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雲上マガジン vol_219

発行日:8/5

……………………………………… も く じ …………………………………………

 【1】 前書
 【2】 読み切り「かりそめの未来」
 【3】 連載小説「アルヒテクトン」          第三回
 【4】 編集後記

 ……………………………………………………………………………………………………

◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【1】 前書
 ──────────────────────────────────────

 こんばんは、遥です。
 今回は、投稿作品「かりそめの未来」をお送りします。やわらかなSFですよ。
 それから、夏目さんの「アルヒテクトン」もあります。
 ごゆっくりと、おたのしみください。


◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【2】 かりそめの未来                    
                             著/山森 一
 ──────────────────────────────────────

------------------------------------------------------------------------------

 昨日何を食べたのか、思い出せない。

 いや、思い出せないんじゃない。おそらく思い出す事に興味がないのだ。何時に起きて
何を食べ、何をしたのか。そういう些細な事が自分の世界のすべてになってしまってもう
数年もたつというのに。
 昨日の事について、にわかに思い出せはしないが、脳とリンクされた私のサーバーには
昨日の献立や、口座の利用履歴、起床時間、あるいはトイレの使用回数に至るまで、生活
の事細かなデーターが保存されているのだからいくらでも調べる事は出来る。エージェン
トに検索の指示さえ出してやれば、私の脳よりも正確で容量の大きなアウターブレインか
らそういう情報をいくらでも引っ張ってきてくれる。



 会社を定年退職したのは7年前だ。
 私たち夫婦には子供はいなかった。若い頃に妻は病気の為に子供を宿せない体になって
いた。そのことが私を家庭から遠ざけたのかもしれない。
 子供が望めなくなったからと言って、私と妻の間に愛情がなくなったわけではない。た
だ、時おり一緒に外出した際など、妻の寂しげな視線の先が微笑ましく過ごす親子連れの
姿である事に気づいたり、もともと子供好きだった私に「こんな体になってごめんなさい
ね」と辛そうに謝る姿を見る度に、私は妻にかける言葉を失ってしまう。
 結局の所、私は仕事が忙しいという事を口実にして妻と向き合う事から逃げていたのだ
ろう。

 妻との、今からして思えばかけがえのない貴重な時間を犠牲にして私が得たものはアウ
ターブレインの開発者という称号だ。と、言っても会社に勤めて開発したものであるから、
私の名前が世界に知れ渡るという事もなかった。リタイア後も誰に邪魔されることなく、
お金に苦労することもなく静かな余生を送れるというのも皮肉な話ではある。


 アウターブレインは結果的には世界的に普及する技術となった。日本が昭和以来の経済
成長を見せる足がかりとなった技術である。

 人間の脳には限界があり、記憶はどんどん曖昧に、そして場合によっては本人の意志と
は関係なく失われてしまう。失われることのない外部記憶を持つことによって人類は大き
く進化することになるだろう。大いなる知を獲得し、またアルツハイマー病を含めて脳の
記憶に起因する疾病からは逃れる事が出来る。
 この研究の初期の段階で、私は自分自身をアウターブレイン化した。どうしても研究を
進める上で実地のデータが欲しかった為だ。本来はモデル研究の後に医療局管轄のもとで
の治験データ収集などのプロセスを経て、ようやく新技術の認可という段取りになる。だ
から、私が自身に埋め込んでいるチップは未登録品であり、言ってみれば違法行為にあた
る。プロトタイプのチップだから生体との密接な結びつきはないものの、逆に単体でも機
能するという実験用チップである。プログラマーが自分のプログラムに後からいつでもア
クセス出来るようにバックドアという秘密の入り口を作るのと似ている。
 市民登録上では私はアウターブレイン化はされていないが、サーバー上では正規の利用
者と同じようにブレインのサーバー領域を確保している。
 現在は医療局の認可を得なければチップの埋め込みプラントを受けられない。アウター
ブレインとチップとその個人を特定するシステムは、国家の医療システムの中に組み込ま
れ、不正利用や個人情報の保護に対応している。

 仕事を定年でリタイアした時、私のそばにはまだ妻がいて、老後は妻と一緒に慎ましく、
しかし時には旅行などを楽しみながら、のんびりと余生を送っていくものだと思っていた。
 そして実際にリタイア後の数年はそのようにして妻とのんびりした時間を過ごした。現
役の頃は仕事仕事でゆっくりと話す事すら少なかったくらいだが、そうやって妻と二人の
生活を送るようになると、今まで私がいかに妻に対して無関心であったかがよくわかった。

 妻がどんな食べ物が好きで、何が食べられないのか。好きな色や、そういう当たり前の
事を私は知らなかった。私が仕事に熱中している間にも、当然妻の生活や人生があったわ
けで、私はそのことに殆ど関心を示してこなかったという事だ。
 それに比べると、同じ時間を過ごしていた筈の妻は、私の食の好みや、好きな色、嫌い
な政治家など、私の好みを熟知していた。

「今さらでとてもすまないと思うのだけど、どうやら私はキミの事をあまり知らないよう
だ」
「本当に、今さらですよ。でもまぁ、今さらでもそう言ってくれるあなたは、やっぱり出
会った頃と同じに生真面目なのね」
「生真面目かどうかは、自分ではなんとも言えないが、とにかく一度ちゃんと謝っておき
たい。すまなかった」
「あらあらあら、ふふふ、もういいですよ。でも、そうねぇ、今までの罪滅ぼしに、これ
からは私の話をたくさん聞いてくださいな。それとあなたの事もたくさん話してください
ね。それでいままでの事は無かったことにしてあげます」
妻はそう言って私の今までの不実を許してくれた。

 北海道へ一緒に旅行に行った時に、彼女は大量の写真を撮影した。今となっては珍しい
アナログ式のライカのカメラだ。これは私が父から譲り受けた品だったが、今時はカメラ
を使う人自体が少ない。フィルム自体がすでに貴重品扱いで、一部の趣味人の為にあるよ
うな状態だ。
 私がすっかり忘れていたそのカメラを、彼女はオーバーホールに出しては修理し、ずっ
と使い続けていたのだと言う。

「すいません、シャッターを押していただけませんか?」

 旅先で、通りすがりの人にカメラを渡すと殆どの人は一瞬躊躇する。カメラ自体を触っ
たことがないのだ。

「へぇ、珍しいですね。カメラっていう奴でしょう?私も実物を見るのははじめてです」

 カメラの使い方を簡単に説明して、写真を撮って貰う短い時間の中で、旅先で触れ合う
他人との会話を楽しむ。これが旅行の醍醐味のひとつなのだと妻が教えてくれた。

 旅行から戻りプリントされた写真を整理している時に、それまで彼女が大量に撮影して
いた写真のアルバムがあることも聞いた。
 アルバムを順番に開いては、これは近所の公園で撮影した花だとか、お友達と旅行した
ときのスナップだとか、事細かく説明してくれた。彼女はアウターブレイン化はしていな
いのに、なんと細かい事まで良く覚えていたことか。

 段ボール八箱分にもおよぶアルバムを一通り彼女の説明を聞きながら見るのに、私たち
は長い長い時間をかけた。彼女の話は、私にとってはとても興味深く、こういう日常が永
遠に続けばいいと私は思ったものだった。
 そういえば、まだ出会ったばかりの頃は、こうして何時間でも向かい合って話したもの
だった。何を話していたのやら記憶は定かではないけれど、なにやら心がうきうきし、話
さずにはいられない。話し終わってしまったらせっかくの楽しい時間が終わってしまう。
そう思っていたのかも知れない。

「あら、懐かしいわ、この写真」
「どれどれ、うん?随分若いね、キミ」

 それは妻が病気を患って入院していた時の写真だった。白い病室のベッドの上に身を起
こして妻が窓の外を眺めている。淡い色の寝間着から見える妻の首筋は透明なんじゃない
かと思える白さで、随分と痩せてしまった手を前に出して組んでいる。私は毎日病院に通
いながら、そんな妻を見ていたのだけれど、それまで見たこともない妻の静かなたたずま
いに妙な美しさみたいなものを感じていたのかも知れない。
 子宮摘出の術後、それまで随分と明るい性格だった妻はすっかりふさぎ込んでしまい、
ろくに食べず、何を話しても上の空で窓の外を眺めているばかりだった。私は妻に話しか
ける言葉もなく、病室に妻を見舞いに行く事にいささかの辛さを感じずにはいられなかっ
た。何か話のきっかけにでもなればと思い亡き父のライカを持ち出したのだった。
 シャッターの音に妻が一瞬びくっとして、こちらを向き「そのカメラ、どうしたの?」
と言ったのが妻の回復のはじまりだった。病院は退屈だから、カメラを置いていって頂戴
という妻にカメラを渡した事を覚えている。

「病気をして、こんなに痩せて。あなたどうしてこんな写真を撮ったのかしら」
「私は、その頃、実は病院に行くのが辛くてね。何を話してよいものか、キミはとりつく
島もない有様だったし。それでも、静かに窓の外を眺めるキミはとても美しかった」
「あらまぁ、美しかったですって。そんなこと、若い頃にはちっとも言ってくれなかった
のに」
「そんな照れくさい事は言えなかったな。今でも充分に照れくさいけれどね」
「あら、何度だって言ってほしいわ」

 私たちは写真を一枚一枚眺め、永遠に続くとも思える思い出話をしながら、この年にな
ってようやく深くお互いを知る機会を得たのかも知れなかった。それは青春時代にやっき
になって話し続けた夜に似て、強くお互いに惹かれあった恋人が過ごような甘やかな時間
だった。そんな時間も二年ほどで終わりをつげ、私はそれまでに何度妻に美しいとささや
けたのだろう。

 私は写真と妻との会話のすべてをアウターブレインに保存していた。それまで仕事の為
に確保していた領域もすべて開放し、写真にまつわる情報で私の領域は埋め尽くされてい
った。
 妻が他界した今でも、私はアウターブレインに保存された、病院での妻を撮影した写真
とその時の会話を何度となく再生する。アウターブレインにアクセスするまでもなく、深
く深く私の脳に刻み込まれた記憶になってはいるけれど。
 脳の視覚野を介して直接脳内に映し出される写真を眺めながらあの時の会話を再現する。
「どれどれ、うん?随分若いね、キミ。・・・・・・、静かに窓の外を眺めるキミはとても美し
かった」
美しかったと、そのフレーズを記憶の中の私が口にするたびに胸が痛くなる。



 もう何ヶ月も家から出ていない。支払うべきものを支払ってさえいれば、人というのは
家から出なくても誰にも不審に思われる事もなく過ごしていける。他人の生活に立ち入る
ほどに熱心な社会性をだんだんと人は失っているのかも知れない。
 食料品にしたところで、ネットを介して購入すれば玄関脇のストレージに配送され、ゴ
ミはダストシュートに分別して放り込めばあとは勝手に処理される。

 毎日、写真のデータとその時の会話を整理するのが私の日課になっている。
 段ボール八箱分の写真と妻との会話を整理し分類し、未来の日付を付けてアウターブレ
インに再保存する。
 "A piece of memory"と題された領域に毎日一点の写真とテキストが公開され蓄積されて
いく。アウターブレインの持つ公開情報エリアだ。すでに二年ほど毎日更新が続いている。
私と妻の記録だ。およそ五年分のストックを整理した。まだ写真は山のようにある。今こ
の瞬間に私が息絶えたとしても、私と妻はネットの中で生き続ける。
 毎日、一枚の写真と短いテキスト。エージェントの自動処理により決まった日に決まっ
た情報を公開するように設定していく。

 大脳視覚野に投影される視覚ディスプレイには、メッセージの受信を知らせる文字が浮
かんでは消えている。識別コードはイエロー。公開ページについてのメッセージだ。エー
ジェントがメッセージの内容を吟味し、予め用意してある数百パターンを超える文例の中
から適当な返答のメッセージを送る。

 日付をブランクにしたデータがひとつだけある。
 病院での妻を撮影した写真だ。最後に公開するページになるだろう。妻も私もすでにこ
の世を去った後にも私たちは生き続ける。

 そう、電子化された世界の中で私と妻はかりそめの未来を生きていくのだ。

------------------------------------------------------------------------------

ご意見、ご感想はこちらまで。→info@kairou.com


◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【3】 アルヒテクトン                第三回
                                    著/夏目陽
 ──────────────────────────────────────

 ◇  --------------------------・・・◆・・・--------------------------  ◇


「マイケルが亡くなった」
 伊藤和樹からの短いメールを柴崎千尋が受けとったのは、まだ朝早い時間だった。
 枕元に置いた携帯電話が振動して音を鳴らす。千尋は寝返りを打つと、シーツをぎゅっ
と握った。弟の柴崎遼が「姉ちゃん、携帯鳴っているよ」と呟いた。千尋はまどろみのな
か、携帯に手を伸ばし、メールの内容を見た。千尋がはっきりと憶えているのはそこまで
だった。そのとき、千尋はそのメールを夢だと思っていた(あのマイケル・ジャクソンが
亡くなるなんてこれっぽっちも考えられなかったからだ)けれど、実際それは本当であっ
た。千尋が本格的に目を覚ましたとき、みょうに現実感ある夢の感触に戸惑い、メールの
受信ボックスを見た。そこには和樹からのメールがあった。
 千尋はテレビの電源をつけた。朝のニュースはどれもマイケル・ジャクソンの話題でい
っぱいだった。チャンネルを変えてもやっているのはマイケル・ジャクソンが意識不明の
まま病院に運ばれたこと、アメリカのメディアの発表ではマイケル・ジャクソンは亡くな
ってしまったことを、何度も伝えていた。
 死は誰にでも訪れるものだし、えてしてそれは突然やってくるものだ。
 アルバイトの遅い昼休みの最中、和樹は千尋にそう言った。和樹の表情は千尋が思って
いたよりも悲しみを抱えていた。
 和樹は千尋のアルバイト先の正社員で、千尋よりも十三歳年上だった。がっしりとした
身体つきと接客業にはまるで向いていないようなぶすっとした表情のせいか、後輩からは
どうも怖がられているらしいと千尋に和樹は話したことがある。だけど、フロアに出れば、
ふだんのぶすっとした表情からは考えられないくらい愛想のよい表情に変わる。はじめて
和樹を見たとき、千尋もまたその表情の劇的な変化に驚いた。いまでも、和樹が笑うたび
にそれはもしかすれば愛想笑いなのではないかと思うときが千尋にはある。
 休憩室にある大きな液晶テレビではマイケル・ジャクソンのニュースがいぜんとして流
れ続けている。ときおり、彼の曲が流れると、和樹は目の前にいる千尋のことも忘れて、
それに聞き入っていた。マイケル・ジャクソン『スリラー』が流れたあと、いっそう悲し
みをたたえた目をしながら、「俺にはまだ信じられないんだ」
と呟いた。
「マイケルが死んだなんて実は真っ赤な嘘で、マイケルは自分の追悼式の最中にいきなり
棺から飛び出してスリラーを踊ってみせる。そんな冗談なんじゃないかといまでも信じて
いるんだ。マイケルは一流のエンターテイナーだから。もしそうであればどれだけいいの
だろう……」
 千尋は和樹の悲しみがあまりよくわからなかった。マイケル・ジャクソンが亡くなった
ことは悲しいのだけれど、千尋は和樹のような大切な一部分がえぐりとられるような痛み
を感じることはなかった。それよりも千尋を悲しくさせたのは、あれほどの有名人が亡く
なったにも関わらず、自分の人生は何ひとつ変わらないという残酷な現実と、和樹の悲し
みを理解できず、共有することができないことだった。
 休憩室から千尋と和樹以外の人がいなくなる。和樹は淡々と遅い昼食を口に運んでいた。
千尋は和樹の姿を見ながら、きっとまたフロアに戻って接客をはじめたら、この悲しみを
たたえた表情はぐっと心の奥底にしまわれ、いつもの愛想のよい和樹に戻ってしまうのだ
ろうなあと思った。いま和樹の表情を見ているのは自分だけなんだ、そして休憩室を出て
しまえば、きっと誰も和樹がいまこんな表情を浮かべているなんて、誰も想像もできない
のだろうと思った瞬間、千尋は和樹の浮かべている表情がたまらなく愛おしく感じられた。
できるのならば、そのえぐりとられた大切な一部分を自分が埋めれればいいのにと千尋は
思う。
 和樹は何も言っていないけれども、千尋には和樹には妻がいることも、九歳の女の子と
六歳の男の子がいることも、子どもが転校しないようにと単身赴任であることも、それを
隠して自分と付き合っていることも、つまり和樹が不倫していることも、自分が愛人(ま
ったく似合わないと千尋は思っているけれど)だってことも知っている。だけど、それは
ほんの些細なことなのかもしれない。
 和樹が食べかけの弁当のふたを閉じて立ち上がったとき、千尋はなかば無意識に和樹の
ことを呼び止めていた。
「今日、終わってから家に行っていい?」
 和樹は「いいよ」と言い、手に持っていた弁当をゴミ箱のなかに放り込んだ。


 ◇  --------------------------・・・◆・・・--------------------------  ◇

次回は第219号(8月5日発行予定)に掲載されます。
ご意見、ご感想はこちらまで。→info@kairou.com

◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【4】 編集後記
 ──────────────────────────────────────

 いかがでしたでしょうか?
 みなさま、良い夏をおすごしくださいね。

*公式サイト
http://magazine.kairou.com/unjyou/
*編集部
info@kairou.com

 次回の配信は8月15日を予定しております。

   ……………………………………… 公 募 ………………………………………

 本誌『雲上』では、アイデアと感動に満ちた作品を募集しています。
 
 対象は「文章で表現されるすべての作品」です。
 著作権等の問題が無ければ、既に何らかの形で公開された作品でも構いません。
 編集部では作者との共同作業で作品をより良くするシステムを整えております。
 たくさんのご応募を、お待ちしております。

         まずは編集部までご連絡ください:info@kairou.com

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