国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3573号】 米国の上院外委員会が台湾断交国との外交や軍事を見直す「台北法」を可決!

2019/09/27

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 令和元年(2019年) 9月27日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3573]
1>> 米国の上院外委員会が台湾断交国との外交や軍事を見直す「台北法」を可決!
2>> 台湾は民主を守れるか―カギを握るのは若者  遠藤 誉(中国問題グローバル研究所所長)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第32回日本李登輝学校台湾研修団(10月12日〜16日)のお申し込み【締切:本日(9月27日)】
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190722/

● 台湾の日本語世代が語る日本の統治時代 松本洽盛編著『むかし「日本人」いま「台湾人」』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190724/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第18期:3月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 米国の上院外委員会が台湾断交国との外交や軍事を見直す「台北法」を可決!

 中南米のなかでも中央アメリカやカリブ海域は米国の裏庭とも言われ、台湾と国交を結んでいた
パナマ共和国が2017年6月13日、ドミニカ共和国が2018年4月30日、 エルサルバドル共和国が2018
年8月21日にそれぞれ断交した。

 1年2ヵ月で3ヵ国との断交の陰には、いずれも中国が絡んでいる。米国の国務省は、台湾とエル
サドバトルが断交した8月21日、「深い遺憾を表明し、エルサルバドルとの関係を見直している」
と表明し、9月7日にはパナマ、ドミニカ、エルサルバドルの大使や代理大使を召還している。

 一方、連邦議会でも、台湾との断交は米国にとっても脅威という認識の下、9月4日、共和党のコ
リー・ガードナー上院議員とマルコ・ルビオ上院議員、民主党のエド・マーキー議員とボブ・メネ
ンデス議員とが超党派で、「台北法」(Taiwan Allies International Protection and Enhancement 
Initiative Act、略称:TAIPEI Act)を議会に提出していた。

 この法案は、台湾に不利となる行動をとった国に対し、外交関係のレベルの引き下げや、軍事的
融資などの支援の一時停止または変更などの措置をとる権限を米国務省に与える内容だと報じられ
ている。

 法案が提出されて1年。台湾は9月16日にソロモン諸島、9月20日にキリバス共和国と断交の事態
になった。ようやくこの法案が動き出し、9月25日、上院外交委員会は「台北法」を可決したという。

-----------------------------------------------------------------------------------------
米上院外交委、台湾の外交関係を安定させる法案を可決 総統府が感謝
【中央通信社:2019年9月26日】

 (ワシントン 26日 中央社)米上院外交委員会は25日、中華民国台湾の外交関係を安定させるこ
とを目的とした法案「台北法」(TAIPEI Act)を可決した。これを受け、総統府は26日、中国が外
交圧力で台湾の孤立化を図る中、米国の温かい支持を感じ取ったとする感謝のコメントを発表した。 

 可決された法案の詳細は現時点では公開されていないが、事前に公開された内容では、各国との
交渉を通じて台湾との国交維持や非政府間交流の強化を相手国の政府に働き掛けるよう米政府に求
める内容が盛り込まれている。また、台湾との関係見直しを検討する国に対しては、外交関係のレ
ベルの引き下げや停止、軍事的融資を含む支援縮小措置をとる権限を米国務省に与えることを提言
している。 

 同法案を提出した共和党のコリー・ガードナー上院議員は、ソロモン諸島とキリバスが今月立て
続けに台湾と断交した例を挙げ、台湾の民主主義を絶え間なく脅かす北京当局は「重大な脅威」だ
と指摘。米国は常に台湾と共にあると述べ、香港の現況を見ても、もし米国が立ち上がらなければ
台湾が今後どうなるか分かると警鐘を鳴らした。 

 法案は、上下両院の本会議を通過し、大統領が署名することで発効する。 

                          (徐薇テイ、温貴香/編集:塚越西穂)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 台湾は民主を守れるか―カギを握るのは若者  遠藤 誉(中国問題グローバル研究所所長)

【ブログ「遠藤誉が斬る」:2019年9月26日】

 ホンハイ創設者・郭台銘の総統選不出馬表明を受けて、蔡英文総統と野党・国民党の韓国諭氏と
の一騎打ちとなった。親中に傾くか否かのカギを握るのは若者層だ。香港デモの波紋とともに民意
調査のデータを考察する。

◆民意調査が示すもの

 9月16日夜、ホンハイ(鴻海)創設者の郭台銘(テリー・ゴウ)氏が、次期総統選に出馬しない
ことを表明した。それにより、今のところは民進党の蔡英文総統と野党・国民党の韓国諭(かん・
こくゆ)(現職の高雄市市長)との一騎打ちとなりそうだ。 

 9月21日、台湾の聯合報が行った民意調査の結果が9月22日から23日にかけた真夜中に発表され、
23日には中国の中央テレビ局CCTVでも、相当な時間を掛けて報道された。聯合報の見出しは「藍緑
対決 蔡45% 韓33%」だ。「藍」は国民党を指し、「緑」は民進党を指す。 

https://udn.com/vote2020/story/12702/4062710

 リンク先をご覧いただければわかるように二人の支持率は郭台銘の不出馬表明(9月16日夜)前
後で、あまり変わっていない。蔡英文は44%(9月7日)から45%(9月21日)になり、韓国諭は前
後の調査とも33%を保ち不変だ。 

 つまり郭台銘の不出馬表明は、選挙のゆくえにあまり大きな影響を与えなかったことになる。 

 では総統選の勝敗を分けるのは何かと言えば、「若者の意識」ということになろうか。 

 蔡英文の支持率は、2018年11月に行われた統一地方選挙で大敗してから一挙に15%にまで下落
し、台湾総統に当選して以来、最悪の数字にまで下がっていた。このままではもう再選は難しいだ
ろうと言われていたのだが、なんと今年6月13日の民進党指名選挙(総統選予備選挙)では圧倒的
な大差で対立候補の頼清徳(2019年1月11日まで行政院長=首相)を破った。 

 そして一気に支持率38%(6月28日)にまで急上昇したのだが、その背景には香港デモがあった。 

 台湾から見れば「大陸」の習近平国家主席は2019年元旦、「台湾同胞に告ぐ」というスピーチを
したが、この時にこれまでの「92コンセンサス」から「一国二制度」を台湾にも適用すると宣言。 

 その「一国二制度」を実施している香港で、あれだけの激しいデモが起きたのだから、当然、独
立傾向の強い蔡英文には追い風となる。 

 「今日の香港は明日の台湾」を標語に、若者を惹きつけた。 

 そして、どのようなことがあっても「一国二制度」には断固反対するというメッセージを染み渡
らせた。香港の逃亡犯条例改正案に対しても、たとえ香港が改正しても、「逃亡犯を引き渡せとは
言わない。逃亡犯など欲しくない。だから改正案には反対だ」という意思表明も忘れなかった。 

 こうして香港の若者と台湾の若者の共鳴も生み出している。 

◆2020総統選は世代間対決

 今年7月15日に台湾の国民党内の総統選予備選挙で韓国諭が勝利し、郭台銘が破れて国民党を離
党したのだが、それを受けて台湾の多くのシンクタンクや調査会社などが民意調査をおこなった。
その結果、総統選候補者に対する支持率には年齢が大きく影響していることが分かった。 

 それらの民意調査によれば、若年層(20歳から40歳までの選挙民)の韓国諭に対する支持率はわ
ずか25.6%しかなく、50歳から59歳までの選挙民の韓国諭に対する支持率53.7%の半分以下である
ことが分かった。 

 一方では、親緑の(民進党側を支持する)「両岸政策協会」は総統選における蔡英文の支持率が
45.9%で韓国諭への支持率が39%であるとしたうえで、「若年層の蔡英文に対する支持率は非常に
高く、20歳から29歳の選挙民の60%が蔡英文を支持している。それに対して同年代の韓国諭への支
持率はわずか30%でしかない」と発表している。 

 したがって総統選は、「世代間の対決になる」と両岸政策協会の王智盛秘書長は語っている。 

 聯合新聞網(網:ネット、ウェブサイト)を含む5つのネット民意調査会社はフェイスブックで
の総統選に誰を投じるかを調査するため投票を呼び掛けたようだが、蔡英文が大きく韓国諭をリー
ドしているという。一様に「蔡英文と韓国諭との差は、40%から80%に至る」というデータを出し
ている。 

 もっとも、フェイスブックの調査であるならSNSは主として若者が使うメディアなので、蔡英文
の支持度が高くなるのは当然の結果だろう。それでもなお、40歳以下は蔡英文優勢で、40歳以上は
韓国諭優勢という結果が出ている。香港でも同じだが、熟年層になればなるほどビジネスを重んじ
て、親中へと傾く傾向にある。 

 ちなみに台北駐日経済文化代表処の情報によれば、台湾の有権者年齢別の人口構成は以下のよう
になっている。 

 20-29歳:315万5,699人 
 30-39歳:366万5,288人 
 40-49歳:369万9,417人 
 50-59歳:363万7,318人 
 60-69歳:290万8,508人 
 70-79歳:132万3,227人 
 80-89歳:65万4,803人 
 90歳以上:13万722人 
 (Taiwan Today:2018年11月23日) 

 選挙民の平均年齢は40.41歳(2016年12月末統計)と、ちょうど40歳だ。なお、統一地方選挙の
選挙権年齢は20歳からだが、公民投票に関しては今後18歳に引き下げられるそうだ。 

 問題は実際の投票行動だ。若者はネットではすぐに意思表示するが、果たして投票場まで行くか
というと、必ずしもそういうわけではない。 

◆郭台銘を不出馬に追い込んだ嫌中ムード

 しかし、台湾経済を復興させてくれるのではないかと期待が集まった郭台銘は、あまりに習近平
に近すぎることから、不出馬にまで追い込まれている。彼が最初に総統選出馬の意思を表明した4
月では、世界の注目が集まり、大きな変化が起きるのではないかと少なからぬ者が期待した。 

 ただ今年元旦に習近平が「台湾同胞に告ぐ」講和の中で、「92コンセンサス」から一歩踏み込ん
で台湾にも「一国二制度」を実行すると表明したことから、台湾の大陸に対する警戒と批判が高
まっていた。そのような中で国民党に入党した郭台銘は北京に近すぎることから支持率が上がら
ず、5月1日には訪米してトランプ大統領に会っている。中華民国の国旗のワッペンを帽子に縫い付
けたりなどのパフォーマンスを見せたが、支持率は上がっていない(トランプとの会談に関しては
5月5日付コラム「トランプ大統領と会談した郭台銘・次期台湾総統候補の狙い」に書いた)。 

 結果、7月15日の党内予備選で韓国諭に敗れ、9月12日に国民党を離党した。 

 そんなことくらいでは人気の回復ができないほど、庶民の心は大陸(北京政府)から離れている。 

 香港デモを見て、非常な危機を感じているのだ。 

 習近平の「台湾同胞に告ぐ」講和は、裏目に出たのではないだろうか。 

 逃亡犯条例改正案を水面下で香港政府に勧めた狙いも裏目に出ている。 

 となれば、香港の若者だけでなく、台湾の若者もここで奮起するかもしれない。その志に期待し
たい。

              ◇     ◇     ◇

遠藤誉(えんどう・ほまれ)
1941年、中国生まれ。中国革命戦を経験し1953年に日本帰国。中国問題グローバル研究所(https://grici.or.jp/
所長。筑波大学名誉教授、理学博士。中国社会科学院社会学研究所客員研究員・教授などを歴任。
著書に『「中国製造2025」の衝撃 習近平はいま何を目論んでいるのか』、『毛沢東 日本軍と共
謀した男』、『卡子(チャーズ) 中国建国の残火』、『チャイナ・セブン <紅い皇帝>習近
平』、『ネット大国中国 言論をめぐる攻防』、『チャイナ・ジャッジ 毛沢東になれなかった
男』、『中国動漫新人類 日本のアニメと漫画が中国を動かす』『中国がシリコンバレーとつなが
るとき』など多数。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキは在庫がなくなりました。ご迷惑をお掛けしますが、入荷できるまでしばら
 くお待ちいただきますようお願いします。【2019年9月13日】

● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  2,900円+送料600円(共に税込、常温便)[同一先へお届けの場合、10箱まで600円]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

● 最高級珍味 台湾産天然カラスミのご案内【常時受付】
  4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)[同一先へお届けの場合、10枚まで700円]
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160427karasumi/
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160427karasumi/

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・松本洽盛編著『むかし「日本人」いま「台湾人」』 *new
・浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと(1)・(2)』
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan



規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。