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【メルマガ日台共栄:第3526号】 「独裁と民主の対決」軍拡中国に日米台で対抗を  河崎 真澄(産経新聞論説委員)

2019/07/26

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1>> 「独裁と民主の対決」軍拡中国に日米台で対抗を  河崎 真澄(産経新聞論説委員)
2>> 本日、本会の北海道道央支部が設立総会と記念講演会 29番目の支部
3>> 韓國瑜・国民党総統選候補が日本台湾交流協会から来日招請とフェイクニュース
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1>> 「独裁と民主の対決」軍拡中国に日米台で対抗を  河崎 真澄(産経新聞論説委員)

【産経新聞「国際情勢分析」:2019年7月25日】
https://www.sankei.com/world/news/190725/wor1907250001-n1.html

写真:台湾有事への備えをテーマに都内で開かれた国際シンポジウム「日米台安全保障協力の方向
   性」で登壇者に質問する会場の参加者(左端)=2019年5月29日(河崎真澄撮影)

 台湾海峡や周辺地域の安全保障をめぐる議論が活発になってきた。中国は共産党の一党独裁によ
るトップダウンで、軍備増強を急ピッチに進めてきた。一方で地政学的に対峙(たいじ)している
日本や台湾、米国は議会や世論、選挙など民主主義の手続きを踏まねばならず、中国の軍拡スピー
ドに追いついていないのが実情だ。台湾で来年1 月に行われる総統直接選を控え、中国は「独立
派」とみなす候補を不利にさせようと、軍事脅威を高めて台湾の有権者を威圧している。日米台が
安全保障上の関係をいかに強め、抑止力を高められるかが急務となっている。(河崎真澄)

 習近平国家主席は今年1月、台湾統一へ「武力行使の放棄を承認しない」と改めて強調した。呼
応した中国軍は、台湾海峡での挑発行為を繰り返している。

 台湾海峡で3月、空軍戦闘機「殲(J)11」2機が台湾海峡の中台中間線を越境した。極めて異例
な動きだ。台湾の中央通信社などによると、6月には海軍の空母「遼寧」を中心とした艦隊が、沖
縄の宮古島沖を通過して南下した。米領グアム島の周辺を経由し、フィリピン南部の海域を回って
南シナ海に入った。さらに台湾海峡を北上した。日米台を威圧した格好だ。

 ウクライナ製の旧式空母をマカオ企業がカジノに利用すると偽って購入し、中国軍が初の空母と
して改修してきた。さらに2隻の国産空母を建造中という。

 一方で、米国務省は7月8日、台湾への主力戦車や携帯式地対空ミサイルなど総額22億ドル(約
2400億円)の武器売却を承認。中国は「強烈な不満と断固とした反対」を表明した。

 こうした流れには「デジャブ(既視感)」がある。1995年から96年にかけて、中国が台湾沖に弾
道ミサイルを発射し、一触即発の事態となった「台湾海峡危機」だ。

 台湾での96年3月の総統直接選挙を控え、中国は独立派と非難した李登輝総統の当選を阻もう
と、「戦争の恐怖」をあおって台湾有権者を威圧した。ただ、米軍は空母2隻を台湾周辺に派遣
し、沈静化させた。

 台湾では来年1月、7回目となる総統直接選が行われる。党綱領に台湾独立を掲げる民進党の総
統、蔡英文氏の再選阻止を中国は狙っている。米国との対立は今後、先鋭化しそうだ。

 そうした状況下で日米台関係研究所(渡辺利夫理事長)が5月、都内で開いたシンポジウム「日
米台安全保障協力の方向性」で、台湾シンクタンクの頼怡忠(らい・いちゅう)副執行長は、「独
裁と民主主義の対決だ」と述べ、民主主社会の団結を訴えた。

 台湾の弱点は、日米ともに外交関係がないこと。だが頼氏は、「日米間には安全保障条約があ
り、米台には米国の国内法『台湾関係法』がある」と強調し、日台間の防衛対話が欠かせない、と
の認識を示した。

 また、米国の元国防次官補(アジア・太平洋安全保障担当)、ウォレス・グレクソン氏は、「米
国の台湾をめぐる政策は一貫しており、法の支配が重要だ」と訴えた。また、「世界で民主主義が
衰退しているとすれば、日米台の協力が欠かせなくなる」と述べた。

 岡崎研究所理事で元海将の金田秀昭氏は、日米台の協力策に4点を挙げた。

 まず、高度な機密は含まない準外交レベルの軍事情報を省庁間で交換する。次に、海上の安全や
秩序維持で共同対処行動を取る。そして、定期的な連絡協議など日露、日中間にはすでにある危機
管理システムを日台間にも作る。最後に、例えばグアムを中心に、人道主義的な観点から日米で災
害協力の訓練を行い、台湾にも参加を呼びかける。

 台湾はパラオやマーシャル諸島など太平洋に外交関係のある6カ国があり、地震や津波、台風や
海難などで地域の安全を維持する役割を担うべきでもある。

 同シンポジウムでは日本に対し、台湾との関係に法的な根拠を設ける「日台交流基本法」制定を
求めるなど、連携のための6項目の共同声明が採択された。

 さらに6月には、日本安全保障戦略研究所(高井晉所長)が、「台湾の安全保障と日本の課題」
と題する公開セミナーを行った。

 台湾の国防大学で校務諮詢委員の役職にある邱伯浩(きゅう・はくこう)氏は、中国からの軍事
脅威について「かつては(国民党と共産党の)内戦だったが、現在では国際紛争となっている」と
述べた。中国が「内政だ」と主張して日米などからの介入を拒む事態を強く牽制(けんせい)して
いる。

 技術面で「台湾にとって潜水艦技術の取得が重要だが、日本の協力はなお得られていない」と訴
えた。邱氏はまた、「台湾は外交関係のないシンガポールの軍事訓練を引き受けるなど実績があ
る」とも述べ、外交の壁を乗り越えた日台協力の方策に期待を示した。

 また、元海将の矢野一樹氏は、「中国は(軍事パワーで)自信をもった瞬間に出てくる」と強
調。元空将の小野田治氏も、「既成事実化のリスク」と話し、南シナ海における実効支配など、中
国の軍事的行動に強い警戒感を示している。

 来年1月11日に投票される台湾の総統選まで半年を切った。もはや一刻の猶予も許されぬ事態
だ。台湾に隣接する日本が、今こそ行動すべき時ではないか。

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2>> 本日、本会の北海道道央支部が設立総会と記念講演会 29番目の支部

 本会の支部は、新潟県支部が設立されて以降、昨年11月の秋田県支部まで28支部あります。

 北海道支部の札幌分会は平成28年に設立されましたが、去る2月28日に北海道道央支部として独
立し、29番目の支部となりました。広い広い北海道は道南、道央、道北、道東と4つに分けられる
そうですが、道央支部はこれまでどおり札幌市と小樽市をカバーしてゆくそうです。

 機関誌『日台共栄』7月号の「台湾と私」をご執筆いただいた菅原洋(すがわら・ひろし)支部
長が3月の本会総会で理事に就任し、本日(7月26日)、支部設立総会を開催します。本会の柚原正
敬・事務局長が「台湾総統選挙の行方と米中関係」と題して記念講演します。

            ◇     ◇     ◇

日本李登輝友の会北海道道央支部設立総会・記念講演会のこ?案内

謹啓 日本李登輝友の会北海道道央支部に日頃よりご高配を賜り心より御礼申し上げます。

 平成28年2月28日、札幌分会設立以来、皆様には多大なるご協力をいただきながら活動を展開し
てまいりましたが、平成31年2月28日をもって支部へと改組いたしました。

 つきましては、来る7月26日(金)に日本李登輝友の会北海道道央支部設立総会ならびに記念講
演会を開催する運ひ?となりました。

 皆様方にはこ?多忙のことと存し?ますか?、万障お繰り合わせの上こ?出席賜りますよう謹んて?こ?案内
申し上け?ます。 

 なお、間近にせまってからのご案内真に申し訳ありません。             謹白

 令和元年(2019年)7月吉日

                     日本李登輝友の会北海道道央支部 支部長 菅原 洋

                    記

1 日本李登輝友の北海道道央支部設立総会・記念講演会

 ・日 時:令和元年7月26日(金)18時30分(18時00分受付開始)

 ・場 所:札幌エルプラザ 3階 OA研修室

      札幌市北区北8条西3丁目28  TEL:(011) 728-1222
      *専用の駐車場・駐輪場はございませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。
      【交通】JR札幌駅北口より徒歩3分
          地下鉄南北線さっぽろ駅より徒歩7分
          地下鉄東豊線さっぽろ駅より徒歩10分
          (札幌駅北口地下歩道12番出口横から建物の中まで直通)
       http://www.danjyo.sl-plaza.jp/access/

 ・次 第:第一部 総会

        第二部 記念講演会
          演題:「台湾総統選挙の行方と米中関係」
          講師:本会常務理事・事務局長 柚原正敬氏

      懇親会  20時30分から予定しています。

         総会に    参加する    参加しない

         懇親会に   参加する    参加しない

         どちらかを○で囲んでください。

・連絡先:FAX 011-596-0269  菅原携帯 090-9659-8840

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3>> 韓國瑜・国民党総統選候補が日本台湾交流協会から来日招請とフェイクニュース

 7月24日の中央通信社の記事は「エッ」と首をかしげながら読んだ。日本の台湾との窓口機関で
ある日本台湾交流協会トップの大橋光夫会長が高尾市長で中国国民党の総統公認候補の韓国瑜氏を
日本に招請したというのである。

<来年1月の総統選に最大野党・国民党の公認候補として出馬予定の韓国瑜高雄市長が今秋に日本
を訪問する。高雄市内で22日、日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会の大橋光夫会長と面会
し、訪日を要請された。韓氏が同日、報道陣に対して明らかにした。>

 日本台湾交流協会は公益財団という民間団体ではあるものの、駐台湾日本大使館に相当する「日
本台湾交流協会台北事務所」や総領事館に相当する「高雄事務所」の上部機関だ。準公的機関と
言っていい。

 そのトップの会長が総統候補者を日本に招請することなどあり得ない。不可解な記事だった。案
の定、これは韓國瑜氏自身が流したフェイクニュースだったことが判明した。下記に中央通信社の
続報をご紹介したい。

 このような嘘は勘違いではすまされない。意図的な嘘を流す、すなわちフェイクニュース以外の
なにものでもない。韓國瑜氏は自ら訂正することなく、高雄市政府に訂正させたという。

 韓國瑜氏が大橋会長に謝罪したというならまだしも、その形跡もない。自ら吐いた言葉だ。自ら
訂正するのが責任ある人間の取る態度ではないのか。こういう小手先の小さな嘘を吐く人間、事後
対応のできない人間は信用するに足らない。

 さらに、中央通信社の続報にも疑問が残る。記事には高雄市政府の説明として「双方は協議の下
で今秋の訪日を決定した」とある。総統選の一方の候補者の来日について、日本台湾交流協会の
トップと協議して決定するなどあり得るのだろうか。この説明もおかしい。不可解な思いが消えな
い。単に「来日するなら歓迎しますよ」という歓迎の意を、いかにも「協議」とか「決定」という
表現で、ことさら日本台湾交流協会が肩入れしているよう糊塗しているのではないか。眉に唾して
聴き置きたい。

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日本の対台湾窓口機関「先に韓氏が言及」 自発的な訪日要請を否定
【中央通信社:2019年7月25日】

 (台北 25日 中央社)日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会の大橋光夫会長から訪日を要請
されたと韓国瑜高雄市長(国民党)が発言していたことに対し、同協会は24日、訪日を検討してい
るとの話が先に韓氏からあり、それに対して大橋会長が歓迎を表明したと説明した。 

 韓氏は22日、高雄市内で大橋会長と面会した後、報道陣に対し、大橋会長から訪日要請があり、
受け入れを表明したと語っていた。 

 これに関して台湾の一部メディアは24日、大橋会長が与党・民進党に対し、自発的に韓氏に訪日
を要請したわけではないと個人的に伝えていたと報じた。 

 報道を受けて高雄市政府は、訪日を歓迎するという対話は通訳を介した対談の中で確かにあり、
議事録にも記録されていると説明。韓氏が具体的なスケジュールを示した後に大橋会長は歓迎の意
を表明し、双方は協議の下で今秋の訪日を決定したと明らかにした。 

                           (顧セン、王淑芬/編集:名切千絵)

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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