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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3568号】 ソロモン諸島に続きキリバスが台湾と断交 沼田代表が「これまで以上に注視」と表明

2019/09/22

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1>> ソロモン諸島に続きキリバスが台湾と断交 沼田代表が「これまで以上に注視」と表明
2>> 第32回日本李登輝学校台湾研修団のご案内 魅力あふれる宜蘭視察や講義
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1>> ソロモン諸島に続きキリバスが台湾と断交 沼田代表が「これまで以上に注視」と表明

 台湾は、9月16日のソロモン諸島との断交に続き、20日に同じく南太平洋にあるキリバス共和国
と断交した。

 キリバス1980年に中華人民共和国と国交を結んでいたが、台湾は陳水扁総統のときの2003年11月
7日にキリバスと国交を樹立。しかし、蔡英文政権が発足する直前の2016年3月にキリバスでも政権
が交代し、中華人民共和国はこのころよりキリバスとの接触を再開したため台湾との関係が冷え込
んでいったという。

 台湾政府によれば「中国政府は近年、同国に設置した中国資本の漁業会社を通し、あるいはその
他の商業投資を行うなどの口実を使い、キリバスに人員を常駐させ、キリバス政界への影響力を拡
大させていた」という。

 断交の直接のきっかけは、キリバス側からの民間航空機購入の資金援助だった。台湾側が贈与で
はなく優遇貸付を提案すると、キリバスはこれを拒否。この間「中国政府はキリバスに対して、い
くつかの民間航空機やクルーザーを寄贈することを約束し、キリバスに中国と国交を結ぶよう迫っ
た」ことで、今回の断交に至ったという。

 日本台湾交流協会台北事務所の沼田幹夫代表はソロモン諸島との断交に続いて、キリバスとの断
交についても中国語と日本語でフェイスブックに「これまで以上に強い関心を持って注視していま
す」と表明している。

◆台湾とキリバスの外交関係終了について[9月20日20時3分]

 日本にとって台湾は、自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった基本的価値を共有し、緊
密な経済関係と人的往来を有する重要なパートナーであり、大切な友人です。

 当協会としては、短期間にソロモンとキリバスの2カ国が台湾と外交関係を終了したことについ
て、両岸関係及び地域の平和と安定の観点から、今後の影響を含め、これまで以上に強い関心を
持って注視しています。

 2019年9月20日
 公益財団法人日本台湾交流協会
 台北事務所代表 沼田幹夫

 これで、台湾と国交を結ぶ太平洋の国交国は、マーシャル諸島共和国、ナウル共和国、パラオ共
和国、ツバルの4カ国となった。また、蔡英文政権が発足して以来、断交国は下記の7ヵ国で、国交
締結国は15ヵ国。

1)2016年12月21日:サントメ・プリシンペ民主共和国
2)2017年6月13日:パナマ共和国
3)2018年4月30日:ドミニカ共和国
4)2018年5月24日:ブルキナファソ
5)2018年8月21日:エルサルバドル共和国
6)2019年9月16日:ソロモン諸島
7)2019年9月20日:キリバス共和国

 はてさて、中華民国は国交を結ぶ15ヵ国すべてと国交が断絶した場合はどうなるのだろう。他国
と国交を有しない国を国と呼べるのだろうか。

 そのときは「台湾」や「台湾共和国」などと国名を変更し、憲法も新たに制定し、米国や日本が
国家承認することにより、台湾は新たな国家として生きてゆくことになるのだろうか。国名を変更
すれば、中国が「亡命政権」や「核心的利益」と呼ぶ理由がなくなり、一国二制度を押し付けられ
ることもなくなるのではないか。

 米国が1979年1月1日にさかのぼって発効するよう定めた「台湾関係法」は、その冒頭に「中華民
国として合衆国により承認されていた台湾の統治当局と合衆国との政府関係を停止したことに伴
い」定めたとあり、同法で定める対象は、台湾や台湾の人々であって、中華民国ではない。米国が
この法律で「防御的な性格の兵器を供給する」するのは「台湾」だ。米国は1979年から法的に台湾
を承認している。

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中華民国、キリバス共和国と国交断絶
【Taiwan Today:2019年9月20日】
https://jp.taiwantoday.tw/news.php?post=162548&unit=149&utm_source=Taiwan%20Today%20JP%209&utm_medium=email&utm_content

 中華民国外交部(日本の外務省に相当)の呉[金リ]燮部長(大臣)は20日、太平洋に位置するキ
リバス共和国との国交断絶を発表した。以下は外交部のニュースリリース。

 キリバス共和国は20日、中華民国(台湾)との国交断絶を正式に通知してきた。キリバスが、中華
民国政府の長年にわたる多方面での協力と友情を顧みず、この決断に至ったことを、わが国は大変
遺憾に思うと共に、強く譴責する。

 中華民国政府はこれをもって、キリバス共和国との外交関係の停止を宣言する。あらゆる二国間
協力プロジェクトを全面停止し、キリバス共和国に置く中華民国大使館、技術団、台湾衛生中心
(Taiwan Health Center)を直ちに撤退させる。わが国は同時に、キリバスが台湾に設置する在外
公館職員に対しても、台湾からの撤退を求める。

 キリバスのタネティ・マアマウ大統領と与党の一部の国会議員らは以前から、中国に対してある
種の幻想を抱いていた。マアマウ大統領は2016年の大統領就任以来、中国と頻繁に交流していた。
中国政府は近年、同国に設置した中国資本の漁業会社を通し、あるいはその他の商業投資を行うな
どの口実を使い、キリバスに人員を常駐させ、キリバス政界への影響力を拡大させていた。マアマ
ウ大統領は最近、わが国に対して高額の援助を願い出た。それは民間航空機を購入するという理由
だった。キリバスの発展と、人民の助けになる民生建設については喜んで協力するが、営利目的の
商用民間機を贈与することは、わが国の「国際合作発展法」の立法精神に合致しない。このため中
華民国政府は、わが国の財政能力を考慮した上で、キリバスに対して優遇貸付という方法で協力し
たいと申し出た。しかし、キリバスはこれに応じなかった。わが国が把握している情報によると、
中国政府はキリバスに対して、いくつかの民間航空機やクルーザーを寄贈することを約束し、キリ
バスに中国と国交を結ぶよう迫ったという。

 中国政府は断続的に、わが国の国交樹立国に対してわが国との国交断絶を働きかけている。その
主な目的とするところは、台湾の国際空間に圧力を加え、台湾の動きを制限することにある。そし
て台湾住民に「一国二制度」を受け入れるよう迫り、中国が台湾の国際社会における宗主国である
ことを認めさせ。最終的には台湾の主権を完全に消滅させようとしている。

 しかし、大多数の台湾の住民がすでに明確に表明しているように、我々は断固として「一国二制
度」を受け入れない。中華民国政府はますます、国家主権を守る立場をゆるぎないものにするだけ
である。我々は、中国政府の外交攻勢を受けても、国家主権を守るという立場において、少しも譲
歩することはない。中華民国政府は繰り返し強調する。中国がいくら我々の国際空間に圧力を加え
ても、台湾が存在するという事実を変えることはできない。台湾の住民がこだわる民主主義と自由
を追求するという生活スタイルに脅威を与えることもできない。中華民国政府は、他の国交樹立国
との関係を維持できるよう努力すると同時に、台湾に友好的な民主国家との関係をより強め、且つ
より有意義且つ貢献ある方法で、国際社会においてより多くの友人の支持を獲得していきたいと考
えている。

 我々は再度強調したい。中華民国(台湾)は民主的な主権独立国家である。台湾の住民は、自身
の国家元首と国会議員を自由に選択することで、その主権と地位を高めている。台湾は中華人民共
和国の1つの省ではなない。中華人民共和国政府は一度たりとも台湾を統治したことはない。これ
は客観的事実であり、中国の台湾に対する圧力によって変わるものでもない。そればかりか、中国
政府が国際社会において台湾に圧力を加えることは、ただ台湾住民の主権に対する意思を強めるだ
けであって、台湾住民が中国政府に対して頭を下げることは絶対にない。

 中国政府は、こうした外交上での事件によって、台湾の国内世論を動かし、わが国の総統選挙や
立法委員(=国会議員)選挙に影響を与え、そしてわが国の民主的な秩序を破壊しようとしてお
り、その意図は極めて明確だ。中国政府のこうした手法について、我々はすべての民主国家が一丸
となって厳しく非難することを願う。そして、中国の権威主義的な政府が目指すものが、民主体制
を壊滅させ、権威主義を徐々に拡大することにあることを知ってもらいたい。台湾は民主国家の最
前線にある。我々は強い意思を持ち、この民主主義の防衛線を守り、我々の民主体制を維持した
い。中国が我々の選挙結果を操作したり、中国が台湾住民の前途を決定したりするようなことが
あってはならないと考えている。

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2>> 第32回日本李登輝学校台湾研修団のご案内 魅力あふれる宜蘭視察や講義

◆李登輝元総統より参加者へ特別メッセージ!

 平成16年(2004年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今年で15年目を迎え、4月の第31回に続き、来る10月12日から4泊5日で第32回を実施す
ることとなりました。

 李登輝元総統を校長に迎え、台湾を代表する有識者による日本語での講義と野外研修で体験し台
湾を十二分に学びます。

 今回の野外研修は台湾東部の宜蘭です。西郷隆盛の子供・西郷菊次郎の徳政碑や特攻隊基地跡に
今も残る格納庫、日本人が開発した羅東林業文化園や蘇澳冷泉など日本時代の歴史遺産が多く残さ
れています。近年は台湾初の国産ウィスキー「カバラン」蒸留所のように新しい名所も生まれ変化
しつつあります。

 講義では来年の総統・立法委員選挙など現在の台湾情勢や日本語世代から日本時代の思い出も伺
います。また李登輝校長からは参加者へ特別メッセージを頂き、秘書の早川友久氏が代読いたします。

*出発便・帰国便などの詳細に関しては事務局までお問い合わせください。

 令和元年(2019年)9月吉日
 
                                    日本李登輝友の会

                    記

日  程:

 10月12日(土) 
 各地発便で台湾へ。桃園空港から専用バスで松山空港を経由して宜蘭へ移動。夕食会で李英茂先
 生による「宜蘭の特色と日本との関係」講話(予定)

 10月13日(日) 
 獻馘碑、宜蘭設治記念館、昭応宮、西郷庁憲徳政碑、宜蘭酒廠、特攻隊基地跡の員山機堡、カバ
 ランウィスキー工場などを見学。

 10月14日(月) 
 羅東林業文化園、蘇澳冷泉、頭城老街などを見学後、台北へ移動(夜はフリー)。

 10月15日(火) 
 台北市内ホテルで終日講義(市川春樹先生、黄天麟先生、林彦宏先生、日本メディア台北支局長
 など)

 10月16日(水) 
 日本語世代の楊素秋先生や日本台湾交流協会台北事務所幹部による講義。12時に終了後、日本へ
 帰国。

参 加 費:

 会員価格 12.5万円[航空券なし・ツイン] *シングルは 3.2万円追加。

航 空 券:

 今回は繁忙期につき航空券付きの参加費は設定できませんが、事務局で最適の航空券を手配する
 ことも可能です。また移動に不安のある方は事務局員と同行をお勧め致します。

定  員:

 40名

申込締切:

 2019年9月27日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

一般参加:

 研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円です(但し、申込時に
 ご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

そ の 他:

 事務局員との同行(羽田発着)を希望される方は申込用紙にその旨ご記入ください。
 ご自身で桃園空港到着の航空券をお手配の場合は13時頃までに到着の便をお選びください。14時
 に同空港第2ターミナルより手配した専用バスが出発します。

手配会社:

 (株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

申込方法:

 申し込みフォーム、または申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いします。お申
 し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

 ・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
 ・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

パスポート:

 帰国日まで有効なもの[有効期限2019年(令和元年)10月17日以降]が必要ですので、必ずご確
 認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生します。

ご注意:

 日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認めていま
 せん。ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるいは空港があっても
 空港まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研修団等の開始時刻に間に合
 わない場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関してはその限りではありません。

◆お申し込み・お問い合わせ
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

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*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキは在庫がなくなりました。ご迷惑をお掛けしますが、入荷できるまでしばら
 くお待ちいただきますようお願いします。【2019年9月13日】

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・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
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・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
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・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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