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【メルマガ日台共栄:第3462号】 「李登輝秘録」第2部 日本統治下に生まれて(1) 22歳まで「日本人だった」

2019/04/26

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1>> 「李登輝秘録」第2部 日本統治下に生まれて(1) 22歳まで「日本人だった」
2>> 米国連邦議会に「台湾保証法案(Taiwan Assurance Act)」が提案
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1>> 「李登輝秘録」第2部 日本統治下に生まれて(1) 22歳まで「日本人だった」

 4月3日から14日にかけ、第1部として10回連載の「李登輝秘録」(執筆:河崎眞澄・論説委員)
の第2部「日本統治下に生まれて」が昨日(4月25日)から始まりました。

 第2部も1部開始と同様になんと1面トップの扱いで、驚かされました。かつては連載小説が1面に
載るのは珍しいことではなく、読者は毎朝、一面下段に載る連載を楽しみにしていたものでした。

 しかし、連載が1面のトップ記事として掲載されるのは異例で、2部の開始も1面トップというの
はさらに異例の扱いです。

 本日の第2部2回目の「日本統治下に生まれて(2) 世界史教師の道を阻まれ」も1面掲載でした
が、さすがに紙面の左でした。

 節目の第2部開始ですので、昨日の連載「日本統治下に生まれて(1) 22歳まで『日本人だった』
 明治政府は教育から始めた」を下記にご紹介します。日本統治時代の教育がテーマで、李登輝元
総統が日本式の教育を受けて育った人間形成の軌跡を描くそうです。蔡焜燦先生も連載初登場です。

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「李登輝秘録」(12)  第2部 日本統治下に生まれて(1) 
22歳まで「日本人だった」  明治政府、教育から始めた
【産経新聞:2019年4月25日】
https://special.sankei.com/a/international/article/20190425/0001.html

 明治後半から大正を経て第二次世界大戦が終結した昭和20(1945)年までの50年間、台湾は日本
の統治下にあった。李登輝(り・とうき)は、台湾社会の構造や人々の生活様式が日本化されつつ
あった大正12(1923)年に生まれた。旧制の台北高等学校から京都帝国大学(現・京大)に進み、
日本式の教育を受けた。戦後の台湾で総統に上りつめた李の、日本統治時代を通じた人間形成の軌
跡をたどる。(敬称略)

「22歳まで日本人だったんだ。ここまでね」

 李は満面の笑みを浮かべながら、右の手のひらを水平にして、首まで持ち上げてこう話した。

 李の両親の家系は、何世代も前の祖先が中国大陸から台湾に渡ってきており、李に「日本と血の
つながり」があるわけではない。それでも「私たちの世代の台湾人は純粋な日本精神がある」と
言ってはばからないのは、もっぱら教育を指してのことだろう。

 日本の統治が始まった1895(明治28)年、台湾人子弟向け日本語学校「芝山厳(しざんがん)学
堂」が台北で開校した。その3年後には「台湾公学校(こうがっこう)令」が公布され、台湾全土
に初等教育が広がっていく。李は、「明治政府は植民地経営をまず、教育から始めた」と話し、植
民地を世界に広げていた欧米諸国との違いを指摘した。

 「台湾史小事典」(中国書店)によると、家庭内で台湾語など地元の言葉を使う子弟向けの公学
校は、1941年の段階で台湾全土に820校を数え、「あいうえお」から日本語を教えた。李は警察幹
部だった父親の転勤で公学校時代に4回も転校したというが、学校がない地域はなかった。

 両親が日本の教育を受けて、家庭でも日本語を使う台湾人の子弟や、内地(日本本土)出身など
日本人の子供が通った小学校は、同時期に150校あった。

 司馬遼太郎著「街道をゆく四十『台湾紀行』」(朝日新聞社)に司馬の案内役として登場し、李
とも交友が深かった蔡焜燦(さい・こんさん)(1927〜2017年)は、自身の母校である台中の「清
水(きよみず)公学校(現・清水国民小学)」を2015年に訪れ、当時を振り返った。

「昭和10(1935)年当時、内地にも少なかった『視聴覚教育』が清水公学校にはあったんだ」

 蔡は講堂の建物を案内しながら、「ここで映画を見せてくれたり、内地から招いた琵琶法師の生
の演奏を聴かせてくれたりした」と思い出話に花を咲かせた。

 レコードで音楽やラジオドラマなどを校内放送したという教室の建物も、当時のまま使われている。

 童謡や浪花節、軍歌など公学校時代に習ったという歌や日本神話を蔡は晩年もほとんどそらんじ
ていた。「目と耳で学習できた日本の教育のおかげ。世界観が広がったんだよ」と笑う。

 蔡は「台湾人を差別した日本人もいたにはいたが、台湾人の子供にも熱心で優しく接した日本人
の教師の存在は忘れない」という。

 台湾での日本語による教育の普及は、統治する側の日本に「植民地政策を貫徹させるため」との
狙いがあったことは、李も蔡も理解している。

 それでも李は、「数学や物理、歴史、哲学など、新しい知識を(日本語を通じて)吸収すること
ができた」と考えている。

 日本統治以前の台湾で教育といえば、富裕層の子弟が私塾に通って中国古典を学ぶか海外に出る
以外、ほとんど方法がなかった。

 公学校のころ、李は小学館の「児童百科事典」を繰り返し読み、淡水中学校に進んだころには古
事記、源氏物語、徒然草なども読破し、最難関の旧制台北高校の受験を目指していた。

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2>> 米国連邦議会に「台湾保証法案(Taiwan Assurance Act)」が提案

 米国の連保議会は台湾との関係強化をはかり、「台湾旅行法」や「2019国防授権法」「アジア再
保証イニシアチブ法」を次々と可決し、トランプ大統領も能動的に署名することでこれらの国内法
を成立させている。

 1979年4月10日に制定されてから40年目の節目の年を迎えた今年は、この動きにさらに拍車がか
かり、3月27日には超党派の上院議員により新たに「2019年版台湾保証法案(Taiwan Assurance 
Act)」が提案された。4月上旬には下院外交委員会で可決されている。

 法案は「大統領に、米台関係に関する国務省のガイドラインの見直しを命ずる」など5項目から
成り立っているそうで、その骨子について岡崎研究所が解説している。

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米国・トランプ大統領の台湾政策はいかに 岡崎研究所
【WEDGE infinity:2019年4月24日】

 米国の台湾防衛へのコミットメントを含む「台湾関係法」は、1979年4月の制定から、ちょうど
40周年を迎える。この節目に、米台関係の更なる強化を目指す動きが多く見られる。その一つに、
3月27日に米国の超党派の上院議員が提案した「台湾保証法案(Taiwan Assurance Act)」がある。

 これは、上院外交委員会の重鎮であるボブ・メネンデス上院議員(民主)が、トム・コットン
(共和)、マルコ・ルビオ(共和)、テッド・クルズ(共和)キャサリン・コルテス・マスト(民
主)、クリス・クーンズ(民主)の各上院議員と共同提案したものである。この法案の骨子は次の
通りである。

・大統領に、米台関係に関する国務省のガイドラインの見直しを命ずる。

・二国間および多国間の軍事演習に台湾を含める努力をするよう、国防長官に指示する。

・将官が台北に駐在武官として赴任することを求める。

・米国は、台湾の国際機関への意味ある参加を主張し続ける。

・台湾の非対称国防戦略、米国の武器の台湾への定期的な売却、米台二国間通商交渉の再開に対す
 る、議会の支持を表明する。

 このところ、米議会の親台湾の姿勢は勢いを増す一方である。昨年は、双方の高官の交流を勧奨
する「台湾旅行法」、米台防衛協力強化を謳った「国防授権法2019」、米国の台湾の安全保障への
コミットメントを改めて明言した「アジア再保証イニシアティヴ法(ARIA)」が続々と成立してい
る。そして、それに上記の「台湾保証法案」が新たに加わった。

 習近平は、今年1月2日の演説で、「一国二制度」による台湾の統一を目指すこと、台湾統一には
武力の行使をも辞さないこと、などを明言している。3月末には中国の戦闘機が中台中間線を越え
台湾側に侵入するという異例の威嚇行為に出た。

 従来、台湾との関係では、米議会が積極的で、米政府は慎重であった。しかし、トランプ政権
は、台湾問題では積極姿勢に大きく舵を切っている。長年米政権が及び腰であった台湾への武器売
却を加速させる構えを見せ、米海軍の艦船による台湾海峡の通過が頻繁に行われるようになってい
る。また、4月3日には、米国の対台湾窓口機関である米国在台湾協会(AIT)は、2005年以降、海
兵隊員を含む現役軍人が台北に派遣され同協会事務所の警備に当たっていることを明らかにしてい
る。これは、「台湾保証法案」が求める「将官が台北に駐在武官として赴任すること」に通ずる内
容であると言える。

 議会の親台湾姿勢の加速、トランプ政権の対台湾積極姿勢の下、台湾へのF-16V戦闘機(従来の
台湾の主力戦闘機F-16の改良版)の売却が進むかが大きな焦点となっている。台湾側は60機のF-
16Vを求めているという。『防衛白書』平成30年版によれば、第4、5世代戦闘機の数は、中国852機
に対し、台湾327機である。質量ともに中国が台湾の空軍力を圧倒している。台湾海峡の「現状」
を維持するには、米国による台湾への武器売却を含むコミットメントによる抑止力の強化が不可欠
と思われる。

 なお、米AEI研究所のマイケル・マッザ研究員(台湾問題に詳しい)は、トランプ政権がこの2年
で米台関係を前進させたことを評価しつつ、「米台関係が今後とも繁栄し続けるには議会のリー
ダーシップが死活的に重要である」、「議会は依然として米台関係の要塞であり、新たな時代の米
台関係の構築に重要なリーダーシップを提供し続ける」と指摘している。

 これまでの米国の台湾政策の決まり方、また、トランプ政権の移り気な性格を考えると、マッザ
の指摘は的を射ているように思われる。「台湾保証法案」は取り立てて目新しい内容を含んではい
ないが、米議会の意思表示という意味で、やはり重要であると思われる。

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