政治・経済

頂門の一針

急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。

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創刊日:2004-01-18  
最終発行日:2018-09-19  
発行周期:不定期  
Score!: 97 点   

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最新記事

最新のコメント

  • 名無しさん2018-09-19 17:09:21

    石破茂氏の「にわか極左」迷言の数々を糾す

    http://agora-web.jp/archives/2034776.html

    私が安倍総理を支持する理由:実現性に欠ける石破氏

    http://agora-web.jp/archives/2034768.html

    朝日の姑息な世論操作

    http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68734137.html

    自分の都合に正直だった?  石破茂、自身の動画から「沖縄の米軍基地集中は政府が本土の反基地闘争を恐れたせい」発言を削除 

    http://hannichigukoku.info/blog-entry-21488.html

    安倍氏と石破氏、対照的な「拉致」姿勢 救う会・島田副会長「石破氏は無関心どころか妨害」

    https://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/180829/plt18082920200024-n1.html?obtp_src=www.iza.ne.jp

    「正直・公平」に石破茂候補者情報を配信するとこうなります

    http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-1099.html

    石破茂、北朝鮮で女をねだり盗撮され、制裁に反対!日朝に連絡員事務所を設置!憲法9条改正に反対

    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7185.html

    反日石破

    https://www.google.co.jp/search?q=%E5%8F%8D%E6%97%A5%E7%9F%B3%E7%A0%B4&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjU5bC618XdAhVHfLwKHe1ZDgMQ_AUIDCgD&biw=1097&bih=531&dpr=1.75

    自民党の売国議員 ※石破茂の正体

    http://check.weblog.to/archives/4514618.html

    石破氏は朝日新聞に利用されてすべてを失った

    http://agora-web.jp/archives/2027618-3.html

    内閣支持率低下を喜ぶ石破茂を次期首相候補にしてはいけない

    https://ryotaroneko.ti-da.net/e9705018.html

    石破茂の売国奴過ぎる正体!民進党ら反日野党と安倍総理下ろし共闘を画策する偽装保守の素顔が暴露される!

    http://l-o-l.net/no/15743.html

    石破茂の正体

    https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1114.html

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  • 名無しさん2018-09-19 09:38:48

    医者の言うまま手術をして、歩けない、寝たきり、死亡のプロセスを辿る!



    (腰の切開手術で両足パンパン)



     医者に言われるままに、手術をしたら、大変なことになる。Hさん(76歳、主婦)は脊椎すべり症の為、腰の切開手術を受けた。看護師から「手術は成功した」と言われ、確かに腰痛は軽くなったのだが、今度は、それまで何の症状も無かった両足に痺れと痛みが出てきた。鎮痛剤を飲んでも全然よくならない。院長は呟いた。「手術の時、神経を引っ掛けたのかな・・・」 そのうちに、両足がパンパンに腫れ、象の足のようになった。3年経っても腫れは引かず、殆ど歩けない。「以前は、腰が痛くても歩けはしたのですよ。こんなことなら、手術なんかしなければ良かった」とHさんは嘆く。



    (半身不随、発声不能、感染症で死亡)



     Yさん(68歳、自営業)は、C型肝炎だったので、病院に行った。たまたま脳に小さな動脈瘤が見つかった。医者は「破裂すると危ないから、今のうちに予防手術で取り除きましょう」と勧めてきた。ところが、手術から3日後に、くも膜下出血を発症して、そこから半身不随となり、言葉も話せなくなった。病院側は、手術ミスを認めず、介護費用も全額負担となった。余計な手術を受けたばかりに、元気だったYさんがこんな姿になり、本当に悔しいと家族は途方に暮れている。



     Oさん(65歳、主婦)の右手は親指の付け根から骨が飛び出ているように変形。腱鞘炎手術で中指、薬指が腫れ、痛みで動かせない。指は曲がったまま。「別の病院で診てもらったら、リウマチじゃないか」と言われた。「そんなことなら、手術なんてしなかったのに」と悔しがる。



     Tさん(53歳)は、首痛や肩こりを解消するために「経皮的レーザー椎間板減圧術」と言う手術を受けた。レーザーで頚椎を削ったら高熱が出て苦しみ始めた。痛み止め(鎮痛剤)も効かず、容態は悪化して、ついに死亡した。亡くなる前、Tさんは悔やんだ。ただ、「安全」と言う医者の口車を信じた悲劇だった。



    (腹腔鏡手術で、腹の中が血の海になる)



     「身体への負担が軽い」という名目で腹腔鏡手術がブームである。これまでは、開腹手術が主流だった。腹を切って開くのであるから、傷跡も大きく残る。それに対して、腹腔鏡手術はおへそなどに5?10ミリの小さな穴を開けて、そこから内視鏡と電気メスなどの手術器具を挿入して、モニターの映像を見ながら病巣切除手術を行う。確かに負担は軽いと思ってしまう。しかし、専門医は、腹腔鏡手術の危険性を指摘する。開腹手術なら、予想外の出血にも止血措置対応できるが、腹腔鏡では思うように止血できない。内視鏡による手さぐり状態だからである。うっかり、血管を傷つけると、大量出血する。開腹手術なら、どの血管からの出血か判断して、緊急止血が可能である。しかし、細い内視鏡を覗いて行う手術では、出血部位を突き止めることは至難の技である。つまり、腹腔鏡手術は開腹手術より、死亡リスクが高い。



    (群馬大学で18人殺しの殺人医)



     とりわけ危険なのが、肝臓やすい臓がんの腹腔鏡手術である。これら臓器は、大血管が周囲に走っており、さらに、体内奥にある臓器なので内視鏡モニターでは見えづらい。だから、これら大血管を術中に誤って傷つけるリスクが高い。すると、大出血から死に至る。



     なんと腹腔鏡手術を受けた患者8人が連続死していることが、2014年、群馬大学医学部付属病院で明らかになった。開腹手術を合わせると、犠牲者は18人となった。これらは一人の医師による医療ミスで続発したのである。術中ビデオをチェックした専門医は、口を揃えてこう嘆じる。「手術が余りにも下手」 出血が多くて腹腔内はまるで血の海。手術箇所が全く見えない。そのため、病巣以外を電気メスで傷つけ、さらに大量出血を招いて患者を死なせた。ところが、この問題医は患者と家族には「簡単で安全な手術」と平然と勧め、手術の危険性や腹腔鏡手術以外の代替手段は、一切触れなかった。特に肝臓内視鏡手術は危険なため、病院・倫理委員会の承認を受ける義務があった。患者死亡も届け出義務があった。しかし、この殺人医はどちらも怠っていた。上司の外科教授も多数死者続出を知りながら黙認、放置していた。つまりは、病院ぐるみの大量殺戮事件だったのである。

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  • 名無しさん2018-09-19 07:39:54

    なぜパヨクは石破茂を支持するのか?!売国奴、反日タレント、テロ集団、野党もこぞって石破支持!

    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7215.html

    石破茂さん、ここにきて突然「ルール」を変えようとするwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    http://exawarosu.net/archives/12232545.html

    石破・倉重対談から「反安倍という病」を診断

    http://agora-web.jp/archives/2034753.html

    石破茂が筋論で改憲を語る政治的意味

    http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-1102.html

    石破茂は北朝鮮で美女

    https://www.google.co.jp/search?q=%E7%9F%B3%E7%A0%B4%E8%8C%82%E3%81%AF%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%A7%E7%BE%8E%E5%A5%B3&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjNr52wocPdAhXCTLwKHXFbDmUQ_AUIDCgD&biw=831&bih=527

    石破茂の正体(その3)ー“天皇制廃止狂”

    https://ameblo.jp/kororin5556/entry-12400022286.html

    石破茂の「沖縄県のみなさまへ」動画の内容がヤバすぎると話題に!総裁選後デニーの応援に駆けつけるの? 

    http://hannichigukoku.info/blog-entry-21477.html

    石破茂の正体掲示板

    https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1214.html

    【モリカケ】自民党内で石破茂に対する不信感が高まっている模様

    http://www.honmotakeshi.com/archives/53324078.html

    韓流ブーム?アンタ、あたまおかしいんですか?(転載)

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

    WHO多国籍製薬会社を向こうに、ワクチン問題で大立ち回り。孤軍奮闘、日本人を守った沖縄人ウイルス学の権威・根路銘邦昭

    http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/335.html

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  • 88歳爺さん2018-09-18 10:16:48

    最近のテレビ番組 昔のテレビ放送には感動するプログラムが多くありましたが、現状はテレビを見るのも苦痛になるようなアホラシイ放映多し。国民総痴呆化する為の放映のようでかなわん?腹が立ち脈拍が上昇してしまう。マスコミ関係人の知的水準の低下か???

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  • 名無しさん2018-09-18 09:44:53

    癌手術は受けない方が、はるかにいい!



    (癌の8割は手術をしない方がよい)



     「週刊現代」の特集も「男たちよ、胃癌,食道癌、大腸癌、肺癌の8割は手術を受けない方がいい」と真実を語る。週刊現代は断言する。「高齢者にとって安易な手術は8割方、後悔の種になる。医者は何時でも癌を切りたがる。なぜか? その方が儲かるからである。しかし、切れば癌が治るわけではない。アナウンサーの逸見政孝さんが進行性胃癌にかかり、臓器をほとんど取ってしまい、退院できずに亡くなりました。治癒する確率がきわめて少ないのに手術をすると、結果的に患者さんの寿命を縮めてしまう場合も多い・・・」 胃や大腸癌などは、初期に見つかると、殆ど即開腹、即手術されてしまう。医者は、それが唯一、癌と戦う方法だと信じきっている。「手術で癌を取ってしまうのが一番安心」と言うのが普通の医師たちの固定観念である。



    (手術が癌を悪化させる)



     「ところが、切っても、切っても、癌は治らない。どこか間違っている」と気づいたのが若き矢山利彦医師である。彼は癌代替療法の先駆者として有名である。それ以来、それまで神の手とまで称えられた達人はメスを置いた。癌を切ると治らないどころか術死も続出している。



     ある70歳の男性は,初期の食道癌手術で急死した。医者は「これまでで一番小さな癌。ラッキー」と気軽に手術を勧めた。ところが、術後に肺炎を発症、右肺に啖が溜まり、気管支切開で呼吸確保へ、ところが医者はメスで頸動脈を傷つけ大出血で急死した。手術が成功しても、食道や胃を失った人生は悲惨である。胃に穴を開ける「胃ろう」に追い込まれる人もいる。「自分の口で食事もできない。手術せずに死んだ方がましだった」と患者は後悔する。大腸癌手術も同じ。排便障害、人工肛門、さらに性機能障害まで発症する。辛い人生が待ち構えている。



     専門医は癌手術を勧めない理由を3つ上げる。



    転移癌が原因で亡くなる。



    全癌細胞切除は不可能。



    癌が悪性化し再発する。



     つまり、癌手術が新たな癌を発生させてしまうのである。



    (乳癌、子宮癌、子宮筋腫は切ってはいけない)



     「週刊現代」は、乳癌、子宮癌、子宮筋腫、卵巣のう腫を受けてはいけない」と言う。その理由は、「手術で癌を散らすだけ」だから。医者から勧められ卵巣癌手術を受け、「癌はきれいに取れた」と言われたが、半年後、お腹が張るので検査をすると、腹膜に水が溜まる「腹膜播種」で、腹膜に癌が広がっていた。手術で卵巣癌を取り出した時、周辺臓器に癌細胞をまき散らしたのである。医者は、習い性の様に手術をしたがる。その根底に「手術こそ、自分の仕事」というプライドや「治療した」という自己満足がある。もちろん、医者や病院の「儲けの為」という側面もある。だが患者は、そのことで症状を悪化させられ、酷い場合には死に至ることすらある。たまったのもではない」(週刊現代)



    (乳房や子宮を失ったショック)



     女性特有のガンは早期で発見できた場合、手術せず、乳房や子宮は残しておいた方がいい。患者が高齢の場合も、進行が遅いので、無理に手術をする必要があるか疑問である。



    子宮筋腫→手術を受けたら、「膣から尿が漏れた」と信じられない医療被害もある。手術の時に尿管を傷つけたのである。そもそも、子宮筋腫は良性腫瘍なので、手術の必要はない。原因はほとんどが偏食等で、体内に溜まった体毒が腫瘍(おでき)として現れたものである。だから、少食・断食で体内を浄化すればいやでも完治する。しかし、無知な医者はそのような食事指導は一切しない。



    子宮腺筋症→子宮筋層に網の目のように病変が広がり、筋腫より手術が難しい。手術すると、妊娠中に子宮の一部が切れる「子宮破裂」を起こすので、医者の「すぐ切りましょう」と言う言葉には注意が必要である。



    卵巣のう腫→良性の腫瘍なので大きくなっても心配はない。医者の勧める腹腔鏡手術で小腸を傷つけられ大量出血の医療事故も発生している。



    (腰痛手術で歩行障害、寝たきり状態になる)



     先輩に、腰痛手術を受けて重度の障害になったSがいる。病名は「脊柱管狭窄症」であり、歩行障害で杖が欠かせない。Sは、庭で草むしりをしていたら、ぎっくり腰になり、医者に行ったら、「痛み止め」を処方された。これが悪運、悲劇の始まりとなる。「鎮痛剤」が切れると痛みがぶり返す。その内に経口薬では効かなくなり、座薬を処方された。それも切れると激痛が襲う。ついに全身麻酔で大手術となった。すると、天国の入り口のようなお花畑が見えた。Sさーんと遠くから医者の呼び声が聞こえてくる。顔に雨がかかって目が覚めた。雨だと思ったのは「お父さーん」と、覗き込んでいた愛娘の涙だった。たかが腰痛で、全身麻酔の大手術が必要とは思えない。ぎっくり腰は、欧米では「魔女の一撃」と呼ばれている。痛みも存在理由がある。それは「自然治癒力で治療中だから動かすな」と言うサインである。静かに休んでいれば治る。その時、肝心なのは絶食することである。「痛みは3日食べなければ7割治る。7日食べなければ9割治る」はずである。



    (痛み止めでは痛みが止まらない)



    なぜ、腰痛が治らないのか? 原因は、医者が処方する「消炎鎮痛剤」である。痛み止めでは痛みが止まらない。その理由は、鎮痛剤は血行を阻害して、痛みを感じさせなくさせているだけだから。足がしびれてつねっても感じない状態。つまり、血が流れないため神経が麻痺している。鎮痛剤は患部の血行障害で痛みを感じなくさせているだけである。鎮痛剤は手術に引きずり込む病院側の罠である。断食・断薬こそが快癒への最短距離である。

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