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旅の本屋のまど「のまど通信」

西荻窪にある旅に関する本を新刊・古本共に扱う本屋です。ガイドブックはもちろんマニアックな旅の本までオススメ本を、旅のお役立ち情報とともに随時紹介します。

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旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.133 

2006/11/17




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        旅の本屋のまど「のまど通信」Vol.133       2006年11月17日発行

          
                       http://www.nomad-books.co.jp/



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『野宿野郎』K編集長からの再三にわたる原稿催促メールを無視し続けていたのだけど、
先週末はアキバで文学フリマに一緒に参加することになっていて、それを当日ぶっちぎる
のはやり過ぎかなと思って、締め切りをとうに過ぎた原稿を抱えているけどそんなの他人事
だぜ、へへって顔して会場へ向かった。夏冬にあるコミケとは規模も集う人たちの雰囲気も
まるで違っているのだけど、野宿野郎的にはこっちの方が近いかなという感じがした。
柴崎友香と長嶋有と福永信&more(失礼!)で作られた「メルボルン1」が出店することは
わかってて、どちらかといえばその同人誌を買うことが目的だったからそれが買えてよかった
よかった。限定1500部、通しナンバー付きなのだ。イエイッ! じゃなかった、野宿野郎は
ほぼ完売に近いところまで売れてよかったよかった。チェーンリーディング3冊目は日曜日
アップ予定。(M)

◆チェーン・リーディング(更新してないけどリンク貼っとこ)
http://www.nomad-books.co.jp/staff/staff2.html


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<目次>          

★のまどNEWS        〜 CapriBlue(カプリブルー)さんとの直取引がスタート!
                                      

             〜 雑誌「ニュートラル」バックナンバーフェアー、好評開催中! 
                                      
                                      
★耳寄り旅情報       〜 日本ミャンマー観光促進委員会が発足、10万人を当面の目標に活動
 
                   
★今週の入荷本    〜  古本


★編集後記


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★のまどNEWS(1) 〜 CapriBlue(カプリブルー)さんとの直取引がスタート!
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今回、新たに「CapriBlue(カプリブルー)」さんとの直取引きを始めました。

今回取り扱いを始めたのは、代表の楫野氏が兵庫を拠点にインターネットで、
青の洞窟のあるカプリ島をはじめとする、南イタリアリゾート、観光、旅行情報を発信している
「CapriBlue(カプリブルー)」さんが発行元で出版した「カプリ・エクスクルーシヴガイド06」です。

取り扱いを始めることになった経緯としては、「CapriBlue(カプリブルー)」代表の楫野氏
から突然「そちらの店に置いて欲しいガイドブックがあるので、ぜひともお願いします」という
メールがあり、見本を送ってもらってみてビックリしました。なんとあの「青の洞窟」で有名な
イタリアのカプリ島だけの観光情報を載せたガイドブックで、日本語版は国内でそこでしか
販売していないとのこと。そういった珍しい本というのは、あまり大きい書店では扱っていない
ものなので、当店としてもそういった本なら置くことは大歓迎ということで、速攻置くことにした
というわけです。

恥ずかしながらこのガイドブックを読むまでは、カプリ島というと「青の洞窟」のイメージしか
なかったのですが、リゾート地としてはローマ帝国の時代から人気があったそうで、今でも
数多くの文人や芸術家が好んで別荘を持っているほどだとか。確かに海はメチャクチャきれい
ですし、風光明媚な自然がたくさん残っていて、チャンスがあればぜひ行ってみたいですね。

全ページカラーできれいな写真も数多く掲載されていて、しかもホテルやレストランの情報も
満載ですので、カプリ島に興味のある方にはオススメです。オンラインでも購入できるように
しましたので、ぜひ注文していただければと思います。

みなさまからのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆カプリ・エクスクルーシヴガイド06
http://www.capriblue.com/guide_book/index.html

◆のまどオンラインショップからの注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/


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★のまどNEWS(2) 〜 雑誌「ニュートラル」バックナンバーフェアー、好評開催中!
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ただいま店頭にて開催中の雑誌「ニュートラル」のバックナンバーフェアーですが、
予想以上の売れ行きで、好評実施中です。

店頭はもちろんのことオンラインショプからも購入できますので、「ニュートラルを応援したい」
という方は、注文よろしくお願いします。

みなさまのご注文・ご来店をお待ちしております。(店長)


◆雑誌「ニュートラル」
http://www.neutralmag.com/index.html


◆雑誌「ニュートラル」バックナンバーののご注文はこちら↓
http://www.nomad-books.co.jp/books/backnumber/neutral.htm



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★耳寄り旅情報 〜 日本ミャンマー観光促進委員会が発足、10万人を当面の目標に活動
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今回は、日本とミャンマーがお互いに観光客を増やしていこう、と観光促進委員会を
発足したという情報です。

私は、ミャンマーには1998年に一度訪れたことがあるのですが、とにかく人が観光客ズレ
していなくてとっても親切だった印象が強くて、それ以来すごく好きな国のひとつになりました。
特に、バガーンに点在する仏教遺跡は世界三大仏教遺跡のひとつで、広大な大平原に無数の
遺跡が広がって残っている風景は今までみた世界中のいろんな遺跡の中でも個人的に
3本の指に入ります。が、そのバガーンの仏教遺跡群の中に最近軍事政権が高層展望タワー
なるものをつくってしまったらしく、最上階には展望レストランまで作ってしまったそうです。
おかげで、それ以来、素晴らしい風景を損なっているとして、世界中の観光客から大ブーイング
を受けているそうで、観光客の数はガタ落ちになったとか。まったくミャンマーの軍事政権は
一体何を考えているんですかね?しかも、最近知ったのですが、てっきり世界遺産だと思って
いたバガーンの仏教遺跡が、実は軍事政権が申請を却下してしまったために、登録されずに
荒廃しつつあるとのこと。こんな状態なら、日本の旅行業界の関係者も儲けばかり考えないで、
少しはミャンマー政府に苦言を呈した方がいいのでは?(店長)


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<日本ミャンマー観光促進委員会が発足、10万人を当面の目標に活動>

日本ミャンマー観光促進委員会(Myanmar-Japan Tourism Promotion Committee
:略称 MJTC)がこのほど発足、委員長にジェイティービー旅行事業本部海外企画部長の
山崎道徳氏、副委員長には近畿日本ツーリスト海外旅行部長の越智良典氏、日本旅行
海外旅行事業担当部長の浜田輝明氏が選出された。MJTCは運営を旅行会社で構成、
会員は趣旨に賛同した会社等で構成する。この設立にあたり、当面の目標として年間で
日本からの送客を10万人とし、活動を行う。

 ミャンマー大使館によると、2005年の世界からミャンマーへの訪問者数は23万2000人。
このうち、日本人は1万9200人で約4割がリピーターであると言う。リピーターが多い理由
としては、ミャンマーの文化遺産、自然などがあり、「中国に次いで観光素材が豊富」
(旅行会社)というほど。また、当面の日本からの送客目標とする10万人に対応可能な
ホテルも揃い、ミャンマー政府ホテル観光省に登録するホテルは650軒超、客室数は
1万9000室を超える。また、現在のガイド4079人のうち、日本語ガイドは550人で、
ミャンマーでの外国語学習は英語の次に日本語という人気ぶりを背景に、今後も日本語
ガイドの対応についてもレベルが高まることも期待できるという。

 こうした状況を踏まえ、旅行各社からは現状の課題として、ミャンマーについて知識・研究
を深めること、国として観光客誘致のキャッチフレーズを設定すること、日本/ミャンマー間
にチャーター便等でアクセス利便を高めること、さらにビザの簡易化などが増加に向けた
意見として出された。今後、委員会としてはこうした各種の問題点、課題の解決に向けて
具体的に取組んでいく。

 MJTC発足にあたり、駐日ミャンマー連邦大使ラー・ミィン氏は「気候は雪から熱帯雨林
まで様々な側面があり、文化遺産として仏塔、寺院などの建築物、135の言語の異なる
民族など興味深いものは多い。ミャンマー政府ホテル観光省も観光業が発展するよう民間
へ支援しているところ」と語り、こうした観光促進活動について、大使館としても全面的に
協力する考えを示した。また、ビザについては「日本からの訪問者増加に向けてノービザが
良いことは分かる」とした上で、現状では大阪にもビザセンターを開設して対応していること
を説明。現在はスムーズにビザを発行する体制を取っており、今後は委員会の旅行会社を
はじめ、集まった意見から検討していく考えだ。


*「日刊トラベルビジョン2006年11月1日号より」 


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 ★今週の入荷本 〜 古本
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【古本】


今回入荷した古本は全部で26冊。
さて、その中から何冊か紹介を。

まずは、津田晴美さんの「私の家探し」です。

本書は、インテリアプランナーとして人気の著者が15年間住み慣れた家に別れを告げ、
東へ西へと家探しに奔走した日々を綴ったイラスト・エッセイで、雑誌「室内」で2002年
から2005年まで3年間連載していた文章をまとめたものになっています。

著者の津田さんは、カラスが電信柱や街路樹といった住むのに適さない場所で、身の回り
を少しでも快適にしようと必死にもがいてるのを見て、「自分も悪くなってきた住環境を自分で
変えなきゃ」と一大決心をして引越ししようと決めたそうですが、皆さんはどんな時に引越し
がしたくなりますか?私は今の住居にはすでに約6年住んでいるのですが、よく考えてみると
東京に来てから約20年で一番長く住んでる場所になっていました。確かに生活環境が便利で
快適だというのが大きいのですが、でもそろそろ違うところに引越したいなあ、という気分にも
たまになります。以前は、できるだけ新宿や渋谷といった街に近いところに住みたいという願望
が強かったのですが、だんだんその願望は薄れてきて、現在では海や川に近くて緑が多いところ
がいいなあと変化してきました。これって年齢のせいなんですかね?


◆雑誌「室内」
http://www.shitsunai.jp/


◆新宿OZONE
http://www.ozone.co.jp/index.html



次は、吉江真理子さんの「ヤマト嫁」です。

本書は、日本トランスオーシャン航空の機内誌「コーラルウェイ」に4年間に渡って連載された
「南の島のラブ・ストーリーズ」の記事をもとに書かれたノンフィクションで、本土から沖縄へと
嫁いできた6人の「ヤマト嫁」たちが、沖縄という独特の異文化の壁を乗り越えて矛盾と闘い、
マイナスをプラスに転換し、自己を創造していく姿を描いた内容になっています。

「ヤマト嫁」という言葉ははじめて聞いたのですが、沖縄では昔から少し差別的な意味合い
をこめて、ヤマトンチュの女性がウチナンチュに嫁ぐとそう呼んでいたそうで、今でもその習慣が
残っているのだとか。ただ、よく考えてみれば、これは沖縄に限ったことではなくて、日本の
田舎に嫁いだ都会の女性は多かれ少なかれ同じような差別を最初は受けるというのは日常的
に起こっていることだと思います。しかし、この日本の田舎にみられる異分子に対する同調圧力
というのは一体何なのでしょう?いま、話題になっているいじめにしても、結局同じ論理が学校
という小さな「田舎」的な組織の中でまかり通っているだけで、日本のあらゆる集団や会社、組織、
自治体で同じようなことは日常茶飯事で起きていて、これは日本がどんなに民主化されても
どうにもならないものなんですかね。昔、岡林信康は自身の歌の中で「田舎というのはまるで
クモの巣のようだ」と表現していましたが、一旦つかまると、からめとられて身動きができなくなる
田舎の人間関係をうまく表現していると思います。この感覚って東京のような都会にずーと
住んでる人には理解できないんだろうなあ。


◆「コーラルウェイ」HP
http://www.churashima.net/coralway/index.html


◆岡林信康プロフィール
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%AC%CE%D3%BF%AE%B9%AF



最後は、高見幸子さんと鏑木孝昭氏の「北欧スタイル快適エコ生活のすすめ」です。

本書は、スウェーデン在住25年の日本人が、市民に浸透したエコロジー生活の一端や
先進企業の環境対応を紹介した内容になっていて、日本でエコ生活を実現する仕組み
を提案することによって環境への関心が高まる1冊になっています。

よく「持続可能な社会」といいますが、一体どんな社会なのでしょう?スウェーデン語では
「壊れない社会」というそうですが、要は日本が経験した戦後の右肩上がりの大量消費社会
ではなく、経済成長は維持しつつも、あらゆる行政や企業、市民が環境に配慮して無理なく
暮らして行ける豊かな社会ということでしょうか。著者は本書の中でこう書いています。
「スウェーデン人のエコ生活の最終目標は、時代を逆戻りしてひもじい、心身ともに貧しい、
耐え忍ぶ暗い生活をするのでも、仙人の生活をするのでもなく、本当の意味での生活の質を
豊かにして、快適で楽しい生活を送ることなのです」と。今でいうロハスの感覚に少し近い気も
しますが、日本のロハスは結局のところ「エコを謳って儲ける」という企業の浅はかなエゴの道具
に成り下がってしまっていて、実際には「持続可能な社会」には有効的ではないと思います。
日本だって、本来は「もったいない精神」を持ったきれい好きな国民なのですから、一人一人は
エコ生活に対する意識は高いと思うのですが、結局国家の戦略として行政がしっかり取り組んで
いないことが、スウェーデンをはじめとする北欧の国々と大きな違いなのでしょう。
それにしても「ロハス」という言葉を登録商標した某出版社は一体何を考えているんだか…。
(店長)


◆国際NGO「ナチュラル・ステップ」
http://www.tnsij.org/index.html


◆ロハスクラブ
http://www.lohasclub.jp/


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◆単行本              販売価格(値段は税込です)


・ジャングルまるかじり   (単行本)  林美穂子   600円



・とっておきオーストラリア  (単行本) 高橋鈴央奈   500円



・北欧スタイル 快適エコ生活のすすめ (単行本) 高見幸子・鏑木孝昭   600円



・極楽イタリア人になる方法  (単行本)  パンツェッタ・ジローラモ 400円



・大国フランスの不思議   (単行本)  山口昌子  750円



・仕事も暮らしも3で割るイギリスの習慣  (単行本) 井形慶子   600円



・バルザックと小さな中国のお針子 (単行本) ダイ・シージエ/新島進:訳 750円



・韓国およめいり   (単行本)  阿部美穂子    550円
 


・タイ式  (単行本)  矢崎葉子   700円



・海外でさっさと暮らせるようになろう  (単行本) 中西佐緒莉  600円



・モイヤー先生、三宅島で暮らす  (単行本)  ジャック・T・モイヤー  800円



・ヤマト嫁   (単行本)  吉江真理子   700円



・トーキョー・キッチン  (単行本)  小林キユウ   550円



・危機の宰相  (単行本)  沢木耕太郎   1,150円



・キッドナップ・ツアー (単行本)  角田光代   600円



・対岸の彼女  (単行本)  角田光代   650円



・私の家探し (単行本)  津田晴美    700 円
 


・人生の地図 (単行本)   高橋歩    750円




◆文庫本              販売価格(値段は税込です)



・英国とアイルランドの田舎へ行こう  (文庫)  池田あきこ   350円



・1歳からの子連れ辺境旅行  (文庫)  井原三津子   400円



・アジア情勢を読む地図  (文庫)   浅井信雄  300円
 


・タイ語でタイ化  (文庫)    下川裕治  350円
 


・アジア大バザール  (文庫)   下川裕治ほか  700円
 


・深夜特急 1  (文庫)  沢木耕太郎   250円



・バーボン・ストリート (文庫)  沢木耕太郎   300円
 


・チェーン・スモーキング (文庫)  沢木耕太郎  300円
 


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 ★編集後記
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秋風薫る青空のもと、黒磯まで出かけてきました。新宿から高速バスで3時間弱。
どんどん景色がのどかになっていく感じが地元の田舎の景色とかぶって、妙な感覚
におちいりながらも、那須温泉行きのバスを途中下車。地元の路線バスに乗り換えて
西那須野駅を目指し、黒磯に向かいます。
木で作られた昔ながらの小屋に設けられた千本松のバスの停留所では、かわいらしい
老夫婦が同じくバスを待っていたので、ちょっと話しかけてみると、『あんたは東京から
来なすったか〜、ひとりかね〜・・・彼氏はどうしただー』とすこしおせっかいなおじいちゃん
の言葉はさらっと流し、昨日は那須で雪が降ったんだよ〜なんて情報や話をして宇都宮に
行くという老夫婦と一緒にバスに乗り込みました。その途中、ピラミッド元氣温泉なる怪しい
施設を発見!しかも宿泊可能。確か素泊まりは3500円、食事つきだと5000円ちょっと位の
料金の色あせた広告と看板。怪しい。調べてみると温泉施設はもちろんのこと、ピラミッド
パワーの瞑想室があったり、びっくり自然館や孔雀がお出迎えしてくれたり・・どこか不思議
で不安な気持ちになるホームページ。
さてそんなことはどうでもよくって、目的のお店はCAFE SHOZO。気にはなっていたけれど、
なんとなくいつかいくだろうと思ってすでに2年くらい経っていました。SHOZOのフレーズに
こんな言葉が載せられています。『何かの拍子にふっとひどく恋しい場所へ心が飛んで
行ってしまう事があります。そのきっかけは風だったり、音楽だったり、空気や、味覚や、
誰かとの会話だったりどうかその瞬間がその場所が沢山あるように祈っています』
この言葉の温かさとお店の感じに、いつでも変わらずCAFE SHOZOはそこにあるように
思え、すっかり日の暮れた木立の中のバス停から見えるおさびし山を見つめながら
今度は雪が降る季節にいくからね!と心にちかったとさ。(T)


◆ピラミッド温泉・自然館
http://www.pyramid-onsen.com/

◆CAFE SHOZO
http://www.shozo.co.jp/main/index.html


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  旅の本屋のまど    http://www.nomad-books.co.jp/
 
  営業時間:平日     10:00 〜 20:00
        休日・祝日  10:00 〜 19:00
  
  所在地:〒180-0004 東京都武蔵野市本町2-5-10TKビル2F

  ご意見・お問い合わせ等は info@nomad-books.co.jp までお送り
  ください。

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