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【メルマガ日台共栄:第3525号】 【祝】 青い森鉄道と台湾鉄路縦貫線(台中〜高雄間)が「姉妹鉄道協定」を締結

2019/07/24

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1>> 【祝】 青い森鉄道と台湾鉄路縦貫線(台中〜高雄間)が「姉妹鉄道協定」を締結
2>> 日台「姉妹鉄道」一覧 【令和元年(2019年)7月22日現在 日本李登輝友の会調べ】
3>> 台湾選挙に介入する実態  矢板 明夫(産経新聞外信部次長)
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1>> 【祝】 青い森鉄道と台湾鉄路縦貫線(台中〜高雄間)が「姉妹鉄道協定」を締結

 7月22日、岩手県との境にある青森県三戸町(さんのへまち)の目時(めとき)駅と青森駅を結
ぶ青い森鉄道と台湾交通部管轄の台湾鉄路管理局縦貫線(台中〜高雄間)が「姉妹鉄道協定」を締結
しました。

 締結式は台鉄・台北駅1階のコンコースで行われ、三村申吾・青森県知事と林佳龍・交通部長が
立ち合い、千葉耕悦・青い森鉄道代表取締役社長と張政源台鉄局長が署名しました。

 青森県のホームページ掲載のプレスリリースでは、締結の目的について「沿線人口の減少によ
り、今後旅客収入が減少することが見込まれる中にあって、右肩上がりの外国人観光客に青い森鉄
道を利用してもらうため、国籍別で最も多くの観光客が訪れている台湾の国鉄に当たる台湾鉄路と
青い森鉄道が連携して、相互誘客と観光交流を行うこと」としています。

 青い森鉄道の経営は順調なようで、去る6月に開いた取締役会では「当期純利益は計画を3659万4
千円上回る6877万6千円で、8年連続単年度黒字を確保。県に対して5億778万4千円の線路使用料を
全額支払うことができ、2年連続の実質黒字となった」(6月6日付「Web東奥」)と伝えられてい
て、黒字経営の勢いを駆って、旅客収入の減少がはじまる前に「右肩上がりの外国人観光客に青い
森鉄道を利用してもらう」という戦略のようです。

 この提携で、日台の鉄道提携は1986年1月25日の大井川鐵道と阿里山森林鉄道の「姉妹鉄道」以
来38件目となり、今年は6月23日の肥薩おれんじ鉄道と台湾鉄路屏東線・南廻線の「姉妹鉄道協
定」に続く4件目となります。

 心から祝意を表し、下記に中央通信社の記事や青い森鉄道と青森県が出したプレスリリースと
「訪日ラボニュース」をご紹介します。また別途、本会調査による「日台『姉妹鉄道』一覧」をご
紹介します。

◆中央通信社:台湾鉄道と青い森鉄道が姉妹鉄道協定 相互誘客を促進[7月23日]
 http://japan.cna.com.tw/news/atra/201907230005.aspx

◆青い森鉄道株式会社:プレスリリース[7月19日]
 http://aoimorirailway.com/

◆青森県:プレスリリース[7月19日]
 http://www.pref.aomori.lg.jp/release/2019/63642.html

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台湾人を「青い森鉄道沿線」に誘客 台湾鉄路と姉妹鉄道協定を締結
【訪日ラボニュース:2019年7月22日】

◆増加するインバウンドに期待

 青い森鉄道株式会社(以下、青い森鉄道)は、7月22日、台湾から訪れるインバウンドに青い森
鉄道を利用してもらうため、台湾鉄路と姉妹鉄道協定を締結しました。

 今回の締結路線である青い森鉄道全線(青森〜目時間121.9キロメートル)と、台湾鉄路縦貫線
(台中〜高雄間206.5キロメートル)は、地域の公共交通機関として重要な役割を担っている幹線
路線です。

 また、両社が運行する地域は、経済や文化振興に大切な地域。また、農業や水産業が盛んである
など、産業の特性も類似しています。

◆鉄道沿線に台湾人を誘客

 青い森鉄道沿線では、人口が減少しており、今後旅客収入が減少することが見込まれています。

 一方、インバウンド数は、増加傾向が続いており、なかでも台湾から訪れるインバウンドが最も
多いことから、今回、台湾の国鉄に相当する「台湾鉄路」と連携することで、観光交流や誘客を図
ることにしました。

 今後、両社は、台湾と青森のそれぞれの魅力や観光案内、互いの交流を紹介するパネルを駅や列
車内に展示するほか、メディアやSNSを通じた情報発信を行います。

 また、青い森鉄道では、多言語での案内やフリーWi-Fiサービスの拡充のほか、青い森鉄道のポ
ケット時刻表(繁体字バージョン)制作などを実施する予定です。

 なお、締結式は、7月22日、台北駅1階コンコースにて開催します。記念品の交換や、記念撮影等
を行います。

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2>> 日台「姉妹鉄道」一覧 【令和元年(2019年)7月22日現在 日本李登輝友の会調べ】

1)1986年01月25日 大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道を締結。
2)2013年04月20日 黒部峡谷鉄道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道を締結。
3)2013年04月23日 江ノ電と平渓線が観光連携協定を締結。
4)2013年10月13日 JR四国の松山駅と台湾鉄道の松山駅が姉妹駅を締結。
5)2014年04月30日 秋田の鳥海山ろく線と平渓線が姉妹鉄道協定を締結。
6)2014年10月28日 千葉のいすみ線と集集線が姉妹鉄道協定を締結。
7)2014年12月22日 山陽電鉄と宜蘭線が姉妹鉄道協定を締結。
8)2014年12月22日 山陽電鉄の亀山駅と宜蘭線の亀山駅が姉妹駅を締結。
9)2015年02月12日 東京駅と新竹駅が姉妹駅を締結。
10)2015年02月26日 京浜急行電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結。
11)2015年03月14日 西武ホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結。
12)2015年03月14日 西武鉄道と台湾鉄路管理局が姉妹鉄道協定を締結。
13)2015年09月04日 長良川鉄道と内湾線が姉妹鉄道協定を締結。
14)2015年12月04日 大阪駅と台北駅が姉妹駅を締結。
15)2015年12月18日 東武鉄道と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結。
16)2015年12月21日 山陽電鉄と台湾鉄路管理局が観光連携協定を締結。
17)2016年01月21日 鉄道総合技術研究所と台湾鉄路管理局が技術協力協定を締結。
18)2016年02月25日 JR四国と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結。
19)2016年03月15日 江ノ島電鉄と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定を締結。
20)2016年06月01日 いわて銀河鉄道と台中線(山線)が姉妹鉄道協定を締結。
21)2016年06月01日 三陸鉄道と海岸線(海線)が姉妹鉄道協定を締結。
22)2016年07月04日 江ノ電と高雄メトロが観光連携協定を締結。
23)2016年08月27日 天竜浜名湖鉄道と集集線が姉妹鉄道協定を締結。
24)2016年10月22日 帯広市の幸福駅と新竹県の合興駅が姉妹駅協定を締結。
25)2017年04月01日 銚子電鉄と蘇澳線が姉妹鉄道を締結。
26)2017年04月24日 南海電鉄と桃園メトロが友好協定を締結。
27)2017年06月08日 京福電鉄と高雄メトロが観光連携協定を締結。
28)2017年07月06日 近鉄グループホールディングスと台湾鉄路管理局が友好協定を締結
29)2017年11月10日 えちごトキめき鉄道の関山駅と台鉄台東線の関山駅が姉妹駅協定を締結。
30)2018年03月26日 しなの鉄道と台湾鉄路管理局が友好協定を締結。
31)2018年03月26日 しなの鉄道の田中駅と台鉄縦貫線(南段)の田中駅が姉妹駅協定を締結。
32)2018年05月19日 平成筑豊鉄道と平渓線が姉妹鉄道協定を締結。
33)2018年05月31日 京成電鉄と桃園メトロが相互連携に関する合意書を締結。
34)2018年09月17日 しなの鉄道と旧山線レールバイクが観光連携に関わる協議書を締結。
35)2019年01月21日 阪神電気鉄道と桃園メトロが相互連携に関する協定を締結。
36)2019年04月16日 島根の一畑電車と台湾鉄路管理局が友好協定を締結。
37)2019年06月23日 肥薩おれんじ鉄道と台湾鉄路屏東線・南廻線が姉妹鉄道協定を締結。
38)2019年07月22日 青い森鉄道と台湾鉄路管理局縦貫線(台中〜高雄間)が姉妹鉄道協定を締結。

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3>> 台湾選挙に介入する実態  矢板 明夫(産経新聞外信部次長)

【産経新聞「矢板明夫の中国点描」:2019年7月24日】 

 台湾の野党、中国国民党が今月15日、来年1月の総統選に向け、党公認候補を決める予備選の結
果を発表した。南部の高雄市長の韓国瑜氏がライバルの鴻海精密工業の創業者、郭台銘氏を抑え、
支持率44・8%対27・7%の大差で勝利した。

 その2日後の17日、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)の電子版が、中国当局が台湾メディ
アの編集現場に介入し、韓氏に有利な報道をするように働きかけていたことをスクープした。

 複数の記者の匿名証言を紹介した同記事は、中国で台湾政策を担当する国務院台湾事務弁公室の
幹部が、毎日のように台湾の大手紙、中国時報の編集部に電話をかけ、記事の扱い、報道の切り口
まで口を出していたと伝えた。また、台湾の大手放送局、中天テレビの記者も「中国当局の“指
示”に従い、特集番組を組んだことがある」と証言した。

 中国当局が台湾メディアに介入していると言われて久しいが、今回のように現場記者の生々しい
証言によって実態が明らかになったことは珍しい。報道を受け、台湾の行政院(内閣に相当)は翌
18日、関連法令に従って両メディアを調査するとの意向を示した。

 中国時報と中天テレビは、同じメディアグループに属している。経営不振のため、2008年に食品
大手、旺旺集団に買収された。旺旺集団のオーナー、蔡衍明氏は中国国内で手広く事業を展開する
著名な企業家で、王毅国務委員兼外相ら共産党高官と親交があり、自らが親中派であることを隠そ
うとしない人物だ。

 旺旺集団に買収されて以降、両メディアの報道姿勢は明らかに中国寄りになった。反発して多く
の記者が辞表を提出した。親中資本の介入によって、報道姿勢に変化がみられた台湾メディアはほ
かにも複数あったといわれる。

 今回、国民党の予備選で、韓氏は一時、支持率で郭氏にリードを許したが、終盤、前出の両メ
ディアに限らず、複数の親中メディアが、一斉に韓氏寄りの報道をし始めたという。郭氏の失言を
大きく報じる一方、各地で開かれた韓氏の支持集会を生中継した。拮抗(きっこう)していた2人
の支持率があっと言う間に大差になったという。

 予備選を取材した台湾人記者によれば、郭氏も親中派であるため、中国当局は6月まで、支持を
決めず静観する姿勢だった。与党、民主進歩党の予備選で、現職の蔡英文総統が勝利したことを受
けて、韓氏の方が戦いやすいと判断し、「韓氏有利になる報道を増やせ」と関係メディアに指示し
たという。

 中国から台湾に渡った国民党軍人を父親に持つ韓氏は、陸軍士官、新聞記者、師範学校の講師、
立法委員などの職業を転々とした苦労人だ。北京大学の大学院に留学した経験もあった。昨年11月
に高雄市長に当選した後、訪中し、中国政府の担当者と会談し「対抗せず、交流推進」との姿勢を
明らかにしている。

 7月下旬現在、台湾の各メディアが実施した世論調査では、蔡英文氏の支持率は韓氏を約10ポイ
ント上回っているが、総統選まであと半年。中国当局による選挙介入はこれから本格化するとみら
れる。その影響力をいかに最小限に抑えるのか、台湾の捜査当局の効果のある対応と、有権者一人
一人の冷静な判断が問われている。(外信部次長)

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
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・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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