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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3476号】 日華議員懇談会が3月に続き台湾のWHO年次総会へのオブザーバー参加支持を決議

2019/05/17

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3476]
1>> 日華議員懇談会が3月に続き台湾のWHO年次総会へのオブザーバー参加支持を決議
2>> 明日、坂口隆裕氏が「蔡焜燦先生と台湾歌壇」をテーマに「第45回台湾セミナー」
3>> 「台湾を通して日本を見る」酒井充子監督、作品への思い インタビュー
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● 5月18日、坂口隆裕氏が「蔡焜燦先生と台湾歌壇」をテーマに「第45回台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190502/

● 2019年:パパイヤ・マンゴー詰め合わせセットお申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fy8rd2eheoo7
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190506set/

● 2019年:ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込み
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 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190425lychee/

● 2019年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190425mango/

● 第2回黄文雄先生と行く日台の絆を探る旅【締切:6月14日】お申し込み
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190425kou/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第18期:3月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

◆ 日米台関係研究所:国際シンポジウム「日米台安全保障協力の方向性」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/just2018/qnf1m2vywvvq
 *詳細とお申し込みHP ⇒ http://just-j.tokyo/ 

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1>> 日華議員懇談会が3月に続き台湾のWHO年次総会へのオブザーバー参加支持を決議

 超党派の国会議員で構成する「日華議員懇談会」(古屋圭司会長)は5月15日、3月に続いて台湾
の世界保健機構(WHO)の年次総会(WHA)へのオブザーバー参加支持を決議し、その日の夕
刻、台北駐日経済文化代表処へ赴いて謝長廷代表に決議文を手渡した。

 決議文は厚生労働省(写し外務省)宛で、「台湾がいかなる政権であっても、保健衛生分野の豊
富な知見・経験を持つ台湾の参加を妨げてはならない」とし、また日本政府に対して、WHO年次
総会への「台湾のオブザーバー参加実現に向け、あらゆる機会に自らの立場や態度を明確に表明し
つつ、米国・英国・仏国・独国・豪州・カナダ・EUはじめ台湾の参加支持を表明している関係各
国・地域と連携し、台湾を招待する権限を有しているテドロス事務局長はじめWHO事務局への働
きかけをこれまで以上に強化するよう要請する」としている。

 謝長廷代表に決議文を手渡したのは、会長の古屋圭司・衆院議員(自民党)、幹事長の岸信夫・
衆院議員(自民党)、顧問の山東昭子・参院議員(自民党)、事務局長の木原稔・衆院議員(自民
党)、金子恭之・衆院議員(自民党)、牧義夫・衆院議員(国民民主党)、笠浩史・衆院議員(院
内会派「未来日本」)、西銘恒三郎・衆院議員(自民党)、水落敏栄・参院議員(自民党)の9
名。副会長の長島昭久・衆院議員(院内会派「未来日本」)も参加予定だったが都合で欠席した。

 ちなみに、日華議員懇談会は台湾と断交した翌1973年3月、自民党の灘尾弘吉議員を会長に藤尾
正行、中川一郎、玉置和郎、田中龍夫、渡辺美智雄といったタカ派の議員を中心に結成され、その
後、山中貞則・衆院議員や平沼赳夫・衆院議員が会長をつとめ、2018年3月に古屋圭司・幹事長が
会長に就いている。

 2019年5月現在の所属議員は287名で、全国会議員(議員定数は衆議院465人、参議院248人の713
人)の約40%を占める大所帯。国交のない台湾との交流の中核として活動している。

 下記に中央通信社の記事を紹介するとともに、台湾新聞が代表処を訪れた模様を4枚の写真とと
もに中文で報じ、決議文の全文も掲載いているのでご紹介したい。

◆台湾新聞:日華懇交付決議文 挺台參加WHA[5月16日]
 http://blog.taiwannews.jp/?p=51208

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台湾のWHO総会参加を支持 日本政府に国際連携要請 日華懇が決議採択
【中央通信社:2019年5月16日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201905160003.aspx

 (東京 16日 中央社)超党派の国会議員連盟「日華議員懇談会」(日華懇)は15日、世界保健機
関(WHO)年次総会への台湾のオブザーバー参加実現に向け、国際社会と連携しながらWHO側への働
きかけを強化するよう日本政府に要請する決議を採択した。日華懇の古屋圭司会長らが同日、東
京・白金台の台北駐日経済文化代表処を訪れ、謝長廷代表(大使に相当)に決議文を手渡した。 

 決議文は日本政府に対し、あらゆる機会に自らの立場や態度を明確に表明することや、米国や英
国、フランス、欧州連合(EU)など、台湾の参加支持を表明している国・地域と連携し、WHOのテ
ドロス事務局長や事務局への働きかけを強化するよう求めている。 

 台湾は2009年から8年連続でWHO総会にオブザーバー参加してきたが、17、18年は中国の圧力で招
請状が届かず、出席できなかった。今年のWHO総会は20日に始まる。だが台湾には招請状が届いて
いない。 

 日華懇は今年3月にもWHO総会への台湾のオブザーバー参加を求める決議を採択し、台湾への支持
を表明してきた。古屋氏は、政治信条などによって差別されてはならないことを明記したWHO憲章
に言及し、日本と同じ民主主義国家の台湾が政権次第で差別を受けることは許されないと指摘。日
本にとって感染症などの問題は重要で、グローバルな問題だとし、すでに台湾への支持を明確に表
明している国々と連携して、WHOに強く働きかけるべきだと述べた。 

 日華懇はすでに外務省や厚生労働省に対し、台湾のオブザーバー参加実現に向けてより一層努力
するよう求めたという。 

                               (楊明珠/編集:名切千絵)

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2>> 明日、坂口隆裕氏が「蔡焜燦先生と台湾歌壇」をテーマに「第45回台湾セミナー」

 「台湾歌壇」の会員数は、李登輝元総統とともに台湾の日本語世代を代表する蔡焜燦先生が2007
年に代表に就かれてから急速に伸びたそうです。2017年4月に迎えた創立50周年記念大会には日本
からも大勢駆けつけて盛大に行われ、蔡先生はこの50周年を見届けて安心されたかのように7月に
お亡くなりになりました。

 2018年12月、山口県下松市の米泉湖(べいせんこ)文学碑プロムナードに「蔡焜燦先生顕彰碑」
が建立されました。蔡先生を顕彰する碑は台湾でも日本でも初めてのことで、建立されたのは「蔡
焜燦先生を慕ふ和歌の会」代表の坂口隆裕(さかぐち・たかひろ)氏。蔡先生に日本人としての自
覚を呼び覚まされ、台湾歌壇でご指導いただいたご恩に報いたいという一念からだったそうです。

 令和元年最初のセミナーには、今年3月に本会理事にも就任した坂口隆裕氏を講師に迎え、蔡先
生が伝えたかったことなど「蔡焜燦先生と台湾歌壇」をテーマにお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

*会場で「蔡焜燦先生顕彰碑除幕式」のライブ録音を中心に、洪坤山氏の加藤さとる作曲「心の祖
 国」の歌も収録したCD「蔡焜燦先生顕彰碑建立記念盤」を頒布します。

*6月22日の第46回台湾セミナーは、王明理さん(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)を講師に
 「台湾出身日本兵への保障問題」をテーマに開催予定です(会場:文京区民センター・3-C会議
 室。午後2時30分〜4時30分)

*7月20日の第47回台湾セミナーは、呉正男氏(元信用組合横浜華銀理事長)を講師に「ソ連抑留
 と台湾出身戦歿者慰霊碑の建立」をテーマに開催予定です(会場:文京区民センター・3-C会議
 室。午後2時30分〜4時30分)。

 令和元年(2019年)5月吉日

                                    日本李登輝友の会

                    記

◆日 時:令和元年(2019年)5月18日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 A2出口 徒歩2分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 4b出口 徒歩5分
         JR総武線 水道橋駅 東口 徒歩10分

◆演 題:蔡焜燦先生と台湾歌壇

◆講 師:坂口隆裕氏(蔡焜燦先生を慕ふ 和歌の会代表)

     [さかぐち・たかひろ]  昭和29年(1954年)、福岡県生まれ。九州大学芸術工学部卒業
     (和楽器の音響について研究)。学生時代に国民文化研究会の夏合宿に参加して短歌詠
     みを体験。2005年〜2009年、半導体メーカー台湾デザインセンター出向。この間に蔡焜
     燦先生と出会い、日本人としての自覚を呼び覚まされて台湾歌壇に入会。3年間、月例
     会に通い続ける。2015年、蔡焜燦先生の勧めにより再生日本21のメンバーなどと「蔡焜
     燦先生を慕ふ 和歌の会」を設立して代表に就任。現在、アジアの和声についての研究
     を再開。一宇ソリューソンズ代表、旺玖科技股份有限公司顧問、日本李登輝友の会理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *5月17日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A 
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
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 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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2019年5月18日「第45回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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3>> 「台湾を通して日本を見る」酒井充子監督、作品への思い インタビュー

【中央通信社:2019年4月4日】
http://japan.cna.com.tw/search/201904040001.aspx?q=%E9%85%92%E4%BA%95

 (台北 4日 中央社)20年近くにわたり台湾の人々を取材し、ドキュメンタリー映画を制作して
いる日本人映画監督、酒井充子さん。酒井さんは先月下旬から、台湾本島をぐるりと一周する巡回
上映会を開催している。「台湾を考えることは日本を考えることでもある」と語る酒井さんは先月
末、台北市内で作品作りへの思いを語った。

▽台湾での出会い、台湾に対する無知から映画作りへ

 日本統治時代に日本語で教育を受けた「日本語世代」と呼ばれる人々が日本に抱く思いをまとめ
た「台湾人生」(2009年)、戦後の台湾にスポットを当てた「台湾アイデンティティー」(2013
年)など、日本統治下を生きた台湾の人々の姿を追ってきた酒井監督。元々映画が好きで、台湾映
画を含め世界各国の作品を見ていたが、その中でツァイ・ミンリャン(蔡明亮)監督の「愛情萬
歳」に出会い、同作の舞台になった台北を見てみたいとの気持ちが生まれた。そして初めて台湾を
訪れたのが1998年。その旅行での出会いが、以後20年以上続く「台湾のことしか考えていない」生
活の始まりになった。

 訪れた台北郊外・九フンのバス停で、70代くらいの男性から、日本統治時代に世話になった日本
人教師の話をされた。その時おじいさんが「先生に今でも会いたい」と語っており、戦後50年以上
経っているにもかかわらず、そのような思いを抱える人が台湾にいることに衝撃を受けた。(フン
=にんべんに分)

 以前は台湾について何も知らなかったという酒井さん。知っていることと言えば、教科書に載っ
ていた、1895年の下関条約で台湾や澎湖諸島が清から日本に割譲されたという歴史的事実のみ。
「知らなすぎることに対する自身への怒り」が「伝えたい」との思いを生み、自身を映画制作へと
突き動かすエネルギーになった。

 当時は北海道で新聞記者をしていた酒井さん。後に函館の映画祭の取材で映画人との交流が生ま
れたのも、映画監督に転身するきっかけになった。2000年に新聞社を退職し、2002年から日本と台
湾を行き来しながら取材を行っている。

▽台東を舞台にした「台湾萬歳」 撮影を縁に故郷との懸け橋に

 2017年に日本で公開された「台湾萬歳」は、東部・台東を舞台に、そこでまっすぐに生きる人々
の姿を通じて「変わらない台湾」を描いた。酒井さんは、日本統治下も、戦後の国民党政権によっ
て戒厳令が敷かれていた時代も、台湾の人々にとっては困難な時代だったと指摘する。そんな困難
な時代を乗り越えてきたからこそ今の台湾があるとし、同作では「その原動力を伝えたい」と力を
込める。

 「台湾萬歳」を上映する今回の台湾一周上映会では、3月20日から4月7日までの約半月で東から
西、北から南まで、トークイベントを含めて計17カ所をめぐる。台東の個人書店「晃晃二手書店」
がネットワークを通じて声掛けを行い、それに各地の個人書店などが手を挙げてくれたことで実現
した。酒井さんにとっては初めての試みだ。上映会では観客から「日本人のあなたがこの映画を
撮ってくれてすごくうれしい」という言葉をもらい、「この映画を作ってよかった」と感じたという。

 撮影を機に、酒井さんは台東と故郷の山口県周南市をつなぐ懸け橋になろうと考えている。「台
湾萬歳」の撮影地となった台東の高校や商工会が周南市を訪問したり、台東で2017年夏に行われた
「台湾萬歳」の上映会に周南市の人々が参加したりと、酒井さんの作品を通じて両県市で民間レベ
ルの交流が生まれた。一過性のものではなく、「細くても長く続けていけないか模索中」と目を輝
かせた。

 次回作の題材は台東の離島・蘭嶼。現在は取材を進めている段階で、来年末の完成を予定する。
これまで「台湾を通して日本のことを見る」ということを作品作りを通じて行ってきたという酒井
さんは、「蘭嶼と台湾本島の関係性は、日本における沖縄と本土の関係性に似通ったところがあ
る」と考察する。「蘭嶼を見ていくことで日本も見えてくるのではないか」と意欲を見せた。

▽ドキュメンタリー制作 「台湾を考えるきっかけに」

 近年、台湾では「湾生回家」(ホァン・ミンチェン監督)や「海の彼方」(黄インイク監督)な
ど日本統治時代の歴史を背景にしたドキュメンタリーが相次いで公開されている。その理由につい
て「当時を知る人がそろそろいなくなってしまうという危機感」が大きな要因なのではないかと酒
井さんは推察する。自身が取材を始めた当時はそういった危機感はなかったが、「台湾人生」の完
成からこの10年で取材対象者が相次いで亡くなり、「ラストチャンスだったんだ」と振り返ってみ
て感じたという。

 1本の映画がきっかけで、台湾に関するドキュメンタリーを手掛けるようになった酒井さん。
「(自身の)作品をきっかけに、台湾のことを思ったり考えたりする人がいればいいな」。そんな
思いで映画を撮り続けている。

                                      (名切千絵)

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*本会でご案内してきた台湾の高級調味料XO醤は、このほど台湾メーカーの都合により日本へ出
 荷できなくなったことが判明しました。今後も入荷できない状況となりましたのでご案内を取り
 止めます。ご了承のほどお願いします。(2019年4月16日)

● 2019年:ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込みフォーム *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn

● 2019年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込みフォーム *new
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● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキ・マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「鳳梨酥」「芒果酥」 2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
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・浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと(1)・(2)』*new
・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』 *在庫僅少
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

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・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』*在庫僅少
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
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・『セデック・バレ』(通常版)
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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