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旅の本屋のまど「のまど通信」

西荻窪にある旅に関する本を新刊・古本共に扱う本屋です。ガイドブックはもちろんマニアックな旅の本までオススメ本を、旅のお役立ち情報とともに随時紹介します。

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旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.171

2007/09/28





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      旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.171       2007年9月28日発行

          
                  http://www.nomad-books.co.jp/



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ミャンマーが大変なことになっています。日本人ジャーナリストの方も暴動に
巻き込まれ、死亡が確認されました。私も、数年前に行ったことがあるのですが、
あの優しい人々と、美しい風景(特にパコダ)が壊されやしないかと心配です。
一方、日本に目を向けると、角界が大変なことになっています。時津風部屋で
リンチ死亡事件が起きたというのです。死亡した力士はまだ17歳でした。
人の死によって露わになる、頑なな伝統や思想による暴力。
バカと言われても、柔らかく生きていきたいものです。
では、柔らかく生きるために、のまど通信、ご覧ください! (W)


◆在日本ミャンマー大使館
http://www.myanmar-embassy-tokyo.net/


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<目次>          

★のまどNEWS        〜 ダコ特製オリジナルTシャツ、大量入荷しました!


          〜 エイ出版社の「北欧スタイル」&「東京生活」バックナンバー
            フェアー、 好評開催中!
               

          〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、開催中!
            絶版の幻の号を古本で大量に入荷しました!


★キャンペーン情報 〜 映画「ワン・デイ・イン・ヨーロッパ」とのタイアップ
            キャンペーン終了しました。

                 
          〜 「のまどオンラインショップ」再開記念キャンペーン、
             9月末で終了します!

                                      
★耳寄り旅情報      〜 スイス政観、デザインテーマのプロモーション継続、
              直近では4誌に掲載予定


★今週の入荷本    〜  古本
                  

★編集後記


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★のまどNEWS(1) 〜 ダコ特製オリジナルTシャツ、大量入荷しました!
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今回、ダコ特製のオリジナルTシャツを大量に入荷しました。

これまでも当店で取り扱いはあったのですが、サイズがそろっていなかったり、
色が全種類そろっていなかったりしていたので、たくさんのお客様からの問い合わせにも
きちんと応対できていませんでした。

そこで、今回ダコの東京支部のN氏にお願いをして、現地タイから直接Tシャツを当店
のためだけに輸入してもらうことができました。

今回、全種類の色(カーキ、赤、グレー、紺、白)とサイズ(S、M、L、XL)が
揃いましたので、これまで買いたくても希望のサイズや色がなくて買えなかった
方はぜひともこの機会にご購入いただければと思います。

オンラインショップからは購入できませんが、購入ご希望の方は発送もいたしますので、
希望のサイズと色を明記の上、メールか電話でご連絡ください。

みなさまからのご購入・ご来店をお待ちしております。(店長)


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★のまどNEWS(2) 〜 エイ出版社の「北欧スタイル」&「東京生活」バックナンバー
             フェアー、好評開催中!
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エイ出版社さんの雑誌「北欧スタイル」&「東京生活」のバックナンバーフェアーですが、
好評開催中です。

雑誌「北欧スタイル」を中心に、他の版元さんの北欧関係の本も集めて「北欧ブック
フェアー」 的なものを展開しているのですが、さすがは西荻?北欧への関心が高いのか、
なかなかの売れ行きです。

雑誌「北欧スタイル」は、オンラインショプからも注文できますので、バックナンバーを
お探しの方は、この機会にぜひご購入いただければと思います。「東京生活」も
オンラインから購入できるようにページを作成しましたので、そちらもぜひご覧下さい。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「北欧スタイル」の注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/hokuo_style.htm

◆雑誌「東京生活」の注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/tokyoseikatu.html


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★のまどNEWS(3) 〜 季刊誌「旅行人」バックナンバーフェアー、開催中!
             絶版の幻の号を古本で大量に入荷しました!
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吉祥寺から西荻窪への店舗移転&新装オープンを記念して、店頭にて
季刊誌「旅行人」のバックナンバーフェアーを開催中です。

西荻窪に来てからは、かなりの勢いでバックナンバーが売れています。
店頭はもちろんのこと、オンラインショプからも注文できますので、雑誌「旅行人」の
バックナンバーをお探しの方は、この機会にぜひご購入いただければと思います。

また、版元で絶版になっている幻の号を古本で大量に入荷しましたので、
要チェックです。各号1冊しかありませんので、お探しの方はお急ぎを!!

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「旅行人」バックナンバーのご注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/ryokojin.htm

◆旅行人
http://www.ryokojin.co.jp/index.html


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★キャンペーン情報(1) 〜 映画「ワン・デイ・イン・ヨーロッパ」とのタイアップ
                  キャンペーン終了しました。       
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現在、池袋シネマ・ロサにて9/1からレイトショー公開中の映画「ワン・デイ・イン・
ヨーロッパ」と当店が、期間限定のタイアップキャンペーンを開催してきましたが、
9/24(月)で終了しました。

たくさんの方にお問い合わせいただき、また限定特別価格1010円の割引チケットも
なかなかの売れ行きで、ご来店いただいたお客様には感謝しております。

また、機会があればこういったタイアップ企画を考えていきたいと思いますので、
今後ともご期待ください。

ちなみに、映画「ワン・デイ・イン・ヨーロッパ」は今週末まで公開してます。(店長)


◆映画「ワン・デイ・イン・ヨーロッパ」公式サイト
http://www.odie.jp/


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★キャンペーン情報(2) 〜 「のまどオンラインショップ」再開記念キャンペーン、
                  9月末で終了します!       
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7/27から始まりました「のまどオンラインショップ」再開記念キャンペーンですが、
おかげさまでたくさんの方からご注文をいただきまして、プレゼントも残りわずか
になりましたので、9月末で終了とさせていただきます。

これまでにたくさんのご注文をいただきありがとうございました。
プレゼントは、残すところペルー製カップ&ソーサーが1個と「指さし会話帳」 
特製メモ帳が2個になります。

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◆3,000円以上の場合   送料無料+「指さし会話帳」特製メモ帳をプレゼント!


◆1万円以上の場合    送料無料+ペルー製カップ&ソーサーをプレゼント!

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なお、先着順にプレゼントがなくなりしだいその時点でキャンペーンは終了させて
いただきますので、あらかじめご了承ください。

あと、残すところ3日ですので、ご注文はお早めに!!(店長)


◆のまど「オンラインショップ」からのご注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/


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★耳寄り旅情報 〜 スイス政観、デザインテーマのプロモーション継続、
                        直近では4誌に掲載予定
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今回は、スイス政府観光局がスイスのコンテンポラリーなデザインをテーマに
観光に力を入れている、という情報です。

正直、スイスというと「アルプスの少女ハイジ」に代表されるアルプスの雄大な山々の
景色や 時計メーカー、金融関係といったイメージが強くて、「デザインのスイス」と
いうイメージは まったくないというのが大半の日本人の印象ではないでしょうか。
スイスの画家といってもパウル・クレーぐらいしか思い浮かばないし、そんなに
デザインが優れているのかイマイチピンとこないのですが、でもこれだけスイス政府
観光局が力を入れているのですから、世界的には相当評価が高いんでしょうね。
どうして北欧とかスイスやオランダといった経済的に豊かで社会が合理的な国は
デザインも優れているんですかね?
誰かその関係性について調べた学者の人はいるんでしょうか。そういう本があったら
ぜひ読んでみたいものです。(店長)


◆スイス政府観光局
http://www.myswiss.jp/

◆日本パウル・クレー協会
http://www.paul-klee-japan.com/


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<スイス政観、デザインテーマのプロモーション継続、直近では4誌に掲載予定>

スイス政府観光局は現在、スイスのコンテンポラリーなデザインをテーマに
プロモーションを 展開中だ。6月末にはデザインやライフスタイル関連の雑誌を対象に
プレスツアーを実施しており、9月から10月に「AXIS」と「ペン」、「フィガロ・
ヴォヤージュ」、「リビング・デザイン」の各誌で、スイス・デザインの特集が
発行される予定だ。

 また、消費者への直接的なアプローチとして、雑誌とのコラボレーションのもと、
特別訪問 などの内容を盛り込んだスイスのデザインを巡るツアーや、学生旅行を
狙った募集型ツアーを企画、催行予定だ。さらに、10月31日から11月4日の期間に
東京で開催される、インテリア ・プロダクトのトレードショー「100%Design Tokyo」
にも出展。会場内にヨーロッパ各国と 共同で約600平方メートルの特設テントを設け、
情報を発信する。


*「日刊トラベルビジョン2007年9月20日号より」
 

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 ★今週の入荷本 〜 古本
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【古本】

今回入荷した古本は全部で27冊。
その中から何冊か紹介を。

まずは、クーロン黒沢氏と明日香翔氏の「怪しいアジアの暗黒食生活」です。

本書は、「怪しいシリーズ」でお馴染みのクーロン黒沢氏と中国・香港に精通した
明日香翔氏の両名が、台湾、香港、中国、ベトナム、カンボジアで繰り広げる、
しょうもない仕事とブキミな食べ物、そして吐き気に明け暮れた日々を綴った
何とも怪しい内容の一冊です。

本書では、アジア各地で食されているいわゆる「ゲテモノ系」の食べ物を食べ歩いて
いるのですが、その食べてる動物の種類たるやすさまじいものがあります。イヌ、猫
などは当然として、他にもハト、タヌキ、亀ゼリー、ニワトリの睾丸、アルマジロ、
ネコ、カラス、ゴカイ、ミミズ等々驚くべき料理が次々と登場してくるのですが、
ちょっと写真を見ただけで個人的には絶対に食べれないようものばかりで、改めて
アジア、特に中国人の食に対する飽くなき欲求には頭が下がります。あれだけのものを
どうして食べようと思うのか、ちょっと理解できないですよね(笑)。
カラスなんて食べても本当に大丈夫なのかなあ?


◆クーロン黒沢氏ブログ
http://kowloon.lolipop.jp/news/



次は、geek@アキバBLOGの「アキバのディープな歩き方」です。

本書は、「アキバBlog」でしか読めなかった記事を厳選して、主要店舗の場所が分かる
アキバMapと特別企画「メイド&レイヤーに合える店」「アキバショップセレクト」
「アキバ系ミュージシャン情報」など、アキバっぽい情報が満載された内容になって
いて、普通のガイドブックには絶対に載っていない秋葉原を紹介しています。

秋葉原といえば、もう最近ではすっかり「オタクの聖地」「メイド喫茶の総本山」
といったイメージが定着していて、いわゆるオタク産業に関わる人たちの一大集積地
になってしまいましたが、私の中ではいまだに秋葉原というと「電気街」のイメージ
が強いのです。まあ、多分ここ10年ぐらい秋葉原に行ったことがないというのが、
そういったイメージを持ち続けている最大の理由だとは思うのですが、何か直感的に
オタク産業に関わる人たちがまた別の場所を見つけて、そこへシフトしていくような
そんな予感がするのです。まあ、私の勝手な予想なので、実際にそうなるか
どうかは分かりませんが…。いずれにせよ、機会を作って一度は秋葉原に行かないと、
外国人 観光客にもうまく説明できないですよね。御茶ノ水には仕入れでよく行く
んだけどなあ…。


◆アキバBlog
http://www.akibablog.net/

◆秋葉原マップ
http://www.akibamap.net/



最後は、平沢一郎氏の「オランダ水辺紀行」です。

本書は、海を干拓し、エコロジカルな環境を作り出した水辺の民であるオランダ人が、
いかにして小さな国土と自然を大切にし、古き良きものをいとおしみ、農業大国
として充実した住環境の中で生活をおくっているかを美しい写真で紹介した一冊です。

オランダ、というよりアムステルダムは私がヨーロッパの都市の中でもかなり好きな
街なのですが、「水路の街」としても有名で、街中いたるところに水路が張り巡ら
されていて、都市の中にうまく水を取り入れて生活しているなあという印象が強い街です。
あとは、オランダといえばやはり「個人主義」と「自由」と「寛容性」の国という
イメージがあります。本書の中で著者が「どうしてオランダ人は夜でも窓のカーテン
を閉めないのか?」という点について考察しているのですが、結論としては
「オランダ人は個性を尊重する個人主義なので、自分で決めた生活スタイルを他人に
見られても、それによって 何も影響を受けることがないからすべてを堂々と
オープンにできるのではないか」と指摘しています。
要は「他人は他人。自分は自分」という線引きが明確にできているから、何も
気にならないということなのでしょう。これって小泉元首相がよく口癖で言っていた
という「関係ない」という言葉に通じるものがありますよね。小泉さんのような
オランダ人気質的なものの考え方を持った人は日本では単なる冷たい人と見られがち
ですが、これが合理性というものの持つ一つの特徴だと思うので、これが受け入れ
られない日本の社会というのは、合理的な個人主義というのはいつまでたっても
変人扱いされるのかもしれませんね。(店長)


◆オランダ政府観光局
http://www.holland.or.jp/

◆オランダ政府観光局のブログ
http://nbtc.cocolog-nifty.com/



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◆単行本              販売価格(値段は税込です)



・こんな南米、されど南米  (単行本)     篠原哲夫       3,000円



・南洋の島語り  タヒチからの手紙  (単行本)   坂東真砂子     1,300円



・オランダ水辺紀行  (単行本)     平沢一郎      700円



・ドイツは苦悩する  (単行本)       川口マーン恵美         750円



・まだ見ぬイタリアを探して  (単行本)     水沢透      500円



・それでも住みたいフランス   (単行本)      飛幡祐規      1,100円



・インド放浪  (単行本)       藤原新也       550円



・わたしはモンゴル人  (単行本)      ボヤンヒシグ     600円



・フィリッピーナを愛した男たち  (単行本)     久田恵      600円



・人民に奉仕する  (単行本)      閻連科       700円
 


・マリファナ・ナウ (単行本)     マリファナ・ナウ編集会     1,100円



・モッタイナイで地球は緑になる  (単行本)  ワンガリー・マータイ   600円



・アキバのディープな歩き方 (単行本)     geek@アキバBLOG      500円



・オートバイ世界一周四万六千キロ  (単行本)     奥平正和     550円



・もの知りバックパッカー (単行本)      シミズヒロシ       550円



・永遠の不服従のために (単行本)   辺見庸      650円



・嘘つきアーニャの真っ赤な真実  (単行本)    米原万里     600円



・恋愛旅人  (単行本)        角田光代      600円



・怪しいアジアの暗黒食生活 (単行本)  クーロン黒沢+明日香翔    550円
 


・新世紀へようこそ (単行本)     池澤夏樹        600円




◆文庫本              販売価格(値段は税込です)
 



・英国とアイルランドの田舎へ行こう   (文庫)     池田あきこ      300円



・イスタンブールから舟に乗って  (文庫)     澁澤幸子     250円



・インド大修行時代  (文庫)      山田和      300円



・インドの大道商人  (文庫)       山田和       600円
 


・ハノイの純情、サイゴンの夢   (文庫)     神田憲行      300円



・うりひゃー!沖縄 (文庫)    アジア光俊・文/よねやまゆうこ・絵     350円  



・アジア大バザール (文庫)      下川裕治ほか     300円



*これらの本のご注文をご希望の方は、メールにてご連絡ください。
info@nomad-books.co.jp


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 ★編集後記
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冒頭で、Wさんも触れていましたが、ミャンマーで軍事政権によるデモ隊への武力行使で
日本人ジャーナリストを含む多数の死傷者が出てしまいました。今回のデモには大勢の
僧侶の方も参加していたそうですが、その僧侶に向って銃を発砲したというのは仏教を
大事にしているミャンマーの市民にとっては許しがたいことでしょう。今後、もしかしたら
市民と軍事政権がより激しい衝突へと発展していくことは避けられない状況にきてしまった
のかもしれません。ミャンマーには一度行ったことがあるのですが、みんなすごく親切で
思慮深い人たちばかりだったので、ミャンマーという国自体が今後どのようになっていく
のかすごく心配です。アメリカも、自国にメリットのある場所ばかり介入するのではなく、
こういう時こそ彼らのいう「自由と民主主義を守る戦い」というものを
見せて欲しいものです。(店長)


◆ミャンマー観光ガイド
http://www.tabicom.com/myanmar/

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  旅の本屋のまど   HP: http://www.nomad-books.co.jp/

                       ブログ:http://blog.livedoor.jp/nomad_books/
 
  営業時間:12:00 〜 22:00 

   定休日:水曜日
        
  所在地:〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-12-10司ビル1F

  ご意見・お問い合わせ等は info@nomad-books.co.jp までお送り
  ください。

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