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【メルマガ日台共栄:第3481号】 台湾の民進党総統候補者選出について  台湾独立建国聯盟日本本部

2019/05/24

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3481]
1>> 台湾の民進党総統候補者選出について  台湾独立建国聯盟日本本部
2>> 日本と台湾、「チョコ」が結ぶ長く深い意外な縁  市川 歩美(ショコラコーディネーター)
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1>> 台湾の民進党総統候補者選出について  台湾独立建国聯盟日本本部

 中国がもっとも恐れているのは、中国が「核心的利益」と主張する台湾において、台湾人が団結
することだ。そのために、中国は台湾人を団結させまいと台湾に混乱をもたらし、台湾人同士の離
間と反目を目論んでいることはつとに指摘されている。

 その象徴的な事例が昨年9月の蘇啓誠・台北駐大阪経済文化弁事処処長が自殺に追い込まれた事
件だった。

 あの事件からまだ1年も経たないというのに、総統選の予備選を舞台に、与党の民進党支持者の
間で、蔡英文支持派と頼清徳支持派がSNSなどで誹謗中傷を繰り返すという事態を招いている。

 この事態を「思う壺」とほくそ笑んでいるのは、中国であり、国民党であることは火を見るより
明らかなことだろう。

 昨日、台湾独立建国聯盟日本本部はこの事態を憂え「民進党の支援者同士で攻撃しあうことは、
民進党政権と台湾人の民主的な国を壊そうとする国民党と中国共産党を喜ばせるだけ」「台湾の国
を守るために、台湾人は団結して全力で民進党政権を支援していきましょう」という緊急声明を発
表した。

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台湾の民進党総統候補者選出について

 ご存じのように、来年の台湾総統選挙の民進党の候補者として、現役総統の蔡英文氏と元行政院
長頼清徳氏が立候補しております。我々台湾独立建国聯盟は民進党の候補者が蔡英文氏になるにし
ろ、頼清徳氏になるにしろ、全力で応援していくことを決めています。

 蔡英文総統も頼清徳氏も共に台湾人意識があり、学識が高く、人柄も誠実な立派な政治家です。
現在、世界中を見渡しても、このように優秀な候補者が二人もしのぎを削る政党はなかなか見当た
りません。

 しかし現在、両候補の支持者がネットを使って、相手候補を貶めるような発言を繰り返し、民進
党が分裂してしまうのではないかと懸念されています。

 ネットの書きこみには中国の手が入り、見えない力で台湾人の団結を阻害しているとも言われて
います。それに踊らされることのないよう、自らを戒める必要があります。民進党の支援者同士で
攻撃しあうことは、民進党政権と台湾人の民主的な国を壊そうとする国民党と中国共産党を喜ばせ
るだけです。

 昨年11月の統一地方選挙の結果から見て、来年1月11日の総統選挙、立法院議員選挙では民進党
が苦戦を強いられると予想されています。かつて民進党の敵は国民党でしたが、今や、国民党の後
に控える中国共産党が真の敵となりました。姿を見せずに巧みに台湾社会の隅々に入り込んできて
いる中国の黒い力に対し、クリーンな民主主義の力で闘うのは容易ではありません。

 しかし、全力を挙げて民進党政権を維持しなくてはなりません。元駐日台湾大使で津田塾大学名
誉教授の許世楷先生が、我々が今年3月に主催した2・28記念講演で述べたように、「台湾の場合、
政権交代は単なる政権交代ではなく、祖国交代につながる」のです。「台湾人の国が中国人の国に
なる」という意味です。

 仮に、民進党の支持者でなくても、自分や自分たちの子孫が自由で民主的な台湾で生活すること
を希望するのであれば、民進党候補者を選ぶ以外の選択肢はありません。

 台湾の国を守るために、台湾人は団結して全力で民進党政権を支援していきましょう。 

 2019年5月23日

                                台湾独立建国聯盟日本本部

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2>> 日本と台湾、「チョコ」が結ぶ長く深い意外な縁  市川 歩美(ショコラコーディネーター)

【東洋経済オンライン:2019年5月22日】
https://toyokeizai.net/articles/-/282007

 台湾が大好きな日本人は多い。日本から気軽に出かけられる国の1つであり、グルメや歴史を楽
しめる。そんな人気観光地・台湾が、カカオの産地であることを知る人は少ないだろう。

 カカオは言わずと知れた、チョコレートの主原料。アフリカや南米などで育つイメージが強いの
で「カカオって台湾でも獲れるの?」という声が聞こえてきそうだが、台湾南部の屏東(ピント
ン)県は、北緯22度を少し超えるくらいの位置にあり、カカオ栽培ができる。4月から6月は収穫の
最盛期だ。

 それにしても、南米原産で、熱帯の限られた環境下でしか育たないカカオが、なぜ台湾にあるの
だろう。どのように台湾に渡ったのか――。歴史を探ると、日本統治時代の台湾と、日本人の姿が
浮かび上がってきた。

◆日本統治時代、森永の創業者が台湾へ

 1927(昭和2)年2月10日。大きな志を持って台湾へ渡った1人の日本人がいた。森永製菓の創業
者、森永太一郎である。目的はカカオ栽培ができる土地を探すこと。森永氏は国内のチョコレート
需要の高まりを受け、カカオを国内で栽培し(当時台湾は日本統治下だった)日本の未来のため
に、チョコレートの自給自足を図ろうとしたのだ。

 総督府をはじめ、台北から台東まで、40日間にわたって休むことなく訪問・視察を続けた太一郎
は、カカオ栽培のための基盤を作って帰国。その事業を当時の常務取締役、大串松次氏に引き継いだ。

 遺志をついだ大串氏は、1937(昭和12)年2月に台湾へ渡り、栽培方針を固めて、屏東に約1万8
000坪、台東の阿?衛(アロエ)地区の農地を開墾する許可を得た。1939(昭和14)年には「森永
台湾殖産会社」を設立。屏東には新しく研究所や実験農場を構え、カカオ栽培が本格的に進められた。

 しかし、台湾の地にカカオを根付かせるのは、たやすいことではなかった。カカオは東南アジア
などの世界各国から持ち込まれたが、とくに運搬は苦労の連続。カカオの実は腐りやすく、実の中
から種を出したらなるべく早くまかないと発芽しない。台湾の冬の気温の低さもカカオの成長を妨
げた。

◆明治も台湾でカカオ栽培

 1939〜1940(昭和14〜15)年は、台湾の産地開発が盛んで、明治もカカオ栽培に取り組んだ。日
本チョコレート・ココア協会が発行する『日本チョコレート工業史』によれば、昭和15年、明治は
4カ所に開墾許可を得たが、やはり困難を極めた。「スマトラから運んだカカオを2000本植えて
も、冬の寒さと土地の乾燥のため、収穫はほぼなかった」という。

 森永が苗木を植えた屏東は、カカオは根づいたものの、チョコレート製造に十分な収穫はされぬ
まま太平洋戦争が始まった。事業は中断を余儀なくされ、戦争は激化。カカオ豆は本土に送られる
ことなく終戦を迎え、カカオ栽培の夢は破れてしまった。

 森永がカカオ栽培に取り組んだ足跡は、いまも台湾に残っている。

 台東の中心部から、車で1時間以上。静かな山あいに「森永村」がある。村でレストランを経営
している住民は「昔、ここに日本の『森永』の工場と事務所があった。それが村の名前になったの
だと、祖父から教わっています」と、話してくれた。

 「森永村は、森永と総督府が協力して人を集めた集落で、社内資料によると、もともと200人ほ
どが住んでいて、カカオやコーヒー栽培のために住民を増やしたようです」(森永製菓の小野隆さん)

◆地元のカカオでチョコレートを作るブランドも

 森永太一郎が台湾に渡ってから90年以上が過ぎた今、カカオの木は、しっかり台湾の大地に根を
下ろしている。主要産地と比べればごくわずかだが、2019年は昨年を上回る収穫があった。

 カカオの風味の個性を重視したBean to Bar(ビーントゥバー)チョコレートの流行で、台湾は
目新しい産地として注目され始めている。2010年以降はカカオ農家が増え、地元のカカオでチョコ
レートを作るブランドもできた。

 屏東産カカオからチョコレートを作る「福灣巧克力(Fu Wan Chocolate)」の敷地内には、カカ
オの木が育っている。カカオを使った料理を提供するレストランや、ホテルも併設し、昨年は日本
から100人近い観光客が訪れた。台湾はアクセスしやすく、治安のよいカカオ栽培国なので、カカ
オを目的に、観光客が訪れる。

 現在、台湾のカカオはほぼすべてが国内利用で、輸出はほとんどされていない。生産量がわずか
なので、カカオ豆が「世界一」と言われるほど高いのだ。

◆価格と品質のバランスが課題

 「台湾が本格的なカカオ生産地になるには、栽培量を増やし、同時にカカオ豆の品質を上げなく
てはなりません」。日本の有名ショコラティエである土屋公二さんは話す。海外市場に向けた展開
には、品質と価格のバランスが課題となる。土屋さんは2013年から定期的に台湾へ渡り、カカオ栽
培やチョコレート作りのアドバイスを続けている。

 一説には、戦後、台湾人がブラジルからカカオの苗を運び込んだとされるが、戦前の日本人によ
る前例がきっと生かされたことだろう。

 「日本人がカカオを台湾にもたらしたことに感謝しています。今も台湾のカカオには、戦前の品
種が残っています」と屏東で1997年からカカオを栽培する李松源さんは話す。「当時の日本人のカ
カオへの志とビジョンを賞賛します」とはFu Wan Chocolate 許華仁さんの言葉だ。

 戦前に日本人が植えたカカオは、今もどこかで育っているかもしれない。

             ◇     ◇     ◇

市川 歩美(いちかわ あゆみ)ショコラコーディネーター
大学卒業後、民間放送局に入社、その後NHKで、長年ディレクターとして番組企画・制作に携わ
る。現在はチョコレート専門のジャーナリストとして、チョコレート関連情報を、雑誌、TV、ラジ
オ、情報サイトなどのメディアに提供しながら、チョコレートブランド・消費者をつなぐショコラ
コーディネーターとして活動。商品販売・開発にもかかわるコンサルティングも行う。All About
チョコレートガイド。

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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
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・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
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・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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