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旅の本屋のまど「のまど通信」

西荻窪にある旅に関する本を新刊・古本共に扱う本屋です。ガイドブックはもちろんマニアックな旅の本までオススメ本を、旅のお役立ち情報とともに随時紹介します。

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旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.183 

2007/12/21



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       旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.183      2007年12月21日発行

          
                   http://www.nomad-books.co.jp/



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ブログにも書きましたが、昨日、のまどがついに、テレビに出ました!!
といっても、NHKの首都圏ネットワーク(18:10〜19:00)という番組にちらっと
だけですので、首都圏以外の方や遅くまでお仕事をされている方は、まったく
ご覧になっていないかと思います。それでも、今日は開店から「テレビを見た」
という電話が何本か入っていますし、のまどのHPへのアクセス数も急に増えて
るんですから、テレビの力ってやっぱりすごいもんなんですね。テレビ番組
制作者の方々はそういう影響力をしっかり認識して番組作りをしなくちゃいけない
ですね。では、のまどテレビ初出演を祝して(?)、のまど通信スタート!(W)


◆NHK首都圏ネットワーク
http://www.nhk.or.jp/shutoken/net/

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<目次>          

★のまどNEWS    〜   雑誌「月刊 文藝春秋」に当店が紹介されました!


          〜  「2008年版 星野道夫カレンダー」、限定20部入荷しました!

            
          〜   プチグラパブリッシングさん直取引開始記念フェアー、
               好評開催中!
                                            

          〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、年内で終了です!
            
                           
                                      
★耳寄り旅情報      〜 来年4月入社予定の内定者、卒業旅行は国内と海外の人気が2分
                 −マイコミ調査

                                
★今週の入荷本    〜  古本
                  

★編集後記



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★のまどNEWS(1) 〜 雑誌「月刊 文藝春秋」に当店が紹介されました!
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前回の雑誌「フィガロ・ジャポン」 に続き、今回は雑誌「月刊 文藝春秋」の
1月号に当店が紹介されています。

今回の「月刊 文藝春秋」に掲載されたのは「書店探訪」というコーナーで、毎回
担当のライターの方が気になる書店を実際に訪れて、その感想を記事にするという
ページに当店が掲載されているのです。しかも見開き2ページも。

取材自体は、11月下旬に担当のライターの方から突然依頼があってすぐに受けた
のですが、その人いわく「朝日新聞に載っていた記事を見て面白そうな本屋だと
思って」取材先として選んでくれたのだとか。やはり、ここでも朝日の力が存分に
発揮されたわけです。そのライターの方は、これまで何十軒と書店も実際に取材
しているだけあって、これまで取材を受けたライターの方の中でダントツに書店の
内情に関して詳しく、掲載された記事も私から取材した内容をすごく客観的な立場
から文章にしていて、さすがだなと感心してしまいました。

新春号という1年の中でも一番売れる号に掲載されたというのは、ある意味幸運
だったなあと思うので、少しは反響があればいいかなと期待しています。
皆さんも、ぜひ機会があれば、お近くの書店でチラッと見てやってください。
最後の方のページです。(店長)


◆「月刊 文藝春秋」
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm


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★のまどNEWS(2) 〜 「2008年版 星野道夫カレンダー」、限定20部入荷しました!
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毎年スイッチパブリッシング社さんがHPで特別販売している星野道夫氏のカレンダー
「2008年版 星野道夫カレンダー」を限定20部のみ当店に入荷しました。

実は、毎年スイッチパブリッシング社さんから年末になるとプレゼントという
形で1部個人的にいただいていたのですが、アラスカの自然や動物の写真が数多く
使われたこの卓上式のカレンダーを個人的にもらうだけではもったいないので、
「お店でぜひ販売したい」とお願いして、無理をいって納品してもらったというわけです。

使用後はポストカードとしても使えますので、そういう意味でもお得だと思いますよ。
オンラインショップからも購入できるようにしましたので、遠方の方はぜひ
そちらからご注文いただければと思います。限定20部のみですので、
売り切れ必至ですので、ご注文はお早めに!

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆「2008年版 星野道夫カレンダー」のご注文はこちらから↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/newarrival.htm

◆星野道夫公式サイト
http://www.michio-hoshino.com/


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★のまどNEWS(3) 〜 プチグラパブリッシングさん直取引開始記念フェアー、
                 開催中!
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プチグラパブリッシングさんとの直取引きを開始したのを記念して、現在店頭にて
プチグラパブリッシングさんオススメの書籍と雑貨のフェアーを開催中です。

プチグラパブリッシングさんがブログでフェアーのことを紹介してくれたのが影響
しているのか、今のところ書籍、雑貨ともなかなかの売れ行きです。
特に、キノコの雑貨は女性に人気で、お店に来たお客さんから「カワイイ」の声が
店内に響きわたっています。年末年始のプレゼント用にもオススメですよ。

ちなみに店頭にない本やグッズは取り寄せも可能ですので、
プチグラパブリッシングさんのHPを一度チェックしてみてください。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆プチグラパブリッシングのブログ
http://blog.petit.org/


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★のまどNEWS(4) 〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、年内で終了です!  
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吉祥寺から西荻窪への店舗移転&新装オープンを記念して、店頭にて
季刊誌「旅行人」のバックナンバーフェアーを開催してきましたが、
年内で終了とさせていただきます。

期間中はたくさんのお客様にご購入していただきありがとうございました。
「旅行人」のバックナンバーは引き続き店内にて常備しておりますので、
購入ご希望の方はオンラインショップか店頭にてお求めください。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「旅行人」バックナンバーのご注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/ryokojin.htm

◆旅行人
http://www.ryokojin.co.jp/index.html


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★耳寄り旅情報 〜 来年4月入社予定の内定者、卒業旅行は国内と海外の人気が2分
                 −マイコミ調査 
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今回は、社会人準備応援サイト「マイコミフレッシャーズ」の調査によると、来年4月
入社予定の内定者の卒業旅行先は国内が海外を上回っている、という情報です。

しかし、これは一体全体どういうことなんでしょう?
少し前までだったら(というか私の時代には)、卒業旅行といえばほとんどの学生が
最後の長期旅行ということで海外に1ヶ月や2ヶ月旅行に行くパターンが多く、国内旅行
に行くなんて選択はまずなかったように思います。しかも、予算が「10万円未満」と
回答した人が全体の6割以上もいるとは、みんな1週間弱の旅行で済ませようという
感じなのでしょうね。今の若い人は個人旅行で海外に行く人が少なくなっている、という
データがあるそうですが、海外の国の文化や風習に興味がなくなっている人が多く
なっているということなのかもしれませんね。うーん、なんだか寂しいですね。
この傾向が今後どんどん進むようだと、旅行会社も学生を中心にした若い人を
ターゲットにした商品などは減少して、中高年向けの商品にシフトしていかないと
経営が立ち行かなくなる旅行会社が増えていくのは確実でしょう。
学生の時に冒険しないで、いつ冒険するんですかね?(店長)


◆「マイコミフレッシャーズ」
http://freshers.mycom.co.jp/

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<来年4月入社予定の内定者、卒業旅行は国内と海外の人気が2分−マイコミ調査>

内定者のための社会人準備応援サイト「マイコミフレッシャーズ」を運営する毎日
コミュニケーションズがこのほど実施した調査によると、サイト会員の卒業旅行先は
「国内」が37.6%となり、「海外」は35.5%、「国内と海外の両方」が16.2%となった。
海外での旅行先の人気は、「ヨーロッパ」が51.5%と高く、以下「アジア・アフリカ」、
「北アメリカ・中南米」、「オセアニア」が続く。ヨーロッパの中では、「イタリア」と
「フランス」が1位となり、「ドイツ」、「スペイン」がそれに続いた。国内では
「北海道」が27.8%、「沖縄」が27.4%。

 世界遺産についての興味を聞いた設問では、興味があると答えたのは女性が
53%で男性は36.5%。行ってみたい世界遺産は、「アンコールワット」、「マチュピチュ」、
「屋久島」、「ピラミッド」となった。予算については、「できるだけ安く」が50.8%と
なった一方、「いつもより少し奮発したい」が44.2%となった。1回あたりの予算では、
「5万円から10万円」が36.3%、「5万円未満」が25.4%となった。


*「日刊トラベルビジョン2007年12月14日号より」

 
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 ★今週の入荷本 〜 古本
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【古本】

今回入荷した古本は全部で28冊。
その中から何冊か紹介を。

まずは、下川裕治氏責任編集の「好きになっちゃった沖縄の離島」です。

本書は、双葉社から出ている「好きになっちゃった沖縄」シリーズの最初に出た
本の中の1冊で、沖縄本島周辺に散らばる15の島や八重山諸島、宮古諸島など
を紹介した内容になっています。離島へのアクセス、宿情報も満載です。

よくよく考えてみると、沖縄に最後に行ったのが2002年の10月ごろなので、約5年も
沖縄の地に足を踏み入れてないことになります。最後に行った時には、ツアーで
2泊3日で駆け足で本島をまわったのですが、一番印象に残っているのは久高島に
行ったことでしょうか。それまでにも沖縄には何度も行っていて、いろんな人から
「久高島は聖なる島だから一回は行った方がいいよ」と聞かされていたので、
ようやく行くことができたのは良かったのですが、ただ「聖なる島」というイメージは
あまり感じることはありませんでした。この島独特の「ノロ」も、今ではほとんどいない
そうで、そのため12年に一度開かれる「イザイホー」というお祭りもここ何十年かは
開催できていないとか。このままだと「聖なる島」は「普通の過疎の島」になってしまう
のかもしれませんね。


◆「久高島」HP
http://www.kudakajima.jp/

◆「イザイホー」について
http://www.kudakajima.jp/rekisi/izaihoo.html



次は、小林千枝子さん訳の「中国人のまっかなホント」です。

本書は、マクミランランゲージハウスから出ていた「まっかなホント」シリーズの
中国バージョンで、「中国人は外国人アレルギーをもたない。外国などそもそも眼中に
ないのだ」「中国人にとってギャンブルは娯楽ではない。真剣勝負だ」 など、思わず
笑える 中国人特有の気質の暴露本です。

今や経済発展が目覚しい中国は、ビジネスや留学、出稼ぎといった様々な目的で世界中の
いたるところに進出していますが、そのほとんどの土地で彼ら中国人の評判はあまりいい
とは いえないのが現状ではないでしょうか。特に、最近は中国人留学生がヨーロッパや
アメリカに 大量に滞在していて、どんなに小さな町の語学学校にも必ず中国人がいる、
といわれるぐらい ものすごい勢いで留学しているのですが、彼らのマナーの悪さは
ひどいみたいですね。中にはそうじゃない中国人もいるのでしょうが、悪い評判が
このままエスカレートしていくと その昔、ヨーロッパで流行した「黄禍論」的な考え方
が一般の民衆の中で広まってしまい、人種差別的な扱いを受けかねない懸念は拭えません。
そうなると同じ東洋人である、日本人もその影響をもろに受けてしまう可能性もあります
ので、どうにか中国の人たちにはマナー向上を目指して欲しいものです。
そうしないと北京五輪もうまくいかないのでは?


◆「黄禍論」について
http://www.ajf.australia.or.jp/aboutajf/publications/sirneil/dict/YellowPeril.html

◆「北京五輪」公式サイト
http://en.beijing2008.cn/



最後は、松崎八千代さん監修の「オランダ大好き!」です。 

本書は、オランダ在住30年のコーディネーターである松崎八千代さんを含めた
オランダが大好きな13人の著者が、自転車、花、ニシンの屋台、風車、美術館など、
ちょっと変わっているけどフレンドリーな「私だけのオランダ」の魅力をそれぞれが
紹介している内容になっています。

オランダといえば、やはり個人的にはなんといってもサッカーですね。
中でも、今一番気になるのは来年2008年にスイスとオーストリアで共同開催される
ヨーロッパ選手権です。開催国の2ヶ国を含めた16ヶ国が4つのグループに分かれて
激戦を戦うのですが、なんとオランダは前回のW杯の優勝国イタリアと準優勝国
フランスと予選の同じ組で1位の座を譲ったルーマニアという「死のグループ」に
入ってしまいました。オランダは前回の2004年の大会でもチェコとドイツと同じ組に
なってしまい、なんとかグループリーグは勝ち抜いて準決勝まで行ったものの
開催国ポルトガルに敗れてしまい結局優勝はできませんでした。今回は前回より
もさらにタフな組み合わせで、日本がこの組に入ったらダントツに最下位になる
ような強豪国ぞろいです。どうもオランダという国は、くじ運が悪いみたいですね(笑)。
(店長)


◆オランダ政府観光局
http://www.holland.or.jp/

◆ヨーロッパ選手権2008
http://jp.uefa.com/competitions/euro/index.html


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◆単行本              販売価格(値段は税込です)



・アロハスピリット  (単行本)     山中速人        6,500円



・コーヒーの水  (単行本)     ラファエル・コンフィアン    1,800円



・オランダ大好き! (単行本)     監修:松崎八千代      750円


                            
・住まなきゃわからないドイツ (単行本)      熊谷徹      650円



・独りごとのように (単行本)     スザンナ・タマーロ       600円



・スペインの白い村から  (単行本)     小西章子      850円



・フィレンツェ職人通り  (単行本)     中嶋浩郎      800円



・パリジェンヌ流おしゃれな自分革命 (単行本) ドラ・トーザン    850円



・パリ猫銀次、東京へいく  (単行本)    村上香住子    1,200円



・「恐怖の報酬」日記  イギリス・アイルランド (単行本)  恩田陸   650円 



・アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない… (単行本)
                     モフセン・マフマルバフ    800円


・心とからだによく効くインド (単行本)  上馬場和夫・西川真知子    600円



・中国人のまっかなホント  (単行本)     小林千枝子:訳     600円



・好きになっちゃった沖縄の離島 (単行本)   下川裕治責任編集    700円



・屋久島の時間 (単行本)     星川淳       950円



・美術空間散歩 (単行本)    青野尚子/シヲバラタク     1,250円



・国マニア  (単行本)      吉田一郎          950円



・今、何してる?  (単行本)      角田光代       650円



・日々の過ぎ方 ヨーロッパさまざま (単行本)   堀田善衛   800円
 


・アジアの瞳 (単行本)      三井昌志        900円




◆文庫本              販売価格(値段は税込です)
 


・コリアンスタイル   (文庫)      天空企画:編      400円



・街道をゆく 40  台湾紀行  (文庫)    司馬遼太郎    300円



・お散歩ブック  (文庫)        杉浦さやか      300円



・東京ホリディ  (文庫)        杉浦さやか      400円



・沖縄ストーリーズ  (文庫)       砂守勝巳      300円
 


・地図の遊び方 (文庫)       今尾恵介       250円



・定刻発車 (文庫)        三戸祐子        300円 



・目覚めよと人魚は歌う (文庫)      星野智幸         200円



*これらの本のご注文をご希望の方は、メールにてご連絡ください。
info@nomad-books.co.jp


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 ★編集後記
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韓国では大統領選挙で新しい大統領が誕生しましたが、前回の選挙に比べて投票率が
格段に下がったそうです。というのも、前政権の時代に韓国では格差社会が急激に広まって
しまい、大卒者でも大半の人が非正規雇用の仕事にしかつけないという状況では、政治に
対して不信感というかある種絶望感のようなものを若い世代を中心に感じているからなの
かもしれませんね。先日、NHK特集で「ワーキングプア3」を放送していましたが、自由主義
経済の信奉国のイギリスやアメリカでさえ国や地方政府が民間企業と協力して、なんとか
してワーキングプアの人たちを救い上げようと努力しているのに対して、日本はいまだに
個人の善意や努力に頼っているのが現状なのだとか。結局、日本という国はセイフティネット
が制度としては完備されているようにみえて、実は最終的には個人がなんとかしなきゃ
いけないしくみになっているんですよね。年金しかり、肝炎訴訟問題しかり。道路整備が
どうだとか騒いでいないで、国民の側にたってしっかり政治ができないもんですかね。
(店長)

◆NHK特集「ワーキングプア3」
http://www.nhk.or.jp/special/onair/071216.html

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  旅の本屋のまど   HP: http://www.nomad-books.co.jp/

                       ブログ:http://blog.livedoor.jp/nomad_books/
 
  営業時間:12:00 〜 22:00 

   定休日:水曜日
        
  所在地:〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-12-10司ビル1F

  ご意見・お問い合わせ等は info@nomad-books.co.jp までお送り
  ください。

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