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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3522号】 誰が犯罪者か、決めるのは誰だ  謝 長廷(駐日台湾代表処代表)

2019/07/20

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 令和元年(2019年) 7月20日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3522]
1>> 誰が犯罪者か、決めるのは誰だ  謝 長廷(駐日台湾代表処代表)
2>> 【祝】 サッカーのFC琉球と台湾サッカー協会と「包括的パートナーシップ協定」を締結
3>> 【祝】 JR四国と台湾の観光局が「協力覚書」を締結
4>> 本日14時30分、呉正男氏にソ連抑留体験などをお話しいただく「第47回台湾セミナー」
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● 7月20日、呉正男氏を講師に「第47回台湾セミナー」
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190707/

● 2019年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込みは7月18日に終了しました。
 *今年も多くの方からお申し込みいただき深く御礼申し上げます。今年のお申し込みは予定どお
  り7月18日に締め切りました。最終出荷は7月24日の予定です。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第18期:3月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 誰が犯罪者か、決めるのは誰だ  謝 長廷(駐日台湾代表処代表)

 香港で制定されようとした「逃亡犯条例改正案」は、香港人ばかりか外国人をも対象とし、刑事
事件の容疑者を中国へ移送することが可能になる法案だ。

 本誌7月14日号で紹介した李登輝元総統秘書の早川友久氏が「日本人が香港の風景を写真におさ
めようと、カメラを向けた瞬間、『軍事施設を撮影しましたね』『スパイ行為にあたる』と拘束さ
れる事態が起きないと誰が言えるだろう。いったん拘束されたが最後、中国に送致されて中国側の
描いたストーリーに則っていわば『人質』にされるのである」(李登輝元総統の側近から見た「香
港」と「台湾」)と的確に指摘しているように、誰が逮捕要件を決めるのかが問題なのだ。

 謝長廷・台北駐日経済文化代表処代表も、このほど朝日新聞への寄稿で「問題は誰が犯罪者の定
義を決めるのかという点だ」と指摘している。

 この法案は、けっして日本人や台湾人と無縁ではない。だから、香港の人々は、このような「自
由」を束縛し、人権弾圧にも加担しかねない、中国に都合のいいように運用できる法案に反対した
のだった。謝長廷氏の寄稿全文を下記にご紹介したい。

 ちなみに、熊本地震のさ中の2016年6月9日に着任した謝長廷氏は、その2ヵ月後に「南シナ海の
平和には対等な話し合いを」(2016年8月2日付け「世界日報」)を寄稿して以来、これまで各紙に
11本の論考を日本語で寄稿し「台湾の主張」を公にしている。

◆謝長廷代表の寄稿一覧
 https://www.taiwanembassy.org/jp_ja/post/35714.html

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誰が犯罪者か、決めるのは誰だ 台湾から香港にエール
【朝日新聞:2019年7月19日】

 最近、香港の高度な自治を保障する「一国二制度」を揺るがすとして、「逃亡犯条例改正案」に
反対する香港住民らによるデモが香港中心部の街頭を埋め尽くす規模に膨れ上がった。警察がデモ
参加者らに催涙弾やゴム弾を発砲し、デモ隊の一部が立法会(議会)に突入するまでに発展し、国
際社会はこの成り行きを心配しながら注視している。

 とりわけ、台湾は我が身のことのように香港情勢を心配している。なぜなら今年1月、中華人民
共和国(中国)の習近平(シーチンピン)国家主席が、武力行使の可能性を残したまま「一国二制
度」で台湾を統一する方針を迫ってきたからだ。

 中華人民共和国が1949年に成立した際、1912年に成立した中華民国は台湾に移り、台湾が中華人
民共和国に統治されたことは一度もない。

 蔡英文(ツァイインウェン)総統は、「決して『一国二制度』を受け入れない。台湾の民意も圧
倒的多数が強く反対しており、これは『台湾コンセンサス』だ」と強調している。

 38年間にわたる戒厳令と強権統治の時代を経て、1990年代に民主化を成し遂げた台湾には、民主
主義の後退がどのようなものであるかがよく分かる。「逃亡犯条例改正案」は犯罪者を対象にした
ものだから、普通に暮らしていたら関係ないと考える人もいるだろう。だが、問題は誰が犯罪者の
定義を決めるのかという点だ。

 戒厳令下にあった1987年の台湾で、国家安全法制定に反対する大規模な抗議デモが行われた際、
デモの最前線にいた私は、検察に根拠不明の「侮辱罪」で起訴されたこともある。

 人権問題では、人権を弾圧しようとする政府に対して、国際社会の関心こそが政府の暴力を止め
る力になる。自由と民主主義を重視する台湾は、同じ価値を共有する香港の人々を応援する。

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2>> 【祝】 サッカーのFC琉球と台湾サッカー協会と「包括的パートナーシップ協定」を締結

 2014年に沖縄のサッカークラブとして初のJリーグ参入を成し遂げたFC琉球(琉球フットボール
クラブ株式会社運営)は7月15日、「両地域の更なる友情と協力関係の象徴になれるよう」(FC琉
球ホームページ)台湾サッカー協会と包括的パートナーシップ協定を締結しました。心からお祝い
申し上げ、地元紙の琉球新報の記事を下記に紹介します。

 ちなみに、台湾サッカー協会(中華民國足球協會、Chinese Taipei Football Association)は
2017年12月15日、日本サッカー協会と「パートナーシップ協定」を締結しています。このときは田
嶋幸三会長と林湧成理事長が調印しましたが、昨年(2018年)10月、台湾日本関係協会の邱義仁会
長が2005年以来、2度目の理事長に就任しているそうで、今回のFC琉球との「包括的パートナー
シップ協定」の締結にも臨んでいます。

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◆FC琉球:パートナーシップ協定締結のお知らせ(台湾サッカー協会様)[7月15日]
http://fcryukyu.com/news/20038/

【琉球新法:2019年7月19日】

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-956221.html
写真:包括的パートナーシップを結んだ台湾サッカー協会の邸義仁理事長(左端)とFC琉球の倉林
   啓士郎会長(左から3人目)=15日、台北市内(球団提供)

 サッカーJ2のFC琉球は15日、台湾サッカー協会(CTFA)と包括的パートナーシップ協定を締結し
た。琉球の倉林啓士郎会長と同協会の邱義仁理事は同日、台北市内で調印式を行った。同協定は選
手交換などを行い、より一層、交流関係を深めていくことを目的にしている。

 球団は公式ホームページで「台湾サッカーファミリーとより親密なクラブとなり、両地域のさら
なる友情と協力関係の象徴になれるよう、関係を築いていきたい」とコメントした。

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3>> 【祝】 JR四国と台湾の観光局が「協力覚書」を締結

 日台の鉄道提携はこのように発展してゆくのかと、新たな地平を切り拓くような「協力覚書」の
締結がJR四国と台湾の観光局の間で結ばれました。

 JR四国と言えば、2013年10月13日に同じ「松山」駅同士ということでJR四国の松山駅と台
湾鉄道の松山駅が姉妹駅を締結し、2016年2月25日には台湾鉄路管理局と友好鉄道協定を結んでい
ます。それが今度は、台湾の観光局と鉄道観光の発展に向けた提携を結んだそうです。

 現在、日台の鉄道提携は37件(下記「日台『姉妹鉄道』一覧」参照)、今年に入ってからも3件
の提携があり、今後、これらの鉄道提携が観光としっかり結びついて発展してゆくことを予測させ
るJR四国と台湾の観光局による「協力覚書」締結です。

◆本会ホームページ:日台「姉妹鉄道」一覧【令和元年(2019年)6月23日現在 本会調べ】
 http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190623/

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台湾観光局とJR四国が覚書 鉄道観光推進で協力へ
【中央通信社:2019年7月19日】

http://japan.cna.com.tw/news/atra/201907190002.aspx
写真:覚書締結を喜ぶ(左から)中村時広愛媛県知事、半井真司JR四国社長、周永暉観光局長、黄
   玉霖・交通部政務次長=観光局提供

 (台北 19日 中央社)交通部(交通省)観光局は18日、四国旅客鉄道(JR四国)と鉄道観光の発
展に向けた協力覚書を締結した。交通部によると、四国の鉄道の旅と台湾の美しさを共同でPRする
ほか、人材交流を推進するなどしていくという。 

 愛媛県内で調印式が行われ、周永暉観光局長とJR四国の半井真司社長が覚書にサインをした。黄
玉霖・交通部政務次長と中村時広愛媛県知事も立ち会った。 

 交通部とJR四国の間では、2013年に「同名駅」の縁で台湾鉄路管理局(台鉄)松山駅とJR四国松
山駅で友好駅協定が結ばれたのを皮切りに、16年には台鉄とJR四国で友好鉄道協定を締結。相手方
の車両のデザインを用いたラッピング列車の運転やスタンプラリーを相互に行うなどし、友好関係
を深めていた。 

 観光局はJR四国の協力を得て、四国4県の大学に在籍する学生を対象にしたキャンペーン「青
春・若旅2019」を実施。日台の鉄道観光交流を促進する方策などをテーマにアイデアを募集し、優
れていた5チームを台湾鉄道の旅に招待する。4人1組での応募とし、22日まで募集する。 

                               (余暁涵/編集:名切千絵)

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4>> 本日14時30分、呉正男氏にソ連抑留体験などをお話しいただく「第47回台湾セミナー」

 中学受験を2回失敗し、日本の敗戦でソ連に抑留され、5年遅れて高校に復学するなど、けっして
平坦ではない青春時代を送った台湾ご出身の呉正男氏は「その全てが幸運に恵まれた結果をもたら
した。特にソ連抑留は最大の幸運で、終戦直後は日本にいなかったので2・28事件に遭わなかっ
た」と振り返っています。

 そこで7月の台湾セミナーは、酒井充子監督の映画「台湾アイデンティティー」(2013年)にも
出演した呉正男氏を講師に迎え、戦時中の従軍体験や終戦後のソ連抑留体験、そして悲願の台湾出
身戦歿者慰霊の建立などについて、インタビュー形式でお話をお聞きします。

 いまや戦争体験を話していただく方は本当に少なくなりました。ましてや、日本で台湾出身の方
のソ連抑留などの戦争体験をお聞きできることは本当に稀なことです。ふるってご参加ください。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。                     【当日受付可】

*会場で映画「台湾アイデンティティー」DVDを頒布します。

*次回の台湾セミナーは8月31日(土)午後2時30分から文京区民センターの3-C会議室で開きま
 す。講師は、映画「湾生回家」に出演し、このほど『むかし「日本人」いま「台湾人」』(明日
 香出版社)を出版された松本洽盛(まつもと・こうせい)氏です。

  令和元年(2019年)7月吉日

                                    日本李登輝友の会

                     記

◆日 時:令和元年(2019年)7月20日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 A2出口 徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 4b出口 徒歩5分
             JR総武線 水道橋駅 東口 徒歩10分

◆演 題:幻のグライダー戦隊とソ連抑留、そして台湾出身戦歿者慰霊の建立

◆講 師:呉正男氏(日本李登輝友の会理事)

     [ご・まさお]  1927年(昭和2年)8月4日、台湾・斗六生まれ。斗六尋常小学校を経
     て、昭和16年、13歳のとき日本の中学校へ留学。昭和19年4月、16歳で陸軍特別幹部候
     補生を志願し水戸航空通信学校に入隊、通信士の訓練を受ける。同年12月、滑空飛行第
     一戦隊に配属。同20年5月、大型グライダー(滑空機)を曳航する九七式重爆撃機の機
     上通信士として従軍中、朝鮮北部の宣徳飛行場にて終戦。ソ連・カザフスタンで抑留
     後、同22年7月に復員。攻玉社高校、渋谷高校夜間部を経て法政大学に入学。同29年3月
     に卒業後、信用組合横浜華銀に入社し、2度辞職してとんかつ屋やたばこ卸業、薬屋を
     自営するも復職し、専務理事(18年)、理事長(6年)を経て72歳で退職。「NHKの
     ど自慢大会の台湾開催をお願いする日台の会」会長をつとめ、2011年10月に台湾開催を
     実現。2013年7月公開の日本語世代を活写した酒井充子監督のドキュメンタリー映画
     「台湾アイデンティティー」に出演。日本李登輝友の会理事、横浜台湾同郷会最高顧
     問、前伊勢山皇大神宮総代。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 

      申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
            E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 HP:http://www.ritouki.jp/ 
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令和元年(2019年)7月20日「第47回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  2,900円+送料600円(共に税込、常温便)[同一先へお届けの場合、10箱まで600円]
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

● 最高級珍味 台湾産天然カラスミのご案内【常時受付】
  4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)[同一先へお届けの場合、10枚まで700円]
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160427karasumi/
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20160427karasumi/

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと(1)・(2)』
・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』 *在庫僅少
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』*在庫僅少
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
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〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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