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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3567号】 明日、日本蔡英文総統後援会を設立した趙中正会長を講師に「第49回台湾セミナー」

2019/09/20

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3567]
1>> 明日、日本蔡英文総統後援会を設立した趙中正会長を講師に「第49回台湾セミナー」
2>> 台湾と断交したソロモン諸島で住民の抗議活動 日米などにも影響
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● 9月21日、日本蔡英文総統後援会を設立した趙中正会長を講師に「台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190912/

● 第32回日本李登輝学校台湾研修団(10月12日〜16日)のお申し込み【締切:9月27日】
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 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190722/

● 日本語世代の本音が分かる松本洽盛編著『むかし「日本人」いま「台湾人」』お申し込み
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 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190724/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第18期:3月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 明日、日本蔡英文総統後援会を設立した趙中正会長を講師に「第49回台湾セミナー」

 台湾の総統選挙の翌2021年7月には中国共産党が設立100年を迎えます。このとき、台湾の総統に
誰が就いているのかで東アジアの情勢は大きく左右されることが予想されます。香港情勢も、デモ
は普通選挙の実現という政治改革を求める運動に発展しており、その行方が気になるところです。

 また、2020年11月3日には米国の大統領選挙も実施予定です。台湾内では、これまで台湾との関
係強化に努めてきたトランプ大統領ゆえに、その在任中に米国との国交締結を推進すべきとの有力
者からの見解も出て来ており、再選されるかどうかで、台湾の行く手に大きな影響が出てくること
は必至です。

 その前哨戦ともいえるのが台湾の総統選挙です。動向が注目されていた郭台銘・鴻海精密工業前
董事長が9月16日深夜に不出馬を表明しました。ほぼ同時に、呂秀蓮・元副総統が出馬を表明した
ものの、その影響力は限定的と見られ、これで再選を目指す民進党の蔡英文総統と中国国民党の韓
国瑜・高雄市長による事実上の一騎打ちの様相を呈してきました。

 そこで、9月21日に開催する「台湾セミナー」では、日本で「日本蔡英文総統後援会」を設立し
て会長に就任した趙中正氏を講師にお招きし、台湾の総統選挙をテーマにお話しいただきます。

            ◇     ◇     ◇

 中国の習近平主席は本年1月2日、台湾に対して一国二制度を受け入れよと演説し、そのためには
武力を放棄せず、あらゆる措置を取ると宣しました。一方、一国二制度の適用を約束した香港にお
ける「逃亡犯条例」改正案の撤回要求デモに対し、習政権が強い圧力を加えたため、台湾の蔡英文
総統は香港デモを支持すると表明しました。

 そのさ中、日本において「日本蔡英文総統後援会」が設立され、会長に本会常務理事でもある趙
中正・全日本台湾連合会会長が就任。趙氏は、400名以上が駆けつけた9月1日の設立大会で、台湾
との付き合い方を明記する法律の制定と、他国訪問途中での蔡英文総統の日本立ち寄り、この2つ
を後援会として実現したいと述べています。

 そこで、9月の台湾セミナーでは趙中正氏を講師に招き、この後援会を設立した理由と目的、台
湾総統選と日本の関係などについてお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。                     【当日受付可】

                  記

◆日 時:令和元年(2019年)9月21日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 A2出口 徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 4b出口 徒歩5分
         JR総武線 水道橋駅 東口 徒歩10分

◆演 題:日本蔡英文総統後援会を設立した理由とその目的

◆講 師:趙中正氏(日本蔡英文総統後援会会長、全日本台湾連合会会長)

     [ちょう・ちゅうせい] 1944年(昭和19年)、モンゴル・チチハル生まれ。日本大学
     法学部卒。南カリフォルニア大学大学院・ポリティカルサイエンス部へ留学。1969年11
     月、オアシス商事株式会社を創立し代表取締役に就任。台南出身の父親の影響を受けて
     青年期から台湾独立運動に深く関わり、ブラックリスト解除後の1992年11月、初めて台
     湾の土地を踏む。台湾初の政権交代実現後、僑務委員会僑務委員や諮問委員を歴任。
     2017年6月に全日本台湾連合会会長、2019年3月に日本李登輝友の会常務理事、9月に日
     本蔡英文総統後援会会長に就任。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *9月20日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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令和元年(2019年)9月21日「第49回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所:
・お電話:
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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2>> 台湾と断交したソロモン諸島で住民の抗議活動 日米などにも影響

 台湾と国交を続けるかどうか注視されていた南太平洋にあるソロモン諸島は9月16日、台湾と外
交関係を断絶して中国と国交を樹立することを決めたと表明、これを受け、台湾政府もソロモン諸
島との断交を表明した。

 中国外務省は会見で「ソロモン諸島政府が一つの中国の原則を認め、中国と国交を樹立すること
を高く称賛する」と発表したものの、米国のペンス米副大統領はソガバレ・ソロモン諸島首相の会
談要請を拒否し、真逆の対応だった。

 米国はこれまでデング熱対策で5万ドル、サイクロン被害の復興支援で25万ドルを供与してきた
と伝えらる産経新聞は「米国際開発庁(USAID)のスティール次官補代行は18日、下院外交委
員会の公聴会で、2020会計年度(19年10月〜20年9月)予算で『ソロモン諸島に対する援助を見直
している』と語った。援助の削減や停止も視野に検討しているとみられる」と報じている。

 日本も、断交発表直後の16日22時41分、日本台湾交流協会台北事務所の沼田幹夫代表がフェイス
ブックで「有關台灣與索羅門諸島中止外交關係(台湾とソロモン諸島の外交関係終了について)」
と題し「本協会は,両岸関係及び地域の平和と安定の観点から,今後の影響を含めて,本件を大き
な関心を持って注視していきます。台湾をめぐる問題について,当事者間の直接の対話により平和
的に解決されることを期待します」と、中文と日文で表明している。

 蔡英文政権が発足してから7ヵ月後の2016年12月21日にサントメ・プリシンペ民主共和国と断交
して以来、昨年8月21日のエルサルバドル共和国との断交まで、沼田代表がメッセージを発表する
ことはなかった。異例のことと言えよう。

 翌17日には、菅義偉・官房長官も記者会見で「両岸関係および地域の平和と安定の観点から、今
後の影響を含め大きな関心を持って注視をしています。台湾をめぐる問題については平和的解決を
期待するというのが、わが国の一貫した考え方であります」と、沼田代表とほぼ同じ内容を表明し
ている。

 ソロモン諸島では住民の抗議活動が起こったそうで、「大紀元」紙が伝えているので下記に紹介
したい。

 なお、記事中、コリー・ガードナー米上院議員ら4人の超党派議員が昨年9月に議会に提出した
「台北法」の早期可決の必要性を訴えたとあるが、これは2018年9月4日、共和党上院議員のコ
リー・ガードナーとマルコ・ルビオ、民主党上院議員のエド・マーキーとボブ・メネンデスが超党
派で上院に提出した法案のこと。

 米国の勢力圏で、脇腹とも裏庭ともいうべき中米諸国のパナマ共和国(2017年6月13日に断交)
やドミニカ共和国(2018年4月30日に断交)に続き、2018年8月21日にエルサルバドル共和国が台湾
と断交して中国と国交を樹立したことを背景としている。また、トランプ政権は昨年9月7日、この
3ヵ国に駐在する大使や臨時代理大使を召還したと発表している。

 今回の台湾とソロモン諸島の断交は、中米諸国ばかりか南太平洋諸国の一角が崩れたことで、
「自由で開かれたインド太平洋戦略」を推進する日本や、「自由で開かれたインド太平洋」の実現
を目指す米国、連携するオーストラリアやインドなどにも少なからぬ脅威をもたらした。

 台湾と国交を結ぶ太平洋の国交国は、キリバス共和国、マーシャル諸島共和国、ナウル共和国、
パラオ共和国、ツバルの5カ国。今後、中国がこれらの国々へ手を伸ばすことも十分予想される。
すでにロイター通信はツバルについて、台湾との外交関係を強く支持していた首相が落選し、新し
い首相が誕生したことを報じている。

◆沼田幹夫・日本台湾交流協会台北事務所代表:台湾とソロモン諸島の外交関係終了について【9月16日】
 https://www.facebook.com/JiaoliuxiehuiTPEculture/

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ソロモン諸島の台湾断交に反対、地元住民が抗議活動
【大紀元:2019年9月19日】

 南太平洋のソロモン諸島政府は16日、台湾との国交を断絶し、中国との外交関係を承認すると発
表した。同国のメディアによると、この決断に多くの住民が反対し、17日、マライタ島で抗議活動
が起きた。

 地元メディア「ソロモン・スター(Solomon Star)18日付によれば、マライタ島アウキ(Auki)
地方で、住民は36年間の外交関係を続けてきた台湾との断交に抗議した。

 活動参加者の1人は、ソガバレ首相とその内閣の決定は国民の声とかけ離れており、国民の利益
にならないと指摘した。台湾との断交後、台湾大使館の事務所や関連施設の閉鎖で、一部の住民が
職を失う恐れがあるという。住民は、政府に対して台湾との国交断絶を見直そうと呼び掛けた。

 また、ペンス米副大統領はソロモン諸島政府が中国当局と国交を結ぶことに不満を示し、ソガバ
レ首相の会談要請を拒否した。

 コリー・ガードナー米上院議員(共和党)はツイッターで、ソロモン諸島政府の方針について
「非常に理解しがたい」とした。議員は、自身を含めた4人の超党派議員が昨年9月に議会に提出し
た「台北法」の早期可決の必要性を訴えた。

 台北法「Taiwan Allies International Protection and Enhancement Initiative(TAIPEI)
Act」は米政府に対して、台湾の国家承認、また世界各国に台湾との非政府間交流を促すよう求め
る。台湾の利益を損なう行動をとった国に対して、同法案に基づいて、米国務省は当該国との外交
関係のレベルを引き下げ、軍事上や資金援助などの協力関係を一時中止し、または変更するとの措
置を取る。

                                   (翻訳編集・張哲)

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
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・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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