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旅の本屋のまど「のまど通信」

西荻窪にある旅に関する本を新刊・古本共に扱う本屋です。ガイドブックはもちろんマニアックな旅の本までオススメ本を、旅のお役立ち情報とともに随時紹介します。

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旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.175

2007/10/26




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       旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.175      2007年10月26日発行

          
                    http://www.nomad-books.co.jp/



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早いもので、10月もあと5日ほど。来週はもう11月突入です。最近は、夏からいきなり
冬に移行してしまう傾向があって、今年も秋らしさを感じる間もなく、冬がもうそこまで
きている気がします。11月に入ると、日本では2ヶ月も前だというのに年賀状を作り始める
人が大勢いて、パソコンのソフトも家電店や書店などいたるところで山積みにされて
いるのですが、しかし、なんで最近はこんなに早い時期から年賀状を作るなんていう、
わけのわからない習慣が広まってしまったんですかね?昔は、年末の冬休みに入って
からコタツに入って書いていた記憶があるのですが…。これも、異常気象のせいなの
でしょうか。いずれにしても、日本人の習慣や風習は、季節によって形作られてきた
ものばかりなので、おそらく今後、気候の変化によって習慣や風習も変わらざるを
得なくなるんでしょうね。(W)


◆郵便年賀.jp
http://www.yubin-nenga.jp/pre/flash_index.html

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<目次>          

★のまどNEWS    〜   酒とつまみ社さんと直取引がスタート!


          〜 「ガンジス河でバタフライ」ドラマ化記念、
             たかのてるこさんフェアー開催中!


          〜 エイ出版社の「北欧スタイル」&「東京生活」バックナンバー
            フェアー、 好評開催中!
               

          〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、開催中!
            絶版の幻の号を古本で大量に入荷しました!
                           
                                      
★耳寄り旅情報      〜 日本初のマデイラ島料理レストラン、表参道にオープン


★今週の入荷本    〜  古本
                  

★編集後記


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★のまどNEWS(1) 〜 酒とつまみ社さんと直取引がスタート!
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今回、新たに「酒とつまみ社」さんとの本の直取引きを始めました。

「酒とつまみ社」さんは正式にいうと「大竹編集企画事務所」らしいのですが、
ミニコミ界では超有名でいいかげんな雑誌「酒とつまみ」を発行しているところです。
本当は、吉祥寺にお店があった頃からスタッフの間では「置いたらどうか」という
意見があったのですが、個人的になんとなく「吉祥寺とは合わないなあ」と感じて
いたのでずーと保留にしていました。でも、今回西荻に移転してみて「西荻なら
置いても違和感がないかもなあ」と漠然とした感覚がはたらいたので、ようやく
置くことにしたという次第です。

雑誌「酒とつまみ」はもちろんのこと、「大竹編集企画事務所」として「中央線で行く
東京横断ホッピーマラソン」と「酔客万来 集団的押し掛けインタビュー」という2冊の
単行本も発行しているので、この2点も委託でお店に置くことにしました。
なんというか、直接「旅」とは関係ないのですが、何か中央線文化の匂いを感じる
版元さんなので、意外に売れるような気がしています。

バックナンバーもそろえるつもりですので(といってもほとんどの号が品切れだとか)
雑誌「酒とつまみ」のファンの方はぜひお店にお立ち寄りください。
また、ネットからも購入可能ですので、遠方の方はそちらをご利用ください。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆酒とつまみ
http://www.saketsuma.com/

◆雑誌「酒とつまみ」のオンラインショップ購入ページ
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/saketotumami.html


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★のまどNEWS(2) 〜 「ガンジス河でバタフライ」ドラマ化記念、
               たかのてるこさんフェアー開催中!
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今回、たかのてるこさん原作の「ガンジス河でバタフライ」がテレビドラマ化されたのを
記念して、たかのてるこさんの著作本フェアーを開催中です。

ドラマを見ましたが、インドの怪しさはよく描かれていた気がしますが、全体的には
いまいちピンときませんでした。みなさんはいかがでしたか?

ただ、これでたかのてるこさんが話題になることは間違いないと思いますので、
彼女の著作も売れるのでは?と期待しています。

近々にはオンラインからも購入できるようにしますので、遠方の方はもう少々
お待ちください。

みなさまからのご購入・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆ドラマ「ガンジス河でバタフライ」HP
http://www.nagoyatv.com/ganges/index.html


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★のまどNEWS(3) 〜 エイ出版社の「北欧スタイル」&「東京生活」バックナンバー
             フェアー、好評開催中!
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エイ出版社さんの雑誌「北欧スタイル」&「東京生活」のバックナンバーフェアーですが、
引き続き好評開催中です。

最近は、「北欧スタイル」はもちろんのこと、「東京生活」の吉祥寺特集号が
よく動いていて、うれしいかぎりです。

雑誌「北欧スタイル」は、オンラインショプからも注文できますので、バックナンバーを
お探しの方は、この機会にぜひご購入いただければと思います。「東京生活」も
オンラインから購入できるようにページを作成しましたので、そちらもぜひご覧下さい。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「北欧スタイル」の注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/hokuo_style.htm

◆雑誌「東京生活」の注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/tokyoseikatu.html


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★のまどNEWS(4) 〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、開催中!
             絶版の幻の号を古本で大量に入荷しました!
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吉祥寺から西荻窪への店舗移転&新装オープンを記念して、店頭にて
季刊誌「旅行人」のバックナンバーフェアーを開催中です。

西荻窪に来てからは、かなりの勢いでバックナンバーが売れています。
店頭はもちろんのこと、オンラインショプからも注文できますので、雑誌「旅行人」の
バックナンバーをお探しの方は、この機会にぜひご購入いただければと思います。

また、版元で絶版になっている幻の号を古本で大量に入荷しましたので、
要チェックです。各号1冊しかありませんので、お探しの方はお急ぎを!!

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「旅行人」バックナンバーのご注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/ryokojin.htm

◆旅行人
http://www.ryokojin.co.jp/index.html


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★耳寄り旅情報 〜 日本初のマデイラ島料理レストラン、表参道にオープン
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今回は、表参道に日本初のマデイラ島料理のレストランが11/2にオープンする
、という情報です。

マデイラ島というと日本ではほとんど知られていない島で、「地球の歩き方」等の
ガイドブックにもそんなに詳しくは情報が載っていないのですが、皆さんどこの国に
属するかご存じですか?実は、ヨーロッパよりもアフリカ大陸に近いにも関わらず
ポルトガル領になるんです。ただ、文化的にはポルトガル文化と島の独自の文化が融合
していてすごく不思議な感じの雰囲気のする島だそうです。まあ、サッカーファンなら今や
プレミアリーグだけでなく世界を代表するスターにまで成長したあのポルトガル代表の
C・ロナウドの出身地ということで有名かもしれませんね。しかし、ポルトガル料理の店
でさえ東京には数軒しかないはずなのですが、そんな中、マデイラ島の料理の専門店
が表参道という場所にできるのは一体どういうことなんでしょう。すぐに穿った見方を
してしまうクセのある私としては何かウラを感じるのですが、果たしてこのお店は
流行るんですかね?(店長)


◆「ペローラ・アトランチカ」
http://www.peccary.co.jp/pdf/perola_atlantica_release.pdf


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<日本初のマデイラ島料理レストラン、表参道にオープン>

ポルトガル観光貿易振興庁によると、マデイラ島の料理を提供するマデイラ島
料理レストランが、日本に初オープンする。レストランの名称は「大西洋の真珠」
を意味する「ペローラ・アトランチカ」で、表参道の「GYRE」の4階に11月2日に
オープンする予定だ。同店では伝統的なマデイラ料理はもちろん、マデイラ料理の
技法で日本の食材をいかした料理を提供。このほか、マデイラ酒も1800年代の
ビンテージや緑ワイン「ヴィーニョヴェルデ」など130種類以上のポルトガルワイン
をそろえる。営業時間は午前11時から午後24時まで。


*「日刊トラベルビジョン2007年10月13日号より」
 

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 ★今週の入荷本 〜 古本
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【古本】

今回入荷した古本は全部で28冊。
その中から何冊か紹介を。

まずは、井岡美保・小我野明子さんの「ロシアのかわいいデザインたち」です。

本書は、ピエブックスから出ている「かわいいデザインたち」各国版シリーズの第一弾で、
愛くるしいマトリョーシカ、スイートな花柄の食器、見ていて飽きないお菓子の包み紙、
たのしいアニメーションなど、ロシアからやってきたかわいいものを集めて紹介
した内容になっていて、ロシア人の週末の隠れ家、ダーチャなども現地取材し、
ノスタルジックな雰囲気がただようロシアの魅力をまとめた一冊です。

静かな「チェコブーム」をはじめとして旧東欧のハンガリーやルーマニア、ブルガリア
といった国々が最近なぜか女性を中心に旅行先として人気が高まってきていますが、
そんな中、旧共産圏の親玉であるロシアもジワジワと少しずつ人気が出てきている
ようです。本書では、主にロシアのいろんなもののデザインに注目していますが、
そもそも日本人はロシア革命以降は思想的にもロシアに注目していた人はたくさん
いたわけで、それこそ五木寛之や島田雅彦など「露文」出身の作家も数多くいます。
最近では、ロシア、日本、双方とも国家間では「政冷経熱」の状態が続いていますが、
これが経済だけでなく、文化的にも人的交流の面からも、もっとお互いの距離が
近くなればいいですよね。考えてみたら、ウラジオストクなんて日本から飛行機で
たった2時間半で行けるんですから、沖縄より近いことになります。ウラジオストク
あたり3泊4日ぐらいで行けるかな?


◆井岡美保さんのカフェ「カナカナ」
http://trafika.jp/kanakana/

◆小我野明子さんのカフェ「ダーチャ」
http://dachadacha.exblog.jp/



次は、伊藤まさこさんの「東京てくてくすたこら散歩」です。

本書は、そのセンスの良さで大人気の雑貨&料理スタイリストの著者が、吉祥寺、
根津・谷中、二子玉川、浅草、築地、神楽坂、青梅など、リネンや器店、美術館に骨董市、
民家園や大学といった70ヶ所以上もの場所に足を運んで、可愛いもの、美味しいものを
散歩しながら紹介した内容になっていて、マップ付きで持ち歩きにも便利なオールカラーの
東京お散歩ガイドです。

本書の中で西荻窪も紹介されているのですが、取材を始めたのが約2年前ということで、
なぜか当店が入る前に5月までお店を構えていた「ハートランド」さんが掲載されていて、
そのあたり出版に際して版元と「ハートランド」さんが協議してどうにかした方が良かった
のでは、と思いました。本書は結構売れているそうなので、おそらくこの本を見て
「ハートランド」を探しに当店まで来ている人がいまだにいるような気がします。
しかし、それにしてもこういったたぐいの「お散歩本」というのはどうして人気が
あるんですかね?圧倒的に若い女性がこういう本を買ってると思うのですが、
なんかどうもこういう本を書いている著者やそれを支持している人にちょっとした
胡散臭さを感じるのは私だけでしょうか(笑)。


◆伊藤まさこさんファンサイト「伊藤まさこさん*まわり」
http://masako-san.freshlife1-12.com/

◆伊藤まさこさんインタビュー
http://www.s-woman.net/itou/01_frame.html



最後は、高橋千劔破氏の「江戸の旅人」です。

本書は、月刊「歴史読本」の元編集長である著者が、芭蕉と「奥の細道」の旅、
蕪村と俳諧・画作の旅、十返舎一九と秩父巡礼の旅、伊能忠敬と蝦夷地測量の旅など、
文人をはじめ武士、町人、農民にいたるまで、江戸時代のいろんな階層の人の旅の
足跡を辿った非常に興味深い一冊です。

日本では中世の時代までの旅は、政治的や軍事的な目的、商業活動、宗教活動といった
仕事としての旅が大半だったのが、江戸時代に入ると街道が整備されて宿泊施設が整って
いわゆる「物見湯山」の旅ができるようになって、お伊勢参りやこんぴら参り、四国遍路と
いった今で言う「パックの団体旅行」のようなものがブームになったのだとか。
そう考えると 今の日本の旅行の形態というのは、この江戸時代からはじまっている
のかもしれませんね。しかし、江戸から京都までを江戸時代は約13日前後かけて歩いて
旅していたといいますから、 みんなまあものすごい健脚ですよね。今の人が歩いて京都
まで行ったらそんなに早く行けない んじゃないでしょうか。今じゃ「のぞみ」に乗れば
約2時間15分で着いちゃうんですから、人間の進歩というのは本当にすごいですよね。
あと何十年かすると、京都まで30分ぐらいで行けるようになってるのかも?(店長)


◆俳聖 松尾芭蕉「みちのくの足跡」
http://www.bashouan.com/psBashou.htm

◆伊能忠敬記念館
http://www.city.katori.lg.jp/museum/



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◆単行本              販売価格(値段は税込です)




・アマゾン、インディオからの伝言   (単行本)    南研子    850円



・アメリカ黒人抵抗史  (単行本)   ブラボート・チャムバース   1,050円 




・ロシアのかわいいデザインたち (単行本)    井岡美保・小我野明子  1,600円



・スイスロングステ楽しみ方 (単行本)    鈴木光子    800円


                            
・カレル・チャペック スペイン旅行記   (単行本)   飯島周:編訳    950円



・フランス人がお金を使わなくてもエレガントな理由 (単行本) 吉村葉子  650円



・フィレンツェ暮らし  (単行本)      山下史路      1,050円



・とびきりお茶目なイギリス文学史  (単行本) テレンス・ディックス  1,050円



・トルコと日本   (単行本)     ウムット・アルク      800円



・ハル 哲学をする犬  (単行本)     クォン・デウォン     550円
 


・現代中国を知るための60章 (単行本)     高井潔司・遊川和郎     950円



・やってみよ!国際ボランティア  (単行本)    長谷部まり子    650円



・新・好きになっちゃった沖縄  (単行本)    下川裕治:編      700円



・東京てくてくすたこら散歩  (単行本)     伊藤まさこ      950円



・江戸の旅人 (単行本)       高橋千劔破     800円



・吉村作治の世界博物探検記 (単行本)     吉村作治     750円



・インテリアレッスン  (単行本)    津田晴美        800円



・新・女ひとり旅読本  (単行本)    ひとり旅活性化委員会:編     700円



・ショットガンと女 (単行本)      藤原新也        950円
 


・新版・十六歳のオリザの未だかつて… (単行本)   平田オリザ    1,200円




◆文庫本              販売価格(値段は税込です)
 

・晴れ、ときどきサバンナ   (文庫)      滝田明日香      300円



・街道をゆく 35  オランダ紀行  (文庫)   司馬遼太郎    350円



・英国ありのまま  (文庫)     林信吾       350円



・バンコク危機一髪  (文庫)       岡崎大五   300円



・愛と恍惚の中国   (文庫)       坂仁根       350円
 


・恐るべしさぬきうどん  麺地創造の巻 (文庫)   麺通団     350円



・旅ときどき沈没 (文庫)     蔵前仁一      400円 



・世界漂流 (文庫)       五木寛之       300円



*これらの本のご注文をご希望の方は、メールにてご連絡ください。
info@nomad-books.co.jp


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 ★編集後記
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亀田家の問題は、相変わらず世間を賑わしていますね。どうやら、亀田史郎さんは
再度の謝罪会見を拒否したことで、ボクシング業界から廃業する形になりそうです。
また、兄の興毅選手が謝罪会見を開き、今後は父から離れて、協栄ジムにそのまま
所属して現役を続けていくそうなのですが、彼らは一体これからどうなるんですかね?
亀田兄弟がそのまま現役を続けるとしても、これまで父を培ってきたあの型破りな
「亀田パフォーマンス」はもう出来なくなるとすると、そのスタイルが好きで応援していた
ファンは一気にいなくなるのは間違いないはず。結局、この問題は、彼らだけの問題
ではなくて、彼らを商売道具として利用してきたテレビ局などのメディアも、それを面白
がって見てきた私達市民もみんな同罪だと思います。もう、亀田家の問題はこれで
終わりにした方がいいと思いますよ、TBSさん。(店長)


◆亀田兄弟オフィシャルサイト
http://sports.nifty.com/kameda-bros/


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  旅の本屋のまど   HP: http://www.nomad-books.co.jp/

                       ブログ:http://blog.livedoor.jp/nomad_books/
 
  営業時間:12:00 〜 22:00 

   定休日:水曜日
        
  所在地:〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-12-10司ビル1F

  ご意見・お問い合わせ等は info@nomad-books.co.jp までお送り
  ください。

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