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西荻窪にある旅に関する本を新刊・古本共に扱う本屋です。ガイドブックはもちろんマニアックな旅の本までオススメ本を、旅のお役立ち情報とともに随時紹介します。

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旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.184

発行日:12/28



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       旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.184      2007年12月28日発行

          
                     http://www.nomad-books.co.jp/



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先日、突然、私の目の前で、自転車に乗ったおじいさんがフラリと倒れました。
自転車に荷物を積み過ぎたのが原因のようです。私は思わず駆け寄って、散ら
ばった荷物を集めておじいさんと自転車を起こそうとしました。すると、
どこからか二人の男性が駆けてきて、私と一緒におじいさんを助けてくれました。
走ってまで助けにきてくれる人がいるなんて東京も捨てたもんじゃない、スバラシイ! 
私は少し感動して涙ぐんでしまいました。何だか来年はいい年になりそうな気がします。
では、今年最後ののまど通信、スタートですっ!(W)

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<目次>          

★のまどNEWS    〜   年末年始の営業のお知らせ


          〜  NHK「首都圏ネットワーク」で当店が紹介されました!

            
          〜   「2008年版 星野道夫カレンダー」、限定20部入荷しました!
                                            

          〜 プチグラパブリッシングさん直取引開始記念フェアー、
               好評開催中!
            
                           
                                      
★耳寄り旅情報      〜 10年後には「有休」完全取得へ
                                     −政府ワーク・ライフ・バランス推進会議
                           
                                
★今週の入荷本    〜  古本
                  

★編集後記


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(1) 〜 年末年始の営業のお知らせ
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年末年始の当店の営業は以下の通りです。


・12/29まで      通常営業 12:00 〜 22:00

・12/30           12:00 〜 20:00

・12/31〜1/4まで    お休み

・1/5から       通常営業 12:00 〜 22:00


なお、12/31〜1/4にネットで注文を受けた商品(アマゾン、のまどオンライン)
に関しましては、誠に恐れ入りますが1/5以降に発送等の処理をさせていただきます
ので、あらかじめご了承ください。(店長)


◆のまどオンラインショップ
http://www.nomad-books.co.jp/shop/sho.htm


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(2) 〜 NHK「首都圏ネットワーク」で当店が紹介されました!
----------------------------------------------------------------------

ここのところずーと雑誌での紹介が続いていましたが、今回はついにテレビ、しかも
NHKの「首都圏ネットワーク」という番組内で当店が紹介されました。

今回、NHKの「首都圏ネットワーク」という番組内で当店が紹介されたのは、「文化流行
最前線」というコーナーで、12/20(木)の放送の「中高年の気まま旅」という特集コーナー 
で、店内の雰囲気や棚の様子、お客さんのインタビュー、そして店長である私のコメント
が放送されたのです。全部で約1分ほどしか映っていませんでしたが、さすがはテレビ!
次の日には、お客さんからの問い合わせはもちろん、業界内からの反響も大きくて、
すぐにまた次の雑誌の取材依頼が入ったぐらいです。

番組自体は録画して自宅で見ましたが、なんかテレビに映った自分を見てすごく違和感を
感じました。雑誌に写真が掲載されるのとは明らかに違いますね(笑)。今後、もしまた
テレビの取材依頼があったらどうしようか悩むところです。(店長)


◆NHK「首都圏ネットワーク」
http://www.nhk.or.jp/shutoken/net/


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★のまどNEWS(3) 〜 「2008年版 星野道夫カレンダー」、限定20部入荷しました!
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毎年スイッチパブリッシング社さんがHPで特別販売している星野道夫氏のカレンダー
「2008年版 星野道夫カレンダー」を限定20部のみ当店に入荷しました。

実は、毎年スイッチパブリッシング社さんから年末になるとプレゼントという
形で1部個人的にいただいていたのですが、アラスカの自然や動物の写真が数多く
使われたこの卓上式のカレンダーを個人的にもらうだけではもったいないので、
「お店でぜひ販売したい」とお願いして、無理をいって納品してもらったというわけです。

使用後はポストカードとしても使えますので、そういう意味でもお得だと思いますよ。
オンラインショップからも購入できるようにしましたので、遠方の方はぜひ
そちらからご注文いただければと思います。限定20部のみですので、
売り切れ必至ですので、ご注文はお早めに!

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆「2008年版 星野道夫カレンダー」のご注文はこちらから↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/newarrival.htm

◆星野道夫公式サイト
http://www.michio-hoshino.com/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(4) 〜 プチグラパブリッシングさん直取引開始記念フェアー、
                 開催中!
------------------------------------------------------------------------

プチグラパブリッシングさんとの直取引きを開始したのを記念して、現在店頭にて
プチグラパブリッシングさんオススメの書籍と雑貨のフェアーを開催中です。

プチグラパブリッシングさんがブログでフェアーのことを紹介してくれたのが影響
しているのか、今のところ書籍、雑貨ともなかなかの売れ行きです。
特に、キノコの雑貨は女性に人気で、お店に来たお客さんから「カワイイ」の声が
店内に響きわたっています。年末年始のプレゼント用にもオススメですよ。

ちなみに店頭にない本やグッズは取り寄せも可能ですので、
プチグラパブリッシングさんのHPを一度チェックしてみてください。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆プチグラパブリッシングのブログ
http://blog.petit.org/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★耳寄り旅情報 〜 10年後には「有休」完全取得へ
                                  −政府ワーク・ライフ・バランス推進会議
------------------------------------------------------------------------

今回は、政府が開催している「ワーク・ライフ・バランス推進会議」で、現在46.6%
しかない 年次有給休暇の取得率を、なんと10年後には100%を目指す、という情報です。

「ワーク・ライフ・バランス憲章」には「仕事と生活が両立する望ましい働き方を目指す」
と書かれているそうですが、果たして今からたった10年で有給休暇の取得率を100%にする
なんてできるんですかね?バブルがはじけてからというもの、それまでの仕事優先主義から
の脱却を目指して、企業も個人も豊かな生活というものを共有しようとしてきたはずです
が、結局今の時点で有給休暇をまだ50%未満しか取ってないのですから、10年じゃ絶対
無理でしょう。個人的には100年たっても無理だと思います(笑)。そこまで有給休暇を
取得させたいのなら、有給休暇を100%取得したら1年間休職してもいい、なんて法律
つくればみんな取るかも?(店長)


◆ワーク・ライフ・バランス推進会議
http://www.jisedai.net/

---------------------------------------------------------------

<10年後には「有休」完全取得へ−政府ワーク・ライフ・バランス推進会議>

内閣官房長官が開催する「ワーク・ライフ・バランス推進官民トップ会議」は12月18日、
「仕事と生活の調査(ワーク・ライフ・バランス)憲章」と、「仕事と生活の調和推進の
ための行動指針」をとりまとめ、福田総理大臣に提出した。憲章は、仕事と生活が両立
する望ましい働き方を示し、行動指針は具体的な数値目標を掲げた。行動指針の中で
目標の一つとして、年次有給休暇の取得率について触れている。現状は46.6%ながら、
5年後に60%、10年後には完全取得をめざすという。また、週労働時間が60時間以上
の雇用者の割合も、現状の10.8%から5年後に2割減、10年後には半減としている。

 なお、委員会は内閣官房長官、総務大臣、厚生労働大臣、経済産業大臣らのほか、
経団連会長の御手洗富士夫氏や、日本商工会議所会頭の山口信夫氏、日本労働
組合総連合会会長の高木剛氏など、政財界のトップと有識者からなる。目標の実現
に向けては、個々の企業の実情に合った効果的な取組みの進め方を労使で話し合い
自主的に推進することが基本、としつつ、国や地方公共団体も社会的基盤作りを
積極的に展開する方針。


*「日刊トラベルビジョン2007年12月20日号より」

 
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 ★今週の入荷本 〜 古本
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【古本】

今回入荷した古本は全部で28冊。
その中から何冊か紹介を。

まずは、向山昌子さんの「アジアへごはんを食べに行こう」です。

本書は、「アジアごはん紀行」などの食に関するエッセイ本をいくつも執筆している
著者が、タイ、マレーシア、インド、ネパールなどのアジアの旅で学んだ身体に優しい
食べ物を紹介した内容で、アジア的なシンプル生活のヒントが満載された1冊です。

本書では、アジアの国々のさまざまな食べものが紹介されているのですが、アジアは
本当に食べ物に関しては世界の中でも一番バリエーションが豊富でしかも美味しい
料理がたくさんありますよね。個人的には、アジアの中だとベトナム料理が一番好き
というか口にあうのですが、逆に口にあまりあわなかった料理というとミャンマー料理
でしょうか。最初食べた時は「見た目の割りには意外に美味しいかも」なんて思って
食べていたのですが、 結局油があわないのかすぐに胃を悪くしてしまい、1週間ほど
滞在した最後の方はちょっとしんどかった印象が残っています。例えるなら、タイ料理と
インド料理のお互いの悪い部分を 凝縮して足して2で割った感じでしょうか(笑)。
ミャンマーの人はいい人ばかりだったんですけどね…。国民性の良さと料理の美味しさ
は比例しないんでしょうか?


◆向山昌子さん公式ブログ「ミーハーの王道」
http://asian-simple.at.webry.info/

◆ビルマ料理について
http://www.geocities.jp/badauk2001/ryouri_01.htm



次は、魚住昌良氏の「ドイツの古都と古城」です。

本書は、「ドイツ史(増補改訂版)」などドイツ中世史家である著者が、中世の面影を
今に残すドイツの古都や古城を紹介した本で、歴史と文化に興味をもってドイツを
旅したい人にとってはまさにうってつけの内容になっています。

ドイツにはあの「シンデレラ」のお城のモデルになったといわれるノイシュヴァン
シュタイン城をはじめとして数多くの中世の城が残っているのですが、「城マニア」
の私としてはヨーロッパ の城というのは正直あまり魅力を感じません。昔、某チェーン店
の書店で働いていた時に、アルバイトの男の子で城マニアの人がいたのですが、彼は
私とは正反対で日本の城にはまったく興味がないかわりに、ヨーロッパの城にしか魅力を
感じないということでした。同じ城マニアでもいろんなタイプがいるんですね(笑)。
最近、「タモリ倶楽部」がマニアック 路線に立ち戻ってきたので、そろそろ
「城マニア」うけする企画を考えてくれそうな気がして いるのですが、期待して
いいのかなあ…。


◆ドイツ政府観光局「古城街道について」
http://www.visit-germany.jp/JPN/destination_germany/master_tlfstrasse-id6.htm

◆タモリ倶楽部のへや
http://www6.plala.or.jp/gene/tamori.htm



最後は、荻野矢慶記氏の「ギリシア夢紀行」です。

本書は、ギリシア・エーゲ海をライフワークにしている著者が、ギリシア本土の33の町
や地域、 エーゲ海やイオニア海の50の島々を訪れて、そこで出会った人々や風景を
感じるままに撮った写真が多数掲載されたエッセイ集です。  

ギリシアといえば、来年のサッカーのEURO2008の本戦に予選を1位で突破して出場を
決めましたが、なんといっても前回の優勝国ですから今回どこまで勝ち進むのか非常に
興味があります。同じ組にはスペイン、ロシア、スウェーデンという国がいるのですが、
1位の本命は優勝候補のスペインでしょうから、ギリシアとしては2位争いが熾烈になって
くるでしょう。でも、もしかしたらスペインがいつものように早々とコケてしまい、
ギリシアが1位という可能性もあるかもしれません。しかし、ここまでギリシアのサッカー
が強くなった のは何が要因なんですかね。代表監督がドイツ人指揮官で規律に厳しい
カウンターサッカーを植えつけたから、というのが大半の人の見方ですが、その根底
にはやはり自国リーグがヨーロッパの中でもかなりのレベルにまで到達するように努力
した結果だと思います。日本も浦和レッズだけでなくJリーグ全体のレベルアップをして
いかないと、代表チームも強くならないのですから、なんとか来年も日本のチームが
ACLでアジアチャンピオンになってもらいたいものです。(店長)


◆ギリシア政府観光局
http://www.visitgreece.jp/



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◆単行本              販売価格(値段は税込です)



・ベロニカは死ぬことにした  (単行本)   パウロ・コエーリョ     550円



・クール・ランニング物語 (単行本) ネルソン・クリスチャン・ストークス  900円



・それでもあなたの道を行け (単行本)   ジョセフ・ブルチャック   900円


                            
・ギリシア夢紀行 (単行本)       荻野矢慶記        950円



・スイス銀行の秘密 (単行本)     ジャン・ジーグレル     700円



・ドイツの古都と古城  (単行本)     魚住昌良        1,200円



・スローフード・バイブル  (単行本)    カルロ・ペトリーニ  750円 



・パリでお昼ごはん  (単行本)    稲葉由紀子      900円



・英国史のティータイム  (単行本)    森護         850円



・やわらかなアラブ学  (単行本)     田中四郎        450円



・ヒンディー語のかたち【CD付】  (単行本)  小磯千尋    1,300円



・マナ・スカラ・ニスカラ (単行本)     廣田幸恵      600円



・韓国およめいり  (単行本)     阿部美穂子         450円



・ナツコ 沖縄密貿易の女王 (単行本)      奥野修司     1,300円



・乙女の京都  (単行本)     甲斐みのり       1,100円



・地球のまわる音を聞きながら (単行本)   原水音      550円



・河童が覗いたトイレまんだら  (単行本)   妹尾河童      600円



・きみが住む星  (単行本)      池澤夏樹        400円



・耳をすます旅人 (単行本)      友部正人       1,100円
 


・人生の旅をゆく (単行本)      よしもとばなな       750円




◆文庫本              販売価格(値段は税込です)
 


・パリを覗こう   (文庫)      こぐれひでこ         450円



・バリバリバリ島  (文庫)    よねやまゆうこ/kuma*kuma    350円



・アジアへごはんを食べに行こう  (文庫)    向山昌子     250円



・恐るべきさぬきうどん 麺地巡礼の巻  (文庫)   麺通団     1,000円



・あなたの県の意外日本一!  (文庫)    GROUP21   250円
 


・深夜特急 3 (文庫)      沢木耕太郎         200円



・深夜特急 2 (文庫)      沢木耕太郎         200円



・深夜特急 1 (文庫)      沢木耕太郎         200円



*これらの本のご注文をご希望の方は、メールにてご連絡ください。
info@nomad-books.co.jp


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 ★編集後記
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早いもので、今年も残すところ今日を含めあと4日。今年も世の中的にも個人的にも
いろいろありましたが、なんといっても一番の出来事はお店が吉祥寺から西荻窪に
移転したことになるでしょう。移転前のいろんな準備にはじまり、実際の移転作業、
その後の開店までの準備、そして新装開店となんだか本当にバタバタとあっという間
でしたが、移転して約半年が経ち、おかげ様で以前にもましてたくさんのお客様に
ご来店いただけるようになりました。そして、最近では雑誌などのメディアに取り上げて
もらえることも多くなってきて、極めつけはNHKの番組でお店が紹介されたことにつきる
でしょう(笑)。これも常日頃、当店をご利用いただいているお客様やメルマガを購読
してくださっている読者の方々あってのこと。本当に感謝しております。
来年は西荻窪に移転して大分落ち着いてきましたので、どこかのタイミングでまた
トークイベントなどを再開できればと考えています。それでは、来年も引き続き
「旅の本屋 のまど」をよろしくお願い致します。みなさま、よいお年を!
ちなみに、新年最初のメルマガは1/11発行予定です。(店長)

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  旅の本屋のまど   HP: http://www.nomad-books.co.jp/

                       ブログ:http://blog.livedoor.jp/nomad_books/
 
  営業時間:12:00 〜 22:00 

   定休日:水曜日
        
  所在地:〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-12-10司ビル1F

  ご意見・お問い合わせ等は info@nomad-books.co.jp までお送り
  ください。

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当店は「旅」をキーワードにした本屋です。 本を通して「旅」を感じ、「旅」への想像をかきたてられる、そんな本屋をめざしています。 「旅」に関連した様々なジャンルの雑誌や書籍を取り揃えており、他では手に入らないレアな雑誌、地図や「旅」に関連した古本も扱っています。

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