急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。

RSS


メルマガの登録・解除

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。



頂門の一針4318号  2017・4・10(月)

発行日:4/10


□■■□──────────────────────────□■■□
  わたなべ りやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」4318号
□■■□━━━───────────────────────□■■□



        2017(平成29)年4月8日(土)



          うれしか、おいが自転車!:馬場伯明
 
                                           
                       話 の 福 袋
                     読 者 の 声
                     身 辺 雑 記


□■■□──────────────────────────□■■□
第4318号
                             発行周期 不定期(原則毎日発行)
             
               御意見・御感想は:
                  ryochan@polka.plala.or.jp

                購読(無料)申し込み御希望の方は
                    下記のホームページで手続きして下さい。
  
       http://www.max.hi-ho.ne.jp/azur/ryojiro/chomon.htm
    バックナムバーは http://www.melma.com/backnumber_108241/

    ブログアドレスは http://chomon-ryojiro.iza.ne.jp/blog/





━━━━━━━━━━━━
うれしか、おいが自転車!
━━━━━━━━━━━━

                        
       馬場 伯明

都内の料亭で友人たちと飲みながら「子供の頃にうれしかったこと」が話 題になった。私の場合は自転車だった。

昭和32(1957)年、中学1年の5月に父が自転車を買ってくれた。夢にまで 見た自転車である。「うれしか、おいが(おれの)自転車!」。20歳まで では最も価値がある私の財産であった。60年前の記憶が彷彿と甦った。あ の胸のときめきは言葉ではなかなか表現しにくい。

南串山村(昭和44年に町制となる)の自転車屋さんに注文していた中古自 転車が入荷した。2キロの道を走った。生まれて初めて運転することにな る自転車だ。大事に押しながら家まで戻ってきた。

自転車の車体は黒色でリムやスポークは磨いてあった。ペダルのクランク は銀色の塗装。車輪は標準的な大人用。黒いチェーンカバー、荷台、茶色 の革のサドル、広めのハンドルにはベルがあり、ブレーキは前後輪にワイ ヤでつながる。右ブレーキが前輪用、左が後輪用だ。ライトの発電装置は 後輪にある。前後に泥よけカバーがついており、両立スタンドである。

ところで、自転車の価格はいくらだったのか。6,000円という記憶があ る。調べてみると、昭和32年頃、自転車の新車価格は18,000円ほどであ り、大学卒の初任給12,700円よりも高い。なお、小学校長だった父の給与 は10万円以下だったらしい。中古自転車でも高い買い物だったのだ。

近所の同級生の浦島稔ちゃん(今も長崎県在住)が運転の先生。私は背が 高く「三角乗り」は窮屈だ。両足が地面に着く状態にサドルを下げ、稔 ちゃんが後ろから荷台を押す。直進と左右のカーブ走行を繰り返した。

集中練習で購入から1週間で習得した。納得した運転技術がある。カーブ では内側(曲がる方向)に体重をかけ、急カーブでは外側のペダルの足を 伸ばし下げ内側のペダルを上げる。ペダルが地面を擦らず転倒しない。

外庭から公道へ出て海岸へ下り広い県道を走る。次の日曜日に2で県道を2 キロ先の南串中学校へと走った。中古車だが整備してあった。出会った人 たちは「よか自転車」と誉めてくれた。自転車を所有した満足感がふつふ つと湧いてきて私の心を満たした。

この日は県道をさらに南へ走り4キロ先の村境の小津波見まで行った。調 子に乗りすぎ砂利にハンドルを取られ進行方向の右側に転倒した。右脚の ズボンが破れ膝小僧に血が滲んだ。でも、心が躍っているので痛くはな い。それより自転車のどこかが壊れなかったか心配だった。

初心者なのに2週間後の日曜日の午後に稔ちゃんと10数キロ先の千々石町 へ向かった。2台並んで県道の真ん中を走る。小浜温泉から県道はコンク リート舗装だ。自転車は道路を滑るように走る。颯爽と風を切る。僕らは 一段とペダルを踏み込みスピードを上げた。大きな声で歌いながら走っ た。なぜだか、南串中学校の校歌を歌った。

東(ひんがし)の空に雲仙の
気高き姿仰ぎ見て
北に千々石の灘広き
丘に立ちたる学舎ぞ
ああ ああ 南串中学校 (2番以下は略)

2人は面白いことを思いついた。小浜町から千々石町への道路のセンター ラインは追い越し可の点線表示だった。その点線を縫いS字の蛇行走行を していた。ところが、突然、前方で大きなクラクションが鳴った。顔を上 げたら県営バスが急ブレーキ、僕らの目の前で停止した。「こらあ!バカ もんが、何ばしよっとか。引っ殺すど!」。接近に気付かなかった。

不思議な生理現象がある。自転車では屁が出る。サドルで尻の穴を圧迫し ている状態で振動が下腹に伝わる。だから屁が出やすくなるのか。ソレデ 僕らはどうしたのか。そう、走りながら尻を上げ一発出す。ブブブッと連 発することもある。そして、放屁と同時にペダルに力を入れダッシュす る。まさに、(屁の)ロケット・ダッシュだ(笑)。でも、進む僕らに臭 いは届かず、私の屁は風に吹かれて消えていく。

そうこうしているうちに千々石(ちぢわ)町の橘神社に着いた。新緑の桜 葉が美しい。日露戦争の陸軍の軍神の日本第一号である橘周太中佐を顕彰 している神社であることは祖父から聞いて知っていた。高い台座に立つ銅 製の立像から奥へ進み本殿に参拝した。

「さあ、帰ろう」。だが帰り道は遠かった。「行きはよいよい、帰りは怖 い」。ペダルを漕ぎ疲れきり暗い自宅へ到着。風呂の後母や姉妹らに今日 の「偉業」を誇らしく報告した。翌朝は両太腿がパンパンに張っていた。

自転車の整備や手入れは「丁寧にせよ」と自転車屋さんに指導された。ま ず工具や物品等を揃えた。空気入れ(中古)、スパナ、ドライバー、バル ブ、パンク修理の古チューブの切れ端、ゴム糊(のり)などだ。次に手入 れと点検だ。自転車を布で拭いた。泥はタワシで水洗いし落とした。

タイヤの空気量は乗る前にチェック。チェーンが緩んだらスパナで締め た。耕運機の潤滑油をチェーンとペダルに差した。ブレーキシューへの油 は厳禁、ブレーキが効かなくなる。

道路の舗装はなく中古チューブなのでたまにパンクした。自転車屋さんに 教えてもらい自分で修理した。手順を示す。空気を抜きタイヤをリムから 外す。リムからチューブを外す。外したチューブに空気を入れる。水を入 れたバケツにチューブを潜らせればパンクの箇所から空気が漏れ気泡が出 る。パンク箇所を紙ヤスリでこする。

チューブにゴム糊を塗る。古いチューブから円径のゴムを切出し(直径3 センチ)ゴム糊を塗り乾かしお互いを接着する。空気入りのチューブを水 に潜らせ確認する。バルブをリムに通しチューブをリムにはめ込む。タイ ヤをリムに入れる。これで完了。タイヤをリムに戻す作業にはコツがある。

当時(昭和30年代)自転車は大変な貴重品であった。私の宝物である。盗 難防止用の鍵が付いていた。鍵を持っていると大人になったような一種の 優越感と精神の高揚があった。小屋の奥に自転車の保管場所を決め、箒で 掃き清め大切に責任をもって管理した。

・・・ときは流れた。昭和39(1964)年に京都の大学へ入学した。四条河 原町の映画館で偶然「自転車泥棒(1948)」を観た。イタリア映画のリバ イバルである。戦後の混乱期、貧乏な男がついに自転車を買うことができ 幼い息子に自慢した。生活も安定するであろうと思われた。

ところが、その自転車を盗まれた。犯人は逃げ去った。悲嘆にくれ悶々と する男。ついに自転車泥棒を働き捕まる。衆人に糾弾されうつむく男。私 は自転車を買ってもらった中学生の頃を思った。男がかわいそうで、あわ れで、せつなくなり頬に伝う涙を拭くことも忘れていた。

自転車の映画と言えば「ET(extra terrestrial 1982)」は余りに有名 である。主人公が奇妙な地球外生命体ETを自転車に乗せ月を背景に空を飛 んだ(走った)。かっこいい自転車BMX(bicycle motocross)は日本製 だった。ETは世界中の子供たちに大きな夢と善意をプレゼントした。

自転車でMちゃんと2人乗りがしたかった。危険な横座りではなくスカート のまま荷台にまたがり私の腰に両手を回してもらう、その場面を想像した だけで股間が興奮した。だが、結局Mちゃんを誘う勇気もないままに中学 時代は終わった。アニメ映画の「耳をすませば(1995)」の2人乗りの シーンは羨ましく眩しい。(今、2人乗りは違法だが)。

中学校3年まで自転車で楽しく通学した。高校通学は家から板引停留所ま で10分歩き40分バスに乗り口之津町まで通った。その後受験や何やかやと 多忙になり自転車にあまり乗らなくなった。

大学時代には左京区の黒谷さん(紫雲山金戒光明寺)の隣の下宿から自転 車で吉田や百万遍に通学した。古い自転車は先輩から貰ったもので単なる 移動手段。私の興味と関心は他事へ移り自転車への愛着は消えていた。 

社会人となり南串山町へ帰省したら9学年下の中学生の弟が3段ギアのド ロップハンドルのカッコいい新品の自転車に乗っていた。10年前の私の自 転車はなかった。下取りにとって貰えたらしい。

思い起こせば、中学1年の5月に父に自転車を買ってもらった。狂喜した。 その言葉のとおり最高にうれしかった。家の仕事がない休日には長い距離 を走った。だが、その興奮はなぜか何となく中学校時代で終わった。

Mちゃんを自転車の荷台に乗せることができなかった私の意気地のなさに 起因しているかもしれない。それでも、自転車を愛した3年間の熱い体験 は私のどこかに静かに沈潜している。そして、ある日突然頭をもたげてく るのである。(2017/4/7千葉市在住)


             






読者:5531人。

◆メルマ!メルマガの退会・解除はこちら
→ http://melma.com/contents/taikai/



◆メルマ!メルマガの退会・解除はこちら
→ http://melma.com/contents/taikai/




-- 渡部 亮次郎 <ryochan@polk

最新の記事

ブックマークに登録する

TwitterでつぶやくLismeトピックスに追加するdel.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録記事をEvernoteへクリップ
My Yahoo!に追加Add to Google

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。


この記事へのコメント

コメントを書く


上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。
コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。


  1.           河野洋平は島流し
              白紙撤回を即刻に

    ACB 2017/4/11

  2. デイビッド・ロックフェラーの死は権力の空白状態をもたらし、蹴り散らさなければ、米国と日本国内で内戦になりかねない状況を作り出している。

    CIAの麻薬取引派閥、連邦準備制度理事会の傀儡政治家と彼らに雇われている殺し屋たちと一戦を交えるために、米軍がワシントンDCに行軍してもおかしくない状況にある。

     一方、日本では、東京の傀儡政権を中心とした米国支配下にある勢力と、大阪エリアの国粋主義者+北朝鮮連合勢力との間に分裂が起きている。




    キッシンジャーから後継者に任命され小沢一郎氏

     日本の政治家・小沢一郎は、ヘンリー・キッシンジャーから(首相)後継者に任命されたと言い触れながらアジアを回っている。小沢と、日本の、過去の権力者の奴隷政治家たちは、キッシンジャーにはもはや力がなく、自分たちは、歴史のゴミ箱行きになる運命だということに誰も気づいていないのだ。

    そして、北朝鮮の最高指導者・金正恩は、この状況にすっかり怯えて、恒常的にアンフェタミンを飲んでハイになっており、アメリカのドローン(小型無人航空機)に殺されるのではと心配して、毎晩違う場所で眠っている。

     一方、伝統主義者たちは、西洋の帝国主義者たちが、19世紀に日本を秘密の植民地に変える以前の、かつての状態に戻す必要があると主張している。彼らは、この地域が西洋の影響から完全に独立することを望んでいる。これは、CIAと米軍に受け入れられそうにない。




    オバマ元大統領と麻薬密売組織の逮捕劇


    デイビッド・ロックフェラーが消えた今、ロックフェラーが統轄してきた戦後秩序の崩壊に伴って起きているカオスは、米国のバラク・オバマ元大統領が米軍警察に逮捕されるというところにまで達した。

    オバマのいわゆるブラックハウスや反トランプの本部も発火している。逮捕されたオバマは、CIAの麻薬取引派閥の彼のボスたちの名前を挙げ始めている。その結果、アフガニスタンのヘロインと北朝鮮のアンフェタミンを載せた飛行機が、セントビンセントのアーガイル国際空港と、カリブ海のグレナディン諸島で押収された。この麻薬輸送から調達された資金は、ISダーイッシュの運営資金の財源に使用されることが計画されていた。この押収は、4.2トンのコカインを乗せたオバマ関係の船舶の拘束に続くものである。

    http://www.whatdoesitmean.com/index2262.htm

    当局は、オバマ抑留以来、米国への麻薬船を組織的に押収してきた。先週、16トンのコカインが押収され、主要なヘロイン密売組織が破壊された。

    http://www.foxnews.com/us/2017/03/31/drug-seizure-bonanza-newest-coast-guard-cutter-has-banner-week-busts.html
    http://abc7ny.com/news/mugshots-nypd-busts-massive-drug-ring-involving-new-fentanyl/1824452/

    オバマによって提供された、麻薬資金がISダーイッシュ傭兵軍の資金に提供されていたという情報は、イエメン、ソマリア、ナイジェリア、リビアでの米軍のISダーイッシュに対する行動に繋がった。



    トランプ政権と金融システムをめぐる動き


    ドナルド・トランプは、世界自閉症啓発デーに、それを称えるツィートを出して、製薬会社に対しても行動を起こす用意があることを示したようだ。彼の息子のバロンは、汚染されたワクチンで自閉症になったのではと噂されている。

    また、米国政府は、トランプが、AIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)のロビースト団体の3月の年次総会をボイコットすることによって、ハザールに休戦の合図を出したのだ。ロスチャイルドハザール派閥は、ロンドン証券取引所とドイツ証券取引所を合併する計画が、EUによって否認されたことで大きな敗北を被った。

    このロスチャイルドと、ロックフェラー+ブッシュ/クリントン権力の敗北は、現在の米ドル/ユーロ/円の西側金融システムの頂点のコントロールが危うくなっていることを示している。

    この古いシステムをサポートする世界的なネットワークを持つフリーメーソンは、3月25日に、イエズス会とバチカンに関連のあるCSIS(戦略国際問題研究所)の新しい理事長にラルフ・コッサを選出した。

    コッサが計画していることはまだ明確ではないが、それが世界平和であり、黄金時代の始まりであると考えている。

    追記
    ジョージタウン大学の戦略国際問題研究所(CSIS)は、イエズス会神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュが、1919年に同大学内に創ったエドマンド・A・ウォルシュ外交学院が改組されたものである。ウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった。設立にあたっては、アーレイ・バークおよびデイビッド・マンカー・アブシャイアが主導。1987年にジョージタウン大学から独立した研究機関となった。設立の経緯から、アメリカ陸軍などアメリカの国家安全保障グループとの繋がりを強みとする。
    Wikipedia:戦略国際問題研究所

     言うまでもなく、世界のより多くの人々が、現在の金融システムの性質を認識するようになった今、金融システムは近代化されるべきではなく、もっと透明で民主的な統制下に置かれるべきではないかと疑問に思うだろう。金融システムはこの惑星の真の源泉なので、その支配権をめぐる戦いは、本質的に惑星地球と、そこに生きる生き物たちと、その将来をコントロールのための戦いなのだ。

    米軍とドナルド・トランプの背後で結束するアメリカ人は、連邦準備制度理事会を国有化し、民主的に選出された役人の支配下にFRBを置くことを望んでいる。

    しかし、米国は倒産しているため、トランプ政権が米国に資金を提供している人々(主に中国と日本)に相談せずにFRBを国有化すれば、最悪のシナリオでは、米国との貿易と、世界各地に配備されている米軍への給与支払いが停止することになるだろう。これは、次には戦争へと繋がり、人類の90%の死に北半球は破壊されることになる。

    こういうわけで、ドナルド・トランプと中国最高指導者・習近平の首脳会談には、はるかに大きなことが懸かっていたのだ。

    ペンタゴン筋は、『トランプは翼をもがれた』と言っている。というのは、サミットを前に、彼の義理の息子であるジャレッド・クシュナーが中国のスパイになることを恐れた国家安全保障のせいで、彼と中国のアンバン(安邦)保険会社との間の4億ドルの取引がつぶされたからだ。

    追記
    クシュナー氏所有のニューヨーク五番街666番地のビルの株を中国のアンバン(安邦)保険会社に4億ドルで売却する話があったようです。
    http://caramel24c.exblog.jp/26728747/


    大統領選で、ヒラリー・クリントンに投資した中国人は、彼女が敗北した時にひどく落胆した。彼らは、トランプ政権に関わる人々が蒙った恩恵を買うことで、それを取り戻そうとしているようだ。この目的のために、中国人は、トランプ政権との関係を改善しようと、米国に多くの製造拠点を建設することを提案する予定である、と中国の実業家は述べる。

    いずれにしても、ロシアのキリル大司教、エリザベス女王、フランシスコ教皇、トランプ一族は、アジアの長老とともに、今、戦後システムを根本的に改善する機会を得たのだ。これは、テロリスト的で悪魔崇拝のハザールマフィアの大量虐殺の活動を、これっきり終わらせることが可能になるということだ。

    さらに、合意が成立すれば、貧困を解消し、環境破壊を止め、人類を調和した宇宙への飛躍的な拡大路線に設定する大規模なキャンペーンに資金を提供するために、(元などでなければ)数千億ドルを提供できることになるだろう。

     2017/4/10

  3. 「憲法9条を守っていたら北朝鮮から無慈悲な攻撃を受けることはない」というのは単なる信仰である。
    国際法も条約も守らず自分の都合だけで動く北朝鮮が我が国をうざいと思えば、核攻撃だろうが、化学兵器テロだろうが、なんでもやってくる。

     2017/4/10

  4. 青林堂キャンペーン
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/09/1608-%e9%9d%92%e6%9e%97%e5%a0%82%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%83%b3/

    中国人民解放軍の大改革に警戒せよ!
    https://gunosy.com/articles/RTR6d

    海外「日本海でしょ!」米公式文書の「日本海」表記に韓国が抗議!米国人が仰天
    http://dng65.com/blog-entry-4076.html

    香取神宮
    https://www.google.co.jp/search?q=%E9%A6%99%E5%8F%96%E7%A5%9E%E5%AE%AE&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwihpvL45ZbTAhUBULwKHQl3BtcQ_AUIBygC&biw=1280&bih=641#spf=1

    泳ぎの上手なウミイグアナが海を嫌う訳
    http://goodboone.com/izime/animal/post-151.html

    辛淑玉
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53228585.html

    一本杉通り
    http://www.jalan.net/kankou/spt_17202ad2152018404/

    パチンコチェーンストア協会
    http://www.pcsa.jp/member.htm

    反社会勢力の日教組をいつまで温存しているのか。
    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33286469.html

    尖閣問題を考える上での具体例を77年前の本に学ぶ
    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid914.html

    不活化ポリオワクチンとはどういうものか
    http://satouclk.jp/2012/10/post-52.html

    ロタワクチンと乳糖不耐症
    http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1777

    トランプ政権、国連人口基金へNo!
    http://mirushakai.jugem.jp/?eid=1080

    石ノ森章太郎のマンガ家入門
    http://coda009.web.fc2.com/iguide/m-nyumon.htm

    在日朝鮮施設は総て朝鮮軍施設となったので本日から攻撃対象だ。朝鮮軍施設に補助金を出している者は外患誘致罪で死刑だ。
    https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/18422701.html

    爽やかな初恋物語 「耳をすませば」 感想&考察
    http://rabbitcocolove.blog.fc2.com/blog-entry-106.html

     2017/4/10

このメルマガもおすすめ

  1. Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    13244人

    日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万8千部突破!

  2. 月刊アカシックレコード

    最終発行日:
    2017/05/07
    読者数:
    17030人

    02年W杯サッカー韓国戦の「誤審」を世界で唯一「前日」に誌上予測し、誤審報道を「常識化」した推理作家が、政官財界の分析にも進出し、宣伝費ゼロで読者19,000人を獲得。2009年9月から月刊化。

  3. 宮崎正弘の国際ニュース・早読み

    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    24275人

     評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

  4. 甦れ美しい日本

    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    7049人

    日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う

  5. 斎藤吉久の「誤解だらけの天皇・皇室」

    最終発行日:
    2017/05/28
    読者数:
    2870人

    君主制の国は少なくありませんが、神話の世界につながるほど古く、1つの王朝が連綿と続くのは日本の天皇だけです。天皇は何をなさっている方なのでしょう。知っているようで意外に知られていない天皇・皇室の世界を、日本人の精神史の語り部が事実に基づいてお話します

過去の発行記事