旅行全般

このメルマガは現在休刊中です。
旅の本屋のまど「のまど通信」

西荻窪にある旅に関する本を新刊・古本共に扱う本屋です。ガイドブックはもちろんマニアックな旅の本までオススメ本を、旅のお役立ち情報とともに随時紹介します。

全て表示する >

旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.179

2007/11/23




+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

   
       旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.179      2007年11月23日発行

          
                    http://www.nomad-books.co.jp/



+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

何だか急に寒くなってきましたね。皆さんはいかがお過ごしですか?
私はあまり寒いのは得意ではなく、旅先もどうも温かい場所を選ぶ傾向があるの
ですが、一昨年の年末は珍しく、雪が降る日光・中禅寺湖温泉を訪れました。
氷点下の寒さで、身が凍えるほどだったにもかかわらず、寒さによる緊張感から
なのか、雪の白さによるまやかしからなのか、風景も身も心も澄んだ感じがして、
とても印象に残る旅となりました。
寒さも、旅という短時間なら、いいものなのかもしれません。
ではでは、寒さに負けないよう、のまど通信をお楽しみください!(W)


◆奥日光総合観光案内サイト
http://tokyo.cool.ne.jp/okunikko/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<目次>          

★のまどNEWS    〜   雑誌「スイッチ」最新号に当店が紹介されました!

            
          〜   プチグラパブリッシングさん直取引開始記念フェアー、
               好評開催中!
                    

          〜 「ガンジス河でバタフライ」ドラマ化記念、
              たかのてるこさんフェアー好評開催中!
               

          〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、好評開催中!
            絶版の幻の号を古本で大量に入荷しました!
                           
                                      
★耳寄り旅情報       〜 世界遺産、評価高く7割が「期待はずれなし」、
                            行きたい場所1位は屋久島

                                
★今週の入荷本    〜  古本
                  

★編集後記



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(1) 〜 雑誌「スイッチ」最新号に当店が紹介されました!
----------------------------------------------------------------------

当店でもバックナンバーを常備している雑誌「スイッチ」の12月号に当店が
紹介されています。 

スイッチでは、毎号、新刊を出版した作家や写真家が自分のお気に入りの書店に
訪れて、気になる3冊をチョイスして紹介する、というコーナーがあるのですが、
なんとあの小林紀晴さんが当店をお気に入りの書店として選んでくれて、
今回うちが取り上げられたというわけです。 

取材自体は10月の中頃に受けたのですが、編集部の2名と小林さんがお店に来て、
その場で気になる本を3冊選んで購入。そして、その後はお店の簡単な取材があって、
お店の取材はそこで終了。小林さんと編集部の方は、私が紹介しておいたとなりの
喫茶店「物豆奇」に移動 して引き続き選んだ本の取材をするという感じで、
トータル約1時間ほどで無事終わったのですが、小林さんが選んだ3冊のうち1冊は
「多分選ぶんじゃないかなあ」と個人的に私が思っていた本を選んでいたので、
少々ビックリしてしまいました。

まあ、小林さんが何を選んだかを含めて今回の当店の掲載記事を見たい方は、
近所の書店で「スイッチ」を目にしたら、ぜひちらっと見てやってください。
144ページです。 正直なことをいえば、当店で購入してもらうのが
一番いいのですが(笑)。(店長)


◆雑誌「スイッチ」
http://www.switch-pub.co.jp/

◆小林紀晴氏公式HP
http://www.kobayashikisei.com/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(2) 〜 プチグラパブリッシングさん直取引開始記念フェアー、開催中!
------------------------------------------------------------------------

プチグラパブリッシングさんとの直取引きを開始したのを記念して、現在店頭にて
プチグラパブリッシングさんオススメの書籍と雑貨のフェアーを開始中です。

プチグラパブリッシングさんがブログでフェアーのことを紹介してくれたのが影響
しているのか、今のところ書籍、雑貨ともなかなかの売れ行きです。
特に、キノコの雑貨は女性に人気で、お店に来たお客さんから「カワイイ」の声が
店内に響きわたっています。年末年始のプレゼント用にもオススメですよ。

ちなみに店頭にない本やグッズは取り寄せも可能ですので、
プチグラパブリッシングさんのHPを一度チェックしてみてください。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆プチグラパブリッシングのブログ
http://blog.petit.org/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(3) 〜 「ガンジス河でバタフライ」ドラマ化記念、
               たかのてるこさんフェアー開催中!
----------------------------------------------------------------------

今回、たかのてるこさん原作の「ガンジス河でバタフライ」がテレビドラマ化されたのを
記念して、たかのてるこさんの著作本フェアーを開催中です。

フェアーをスタートして1ヶ月半。「ガンジス河でバタフライ」を中心に、なかなかの
売れ行きですので、当初予定していたよりも少し長くフェアーを続けようと考えて
いますので、どうぞこの機会にぜひ彼女の著作を読んでいただければと思います。

みなさまからのご購入・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆ドラマ「ガンジス河でバタフライ」HP
http://www.nagoyatv.com/ganges/index.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★のまどNEWS(4) 〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、開催中!
             絶版の幻の号を古本で大量に入荷しました!
-------------------------------------------------------------------

吉祥寺から西荻窪への店舗移転&新装オープンを記念して、店頭にて
季刊誌「旅行人」のバックナンバーフェアーを開催中です。

西荻窪に来てからは、かなりの勢いでバックナンバーが売れています。
店頭はもちろんのこと、オンラインショプからも注文できますので、雑誌「旅行人」の
バックナンバーをお探しの方は、この機会にぜひご購入いただければと思います。

また、版元で絶版になっている幻の号を古本で大量に入荷しましたので、
要チェックです。各号1冊しかありませんので、お探しの方はお急ぎを!!

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「旅行人」バックナンバーのご注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/ryokojin.htm

◆旅行人
http://www.ryokojin.co.jp/index.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★耳寄り旅情報 〜 世界遺産、評価高く7割が「期待はずれなし」、
                        行きたい場所1位は屋久島                  
------------------------------------------------------------------------

今回は、日本の世界遺産に関する調査で、実際に世界遺産に行った人の7割が
「期待はずれと感じた場所はない」と回答している、という情報です。

私も、国内海外問わずいろんな世界遺産に行きましたが、「期待はずれと感じた
場所はない」ということはないですね(笑)。まず、最近行った中ではフィンランドの
ラウマの旧市街がかなりガッカリしました。というか、「そもそも何でこの街並みが
世界遺産なの?」というくらいとりたてて特別なものが一切ない木造の家が保存
されているだけで、正直わざわざ時間を取っていった意味があまりありませんでした。
今回、アンケートで訪問してよかった場所の3位に厳島神社がランキングされて
いるのですが、私はこれもちょっとよくわからないですね。修学旅行で行きましたが、
鹿の印象しか残ってなくて、特別なものは何も感じませんでした。
まあ、世界遺産じゃないですが、やっぱり一番今まで行った場所でがっかりしたのは、
シンガポールのマーライオンですかね(笑)。これは誰もがそう感じると思いますが…。
(店長)


◆ラウマ旧市街HP
http://www.oldrauma.fi/english/index.html

---------------------------------------------------------------

<世界遺産、評価高く7割が「期待はずれなし」、行きたい場所1位は屋久島>

マイボイスコムによる「日本の世界遺産に関する調査」によると、世界遺産に対する
関心は、「関心がある」「やや関心がある」を含め56.4%、「あまり関心がない」「関心が
ない」はあわせて24.0%であった。同調査は10月1日から5日前、ウェブ上のコミュニティ
登録者に対して実施したもので回答数は1万7163名。

 世界遺産に対する態度・行動で。「どうしても訪問したいと思う世界遺産がある」人は
21.4%で、「海外の世界遺産を訪れたことがある」が16%、「旅行をするときは世界遺産
を目的とすることが多い」のが8.1%。また、「これまでに訪問した世界遺産の数が10件
以上」という人は5.7%であった。訪問してよかった場所は「古都京都の文化財」が最も
高く29.0%で、「法隆寺地域の仏教建造物」が23.8%、「厳島神社」が18.7%と続く。
一方、期待はずれとの回答はほとんどなく、70.1%が「期待はずれと感じたところは
ない」としている。

 今後の訪問意向については、屋久島がトップで57.4%。次いで知床の31.9%、
琉球王国のグスク及び関連遺跡群の20.1%、白神山地の17.7%などと続いた。


*「日刊トラベルビジョン2007年11月8日号より」
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★今週の入荷本 〜 古本
----------------------------------------------------------------

【古本】

今回入荷した古本は全部で28冊。
その中から何冊か紹介を。

まずは、山下龍夫氏の「県民性の謎がわかる本」です。

本書は、「県民性なるほどオモシロ事典」をはじめ県民性に関する本をいくつか
出している著者が各県民のお金の使い方に着目し、47都道府県別の歴史、風土に
のっとったお金の貯め方・使い方で県民性を探った各県の金銭感覚がわかる本です。

最近、私が毎週録画してまで見ている番組に「秘密のケンミンSHOW」というのが
あるのですが、これは以前はテレビ番組の改変期に不定期で放送していて好評だった
ためにレギュラー化されたもので、毎回その県の人たちしかしていないあっと驚くような
風習や食べ物、方言だったりを紹介していて実に興味深いものがあります。
先日も愛知のある地方では「トイレ開き」という風習があって、新築の家が建つと近所の
人たちがトイレの中でお茶とおはぎを食べるということを紹介していました。
いやー、日本もまだまだ各県でまったく違う文化が残っているんですよね。
本書では、各県の金銭感覚を紹介していますが、ちなみに私の出身の香川県は
収入に対する貯蓄の割合が全国でトップだそうで、これは著者によると「へらこい」
(標準語だと抜け目がないという意味)県民性が金銭感覚にも表れているのだとか。
まあ、確かにお金に関しては私も合理的な部分が大きいのかも。
そのあたりはどこかオランダ人に似てるのかもしれません。土地が少なく人口密度
が高いという点で、香川とオランダは共通するところがあるんでしょうか?


◆YTV「秘密のケンミンSHOW」
http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/index_set.html



次は、ビートたけし氏の「たけしの大英博物館見聞録」です。

本書は、雑誌「シンラ」に1997年1月から6月号に掲載された記事を再編集し、増補
したもので、膨大な所蔵品と広大な館内を誇る大英博物館の世界の至宝をめぐる名(珍)
エピソードを小難しい理屈ぬきでたけし流の見方・歩き方を紹介した完全ガイドです。

そもそも、なんでたけしが大英博物館を紹介した本が、あの新潮社の「とんぼの本」
シリーズとして出版されたんですかね?ちょっとそこはすごく引っかかるところですが…。
大英博物館は私も行ったことがありますが、正直あまりいい印象は持ちませんでした。
というのも、エジプトのミイラをはじめ、中近東やギリシャ、ローマ、アフリカ、
アジアなど 世界各国からかつて栄華を極めた「大英帝国」の時代に大量に無断で
かっぱらってきたものをこれ見よがしに展示しているのは、正直「大英帝国」の国家の
エゴを見せつけられているようで、気分が悪くなったのです。これはドイツやフランス
といったかつての大国 の博物館に行くと同じような気分になるので、なるべく最近は
足を踏み入れないようにはしているのですが…。日本もアメリカのボストン美術館など
に大量に国宝級のものが持っていかれて、展示されていますが、それらも早く返して
もらった方がいいですよね。


◆大英博物館HP(日本語)
http://www.britishmuseum.org/visiting_menu.aspx?lang=ja

◆ボストン美術館
http://www.mfa.org/
    



最後は、日下稜氏の「高校生ひとり白夜のグリーンランドを行く」です。

本書は、北海道小樽湖陵高等学校100周年記念事業「ドリームプラン」によって
「イヌイットとの自給自足の生活を送る」という夢が実現したひとりの高校生が
世界最北の村シオラパルクへ行き、イヌイットとのひと夏の生活の様子を綴った
内容になっています。

シオラパルクというとあの世界的な冒険家、植村直巳が犬ぞりの訓練をした
街として有名だそうですが、グリーンランドというとみなさんどんなイメージを
もたれるでしょうか?グリーンランドは1721年にデンマークの植民地になって
以来なんと1953年に一行政区になるまでずーと植民地だったなんてみなさん
知ってましたか。しかも1985年には自治領として軍事・外交以外の行政権を
勝ち取り、独自の首相が政治を司っているのです。しかも、言語も東西南北
の「グリーンランド語」というのがあるそうで、それぞれまったく言葉が違うの
だとか。最近、よくテレビで世界の各地を旅行して紹介する番組が増えましたが、
それでもまだまだテレビでまったく紹介されたことのない国や地方は当然ながら
たくさんあるんですね。生涯のうちで行ける場所や国はやはり限りがあります
から、行きたい場所の優先順位とか作った方がいいのかも?(店長)


◆グリーンランド自治政府HP(英語)
http://www.nanoq.gl/english.aspx

◆アイスランド航空HP「グリーンランド情報」
http://www.icelandair.jp/greenland/index.html



-------------------------------------------------------------------


◆単行本              販売価格(値段は税込です)



・ベロニカは死ぬことにした (単行本)   パウロ・コエーリョ   600円



・ニューヨークで見つけた気持ちのいい生活  (単行本)  渡辺葉     600円



・あふりか浮浪 5 (単行本)     鈴木正行       950円



・あふりか浮浪 4 (単行本)     鈴木正行       950円


                            
・高校生ひとり白夜のグリーンランドを行く (単行本)  日下稜   1,050円



・スローフードな人生 (単行本)      島村菜津        700円



・ゴッホのフランス風景紀行  (単行本)   佐々木三雄・綾子     1,050円



・たけしの大英博物館見聞録  (単行本)    ビートたけし    650円



・マンゴーの木   (単行本)     山田真美      700円



・フィリピン 夜の歩き方 (単行本)     現地風俗情報:編     750円
 


・上海のホント (単行本)     下川裕治責任編集      550円



・新宿歌舞伎町アンダーワールドガイド  (単行本)   李小牧    600円



・タイム・フォー・ブランチ はなの東京散歩  (単行本)   はな    600円



・鎖国をはみ出た漂流者 (単行本)      松島駿二郎    500円



・井上搖の南洋じゃ美人 (単行本)   井上搖       7,850円



・太陽と風のダンス (単行本)   ゴルゴ内藤       800円



・タビリオン  (単行本)     いまおまほ        700円



・愛がなんだ  (単行本)      角田光代       600円



・ハワイイ紀行 (単行本)     池澤夏樹      950円
 


・生命 イニュニック (単行本)      星野道夫       700円




◆文庫本              販売価格(値段は税込です)
 

・誰も知らないハワイ   (文庫)     ニック加藤      550円



・ハプスブルク一千年  (文庫)      中丸明         300円



・ドイツ流居心地のいい家事整理術  (文庫)     沖幸子    300円



・フランス人の手づくり恋愛生活  (文庫)     佐藤絵子    300円



・チベットで食べる・買う  (文庫)      長田幸康    550円
 


・県民性の謎がわかる本 (文庫)     山下龍夫     300円



・ネコ路地へ行こう (文庫)     森田奈央     250円 



・全東洋街道 (上) (文庫)     藤原新也    650円



*これらの本のご注文をご希望の方は、メールにてご連絡ください。
info@nomad-books.co.jp


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★編集後記
----------------------------------------------------------------------

先日、再放送でNHKスペシャル「穀物高騰・ファンドマネーが食を変える」を
深夜に放送していたのを見たのですが、内容的にかなりショックな内容でした。
現在、アメリカではブッシュ政権がエネルギー政策を転換して中東の石油依存の
体質から脱却するためにバイオエタノールを今後のエネルギーの柱にしていく方針
に決定して以来、ファンドマネーが穀物市場に流れ込んできてトウモロコシを
買い占めた結果、トウモロコシの値段が急騰。日本向けにトウモロコシを作って
いた農家がこぞって高い値段でトウモロコシを買ってくれるエタノール工場に
売るようになってしまい、日本向けのトウモロコシが確保できなくなってきている
のです。このままの状態が続くと、アメリカだけでなく、世界中のトウモロコシ
農家が「作物」としてではなく「燃料」としてトウモロコシを作り売りさばく
ようになって、日本にはまったくトウモロコシが入ってこなくなるかもしれません。
日本の食糧自給率は40%程度。この先、トウモロコシをはじめとした食料が石油に
替わる新たなエネルギー源として需要が伸びていくことは確実ですので、日本は
早くエネルギー政策を転換して、食料の安全保障政策をしっかりと策定しないと、
食べ物もエネルギーもどちらも確保できない状態になってしまうのでは、
と心配です。(店長)


◆NHKスペシャル
http://www.nhk.or.jp/special/onair/071119.html

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

  旅の本屋のまど   HP: http://www.nomad-books.co.jp/

                       ブログ:http://blog.livedoor.jp/nomad_books/
 
  営業時間:12:00 〜 22:00 

   定休日:水曜日
        
  所在地:〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-12-10司ビル1F

  ご意見・お問い合わせ等は info@nomad-books.co.jp までお送り
  ください。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-27  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: 非表示   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。