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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3537号】 9月1日「日本蔡英文総統後援会」成立大会【要申込み:8月27日締切】

2019/08/11

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 令和元年(2019年) 8月11日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3537]
1>> 9月1日「日本蔡英文総統後援会」成立大会【要申込み:8月27日締切】
2>> 専属カメラマンが見た蔡英文の内面の顔  田中 淳(編集者・記者)
3>> 第32回日本李登輝学校台湾研修団(10月12日〜16日)のご案内【締切:9月27日】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 8月31日、映画「湾生回家」出演の松本洽盛氏を迎え「台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190805/

● 松本洽盛編著『むかし「日本人」いま「台湾人」』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190724/

● 第32回日本李登輝学校台湾研修団(10月12日〜16日)のお申し込み【締切:9月27日】
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190722/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第18期:3月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

◆本会事務局の夏季休暇
 *8月13日(火)〜15日(木)

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1>> 9月1日「日本蔡英文総統後援会」成立大会【要申込み:8月27日締切】

 来年2020年1月11日に台湾では総統及び立法委員(国会議員)選挙が行われます。

 民主進歩党では、現職の蔡英文総統が正式に立候補することが決まりました。対する国民党は昨
年11月に高雄市長に選出されたばかりの韓国瑜氏が立候補します。

 品格、学歴、政治経験、アメリカや日本との信頼関係など、どれをとっても蔡英文総統のほうが
優れていますが、怖いのは、韓国瑜氏を国民党ばかりか中国共産党も応援しているという事実で
す。油断していると、台湾の自由と民主主義が失われてしまう結果になるかも知れません。今、一
番大事なのは一致団結して、台湾の民主主義体制を守ることです。

 つきましては、この度、「日本蔡英文総統後援会」を結成し、下記の通り成立大会を開催する運
びとなりました。現在、台湾より要人の来日及び日本からの要人を調整中です。

 是非、台湾の自由と民主主義を守るために、在日台湾人も日本人も力を合わせて蔡英文総統を応
援して下さい。どうか、万障お繰り合わせのうえ、是非ご家族、ご友人をお誘いのうえご参加下さ
いますようお願い申し上げます。

★使用言語:日本語、台湾語、台湾華語(日本語通訳あり)
★テーブル・着席式

 2019年8月吉日

                            日本 蔡英文総統後援会
                                    総 会 長 趙 中正
                                    事務局長 長峰 俊次
                                    事務局 TEL:03-5937-2878 
                                   FAX:03-3360-3265

                     記

・日 時:2019年9月1日(日曜日)

 受 付:午後4時30分〜5時00分
 講 演:午後5時00分〜6時30分
 懇親会:午後6時30分〜8時30分

・会 場:
 ザ・プリンスパークタワー東京 地下2階宴会場 コンベンションホール
 *テーブル着席式
 東京都港区芝公園4-8-1 TEL:03-5400-1111
 【最寄駅】都営地下鉄 三田線 「芝公園駅」A4出口 徒歩3分
      都営地下鉄 三田線 「御成門駅」A1出口 徒歩5分
      都営地下鉄 大江戸線 「赤羽橋駅」赤羽橋口 徒歩2分
 https://www.princehotels.co.jp/parktower/access/

・参加費:
 一般:20,000円  学生:5,000円

・主 催:日本 蔡英文総統後援会

・申込方法(1)
 出席をご希望される場合は、全日本台湾連合会加盟団体の「所属団体の会長・責任者」にお問い
 合わせのうえ、本宴会の「チケット」を事前にお求めください。

・申込方法(2)
 所属団体がない場合は、下記の通り、ファックス又はEメールにて、出欠の「事前登録」を宜し
 くお願い申し上げます。チケットは当日受付にてお渡し致します。

・締 切:
 テーブル席に限りがありますので、8月27日(火曜日)までにファックス又はEメールにてお申
 込み下さいよう宜しくお願い申し上げます。

 FAX:03−3360−3265
 Eメール:ajtu.info@gmail.com

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9月1日「日本蔡英文総統後援会」成立大会 ご出欠ファックス送信表

・ご出席(  名)   ご欠席 (ご出欠に○印をおつけください。)
・貴社(団体)名:
・部署・役職名:
・ご芳名:
・住 所:
・TEL:
・FAX:
・通信欄:

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2>> 専属カメラマンが見た蔡英文の内面の顔  田中 淳(編集者・記者)

「驚くほどシャイで飾らない」台湾総統・蔡英文の笑みがこぼれた愛猫とのツーショット
専属カメラマン・林育良が撮り続けた10年間の素顔から
田中 淳(編集者・記者)
【文春オンライン:2019年8月9日】

https://bunshun.jp/articles/-/13384
*本誌掲載に当たってタイトルを変更しています。

 台湾の蔡英文総統を10年間にわたって記録してきた専属カメラマンの林育良(リン・ユィリァ
ン、41)氏――。60万枚以上のカットから浮かび上がる、台湾初の女性元首の素顔について、東京
で開く初の個展に合わせて来日した林氏に聞いた。

◆自ら“バえる”構図を作るようなことはしない

「撮影対象としては正直なところ、難しい素材だよね。それだけに、じっくり時間をかけて彼女の
内面と向き合う日々にやりがいを感じている」

 林育良が蔡英文にレンズを向け始めてからちょうど10年になる。中華民国総統府の「主席撮影官
(首席カメラマン)」として蔡英文の日々を追い続ける彼は、「今も彼女は基本的に撮られること
が苦手。とにかくシャイで、気を利かせて自ら“バえる”構図を作るようなことはしないし、そも
そも自分を良く見せようという欲がカケラもないんだよ」と振り返る。

 そんな蔡英文も、子どもと猫と美味しいものを前にしたときだけは、屈託のない笑みを浮かべる
という。

 キリスト教会や台湾高速鉄道の公式写真家だった林が蔡英文を記録するようになったきっかけ
は、バラク・オバマ前米大統領の専属カメラマン、ピート・ソウザの作品に感銘を受けたことだっ
た。型にはまらない大統領一家の素顔を浮き彫りにし続けたソウザのように「歴史を創る人物の素
顔にカメラで迫りたい」と思うようになった林は当時、最大野党・民主進歩党(民進党)の主席
(党首)だった蔡に自らを売り込み、専属カメラマンになった。

◆「シャッター音すら被写体の癇に障る場合もある」

「毎日のように密着したけれど、蔡英文が私の存在に気を留め、向こうから簡単な言葉を掛けてく
れるまで3カ月以上はかかった」

 今では蔡が大群衆の中から彼を見つけ出し、手を振って合図するほどの仲だが、それでも常に腐
心するのは「讀空氣」、いわゆる場の空気を読むことだという。

「張り詰めた場面では、シャッター音すら被写体の癇に障る場合もある。蔡英文はとても自制的
で、感情を露わにすることはない女性。それでも時にはフッと笑顔が消えて、眉間をピクッと動か
す瞬間があるんだ。誰もが見過ごす微妙な変化から心を瞬時に読み取り、時にはシャッター回数を
最小限に抑えつつ、要求された絵をおさえなければならないんだよ」

 国家元首である総統の行動には当然ながら、安全確保が何よりも優先される。専属カメラマンで
あっても、警備優先のため立ち位置や撮影時間が制限されることも多い。

「それでもひとたびファインダーを覗けば、そこにあるのは私と蔡英文だけの濃密な世界。撮影の
中身や結果に注文がつけられたことは一度もなく、彼女から全幅の信頼を置かれている有り難さを
噛み締めているよ」

◆クシャクシャのお札を差し出され……

 最も忘れがたいのは2011年、台湾南部の廟(びょう)を参拝したときの光景という。翌年の総統
選出馬を決め(※このときは落選)、蔡英文は各地の廟を訪ねて必勝祈願していた。

「ある廟で大勢の村人たちが、『選挙費用の足しにしておくれ』と言いながら、クシャクシャに
なった100元(当時のレートで約300円)札を競うように蔡英文へ差し出したんだ。日に焼けたひび
だらけの手でね。日本なら、見栄えの悪いシワシワな紙幣をむき出しで渡すなんて顰蹙モノで
しょ? ただ、田舎に住む年配の台湾人には、すぐに取り出しやすいよう紙幣をポケットや腰巻き
に突っ込んでおく習慣がある。決して悪気はないんだ」

 厳しい生活環境下にある地方の村人たちにとって、1枚の100元札がどれだけ貴重なものかを、田
舎町で育った林育良も実感している。

「蔡英文もそのことをよくわかっていたから、ある老婆から300元を差し出されたときはびっくり
して感極まりながら『ありがとう、本当にありがとう! 私は100元だけいただくね。でも200元は
お返しするから、おいしいものでも食べて!』と言って、そっと老婆の手に2枚を返したんだよ」

◆積極的に市民の中へ入っていくように

 資産家の令嬢に生まれ、台湾大学や英の名門大に学び、国立大学教授から高級官僚、閣僚を経て
政治家となった蔡英文には、常に「学者然としてどこか冷たい」「近寄りがたい」というイメージ
が付きまとっていた。

 パフォーマンス下手で口数が少なく、シャイな性格も誤解を与えやすい一因だが、林は「彼女に
もこの廟での一件は大きなインパクトを与えたはず。それからは積極的に市民の中へ入っていき、
蔡英文自身が自ら変わっていこうとするのをその表情からファインダー越しに感じるようになっ
た」と述懐する。

 それでも林育良の目に映る蔡英文の本質は、驚くほど変わらないという。

「彼女に接した誰もが、もったいぶった態度や演技じみた点が少しもないことに気付くはず。カメ
ラマンとしてはむしろ『こう撮ってほしい』という好みがあるほうがイメージも作れるし、撮りや
すい。でも彼女は昔から自分を飾ることに興味がなくありのままだから、今後も“難しい素材”で
あり続けるだろうね」

 そして移動中は、どれだけ多くのSPや秘書に囲まれても資料の入ったカバンを自分で持つとい
う。「自分でできることは自分でするというシンプルな考えの持ち主で、それは総統になっても同
じ」と林。

◆「あなたの作品から台湾の一面を知ってくれれば」

 『写真─記録─劇場』と題した林育良の個展では、約40点の作品が展示されている。といっても
蔡英文の表情を大写ししたストレートフォトを並べるのではなく、訪問、激励、収録、視察、臨席
といった彼女の公務の一端を独特のアングルで切り取り、台湾総統の立場や台湾という国の矛盾を
浮かび上がらせていく趣向が面白い。

 来場者自身が作品を通じて自分が総統になったような錯覚を覚えたり、「投票」で擬似的に台湾
の政治に関わったりする仕掛けも施されている。

 蔡英文は個展の開催を聞いて大いに喜び、「私は立場上、東京へ駆け付けることができないけれ
ど、多くの人があなたの作品を通して台湾の一面を知ってくれれば嬉しい」と語ったという。林も
「総統というとてもセンシティブな主題だけに、台湾で同じ展覧会を開くのは難しい。いろいろな
レッテルが貼られ、企画意図が曲解されかねないからね。むしろ台湾に対してフラットな立場でい
られる日本人に、タピオカや小籠包だけではない台湾を感じてもらえたら」と期待を込める。

・林育良(リン・ユィリァン) 
 写真家、台湾達帕撮影芸術協会常務理事。1977年台湾雲林県斗南鎮出身。蔡英文が野党党首時代
 に専属となり、2016年の蔡政権発足に合わせて中華民国総統府主席撮影官に。10月には米NYで、
 台湾の風景をテーマにした写真展を開催予定 ©田中淳

・INFORMATION
 林育良個展『写真─記録─劇場』
 8月11日まで、渋谷区・代官山のヒルサイドテラス「ヒルサイドフォーラム」で開催中。入場無料
 http://hillsideterrace.com/events/7956/

                ◇     ◇     ◇

田中淳(たなか・じゅん)編集者・記者
1973年千葉県出身。編集プロダクション、出版社勤務を経て中国・北京大学に留学。シンクタンク
のマーケティングリサーチや経済系通信社の中華圏編集、金融情報会社のマーケット情報編集に従
事。近著に『100歳の台湾人革命家・史明自伝 理想はいつだって煌めいて、敗北はどこか懐かし
い』(講談社)。

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3>> 第32回日本李登輝学校台湾研修団(10月12日〜16日)のご案内【締切:9月27日】

◆李登輝元総統より参加者へ特別メッセージ!

 平成16年(2004年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今年で15年目を迎え、4月の第31回に続き、来る10月12日から4泊5日で第32回を実施す
ることとなりました。

 李登輝元総統を校長に迎え、台湾を代表する有識者による日本語での講義と野外研修で体験し台
湾を十二分に学びます。

 今回の野外研修は台湾東部の宜蘭です。西郷隆盛の子供・西郷菊次郎の徳政碑や日本人が開発し
た蘇澳冷泉、特攻隊基地跡に今も残る格納庫など日本時代の歴史遺産が多く残されています。近年
は台湾初の国産ウィスキー「カバラン」蒸留所のように新しい名所も生まれ変化しつつあります。

 講義では来年の総統・立法委員選挙など現在の台湾情勢や日本語世代から日本時代の思い出も伺
います。また李登輝校長からは参加者へ特別メッセージを頂き、秘書の早川友久氏が代読いたしま
す。

*出発便・帰国便などの詳細に関しては事務局までお問い合わせください。

  令和元年(2019年)7月吉日

                                    日本李登輝友の会

                     記

日  程:
 10月12日(土) 各地発便で台湾へ。宜蘭へ移動。
 10月13日(日) 徳政碑や宜蘭設治紀念館、特攻隊基地跡などを見学。
 10月14日(月) 蘇澳冷泉・カバラン蒸溜所などを見学し、台北へ移動(夜はフリー)。
 10月15日(火) 台北市内ホテルで終日講義。
 10月16日(水) 沼田幹夫代表や日本語世代による講義終了(12時)後、日本へ帰国。

参 加 費:
 会員価格 12.5万円[航空券なし・ツイン] *シングルは 3.2万円追加。

航 空 券:
 今回は繁忙期につき航空券付きの参加費は設定できませんが、事務局で最適の航空券を手配する
 ことも可能です。また移動に不安のある方は事務局員と同行をお勧め致します。

定  員:
 40名

申込締切:
 2019年9月27日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

一般参加:
 研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円です(但し、申込時に
 ご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

そ の 他:
 事務局員との同行(羽田発着)を希望される方は申込用紙にその旨ご記入ください。

 ご自身で桃園空港到着の航空券をお手配の場合は13時頃までに到着の便をお選びください。14時
 に同空港第2ターミナルより手配した専用バスが出発します。

手配会社:
 (株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

申込方法:
 申し込みフォーム、または申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いします。お申
 し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

 ・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
 ・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

パスポート:
帰国日まで有効なもの[有効期限2019年(令和元年)10月17日以降]が必要ですので、必ずご確認
願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生します。

ご注意:
日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認めていませ
ん。ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるいは空港があっても空港
まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研修団等の開始時刻に間に合わない
場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関してはその限りではありません。

◆お申し込み・お問い合わせ
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  2,900円+送料600円(共に税込、常温便)[同一先へお届けの場合、10箱まで600円]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

● 最高級珍味 台湾産天然カラスミのご案内【常時受付】
  4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)[同一先へお届けの場合、10枚まで700円]
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160427karasumi/
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160427karasumi/

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

*劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』は在庫切れとなりました。入荷予定は
 ございません。悪しからずご了承のほどお願いします。(2019年8月9日)

・松本洽盛編著『むかし「日本人」いま「台湾人」』 *new
・浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと(1)・(2)』
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

*『KANO 1931海の向こうの甲子園』は在庫切れとなりました。入荷予定はございません。悪
 しからずご了承のほどお願いします。(2019年8月6日)

・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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