文学

雲上マガジン

総合創作団体・雲上回廊が送るメール文芸マガジン。

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雲上マガジン vol_93

2006/04/14

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    メールマガジン『雲上』 〜読者へつなぐ〜         第93号
        『回廊』第七号・発行直前増刊号        2006/04/14
                     http://unjyou.kairou.com/

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 ……………………………………… も く じ …………………………………………

 【1】 前書
 【2】 特別企画・第七号シークレット目次     第5回
 【3】 雲上増刊特別連載「『回廊』第七号・輪舞インタビュー」 第5回
 【4】 編集後記

◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【1】 前書
 ──────────────────────────────────────

 さあ、いよいよオンライン文芸マガジン『回廊』第七号の公開も明日に迫ってまいりま
した。公開を待つのがつらいので寝ましょう! とかそんなではなく、雲上を読んで待ち
ましょう、とかまたテンションが変になってますがいつものことなので気にしないように。

                                     後略。

◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【2】 特別企画・第七号シークレット目次     第5回
 ──────────────────────────────────────

 前号に引き続き、特別企画と題しましてオンライン文芸マガジン『回廊』第七号の目次
 を少しずつ公開していきます! 目次の全容は増刊号で順次明らかになっていくのでお
楽しみに!

【第一特集】「--------矢--扁」

◇---------豆糸-

【第二特集】テーマ小説:音楽と戯れる猫

◇星野慎吾「猫猫猫猫ネコノヒト!」
 
◇六門イサイ「FANTASION HOLIC.」

◇踝祐吾「公園通りの懐かない猫」

【読切小説】

◇鞘鉄トウ「箱の中のヒト」

◇ポーン「ブラッド・スカーレット・スター」

◇遥彼方「Phantasmagoria-Melancholia」

◇星見月夜「僕らの青年期〜灯」

◇桂たたら「常常恋慕」
 
【超短編】

◇-火------「S--P-S----R---」

◇--ノ-----メ----「-Y-----T-X」

◇------「TH---TH---N--HR-------M--N-M-----T」

【コラム】

◇遥彼方「旧式ラジオ」

◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【3】 雲上増刊特別連載「『回廊』第七号・輪舞インタビュー」 第5回
 ──────────────────────────────────────

秋 山:(秋山真琴)編集長
鞘 鉄:(鞘鉄トウ)「箱の中のヒト」著者
 踝 :(踝祐吾)コラム編集担当
言 村:(言村律広)ゲスト
恵久地:(恵久地健一)宣伝部長

 ………………………………………  インタビュー  ………………………………………

■■■鞘鉄トウ「箱の中のヒト」■■■

恵久地:どうも、皆様こんばんは。

秋 山:こんばんは。

鞘 鉄:こんばんは。

言 村:こんばんは。

恵久地:『回廊』第七号先行プレビューということで、本日は読切小説に参加された鞘鉄
トウ先生を迎えてのインタビューです。よろしくお願いします。

鞘 鉄:こちらこそよろしくお願いします。えーと、先生は恥ずかしいのでカンベンして
下さい。

恵久地:さしつかえなければ、以降は「さん」付けでお呼びします。

鞘 鉄:はい。それでお願いします。

恵久地:鞘鉄さんは、今回の第七号で初参加になりますが。これまでに、ご自身のサイト
で『回廊』の感想を書いてもらってましたよね?

鞘 鉄:そうですね。確か二回ほど感想を書いたことがあります。

恵久地:では、この場を借りてお礼を述べておきます。感想を書いていただいて、ありが
とうございます。

鞘 鉄:いえいえ、そんなご丁寧に。

恵久地:まあ、今回は読者から参加者の立場になったわけですが。実際に参加されて『回
廊』の作業はどうでしたか? こんなことに驚いたとか、こんなことに苦労したとかあり
ますか?

鞘 鉄:想像以上に整理されたシステムで、正直びっくりしました。

恵久地:なるほど。『回廊』では直接の話し合いではなく、ネットを介した作業になりま
すが、そのぶん細かく連絡を取り合いますからね。

鞘 鉄:そうですね。

恵久地:苦労された点はありますか? 締切がきつかったとか、校正が大変だったとか。

鞘 鉄:校正でしょうか。自分のではなく他人の書いた作品を校正するのが思った以上に
大変でした。

恵久地:そうですか。『回廊』では参加してもらった作家さんにも、他の作家さんが書い
た原稿をチェックしてもらってますからね。

鞘 鉄:自分のようなペーペーが人様の原稿を校正だなんて! みたいな気分になってし
まうのです。

恵久地:人の目を増やすことで校正の正確さを向上させるためと、他の作家さんの原稿を
見ることで『回廊』の作業をおぼえてもらうためだと思いますよ。

鞘 鉄:確かにそうですね。

恵久地:まあ、鞘鉄さんには執筆以外の作業も初体験していただいたわけですが。肝心の
掲載作は、読切小説「箱の中のヒト」ですね。

鞘 鉄:はい。

恵久地:私も拝読させてもらって、SFっぽい内容かなと感じたのですが、鞘鉄さん自身
としては、特にSFということは意識されましたか?

鞘 鉄:SFっぽいものを書こうとは思いました。

恵久地:ハードSFというのではなく、ちょっと不思議とか、ファンタジー系とか、そん
な感じですね。星新一先生のショートSFみたいな。

鞘 鉄:まあ、雰囲気のSFとでも申しましょうか。

恵久地:鞘鉄さんは、こういったSF系の作品はよく書かれるんですか?

鞘 鉄:えーと、実は小説書くのこれが初めてです。

恵久地:初の小説作品ですか。小説という形式以外では、詩とか、コラムとか、そういっ
たものを書いたご経験は?

鞘 鉄:ブログで読書感想やらアニメ感想を書くぐらいです。

恵久地:初執筆にして、初参加ということですか。

鞘 鉄:そうですね。初物尽くしです。

恵久地:今回のような作品を書こうというアイディアは、参加する以前から考えていたん
ですか? それとも、参加を決めたあと、ゼロから考えたとか。

鞘 鉄:えーと、考えながら書きました。

恵久地:じゃあ、本当に大変だったと思いますが。

鞘 鉄:確かに大変でしたね。書いては消して、書いては消しての繰り返しでしたし。

恵久地:初執筆、初参加から、初めて作品を完結させて掲載に至ったわけですが。鞘鉄さ
んとしては、いい経験になりましたか?

鞘 鉄:なりました。

恵久地:それは素晴らしいですね。内容のほうも、初めて書いたにもかかわらず、なかな
か良く仕上がっていると思います。

鞘 鉄:そうですか。それはありがとうございます。

恵久地:軽妙に書かれているキャラクターがいいですね。SFでありながら、明るい雰囲
気が出ていて。

鞘 鉄:軽いノリを目指してみましたので。

恵久地:見ようによっては、非常に厳しい現実を書いた作品ですが。軽いノリで読めるよ
うに処理されていますからね。

鞘 鉄:何事もバランスが大事ということで。

恵久地:文明の進退による作用と反作用みたいな感じで、SFとしてのポイントも押さえ
てますしね。

鞘 鉄:う、そこまで深く考えてなかったです。

恵久地:それでも、そう感じられるぐらい良く書けていたということですよ。

鞘 鉄:そうですか。そんなふうに言ってもらえると嬉しいです。

恵久地:鞘鉄さんは、今後こういったSF作品を発表していくつもりですか? それとも、
他に挑戦したいジャンルがあるとか。

鞘 鉄:SFと、あとはミステリでしょうか。

恵久地:ミステリも書けるんですか。

鞘 鉄:書けるかどうかはともかく、読むのは好きですよ。

恵久地:じゃあ、『回廊』に新たなミステリ作家が誕生するかもしれないということで、
期待できますね。

鞘 鉄:うわー、プレッシャーかけないで下さいよー。

恵久地:言村さんは、鞘鉄さんの作品を読んでどう感じましたか?

言 村:タマネギもびっくりの超多重構造が丁寧に描き出されていますよね。

鞘 鉄:タマネギですか。

恵久地:キャベツでも良さそうですね。

鞘 鉄:何だか、野菜炒めでも作りたくなりますね。

言 村:あとは、ぼくとソウ兄ちゃんとの距離感が素敵ですよね。こういうの好きです。

鞘 鉄:近すぎず遠すぎず、でしょうか?

言 村:ですね。信頼がある感じがします。一人称の利点でもあると思いますが、ぐいぐ
いと主人公の「ぼく」に感情移入して読ませますね。傑作!

鞘 鉄:ギャース、傑作だなんて言わないで下さいよー。

恵久地:では、秋山さんはどうでしょうか?

秋 山:そうですねー。鞘鉄さんは前々から『回廊』掲載作の感想を、ブログで書いてく
ださっていた方ですが、オフ会でお会いしたときに思い切って誘ってしまいました。早速
、一作、書いていただいたところ、これが凄い! 今回、鞘鉄さんの作品は読切短編の中
では一番に掲載していますが、つまりはそういうことです。少しでも前の方に掲載し、少
しでも多くの人に読んでいただきたい。そう思わせる輝きを持っています。物語としては、
メタ的な要素とSF的な要素を持っています。しかし、良質な青春物を描いたときの小林
泰三のように、これらは巧みにカバーされ、実に読みやすく、そして馴染みやすいものへ
昇華されています。是非に読んでいただきたいと思います。

恵久地:なるほど。今回の『回廊』で新たに誕生した鞘鉄さんという作家さんに、ぜひ注
目していただきたいという感じですね。

鞘 鉄:いやん、恥ずかしいのであまり注目しないで下さい。箱があったら入りたい……、
じゃなかった、穴があったら入りたい。

恵久地:まさに「箱の中のヒト」ですね(笑)

鞘 鉄:そうですね。

恵久地:では、鞘鉄さんの意欲がつまった「箱の中のヒト」をぜひご覧下さいと、読者の
皆様にお願いしたところで、本日のインタビューを終了させていただきたいと思います。

鞘 鉄:お疲れ様でした。

秋 山:お疲れ様でした。

言 村:お疲れ様でした。

恵久地:どうも、ありがとうございました。

■■■コラム編集・踝祐吾■■■

恵久地:どうも、皆様こんばんは。

 踝 :こんにちは。

言 村:しゅびどぅばー。

恵久地:『回廊』第七号先行プレビューということで、本日はコラム記事の編集担当をつ
とめた踝祐吾さんをインタビューに迎え、どこかで見たことのあるメンバーでお送りしま
す。よろしくお願いします。

 踝 :よろしくお願い申し上げます。てか、愉快な仲間たち状態ですか。

言 村:どこかで見られたことのある言村です、よろしくです。

恵久地:今回のコラムは、執筆担当が遥さん、それを編集担当する形で踝さんが参加して
いるわけですが。遥さんのコラムは、今回で四度目になる「旧式ラジオ」ですね。

 踝 :そうですね。いわゆる深夜ラジオのノリで読んでいただければいいと思います。
具体的には丁度午前二時のリスナーのテンションが低くなってきた辺りでしょうか。リス
ナーのテンションが低くなってきた頃に、パーソナリティの元気で復活するような、そん
な雰囲気のコラムです。

言 村:相変わらずラジオしてますね。こう、薄くノイズが背景で聞こえてくるような。

 踝 :遠い局のAMラジオ、みたいな。

恵久地:FMじゃないんですね。

 踝 :FMってなんか洗練されすぎているというか、新型っぽいんですよね。何せ旧式
ですから。ゆえにAM。

恵久地:今回は通常の「旧式ラジオ」に特集テーマである「音楽と戯れる猫」を盛り込む
とあって、踝さんと遥さんが何度も打ち合わせている様子を、私も編集部で見ているので
すが。踝さんから、どういった感じで、遥さんにアドバイスを伝えたんですか?

 踝 :まぁ、第一回から第四回に書いていただくに従って、こちらの編集としても、少
しでも面白いものになるよう、ハードルを上げていったところはあります。具体的に言う
と、アーティストの魅力を的確に伝えられるように、とか、文章全体のバランスを考えて
欲しい、とか結構厳しいことは言ってしまったような気がしますね。何せコラムなので、
その人の語り口とか文章の癖がもろに出てしまうわけです。その語り口を「味」として読
者に伝えられるような努力はしたつもりです。うーん、僕があまり語る事ではないのです
が(苦笑)

恵久地:やはり、ご自身もコラムを書いている踝さんですから、コラムとはこうあるべき
だというベースがあるわけですね。

 踝 :……まぁ、自分が落としちゃ元も子もないんですけれどね(遠い目)

恵久地:まあ、踝さんがおっしゃるように、フィクションを基本とした小説と違い、現実
の情報をより多く含めながら、作者の語り口で処理しなければならない点が、コラムの難
しいところだと思いますが。その点において、踝さんから見た遥さんの評価はどうですか?

 踝 :遥さん自身が『回廊』参加歴と共にめきめきと力をつけていますので、その先見
の明と共に今後とも良質な文章を紡いでいって頂きたいと思っています。今回はちょっと
したお知らせもありますので、じっくりと読んでいただければ。

恵久地:遥さんは若い方ですが、きちんと自分の意見を持っていて、それがコラムにも反
映されていますしね。

 踝 :そうそう。

恵久地:本当は、このインタビューでも具体的な内容を紹介したいところですが。本編の
面白さを薄めてしまうからカンベンしてくれと、担当の踝さんに釘をさされていますので。

 踝 :僕が語るよりも、まずは読んでいただいた方が。百聞は一読にしかず、ですよ。

恵久地:今回の「旧式ラジオ」では「音楽と戯れる猫」にちなんだアーティストを紹介す
るということで、中には読者の皆様がご存知かもしれないアーティストから、遥さんの秘
蔵のマニアックなアーティストまで紹介していますからね。

 踝 :あなたの知らない音楽の世界、ですからね。楽しみにしていただきたいです。

言 村:以前紹介されていたWEGさんのCD買いましたよ。

 踝 :おおー。

言 村:素敵です。ざわざわ。

 踝 :UNOの新CMも『勝手にしやがれ』ですからね。サイトのCMギャラリー見た
りしてます。

言 村:UNOのサイトに行けば見れるんですか?

 踝 :見られますし聞けますよ。

恵久地:よく若手の芸人さんが格好良く変身する、ウーノのCMですね。

 踝 :そうですそうです。

恵久地:あ、ちなみにバンドユニット『勝手にしやがれ』は今回の「旧式ラジオ」には登
場しません。

 踝 :第一回で登場してましたよ。

言 村:WEGさんは第二回でしたっけ? あれ、第三回の人が思い出せません。

 踝 :第三回はジョアンナ・ニューサムさんです。

言 村:そうだ! ライブの話とか。思い出しました。

恵久地:第三回はハープを弾きながら唄う、女性アーティストの方ですね。

 踝 :なんで記憶力対決になってるんですかっ。

言 村:あなたの脳年齢は……みたいな(笑)

恵久地:正解の答え合わせがしたい方は、是非とも第一回からの「旧式ラジオ」を読んで
みてください。

 踝 :まぁ、第一回から改めてご覧になっていただければ幸いです。

恵久地:言村さんは、今回の「旧式ラジオ」を読んでどうですか?

言 村:え、相変わらずラジオですね、という話をしたじゃないですか。

恵久地:ダメだ。私の脳年齢がやばいことになってる(苦笑)

言 村:まあ、加えて言うならば、今回は三組のアーティストさんが紹介されているので、
ここで記憶力テストのハードルがぐんと上がった感じですね(笑)

恵久地:きっちりと記憶に焼きつけましょう。

 踝 :がんがりましょう。

言 村:しかしまあ、レベルアップしてきている遥さんの文章で、密度も三倍というわけ
で、とても印象深く紹介されていますね。

 踝 :是非、楽しんでください。

言 村:楽しんでいただけると自信を持ってお送りできますね。

恵久地:では、そんなところで。本日のインタビューを終了させていただこうと思います。
踝さん、言村さん、お疲れ様でした。

 踝 :お疲れ様でした。

言 村:お疲れ様でした。

 ………………………………………  Next→超短編  ………………………………………

 このコーナに対するご意見・ご感想は編集部まで:unjyou@ml.kairou.com
 次回は第94号(4月15日配信予定)に掲載予定です。お楽しみに!


━━━【オンライン文芸マガジン『回廊』最新刊 Vol.7 】━━━━━━━━━━━━━

 殺人者の少女 記憶に追われる男 恋に焦がれる人々 人ならぬモノ 白と黒の猫 
 いびつな物語の踊り手たちが 始まりとなり 終わりとなり 円を描いて回旋する 

━━━《輪舞(ロンド)の第七号》 (http://magazine.kairou.com/) 近日発行━━━━

◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆
 【3】 編集後記
 ──────────────────────────────────────
 前略。
 いかがでしたでしょうか。『雲上』では現在、作品募集を行っています。詳しくは下記
公式ページをご覧ください。
 さて、雲上特集号第五弾はお楽しみいただけましたでしょうか? 「箱の中のヒト」に
ついてですが、非常にスマートで完成度の高く、巻頭を飾るにふさわしい一作です。これ
がはじめて書いた小説というのですから、末恐ろしいというかなんというか……。「旧式
ラジオ」ともども、よろしくお願いいたしますです。次号はついに増刊号のフィナーレで
す。では、また明日。

*公式サイト
http://unjyou.kairou.com/
*編集部
unjyou@ml.kairou.com

 次回の配信は04月15日を予定しています、それでは。

   ……………………………………… 公 募 ………………………………………

 本誌『雲上』では、アイデアと感動に満ちた作品を募集しています。

 対象は「文章で表現されるすべての作品」です。
 著作権等の問題が無ければ、既に何らかの形で公開された作品でも構いません。
 編集部では作者との共同作業で作品をより良くするシステムを整えております。
 たくさんのご応募を、お待ちしております。

         まずは編集部までご連絡ください:unjyou@ml.kairou.com

   ……………………………………… 奥 付 ………………………………………

       発行日:2006年04月14日
       発行元:雲上回廊
       発行者:秋山真琴
       編集者:キセン
           遥彼方
           言村律広
           恵久地健一

       ご意見ご感想:
           unjyou@ml.kairou.com
       購読の解約および、公式サイト:
           http://unjyou.kairou.com/

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創刊日:2003-11-08  
最終発行日:  
発行周期:月3回  
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