主義連邦共和国にすることだ」

18:妻「は物静かな方がいい。私が読書をしている側で妻は編み物をし、 『いい一日だったな』『本当にいい日よりでした』それでいい」

19:私の気持「は概ね理解されない。エジソン、ワット、ゲイツ、ジョブ ズ・・・変人からイノベーションは生まれる」

20:私の健康「は50代から劣化が進んでいる。60歳までにやるべきことは やったから、長生きに興味はない。医者にはいかない」

21:私が残念なのは「『連帯を求めるも孤立を恐れず』の気概であっても 同志がいないことだ。奇人変人と思われているのだろう」

22:大部分の時間を「書き物、読書、家にいるときは+家事で過ごしてい る。まあ私にとって最良の晩年だ」

23:結婚「しない生涯未婚は男50%、女40%あたりだ。戦後に家制度が壊 され、家、家庭への執着が希薄になった」

24:調子のよい時「は頭が躁状態になり、不調の時はネタ探しで読書した り散歩したり。刺激を与えると脳が活性化する」

25:どうしても私は「『話す人』ではなく『書く人』『聞く人』である。 25年間の記者生活でそうなった。今さら変えられない」

26:家の人は「健常者で女だから、やたらと話しかけるが、私は挨拶以外 は苦手だ。寡黙は悪になってしまったのか?」

27:私が羨ましいのは「トト(愛犬、2015年末に17歳で逝く)で、家族の 誰からも愛され、癒しを提供してくれた。間もなく3回忌だ」

28:年をとった時「、つまりリタイア後、何をして過ごすかを40代の頃に 書いたが、手術後の体力の衰えをまったく予想していなかった」

29:私が努力しているのは「『一日一歩前進』。半歩でも10センチでも、 たとえ1センチでもいい。一日一善みたいな小さなことだけれど」

30:私が忘れられないのは「皇軍兵士だった父の忍耐強さだ。寒い、暑 い、痛い、苦しい・・・泣き言を一言も口にしなかった」
        ・・・
以上で検査結果報告は終わりだが、心理検査が終わったところで病気が 治ったわけではない。悩ましい日々は続くのである。一度発狂、一生発 狂・・・5月は東京場所か、ハッキヨイ・・・発狂用意と言われているよ うな・・・(つづく)2017/5/20


    
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話 の 耳 袋
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◆◇◆◇写真映像情報網◇◆週刊AWACS 2016年11月13◇◆◇◆◇」
◇中国写真映像/八一飛行表演隊の殲10墜落、女性飛行士が死亡
写真は、脱出はしたものの僚機の翼に激突し死亡した余旭上尉(30)/博訊より、アクロバット飛行グループ「八一飛行表演隊」の中隊長でもある。
http://news.boxun.com/news/gb/china/2016/11/201611122314.shtml#.WCdOnC2LSUk

【河北省】11月12日午前9時45分頃、玉田県境をアクロバット飛行中の殲10戦闘機二機のうち一機が墜落、2人のパイロットが脱出したが、後部席の女性パイロット余旭上尉が僚機の翼に激突し死亡、前部の男性パイロットは助かった。殲10は5年間に5機墜落事故を起こしている。ソ連製ターボファンエンジンに問題があり、故障が多いと言われている。

以下は殲10後部座席の余旭上尉の写真、アクロバットチームには4人の女性飛行士がいるが彼女は殲10のNo1女性パイロットだった。
<http://news.ifeng.com/a/20161112/50246966_0.shtml>http://d.ifengimg.com/w600_h380/p2.ifengimg.com/a/2016_47/a3789a7477170c3_size84_w950_h599.jpg
<http://news.ifeng.com/a/20161112/50246966_0.shtml>


では、今週号をお楽しみください。
・今週のニュース、ネタ帳など
http://ameblo.jp/unarigoe/entry-12218929930.html
・誕生日の音楽映像(ベルンハルト・ロンベルク、チェリスト・作曲家)
http://ameblo.jp/unarigoe/entry-12218884640.html
2016/11/13唸声



 ◎北朝鮮攻撃すれば「信じられない悲劇に」 米国防長官

米NBCテレビは19日、複数の米国防当局者の話として、北朝鮮が14日 に発射した新型ミサイル「火星(ファソン)12」に関して、弾頭が宇宙空 間から大気圏に再突入する際に燃え尽きなかったと報じた。再突入が成功 したとの見方を示したもので、北朝鮮が目指す米本土に届く大陸間弾道ミ サイル(ICBM)の実戦配備に近づいたことを意味する。

マティス米国防長官は19日の記者会見で、事実関係の確認を避けつつも 「極めて高い高度まで上がってから落下しており、北朝鮮は多くを学んだ ようだ」と語った。

弾道ミサイルには、大気圏再突入の際、高熱や衝撃から核弾頭を保護する 技術が必要となる。北朝鮮は昨年3月、大気圏再突入の実験に成功したと 発表したが、韓国や米国は認めていなかった。米側は、北朝鮮による ICBM技術の進歩にさらに警戒を強めることになりそうだ。

一方、マティス氏は会見で、北朝鮮の核・ミサイル問題を解決する手段と しての軍事行動について「信じられない規模での悲劇が起きる」と指摘し た。米軍が北朝鮮の関連施設を先制攻撃した場合、反撃によって同盟国の 日本や韓国などへの被害が出ることを念頭に発言したものとみられる。

トランプ政権は「すべての選択肢がテーブルの上にある」として、軍事行 動も辞さない構えで北朝鮮に圧力をかけてきた。マティス氏の発言は、軍 事行動という選択肢に消極的な立場を示したものだ。マティス氏はまた、 日韓や中国などとの協力で、外交的な解決を目指す考えを示した。(ワシ ントン=峯村健司)
朝日新聞デジタル 5/20(土) 10:40配信




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読 者 の 声       
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 1)我が国のマスコミは不誠実:前田正晶

私はオバマ大統領が初登場した頃に、共和党支持の元の上司や同僚から民 主党が実力者で下院議長だったかのナンシー・ペローシ(Nancy Polosi) 等が主導して、記者会見等の場から共和党寄りのFOXを閉め出したのは誠 に不穏当と聞かされておりました。

18日夜のPrime newsでは、小森義久氏とデーブ・スペクターがアメリカの 新聞やテレビは支持政党を明確にして論じると指摘したような事態は、オ バマ政権下でも明らかでした。

この辺りが我が国とは大いに違うのですが、我らがマスコミはそういうこ とを一切報ぜずに、NYタイムスとワシントンポストが恰も全国紙で読売や 朝日のように広く読まれているかのように伝えて、罪なき読者を惑わして いるのは怪しからんことだと思います。

ハッキリと「アメリカの有力な地方紙であると思っているニューヨークタ イムズによれば云々」と断り書きを付けて報じるべきだと私は思います。

事実、私はW社勤務中の19年半の間に続けたアメリカ出張の際には主にシ アトル市内のホテルに泊まっていたのですから、ニューヨーク州とワシン トンDCの新聞なんて見たこともありませんでした。部屋に入ってくるのは USA Todayだけ。

朝はホテルの食堂に置いてあるアメリカで印刷している日経と読売を読ん でいましたが。

因みに、シアトルの地元紙は日曜版だけは食堂にあるので読みましたが、 日本のことなど一行も触れていませんでした。アメリカの新聞ではこれが 普通です。地方紙ですから。実は、最近ニューヨークタイムズを読める場 所を発見しました。それはジムの中のサロンで、そこに置いてあるJapan Timesにはニューヨークタイムズも付いていたのでした。

デーブ・スペクターをコメデイアンと見做して毛嫌いする方がおられま す。私はBSフジはデーブ・スペクターを色物の芸人とでも見做して使って いるのかと思って、一風変わったことを言うのを面白がって見ています。

だが、時々「へー」と思わせるようなアメリカ国内のニュースを聞けるこ ともありますから、捨てがたいところがあるかと評価しています。



 2)プリゼンテーションで聴衆の集中力を切らさないようにする方法:
前田正晶


ユーモアの感覚:

補足です。出来る限りこれと思った場所で思い付きの冗談を入れるか、予 め用意して”narrative”の中に赤字ででも書き込んでおく手もあります。

但し、日本人だけへのプリゼンテーションでは冗句は不謹慎と取られる危 険性があるので要注意です。集中力を切らさないどころか「何と下品な」 とそこから先を聞いて貰えなくなる危険性もあります。

W社ジャパンの副社長だった某氏は練達熟練の語り手でしたから(因み に、落語の名取りでもあったそうで)導入部で「えっつ、今日は一体全体 何の説明だったのか」と思わせるような関係があるようでないないような 面白い挿話から語り始めて聴衆の関心を惹き付ける上手さがありました。 これは予め準備しておくのではなく、その場の雰囲気から判断するようで した。

1974年4月にフロリダで開催されたM社パルプ事業部門の大規模で全世界に 駐在する部員と販売代理店の代表者を集めた際の部会では、本部長の開会 の辞は実に気の利いた猥談から入り、皆を「???」とさせましたが、そ れと解ってからは拍手喝采で固かった雰囲気が一気に変わりました。そし て本部長は「これから1週間皆で楽しくやろう」と締めました。アメリカ 人の”sense of humor”には勝てないと知りました。

私は我が国内でのプリゼンテーションではここまでやるべきではないと思 いますが、聴衆の集中力を切らさずに聞いて頂ける方法を常に心がけてお く必要はあるともいます。




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身 辺 雑 記
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21日の東京湾岸は朝から快晴、爽快。


20日は生前お世話になった人の追悼会に出席。


20日朝8時過ぎ、近くの都立猿江恩賜公園を散歩したら帰宅後、汗だくに なった。夏がおもいやられる。

                        読者:5679人





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渡部 亮次郎 <ryochan@polka.plala.or.jp>

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創刊日:2004-01-18  
最終発行日:  
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  • 名無しさん2017/05/21

    一番懸念している電磁波公害は、リニア超特急である。当初の予算5兆円が12兆円と膨らんでいく金食い虫である。リニアが貪るのは血税だけではない。それは人命も貪る。政府も会社も、乗客が被曝する電磁波の数値をひたすら隠してきた。市民グループが国会議員による質問趣意書という手段で入手した資料には、驚愕のデータが記載されていた。リニアの乗客が被曝する電磁波は最大4万ミリガウスである。つまり、リニア乗客は、安全基準の4万倍もの有害電磁波を浴び続けるのだ。さらに、その電磁波には強烈な発癌性がある。



    「強い低周波を24時間浴びると、体内での発癌リスクは24倍に跳ね上がる」(フィリップス報告)



     他の研究報告では16倍という警告もある。



     つまり、強い低周波を被曝すると、16〜24倍も癌が激増する。一旦リニアに乗って、基準値の4万倍もの電磁波を被曝すると、その後も強い発癌リスクは継続する。短時間でもリニアに乗れば、乗客は、その後も発癌危険を背負って生きることになる。



     ちなみに、リニアには運転手が存在しない。発癌超特急に勤務を希望する者など誰もいないからだ。それを見越した無人の超特急なのである。1〜4万倍もの発癌恐怖を知ったら、リニアの乗客は皆無であろう。原発の暴走に加え、発癌超特急の暴走である。



     究極の秘密兵器HAARP(ハープ)は、精神も支配する。米国防長官が、「電磁波で遠くから、火山の噴火や地震を人為的に起こしたり、気候を変えたりする環境テロに手を染める者達がいる」と演説でうっかり言ってしまった。HAARP(ハープ)は少なくとも10の攻撃能力が確認されている。



    !)地震兵器→大地を共振させて人工地震を起こす。



    !)気象兵器→全世界の気候パターンを操作する。



    !)通信兵器→敵陣営の通信を妨害する。



    !)探査兵器→X線で石油、ガスなど地下資源探査する。



    !)防空兵器→飛来する敵ミサイルを妨害撃墜する。



    !)大気兵器→大気の分子構造を変え大気圏を操作する。



    !)電磁兵器→電磁パルスで核規模の爆発を起こす。



    !)索敵兵器→超水平線のレーダー機能。



    !)幻視兵器→本物のようなホログラフィを投影する。



    !)精神兵器→電波で幻視、幻聴により精神を支配する。



     EU議会は、1990年、HAARPの潜在的危険性を公式に指摘している。さらに1999年、次の議決を行っている。「広範囲の環境への影響を持つHAARPについて、世界的に憂慮すべきだ、リスクを上回る利益があるのか? 環境への影響と倫理要求を綿密に調査しなければ、これ以上の研究や試験は行うべきではない」 EU議会の決議こそ、HAARPの存在と危険を明確に物語る。しかし、世界のマスコミは、その存在に一言も触れない。それは闇の支配者たちに厳しく禁止されているからである。それによって、人類はマインドコントロールされる。



     ジョン・レノンを殺した440ヘルツは悪魔の周波数である。私たちが耳にする音の周波数には「良い音」と「悪い音」がある。1933年、ある隠された思惑の下に、決められたのが国際標準音=440ヘルツである。つまり、440ヘルツは「悪い音」であり、モーツァルトのようなクラシック音楽は528ヘルツの「良い音」なのである。ジュン・レノンは闇の支配者に逆らったがために殺された。悪魔の周波数440ヘルツを最初に利用したのがナチスのヒトラーである。これを人類支配のために投資したのがロックフェラーである。この悪魔の周波数は「集団ヒステリー」「精神の抑圧」「大衆の狂信」を引き起こす。既に米軍部は、軍人の精神支配の道具として440ヘルツを使用している。



     それに対して「愛の周波数」が528ヘルツなのである。その特徴は、



    !)神との精神的な結びつきを感じさせる古代宗教音楽の中心音である。



    !)精神的に、肉体的に最もリラックスできる周波数である。



    !)心に愛、信頼、喜び、勇気などの前向きの感情を呼び起こす。



     ラジオの時報音は、無意識に脳に働きかける悪い周波数だ。また、民放ラジオの周波数は不規則な周波数にみえる。戦後日本メディアは、イルミナティが完全支配している。日本のAMラジオ局の周波数を足すと、全て「18」になる。



    NHK第1→594キロヘルツ→5+9+4=18



    NHK第2→693キロヘルツ→6+9+3=18



    TBSラジオ→954キロヘルツ→9+5+4=18



    文化放送→1134キロヘルツ→11+3+4=18



    ニッポン放送→1242キロヘルツ→12+4+2=18



    ラジオ日本→1422キロヘルツ→14+2+2=18



    この「18」を展開すると6+6+6・・・・イルミナテイがこよなく愛す数字666(獣の数字)である。闇の支配者は日本のメディアを完全に裏から支配している。



     イルミナティの盟主ロックフェラーが主有するニューヨーク5番街のビル入り口、頂上には666の数字がある。欧州の盟主ロスチャイルド所有のビルにも666の表記がある。さらに、彼らはインターネットを支配している。アドレストップに来るWWWは、実は、ヘブライ語アルファベットの6番目に来るVAVに相当する英文字だ。こうなると、単なる都市伝説と笑うわけにはいかない。裏に隠された事実を直視すべきである。







  • 名無しさん2017/05/21

    俺たちの祭

    http://www.kasi-time.com/item-34136.html



    下平さやかにささげたい。

  • 名無しさん2017/05/21



    1946年2月13日に日本側に渡されたGHQ憲法草案は、「第十三条 華族としての権利は、皇族のそれを除き、現在の一代限りとする」の「皇族のそれを除き」であった。現在の旧皇族(当時の皇族)はGHQ憲法草案でも永世皇族であったのだ。十一宮家の臣籍降下を画策した犯人たる日本政府高官は、一体誰だったのか?







    陵墓(古墳)に眠るのは、天皇陛下や皇族の直接のご先祖である。現在でも皇族は折にふれて陵墓に参拝されている。その信仰の対象である陵墓に、研究者が不敬にも、潔斎もせず、その聖域を作業服と土足で踏み込んでよい、というのが宮内庁の「学術調査解禁」なのである。







    【皇室破壊を目的としたサヨク用語】「開かれた皇室」「敬称の不使用」「政教分離」「女系天皇」「女性天皇」「女性宮家」「旧宮家の養子」「皇籍離脱した皇女の尊称保持」「公務ご負担の軽減」「宮中祭祀の簡素化」「埋葬方法の変更」「墳墓の調査解禁」「『譲位』を使わない生前退位」「皇室典範改正」等多数。







    極左が仕込み、民族派がだまされる。このパターンは、「女性宮家・女性天皇・女系天皇」工作だけじゃない。地方分権もそう。一番最大のものは「大東亜戦争」。







    日本の尖閣領海上空で中国海警局が「ドローン」を飛ばし、自衛隊機が緊急発進した一件は、おそらく、自衛隊を疲労させ日本側の防備体制をかく乱する中国側の新戦術である可能性が大。そして今からかく乱戦術を開始するのは、本格的な侵略行動を行う前兆であるかも知れない。多いに警戒すべきだ。

  • 名無しさん2017/05/21

    *台湾:南部を旅行すると、そこには小生が幼かったころの日本の農村の 原風景があった。台湾は日本だったのである。郷愁たっぷり。人に「もう 一度行きたい国は?」と問われると、迷わずに「台湾」と答えたものだっ たが、それから40年、都市化は進んでいるだろうから、あの原風景はもう ないのだろう、淋しいことだ。



    >安らぎの理由(一青妙『わたしの台南 「ほんとうの台湾」に出会う旅』を読んで) 

    http://nan-feng.blogspot.jp/2014/09/blog-post_5.html

  • 名無しさん2017/05/21

    【メディアの異常性】宮内庁、内親王殿下の婚約の発表前報道に「不本意」【女性宮家創設に警戒せよ】

    https://samurai20.jp/2017/05/hidoi/



    加計学園問題、民進党・高井崇志議員「国家戦略特区、獣医学部の新設を石破大臣に強くお願いした!前向きな答弁引き出した」

    http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4889.html



    蓮舫涙目?自民党の小野田きみ議員がアメリカ国籍喪失証明書を公開 

    http://ksl-live.com/blog8964



    地検返戻文書解析四季の移ろい

    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/19/1649-%e5%9c%b0%e6%a4%9c%e8%bf%94%e6%88%bb%e6%96%87%e6%9b%b8%e8%a7%a3%e6%9e%90%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84/



    海外「なんて論理的な言語なんだ」 日本語の構造を簡易化した図が外国人に大好評

    http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2291.html



    花束を君に イラスト

    https://www.google.co.jp/search?q=%E8%8A%B1%E6%9D%9F%E3%82%92%E5%90%9B%E3%81%AB+%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiU06Wxiv7TAhVKoZQKHegJC68Q_AUIBigB&biw=1097&bih=550



    第16回全日本大会のときの黒澤浩樹選手は極真カラテ史上最強ですか? 

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10149460850



    米の「慰安婦」騒動を解決する決定的ロジック

    http://ironna.jp/article/1972



    「アンカー」朝日慰安婦報道を徹底批判&安倍政権8つの課題

    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1598.html



    いじめを利用して人権擁護運動ををすることはおかしくないか?

    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/31004344.html



    「ワクチンには何が入っているの?」:素朴な疑問だね 

    http://quasimoto.exblog.jp/13101956/



    世界遺産候補・沖ノ島の立ち入り禁止法を制定せよ!

    http://ryotaroneko.ti-da.net/e9547155.html



    神楽坂の女(ひと) 

    http://fujiyamama.exblog.jp/11065071/



    留学生奨学金制度の実態

    http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235009



    俺たちの祭

    http://www.kasi-time.com/item-34136.html



    「五大検診」は病人狩りビジネス 

    https://ameblo.jp/tubasanotou/entry-11964368106.html