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【メルマガ日台共栄:第3581号】 香港・台湾を蝕む中国のフェイクニュースと「表現の不自由展」の驚くべき共通点  黄 文雄(文明史家)

2019/10/09

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1>> 香港・台湾を蝕む中国のフェイクニュースと「表現の不自由展」の驚くべき共通点  黄 文雄(文明史家)
2>> 11月3日、河崎真澄氏「李登輝が乗り越えてきた台湾海峡危機」講演【山形】
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1>> 香港・台湾を蝕む中国のフェイクニュースと「表現の不自由展」の驚くべき共通点  黄 文雄(文明史家)

【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」:2019年10月8日号】
http://www.mag2.com/m/0001617134.html

*読みやすさを考慮し、小見出しは本誌編集部で付したことをお断りします。

◆「表現の不自由展・その後」─なぜ「教育プログラム」を受ける必要があるのか

 慰安婦像や昭和天皇の写真を焼き足で踏みにじる映像などが批判を呼び、開催3日目で中止が決
まった「表現の不自由展・その後」が8日午後に全面的に再開されました。

 愛知県の大村知事は、1回の入場者を抽選で選ばれた30人に限定し、動画撮影はNG、手荷物は
預け、入場者は事前に「教育プログラム」を受ける必要があり、SNSなどでの展示内容の拡散防
止も「誓約書」を書くことが求められるそうです。

 ずいぶん条件がついていて、公共機関が行う展覧会なのに、むしろ「観覧の自由」や「意見開陳
の自由」を制限しているのではないかという疑念がわきます。

 とくに気になるのは、なぜ「教育プログラム」を受ける必要があるのか、ということです。私は
国民党による教育という名の「洗脳」を受けてきた経験がありますから、本来必要のない場に「教
育プログラム」などというものが持ち込まれることに、非常に胡散臭いものを感じます。

 主催者側からの一方的な「教育」ですから、批判的な内容であるはずもありません。単に制作意
図の説明をレクチャーするなら、「趣旨説明」といえばいいだけで、「教育」などと表現する必要
はないでしょう。教育とは「教え育む」という上から目線の言葉です。

 中国でもいまウイグル人に「再教育」が行われていますが、言うまでもなく、これも洗脳です。

 朝日新聞など、表現の不自由展の中止に批判的だった左翼メディアの記事を見ていると、どうも
そうした「上から目線」的な物言いがどうも気になります。

 たとえば、冒頭の記事では「8月だけで1万件を超えたという『電凸(とつ)』と呼ばれる電話な
どでの攻撃対策は、県は対応を専用回線2本に限定。自動的に通話を10分間で終了させるシステム
を導入したほか、専用回線以外に来た抗議電話は1分以内に切る方針」とあります。

 この1万件の電話は、すべてが脅迫的な内容だったということでしょうか。義憤にかられた市民
からの抗議の電話はこのなかに含まれていないのでしょうか? 記事にそのあたりの説明はなく、
展覧会への抗議や批判の電話まで「攻撃」扱いしているようにも見えます。

 再開を望む側が「教育プログラム」「SNS拡散禁止」「動画撮影禁止」「攻撃対策」という言
動をしているところからは、とにかく「批判・反論は許さない」という、「表現の不自由」しか感
じられません。

◆公金を利用した展示としてはふさわしくない

 もちろん暴力的な脅迫によって展覧会が中止になるということは、あってはならないことです。
しかし、公金を使う展覧会であれば、「内容が公的展示にそぐわない」という批判があるのは当然
で、行政側もそれを理由に中止することも、何らおかしいことではありません。

 今回、河村市長は中止を求め、また、文化庁が補助金を不交付にしたことを「表現の自由への攻
撃」「事前検閲につながる」などという批判がありますが、まったく的はずれです。

 国民や市民の税金が使われることに対して、内容をよく吟味するのは当然のことです。いつもマ
スコミや市民団体が政治や行政に対して求めていることでしょう。

 しかも今回は、事前に問題になりそうな展示内容は意図的に隠されていたとも報じられています。

 私的な開催までも禁じられたわけではなく、公的な機関、公金を利用した展示としてはふさわし
くないというだけですから、表現の自由が侵害されたわけではないことは、誰にでもわかります。

 また、もしも今回の展示が、戦前の軍国主義を賛美するような内容だった場合でも、再開支持派
は「表現の自由」を守れと言ったでしょうか? むしろ率先して中止を訴えたでしょう。

◆左派メディアは自分の主張に合わない言論への弾圧は看過

 「表現の自由」を標榜する日本のマスメディアは、はっきりいって、ダブルスタンダードです。
李登輝元総統が母校の京都大学を訪問しようとした際、中国の大阪大使館や京都大学が妨害しまし
たが、これを問題視する日本のメディアはほとんどありませんでした。

 私も母校の早稲田大学での講演を妨害され、阻止されたことがありましたが、それを問題視する
メディアはありませんでした。

 日本のとくに左派メディアは、自分の主張に合わない言論への弾圧は看過して容認するのです。

◆愛知県が公金を使って慰安婦像を「芸術品」と認定したことで起こる大問題

 慰安婦像が公金で「芸術品認定」されれば、ソウルや釜山の日本大使館、総領事館の前に設置さ
れている慰安婦像も「芸術品を公道に置いているだけだ」という言い訳が使われてしまう可能性が
あります。

 いうまでもありませんが、在外公館に対して、「安寧の妨害または威厳の侵害」を働く行為は
ウィーン条約違反であり、日本政府はこれを根拠としてソウルや釜山の慰安婦像撤去を求めています。

 しかし、愛知県が公金によって慰安婦像を「芸術品」と認定することによって、ソウルや釜山の
慰安婦像、さらには徴用工の像に対して「これは芸術品であり威厳の侵害にはあたらない、それは
日本の公的機関も認めている」という方便を与えてしまう恐れがあります。そういうことを、大村
知事は考えていないのでしょうか。

 私は展示物を見ていませんが、国民統合の象徴である天皇の写真を焼いて足で踏みつけるという
映像が本当ならば、あまりにも異常な内容でしょう。

◆「表現の自由」を隠れ蓑とした中国共産党によるプロパガンダ

 いま、香港や台湾では「表現の自由」を隠れ蓑とした、中国共産党によるプロパガンダが大問題
になっています。

 とくに台湾では、中国の動画サイトが進出し、台湾のウェブサイトを偽装してフェイクニュース
を流して台湾国内を撹乱し、巧みに世論操作を行う動きが活発化しています。テンセントやアリバ
バといった中国企業傘下の動画サイトも台湾への進出を狙っており、台湾当局は「言論の自由が破
壊される可能性がある」と警戒を強めています。

 動画に書き込まれるコメントも、中国寄りのものばかり。台湾では使わない表現方法から、中国
人の書き込みであることが発覚しています。

 民主主義国家の台湾は表現の自由がありますが、その表現の自由を中国共産党は逆手にとって、
フェイクニュースを台湾に次々と流しているわけです。

 そういう点では、ありもしない「強制連行」の象徴である「慰安婦像」を、表現の自由を理由に
日本で展示するのと、同じようなものです。

 こうした中国からのフェイクニュースが、台湾人による台湾人のための言論を封じ、ミスリード
することになりかねないという点で、「言論の自由が破壊される」と台湾政界は危機感を強めてい
るのです。

◆「ウソをつく自由」も「天皇を侮辱する自由」も「表現の自由」?!

 「表現の不自由展」は強制連行された慰安婦という「ウソをつく自由」と日本の天皇を「侮辱す
る自由」を「表現の自由」だと言い募っているわけです。

 一方、フェイクニュースというのも同様に「ウソをつく自由」の行使です。

 もともと慰安婦問題は朝日新聞のフェイクニュースから火がついたわけで、慰安婦像はまさにそ
の「ウソの自由」の成果というわけです。どおりで朝日新聞は「不自由展」の再開を支持するわけ
です。日本の左派メディアにとってはフェイクニュースも「表現の自由」なのです。彼らはこれま
でもフェイクニュースをさんざん垂れ流してきました。

◆文科省が補助金を出さない決定をしたのは当然

 私はかつて愛知県知事本人から、愛知県は毎年アメリカの航空会社から受注する炭素繊維の翼だ
けで年間収入が6兆円もあると聞いたことがあります。政府や県民からの補助や税金は必要ないほ
ど財政が豊かだというのです。それなら、なぜ芸術展に国からの補助金が必要なのか、一度、説明
してもらいたいものです。

 「表現の不自由展」は、「ウソの自由」によってつくられた芸術で補助金をたかろうとしている
わけで、愛知県知事もそれに加担しているわけです。それは慰安婦、徴用工や南京虐殺といった歴
史の捏造で日本からカネをゆすりたかろうとしている中国・韓国とまったく同じかたちです。次は
徴用工の像が芸術展に並ぶでしょう。文科省が補助金を出さない決定をしたのは当然です。

◆香港も台湾も「ウソの表現の自由」との戦い

 目下の香港の反中デモも、台湾のフェイクニュースをめぐる攻防も、まさしく「ウソの表現の自
由」との戦いなのです。物事の真偽よりも「表現の自由」ばかりが強調され、結局、フェイク
ニュースによって「言論の自由」が毀損されている。そのことを日本人はあまり理解していません。

 表現の自由は重要ですが、これを悪用して政治的プロパガンダやフェイクニュースで国内を撹乱
する動きには警戒しなくてはなりません。そうした自覚を国民がしっかり持つことが必要なので
す。「表現の不自由展」再開も、そうした観点から見れば、何を既成事実化したいのか、それに
よって誰が喜ぶのかが見えてきます。

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2>> 11月3日、河崎真澄氏「李登輝が乗り越えてきた台湾海峡危機」講演【山形】

【産経新聞:2019年10月8日】

 「山形『正論』友の会」第24回講演会「李登輝が乗り越えてきた台湾海峡危機〜東アジア情勢を
読み解く」が11月3日、山形市の山形ビッグウイングで開かれます。

 親日家で知られる台湾の李登輝元総統が乗り越えてきた軍事緊張や来年1月の総統選、日本、台
湾、中国をはじめとした国際情勢を、本紙で「李登輝秘録」を連載中の河崎真澄・本紙論説委員が
わかりやすく解説します。

・日 時:11月3日(日)午後2〜4時(1時半開場)

・場 所:山形ビッグウイング 4階 中会議室
     山形市平久保100  http://www.convention.or.jp/bigwing/

・参加費:1,000円(資料代として)

・申込み:氏名、性別、年齢、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先、役職などを明記の上、
     FAX(03・3241・4281)かメール(seiron.yamagata@sankei.co.jp)で。
     郵送の場合は、〒100−8078 産経新聞社正論調査室「山形『正論』友の会」宛(住所
     は不要です)。

・締 切:10月28日

・後 援:山形再生会議、東北産経会南東北地区会

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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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