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炎のくるまコラムbyカーグル

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<炎のくるまコラムbyカーグル>クルマの履歴書vol.4「BMW」

発行日: 05/22



VOL004
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◆◆◆<炎のくるまコラムbyカーグル>◆◆◆
「クルマの履歴書vol.4」
カーグル(cargle) http://www.cargle.com
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■――――――――――――――――――――――――――――――――――■
「クルマの履歴書」
■――――――――――――――――――――――――――――――――――■

クルマにも歴史有り、名車と言われているクルマにはそれぞれのヒストリーがあります。
ここでは、毎回1台のクルマにスポットを当てて、その当時の時代背景と共にクルマを見ていきましょう。

チョット、マニアックなところもありますが、
その辺はご了承を・・・
また、読者の皆様からの投稿や質問も大歓迎です。
クルマ関係の投稿でしたら何でもかまいません。

読者の方から「外車の履歴書」もやって欲しいとのリクエストがありましたので、チョット趣向を変えて、海外の自動車メーカーの歴史に目を向けてみます。
その1回目は、世界を圧巻するドイツのメーカーにスポットをあててみましょう。

航空機用エンジン・メーカーとしてミュンヘンで創立されたBMW

 ドイツの高級自動車メーカーとして確たるブランドを持ったBMW。そのルーツは1916年、航空機用エンジンメーカーとしてミュンヘンで創立されたラップ・エンジン製造会社です。翌年の1917年からBMWという現在の社名に変更し、1919年、BMW IVエンジンを搭載した複葉機で、高度9,760mの世界記録を達成するなど、航空機の分野において数々の実績を築きあげました。その後BMWは、第一次世界大戦の敗北を乗り越え、1926年、最初のBMW製モーターサイクルをミュンヘンの工場から出荷しました。 1928年には、アイゼナッハ自動車工場を買収し、当時、高い評価を受けた航空機エンジンやモーターサイクルと同じBMWのエンブレムがクルマにも施されることになりました。
 BMWの最初のクルマは、イギリス車のオースチンセブンをライセンス生産したものでした。このモデルは前年からアイゼナッハで生産されていたのと同じものでしたが、1929年7月からは、BMWの技術者によって重要な改良を加えられ、3/15には4輪フットブレーキと新しいワイドなボディーが与えられました。このモデルの生産が打ち切られる1932年までに、数多くの異なる種類のボディーがタイプ3/15シャシーに施されて販売されました。

 そして1936年ベルリン・オリンピックが開催された年、2リッタークラスのヨーロピアン・スポーツカーとして最も大きな成功を収めた328を世に送り出し、BMWは高性能自動車メーカーとしての地位と名声を不動のものとしました。 当時のモータースポーツ界での活躍ぶりもめざましいものでした。ところが第二次世界大戦によって、BMWは壊滅状態といっても過言ではないほどのダメージを受けてしまいました。その建て直しには長い年月がかかったといわれています。
 しかし経営状態が不振の中、1956年に発表されたBMWのスポーツカー503および507は、今日でも憧れの名車としてファンから熱い視線を浴びています。それぞれの生産台数は僅かで、1950年代末まで503が412台、507が252台にすぎませんでした。
 1959年に発表した700シリーズは、BMWが自動車メーカーとして初の大きな成功を収めたモデルです。さらに1961年から発売された1500が大ヒット。このモデルはスポーティ・コンパクト・ツーリングカーとして、パイオニア的な役割を果たしました。それ以降のBMWの設計コンセプトだけでなく、世界中のミドルクラスサルーンに大きな影響を与えたといわれています。

 1972年のミュンヘン・オリピックの年、5シリーズの最初のモデルが発表。翌年の1973年に登場した2002ターボは、世界で初めての量産ターボ・エンジン車として世界中で注目されたモデルでした。1974年には、初めてABSを装着した3.0CSLがレースに参戦。ツーリングレースに新時代の旋風を吹き込んだレーシングマシンとして、BMWのスポーツ性を印象付けたモデルでした。1976年にはラグジャリー・クーペ6シリーズを発表。1977年には7シリーズが登場。1970年代はBMWブランドにとって、現在にも通ずるラインアップが完成した時代でした。

こうして復活を遂げたBMWの、今日に至るまでの活躍はご存知のことと思います。
それでは、クルマのカテゴリーの中でコンパクト高級車のベンチマークとなった、3シリーズにスポットをあててみましょう。

●ワールドスタンダードのベンチマーク
 1966年にBMWが発表した1600-02は、まさに時代をリードした1台でした。現在の3シリーズに通ずる高性能でコンパクトな高級車というコンセプトは、当時、世界的なユーザーに歓迎され、圧倒的な人気をえました。BMWの成功に刺激された世界中の自動車メーカーが、コンパクトなスポーツセダンを次々と開発したのもこの時期から。またたくまに、新しいクルマのカテゴリーが誕生しました。02シリーズは時代を切り開いたクルマとして、ドイツ語で「ノイエ・クラッセ」新しいクラスと呼ばれました。
1600-02から始まったBMW3シリーズは、常に新しい時代を創造し、クラスリーダーとして走り続けてきたスポーツセダンの軌跡ともいえます。


3シリーズのルーツになったのが、1966年に発表された1600-02に代表されるBMW 02Series。スリムでコンパクト、そしてスポーティなこのモデルは、2ドアボディに4気筒エンジンを搭載。セミトレーリングアームリヤサスペンション、フロントディスクブレーキなどが装備され、0-100km/hの発進加速13秒、最高速度は166km/hをマーク。それまで大型車にしかなかった快適性と走行性能を、コンパクトサイズに凝縮し、登場とともに圧倒的な人気を博し「高性能小型車」という新しいクラスを創造したのです。「選ばれた人たちに贈るドライビング・プレジャー」がうたい文句でした。

世界的なヒットになった1600-02の後続車として、1975年に登場した初代3シリーズ。型式E21は、丸形4灯式ヘッドライト、ドライバー側に向いたセンター・コンソールのデザイン、そして、新ボディーデザインとシャーシを持ち、BMWの走る歓びが前面に押し出されたモデルでした。スモール・シックスと呼ばれる6気筒エンジンもその後投入され、スポーティコンフォートという新次元の走りをもたらしました。「あふれるパワーと飛行機のコックピットにいるかのようなフィーリング」が初代3シリーズのキャッチフレーズでした。

1982年発表の2代目3シリーズからラインアップに4ドアセダンが追加。型式名E30は、電子制御式燃料噴射で5速マニュアルギアを標準装備し、1090kgの軽量を活かしてスポーティーな走りと8.9km/リットルという好燃費も達成。キャッチフレーズは「俊敏、しかも環境に優しい」でした。日本でも爆発的なヒットを記録した。2代目のなかで最もホットだったモデルが、史上最強のレーシングカーのベースとなったM3も登場。このクルマは、3元触媒を備えた200馬力の4気筒16バルブエンジンを搭載。0-100km/hの発進加速は6秒台。3シリーズのスポーツ性を象徴する頂点に位置するスポーツモデルでした。

3代目3シリーズは、1990年、型式名E36として「敏捷性と快適性の両立」をキャッチフレーズに登場。サイズのアップを果たしたリヤのセントラルアームリンクアクス、より豊かになった居住性、新設計のDOHCエンジンが特徴。1994年にはリヤハッチバックを持ったコンパクトが加わりました。セダンよりも22cm短い全長4120mmのそのフォルムには、大人5人分の乗車スペースを確保。3シリーズの優れた点を余すことなく受け継いだ3ドアモデルのスローガンは「若々しいスタイリングと確かな性能」でした。

 4代目は型式名E46として1998年に登場。高性能でコンパクトな高級車という伝統的なコンセプトを継承しながら、あらゆる点で洗練されたクルマに進化しました。力強いパワーと環境性能を両立させた新型エンジンをはじめ、先進のテクノロジーを満載。ITSヘッド・エアバッグ、CBC(コーナリング・ブレーキ・コントロール)に代表される世界最高水準の安全性を実現。スポーツセダンの概念を大きく変えるゆとりの居住空間など、走行性、安全性、快適性、環境との共生、そのすべての領域に次世紀のクラス基準を打ち立て、さらに進化のスピードを緩めないがBMWの3シリーズです。

「バイエルン原動機製作所」その社名が表すとおり、BMWは幾多の苦難にぶつかっても、エンジンへのこだわりを捨てることなく、それらを乗り越えてきたのです。青い空と白い雲を優雅に舞う飛行機のプロペラを象徴しているエンブレムには、かつて航空機のエンジン工場であった頃からの情熱が色濃く現れているのではないでしょうか?

今回の履歴書は、BMW社の軌道と3シリーズの進化でした。

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ご希望のクルマがあればリクエストをお寄せ下さい!また、みなさまの現在のクルマや昔乗っていたクルマなど、色々とお話しいただけませんか。
写真を一緒にメール(info@cargle.com )していただけると、とてもうれしいです!
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     発行元 カーグル(cargle)メールマガジン係
     E-mail:info@cargle.com
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「クルマの履歴書vol.4」
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クルマにも歴史有り、名車と言われているクルマにはそれぞれのヒストリーがあります。
ここでは、毎回1台のクルマにスポットを当てて、その当時の時代背景と共にクルマを見ていきましょう。

チョット、マニアックなところもありますが、
その辺はご了承を・・・
また、読者の皆様からの投稿や質問も大歓迎です。
クルマ関係の投稿でしたら何でもかまいません。

読者の方から「外車の履歴書」もやって欲しいとのリクエストがありましたので、チョット趣向を変えて、海外の自動車メーカーの歴史に目を向けてみます。
その1回目は、世界を圧巻するドイツのメーカーにスポットをあててみましょう。

航空機用エンジン・メーカーとしてミュンヘンで創立されたBMW

 ドイツの高級自動車メーカーとして確たるブランドを持ったBMW。そのルーツは1916年、航空機用エンジンメーカーとしてミュンヘンで創立されたラップ・エンジン製造会社です。翌年の1917年からBMWという現在の社名に変更し、1919年、BMW IVエンジンを搭載した複葉機で、高度9,760mの世界記録を達成するなど、航空機の分野において数々の実績を築きあげました。その後BMWは、第一次世界大戦の敗北を乗り越え、1926年、最初のBMW製モーターサイクルをミュンヘンの工場から出荷しました。 1928年には、アイゼナッハ自動車工場を買収し、当時、高い評価を受けた航空機エンジンやモーターサイクルと同じBMWのエンブレムがクルマにも施されることになりました。
 BMWの最初のクルマは、イギリス車のオースチンセブンをライセンス生産したものでした。このモデルは前年からアイゼナッハで生産されていたのと同じものでしたが、1929年7月からは、BMWの技術者によって重要な改良を加えられ、3/15には4輪フットブレーキと新しいワイドなボディーが与えられました。このモデルの生産が打ち切られる1932年までに、数多くの異なる種類のボディーがタイプ3/15シャシーに施されて販売されました。

 そして1936年ベルリン・オリンピックが開催された年、2リッタークラスのヨーロピアン・スポーツカーとして最も大きな成功を収めた328を世に送り出し、BMWは高性能自動車メーカーとしての地位と名声を不動のものとしました。 当時のモータースポーツ界での活躍ぶりもめざましいものでした。ところが第二次世界大戦によって、BMWは壊滅状態といっても過言ではないほどのダメージを受けてしまいました。その建て直しには長い年月がかかったといわれています。
 しかし経営状態が不振の中、1956年に発表されたBMWのスポーツカー503および507は、今日でも憧れの名車としてファンから熱い視線を浴びています。それぞれの生産台数は僅かで、1950年代末まで503が412台、507が252台にすぎませんでした。
 1959年に発表した700シリーズは、BMWが自動車メーカーとして初の大きな成功を収めたモデルです。さらに1961年から発売された1500が大ヒット。このモデルはスポーティ・コンパクト・ツーリングカーとして、パイオニア的な役割を果たしました。それ以降のBMWの設計コンセプトだけでなく、世界中のミドルクラスサルーンに大きな影響を与えたといわれています。

 1972年のミュンヘン・オリピックの年、5シリーズの最初のモデルが発表。翌年の1973年に登場した2002ターボは、世界で初めての量産ターボ・エンジン車として世界中で注目されたモデルでした。1974年には、初めてABSを装着した3.0CSLがレースに参戦。ツーリングレースに新時代の旋風を吹き込んだレーシングマシンとして、BMWのスポーツ性を印象付けたモデルでした。1976年にはラグジャリー・クーペ6シリーズを発表。1977年には7シリーズが登場。1970年代はBMWブランドにとって、現在にも通ずるラインアップが完成した時代でした。

こうして復活を遂げたBMWの、今日に至るまでの活躍はご存知のことと思います。
それでは、クルマのカテゴリーの中でコンパクト高級車のベンチマークとなった、3シリーズにスポットをあててみましょう。

●ワールドスタンダードのベンチマーク
 1966年にBMWが発表した1600-02は、まさに時代をリードした1台でした。現在の3シリーズに通ずる高性能でコンパクトな高級車というコンセプトは、当時、世界的なユーザーに歓迎され、圧倒的な人気をえました。BMWの成功に刺激された世界中の自動車メーカーが、コンパクトなスポーツセダンを次々と開発したのもこの時期から。またたくまに、新しいクルマのカテゴリーが誕生しました。02シリーズは時代を切り開いたクルマとして、ドイツ語で「ノイエ・クラッセ」新しいクラスと呼ばれました。
1600-02から始まったBMW3シリーズは、常に新しい時代を創造し、クラスリーダーとして走り続けてきたスポーツセダンの軌跡ともいえます。


3シリーズのルーツになったのが、1966年に発表された1600-02に代表されるBMW 02Series。スリムでコンパクト、そしてスポーティなこのモデルは、2ドアボディに4気筒エンジンを搭載。セミトレーリングアームリヤサスペンション、フロントディスクブレーキなどが装備され、0-100km/hの発進加速13秒、最高速度は166km/hをマーク。それまで大型車にしかなかった快適性と走行性能を、コンパクトサイズに凝縮し、登場とともに圧倒的な人気を博し「高性能小型車」という新しいクラスを創造したのです。「選ばれた人たちに贈るドライビング・プレジャー」がうたい文句でした。

世界的なヒットになった1600-02の後続車として、1975年に登場した初代3シリーズ。型式E21は、丸形4灯式ヘッドライト、ドライバー側に向いたセンター・コンソールのデザイン、そして、新ボディーデザインとシャーシを持ち、BMWの走る歓びが前面に押し出されたモデルでした。スモール・シックスと呼ばれる6気筒エンジンもその後投入され、スポーティコンフォートという新次元の走りをもたらしました。「あふれるパワーと飛行機のコックピットにいるかのようなフィーリング」が初代3シリーズのキャッチフレーズでした。

1982年発表の2代目3シリーズからラインアップに4ドアセダンが追加。型式名E30は、電子制御式燃料噴射で5速マニュアルギアを標準装備し、1090kgの軽量を活かしてスポーティーな走りと8.9km/リットルという好燃費も達成。キャッチフレーズは「俊敏、しかも環境に優しい」でした。日本でも爆発的なヒットを記録した。2代目のなかで最もホットだったモデルが、史上最強のレーシングカーのベースとなったM3も登場。このクルマは、3元触媒を備えた200馬力の4気筒16バルブエンジンを搭載。0-100km/hの発進加速は6秒台。3シリーズのスポーツ性を象徴する頂点に位置するスポーツモデルでした。

3代目3シリーズは、1990年、型式名E36として「敏捷性と快適性の両立」をキャッチフレーズに登場。サイズのアップを果たしたリヤのセントラルアームリンクアクス、より豊かになった居住性、新設計のDOHCエンジンが特徴。1994年にはリヤハッチバックを持ったコンパクトが加わりました。セダンよりも22cm短い全長4120mmのそのフォルムには、大人5人分の乗車スペースを確保。3シリーズの優れた点を余すことなく受け継いだ3ドアモデルのスローガンは「若々しいスタイリングと確かな性能」でした。

 4代目は型式名E46として1998年に登場。高性能でコンパクトな高級車という伝統的なコンセプトを継承しながら、あらゆる点で洗練されたクルマに進化しました。力強いパワーと環境性能を両立させた新型エンジンをはじめ、先進のテクノロジーを満載。ITSヘッド・エアバッグ、CBC(コーナリング・ブレーキ・コントロール)に代表される世界最高水準の安全性を実現。スポーツセダンの概念を大きく変えるゆとりの居住空間など、走行性、安全性、快適性、環境との共生、そのすべての領域に次世紀のクラス基準を打ち立て、さらに進化のスピードを緩めないがBMWの3シリーズです。

「バイエルン原動機製作所」その社名が表すとおり、BMWは幾多の苦難にぶつかっても、エンジンへのこだわりを捨てることなく、それらを乗り越えてきたのです。青い空と白い雲を優雅に舞う飛行機のプロペラを象徴しているエンブレムには、かつて航空機のエンジン工場であった頃からの情熱が色濃く現れているのではないでしょうか?

今回の履歴書は、BMW社の軌道と3シリーズの進化でした。

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