国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3450号】 後藤新平のデスマスク、台湾で発見!  金子 展也(台湾協会評議員)

2019/04/12

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成31年(2019年) 4月12日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3450]
1>> 後藤新平のデスマスク、台湾で発見!  金子 展也(台湾協会評議員)
2>> ブラックホール撮影の一翼をになった台湾チーム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 4月20日、杉本拓朗・青年部顧問を講師に「第44回台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190318/

● 浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと(1)(2)』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20190124/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第18期:3月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 後藤新平のデスマスク、台湾で発見!  金子 展也(台湾協会評議員)

【nippon.com:2019年4月11日】
 https://www.nippon.com/ja/japan-topics/g00672/
*バナー写真=後藤新平のデスマスク(筆者撮影)

◆繁体字:後藤新平的面部遺像在臺灣發現!
 https://www.nippon.com/hk/japan-topics/g00672/

 内務大臣兼復興院総裁として、関東大震災で壊滅した帝都の復興に大きな役割を果たした後藤新
平の没後90年にあたる2019年4月13日を前に、台北市のとある寺で後藤のデスマスクが一部メディ
ア向けに公開された。

 読者の中には、「なぜ台湾で?」と思われる人もいるかもしれない。

 台湾は、日清戦争の勝利によって日本が初めて手にした海外領土だった。後藤は第4代台湾総督
児玉源太郎を補佐する民政長官として、 1898(明治31)年から1906( 明治39)年までの8年間に
わたって、植民地経営に携わった。当時、台湾の人々の間に広まっていたアヘン吸引の禁止や、鉄
道・港湾など都市インフラの整備、製糖産業の育成など、矢継ぎ早に近代化政策を実行した後藤
は、今も台湾で多くの人にその名を知られる日本人の一人なのだ。

 実は、私自身が後藤のデスマスクと対面するのはこれが3回目だ。2006年11月、私は神社遺跡の
調査研究で訪れていた台北で、たまたま後藤新平のデスマスクに関する情報を入手し、台北市を走
る地下鉄MRTの圓山駅前にある臨済護国禅寺を訪れた。臨済護国禅寺は児玉源太郎が仏教布教のた
めに建てさせた寺で、本堂の建立にあたっては後藤も多額の寄付をするなど縁が深い。

 彌陀(みだ)殿の2階に安置されているおびただしい位牌に交じって、黒塗りの厨子が大切に保
管されていた。その扉を開くと、中に小さめの顔に自慢の口ひげと顎ひげを伸ばしたデスマスクが
あった。左右の扉には次のように書かれていた。

 昭和四年四月十三日於于京都府立病院逝去
 天眞院殿祥山棲霞大居士 霊位
 伯爵 後藤新平閣下像

 献納 辜顕榮

◆台北に献納したのは辜顕栄

 献納者として名前が記されていた辜顕栄(こけんえい)は台湾の実業家で政治家。日本統治下の
台湾で度重なる抗日運動の鎮圧に全面的に協力し、後藤から絶対的な信任を得て、台湾総督府の専
売事業だった樟脳(しょうのう)の製造・販売や塩田開発、アヘン、タバコ販売など譲り受け、巨
富を築いた。1923(大正12)年には勲三等に叙勲され、34(昭和9)年7月に貴族院議員に勅選され
た最初で、唯一の台湾人である。後藤とは、個人的にも深い親交を結んでいたことが知られている。

 後藤が倒れたのは、1929年4月4日早朝。講演の依頼を受け、東京発の夜行列車で岡山に向かう途
中、滋賀県米原市付近でのことだった。後藤は京都駅で列車から降ろされ、京都府立医科大学付属
病院に救急搬送された。

 後藤急病の報は台湾にいた辜にももたらされた。辜は、9日の近海郵船の大和丸で基隆を出発
し、12日に京都に到着し病院に駆け付けたが、その時点で、後藤は既に意識不明となっていた。13
日に危篤に陥り、そのまま息を引き取った。

 4月13日付の読売新聞は次のように伝えている。

  遥々(はるばる)台湾から見舞いに入洛 その贈物に絡む光栄も悲し 枕元に泣く辜顕栄氏
 後藤伯の病勢愈々(いよいよ)重く今夜は只(ただ)時間の問題と医員から宣告された12日の午
 後3時頃、力なげな歩みを運んで伯の病室を訪れた白髪の一老人があった、その人は元中華民国
 財政顧問の軍職に在り、我台湾統治に就いても少なからず尽瘁(じんすい)した結果勲三等を賜
 はつたと云(い)う台湾人辜顕栄氏であるが後藤伯と氏とは民政長官時代から肝胆相照らす親交
 を続け辜氏が隠世後も伯を慕ふの余り四季を通じて心尽しの贈り物と音信を絶たぬ程であった
 が、突然の発病を聞き遥々上つて来たのである、今は片言さへ発し得ない伯を見て老眼には涙に
 濡(ぬ)れ ―中略― 伯の危篤の悲報を聞いたので急遽(きょ)入洛したのであるが時既にお
 そくこの光栄を語り合う術(すべ)もない有様に余所(よそ)目も哀れな程嘆いてゐる。

 さらに、後藤の死去に関連した記事としては、「家族の希望によりデスマスクを取ることになっ
た」ことを複数の新聞が取り上げている。京都市内で理化学機器の製造をしていた上野製作所の技
師が待機していて、臨終が告げられると間もなく病室に入り、マスクを取った。石こうの型から3
つのデスマスクが作られたようであり、4月15日付の神戸新聞夕刊にはその写真が掲載されてい
る。このうちの1つが、いまわの際に台湾から駆け付けた辜に託され、辜が臨済寺に献納したとい
うことなのだろう。

 当初、臨済護国禅寺で対面したデスマスクが本物かどうか確信を持てずにいたのだが、2018年、
決定的な新聞記事を発見することができた。

 後藤死没翌年にあたる1930年4月12日付『台湾日日新報』に「故後藤伯 一周忌」と題して、後藤
の妻・和子が設立した台湾婦人慈善会が主催して臨済護国禅寺で法要が執り行われることになった
と書かれていたのだ。さらに、「同寺には昨年伯が京都府立大学病院で薨去(こうきょ)の際取っ
たデスマスク(死面)が辜顕栄氏の寄贈によって安置されてある」と記されていた。

 後藤家は臨済宗妙心寺派の檀家で、辜も同じ信徒であったという。台湾の近代化に尽くした後藤
に敬意を表し、台湾の地にぜひとも奉安したかったのだろう。

 残念ながら、現時点で、残る2つのデスマスクのゆくえは分かっていない。後藤家の本家の菩提
寺である岩手県奥州市の増長寺(臨済宗妙心寺派)や東京青山斎場で葬儀を取り仕切った青松寺な
ど思い当たる場所を調べてみたが、いまだ発見には至っていない。

 後藤は台湾民政長官を務めた後、南満州鉄道の初代総裁に就任、鉄道インフラの整備を核とした
都市計画を進めた。これは、全く推測の域を出ないことだが、もしかしたら、3つのデスマスクは
後藤とゆかりの深い、台湾、満州、日本に一つずつ納められているのではないだろうか。日本人の
習慣として決して一般的ではないデスマスクが死後、手際よく製作されたのには、家族だけではな
く、後藤が関係した人々の思いがあったのではないかと想像する。

 ちなみに、台北の臨済護国禅寺のデスマスクは一般公開されていない。日本統治時代について
は、台湾の人々の間でも評価が分かれており、これまでは、反日的な運動の攻撃対象になることへ
の懸念があったのであろう。日台関係が深化する中、いつの日かこの貴重な文化財が完全公開され
ることを期待している。

              ◇     ◇     ◇

金子 展也(かねこ・のぶや)
1950年(昭和25年)、北海道生まれ。小樽商科大学商学部卒業。卒業後、日立ハイテクノロジーズ
で勤務、2001年より06年まで、台湾に駐在する。専門は日本統治時代の台湾に造営された神社の調
査・研究。現在、一般財団法人台湾協会評議員。2012年から16年まで神奈川大学非文字資料研究セ
ンターで研究協力者として海外に造営された神社の調査研究を行う。著書に『台湾旧神社故地への
旅案内―台湾を護った神々』(神社新報社、2015年)、『台湾に渡った日本の神々』(潮書房光人
新社、2018年)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> ブラックホール撮影の一翼をになった台湾チーム

 ブラックホールの姿を捉えることを目指していた国際共同プロジェクト「イベント・ホライズ
ン・テレスコープ(EHT)」は4月10日、史上初めてブラックホールの撮影に成功したと発表
し、同プロジェクトに所属する日本、米国、ベルギー、チリ、中国、台湾の6カ所で同時会見し、
「ブラックホールシャドウ」と呼ばれる影の映像を公開した。

 画像は2017年4月、米国のハワイ州とアリゾナ州、スペイン、メキシコ、チリ、南極にある8基の
電波望遠鏡を組み合わせることで、地球の直径にほぼ相当する約1万2000キロにわたる仮想天文台
をつくり、数日間にわたり収集したデータを基に作成されたという。

 「Taiwan Today」は、台湾で会見した中央研究院天文・天文物理研究所の松下聡樹研究員の解説
について「今回撮影に成功したのはおとめ座銀河団にある楕円銀河『M87』の中央にある巨大ブ
ラックホール。地球から約5500万光年の距離にあり、質量は太陽の65億倍に相当する。今回公開し
た映像は2017年4月に撮影したもの。映像はまるで新月を撮影したもののようで、中央部分が黒く
なっている。7日間観測したが、いずれも同じような映像が撮影されたという」と報じている。

 中央通信社も台湾での会見模様を伝え、また中央研究院も記者会見について伝えているので併せ
てご紹介したい。

 実は、日本と台湾は天体望遠鏡を通じても交流が深く、2014年2月7日、国立天文台と中央研究院
は、ハワイ島のマウナケア山頂にある国立天文台すばる望遠鏡の性能向上へ向けた研究開発を行う
ため「協力継続覚書」を交わしている。

 なお、中央研究院の天文・天文物理研究所には現在、日本から井上允(いのうえ・まこと)、中
村雅徳(なかむら・まさのり)、松下聡樹(まつした・さとき)、浅田圭一(あさだ・けいいち)
などの研究員が所属し、日本人研究者も台湾チームの一員としてこの国際共同プロジェクトに臨ん
でおり、こういうところにまで日台が協力関係にあることを素直に喜びたい。

◆中央研究院:看到了!中研院參與國際計畫 發表史上首張?洞影像[4月10日]
 https://www.sinica.edu.tw/ch/news/6191

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾のチームが喜び「一翼を担った」 ブラックホール撮影
【中央通信社:2019年4月11日】

 (台北 11日 中央社)国際共同研究プロジェクト「イベント・ホライズン・テレスコープ」に参
加した台湾の学術研究機関、中央研究院は10日夜、台北市内で会見し、世界で初めて撮影に成功し
たブラックホールの画像を公開した。廖俊智院長は「今世紀で最も重要な発見の一つにおいて、台
湾はその一翼を担った」と喜びを示した。発表は日本など世界6カ所で同時に行われた。 

 観測には世界各地の8つの望遠鏡が使用され、同院は3つの望遠鏡の運用を支援したほか、データ
の画像化、コンピューターのシミュレーションを担当した。 

 同プロジェクトには世界各地から200人余りが参加。同院天文・天文物理研究所の浅田圭一副研
究員によれば、同院のチームは昨年、北極のグリーンランド望遠鏡で同プロジェクトに加わった。 

 台湾が運用を支援したのは、アルマ望遠鏡(南米チリ)、ジェームズ・クラーク・マクスウェル
望遠鏡(米ハワイ)、サブミリ波干渉計(同)。このうちアルマ望遠鏡とサブミリ波干渉計は中央
研究院が建設に最初から参加した。 

                           (許秩維、余暁涵/編集:名切千絵)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*台湾の高級調味料XO醤は在庫切れのためお申し込みを中止しています。悪しからずご了承のほ
 どお願いします。入荷予定が分かり次第、本誌やホームページでお伝えします。(2019年1月9日)

● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキ・マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「鳳梨酥」「芒果酥」 2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと1・2』*new
・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』 *在庫僅少
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』*在庫僅少
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan







規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。