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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3446号】 断交ドミノは台湾にとって好機  丹羽 文生(拓殖大学海外事情研究所准教授)

2019/04/07

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成31年(2019年) 4月7日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3446]
1>> 断交ドミノは台湾にとって好機  丹羽 文生(拓殖大学海外事情研究所准教授)
2>> 朝日新聞は台湾の蔡焜燦氏の言葉を正しく伝えろ  上田 真弓(文筆家)
3>> 本日16時、片倉佳史のもっと台湾トークライブin新橋 新刊刊行記念
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1>> 断交ドミノは台湾にとって好機  丹羽 文生(拓殖大学海外事情研究所准教授)

【View point:2019年4月6日】

 「中華民国」とは何か、どこにあるか。こう問われても、大半の人は首を傾(かし)げるだろ
う。今や「中華民国」なる言葉は死語になったと言っても過言ではない。

 1912年1月、辛亥革命の結果、孫文を臨時大総統に中国大陸の南京で成立したのが「中華民国」
である。第2次世界大戦を経て、46年6月から3年半に亘(わた)り、中国大陸において毛沢東率い
る共産党軍と蒋介石率いる国民党軍との間で国共内戦が繰り広げられ、その結果、勝利した毛沢東
は中国大陸で「中華人民共和国」の建国を宣言し、敗北した蒋介石は台湾に逃走して、そこへ「中
華民国」を移設した。以来、台湾は「中華民国」に実効支配されている。

 李登輝政権の下で台湾は、加速度的に自由化、民主化が進み、併せて「中華民国」の台湾化が図
られていった。陳水扁政権の時は「中国」や「中華」の呼称を「台湾」に変える「正名運動」が推
し進められ、受理はされなかったものの「台湾」の名称での国連加盟を目指した。しかし「中華民
国」から脱することはできなかった。

 しかも、71年10月の「中華民国」の国連脱退以降、国際社会では「中国」を代表するのは「中華
人民共和国」で、日本も翌年9月に「中華人民共和国」と外交関係を結んだのと同時に断交し、そ
の結果、まるで台湾が「中華人民共和国」の「地域」であるかのような虚構が罷(まか)り通って
いる。

 加えて日本では「台湾独立」を「『中華人民共和国』からの独立」と捉える向きがあるが、これ
は大きな間違いである。過去、台湾は一瞬たりとも「中華人民共和国」による統治を受けたことが
ない。何の根拠もない荒唐無稽なフィクションであるにもかかわらず、そう勘違いしているのは
「中華人民共和国」が躍起になって、台湾は「中華人民共和国の領土の不可分の一部である」と喧
伝(けんでん)しているからであろう。「台湾独立」とは「『中華民国』からの独立」を意味する
ものなのである。

 今、台湾は中国の横槍(よこやり)による断交ドミノに悩まされている。蔡英文政権発足後、サ
ントメ・プリンシペ、パナマ、ドミニカ、ブルキナファソ、エルサルバドルと続き、その結果、国
交のある国は僅(わず)か17カ国にまで激減した。札束で頬っぺたを叩(たた)くように、台湾と
外交関係を持つ国に手を突っ込むという中国の遣(や)り口は下劣極まりない。

 だが、この断交ドミノは台湾にとって大きなチャンスになる可能性もある。厳密に言えば、これ
らの国々が断交した相手というのは台湾ではなく「中華民国」である。もちろん、日本が外交関係
を断ち切ったのも「中華民国」で、アメリカも同じである。故に、この勢いで世界中全ての国が
「中華民国」と断交すれば「中華民国」は消滅する。そうなれば、台湾は「台湾」として本来の姿
に戻ることができるのではないだろうか。些(いささ)か単純に思われるかもしれないが、事実、
「台湾独立」を志向する人々の間では、「中華民国」の鎧(よろい)を脱ぎ去る好機として、これ
を歓迎する向きもある。今後の帰趨(きすう)を静かに見守っていきたい。

             ◇     ◇     ◇

丹羽文生(にわ・ふみお)
昭和54年(1979年)、石川県生まれ。東海大学大学院政治学研究科博士課程後期単位取得満期退
学。博士(安全保障)。東北福祉大学、青山学院大学で非常勤講師。2012年、拓殖大学海外事情研
究所准教授に就任。2017年、拓殖大学海外事情研究所附属台湾研究センター長に就任。岐阜女子大
学特別客員教授、一般財団法人日本戦略研究フォーラム理事、一般財団法人自由アジア協会理事。
専門分野は政治学、政治過程論、日本外交史。著書に『「日中問題」という「国内問題」─戦後日
本外交と中国・台湾』など。

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2>> 朝日新聞は台湾の蔡焜燦氏の言葉を正しく伝えろ  上田 真弓(文筆家)

【稲毛新聞「論壇」:2019年4月5日】

 1月10日の朝日新聞夕刊「平成とは」で、「司馬遼太郎の案内人」と題して台湾の蔡焜燦氏が紹
介されていた。

 私は17年前に蔡焜燦氏の著書『台湾人と日本精神』(初めは日本教文社、のちに加筆して小学館
文庫から出版)を読んで台湾の歴史と日本との深いつながりを知り、台湾人の日本に寄せる熱い思
いを知って感動した。その後、産経新聞が企画した李登輝元総統に会ってお話を伺う台湾ツアーに
5回参加した時、蔡焜燦氏が毎回歓迎夕食会を開いてくれた。蔡焜燦氏は私たちに日本がいかに素
晴らしい国か、日本時代の台湾の教育がどれほど素晴らしかったなどを熱く語ってくれた。

 また私がメンバーを募って台湾を訪れ、産経新聞の台北支局長だった河崎真澄記者と食事した
時、ちょうど同じホテル内の宴会場で日本から来た大勢の人達との食事会を開いていた蔡焜燦氏の
所に河崎記者が私を案内してくれ、蔡焜燦氏が日本人グループの皆さんに「日台交流に努めている
上田真弓さんです」と紹介してくれて感激したのも懐かしい思い出だ。また蔡焜燦氏が来日して靖
国神社に参拝された時にもご一緒して、たくさんお話を聞いた。

 さて、朝日新聞のこの記事には何が書かれているのか興味深く読んだが、「蔡はビジネスや観光
で頻繁に来日した。定宿の帝国ホテルで毎回のように会った。日本統治時代に日本人から差別され
たこと、大陸から国民党がやってきて台湾語を禁じたこと。歴史や文化を丁寧に教えてくれた」と
書いているので驚いた。日本時代の台湾を懐かしみながら日本の教育がどれほど素晴らしかったか
などをたくさん話したはずだが、そんなことはまったく書かれていない。

 蔡焜燦先生のことだから日本のよいところをたくさん話したに違いないが、日本人に差別された
とだけ書いたのだ。この記事を書いた藤原秀人という記者は、こんなことを書いて蔡焜燦先生に申
し訳ないと思わないのか。恥ずかしくないのか。蔡焜燦先生を裏切るようなことを書いて、自分が
嫌にならないのか。ご自身のことを親日家以上の愛日家だと言っていた蔡焜燦先生のことを、まる
で日本を恨んでいるかのように書いたのだ。

 これを読んだ朝日新聞の読者は、蔡焜燦氏とはそういう人だと思ってしまうだろう。実にいやら
しい、許しがたい記事だ。読者を騙すようなことを書いて、新聞記者としての誇りはないのか。一
昨年亡くなった蔡焜燦先生が読んだら激怒するだろう。昔はこんな卑劣なことをする日本人はいな
かった、日本精神はどこに行ったんだと嘆くだろう。朝日新聞は蔡焜燦先生が話したことを正しく
伝え紙面で全部紹介して頂きたい。

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3>> 本日16時、片倉佳史のもっと台湾トークライブin新橋 新刊刊行記念

◆片倉佳史のもっと台湾トークライブin新橋 新刊刊行記念
 https://kokucheese.com/event/index/561007/
*本日11時現在、残席4名と残り少なくなっています。

 2019年4月7日、東京・新橋で新刊の刊行を記念して講演会を開くことになりました。 

 ウェッジさんより刊行となった『台北・歴史建築探訪〜日本が遺した建築遺産を歩く』はおかげ
様で反響は大きく、とても嬉しく思っております。

 今回の講演では台北市内に残る歴史建築について、日本統治時代の都市計画や建築家たちの素
顔、街歩きのポイントなど、書籍には書けなかった取材秘話などとともに、皆さんと台湾の魅力を
分かち合いたいと思います。

 場所は新橋駅に近い新橋ビジネスフォーラムです。 ここは一昨年、片倉真理の著作『台湾探見 
Discover Taiwan〜ちょっぴりディープに台湾体験』の刊行記念講演をした場所でもあります。広
めの会場なので、窮屈さを感じることなく、過ごせると思います。より多くの方にお会いできるこ
とを楽しみにしております。

 なお、会場では特別価格による拙著の会場販売も致します。また、講演終了後、同会場で懇親会
も予定しています。

 台湾好き同士、おしゃべりを楽しみましょう(ご希望の方はメッセージください)。どうぞよろ
しくお願いいたします。

片倉佳史 

※4月5日、好評につき、定員を10名増やしました(ありがとうございます)。 

『台北・歴史建築探訪』刊行記念講演in新橋 

・日 時:2019年4月7日(日)16時〜 

・場 所:新橋ビジネスフォーラム 
     東京都港区新橋1-18-21第一日比谷ビル8階 
     都営三田線内幸町A2出口からすぐ。JR新橋駅から徒歩4分 
     ※2階にレストラン「フォルクス」が入っているビルです。 

・会 費:2000円 

・定 員:100名 

・主 催:台湾漫遊倶楽部 

・協 賛:フォルモサレール?楽部、一般社団法人台湾世界遺産登録応援会

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*台湾の高級調味料XO醤は在庫切れのためお申し込みを中止しています。悪しからずご了承のほ
 どお願いします。入荷予定が分かり次第、本誌やホームページでお伝えします。(2019年1月9日)

● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキ・マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「鳳梨酥」「芒果酥」 2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・浅野和生編著『日台関係を繋いだ台湾の人びと1・2』*new
・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』 *在庫僅少
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(故宮博物院長)監修『台湾史小事典』(第三版)  *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
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・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』*在庫僅少
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『台湾人生』

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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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