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【メルマガ日台共栄:第3432号】 台湾次期総統候補選び、民進党は蔡英文と頼清徳の2強対決へ  野嶋 剛(ジャーナリスト)

2019/03/19

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1>> 台湾次期総統候補選び、民進党は蔡英文と頼清徳の2強対決へ  野嶋 剛(ジャーナリスト)
2>> 【祝】 中国文化大学が「日本研究センター」を設立
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1>> 台湾次期総統候補選び、民進党は蔡英文と頼清徳の2強対決へ  野嶋 剛(ジャーナリスト)

【WEDGE infinity「野嶋剛が読み解くアジア最新事情」:2019年3月19日】

 台湾で与党民進党の次の総統選挙の候補者立候補手続きで、18日、元行政院長の頼清徳氏が出馬
を表明し、党本部に対して立候補を申し出た。すでに現職総統の蔡英文氏が出馬を表明しているた
め、蔡英文VS頼清徳という2強対決構図の激しい選挙戦になることが事実上確定した形になった。

 頼清徳氏は出馬しないとの見方が大勢を占めているなかの出馬宣言に、台湾には驚きが広がっ
た。台湾のベテラン政治家が筆者に語ったところによれば、17日の深夜、この人物に対して、頼清
徳氏から電話があり、「自分の政治家人生を賭けて、チャレンジしたい」という内容の一報がなさ
れたという。

 今後は、4月4日から9日までの間に候補者による政見発表会があり、世論調査の結果をもとに決
まった候補者が4月17日に発表される。頼清徳氏は、人気では民進党の政治家のなかではナンバー
ワンだが、党内の主流派は蔡英文総統の再任を目指すことで一致しており、複雑な戦いになりそうだ。

◆頼清徳氏が出馬に踏み切ったワケ

 頼清徳氏の立候補表明の伏線には、16日に投開票された立法委員(国会議員)選挙の結果があっ
た。4つの欠員を争う補欠選挙で、党勢が弱体化する民進党の全敗が危ぶまれるなか、接戦の末に
かろうじて2議席を確保し、来年1月以降の総統選・立法委員選に向け、首の皮一枚がつながった
形になった。

 立法委員の補選は、新北市、台南市、彰化県、金門県にある4つの議席を争ったもので、新北
市、台南市は民進党の候補が勝利し、彰化県、金門県は国民党と国民党系の候補がそれぞれ勝利し
た。新北市、台南市の選挙区は、民進党が圧倒的に強い「グリーンの中のグリーン(グリーンは民
進党のイメージカラー)」と呼ばれるところで、民進党の選挙としては過去最悪レベルだった2008
年の立法委員選挙でも落とさなかった全国17の選挙区のうちの2つだ。

 ここで敗北すれば、民進党の希望は完全に打ち砕かれるほどのダメージになることが予想される
ため、全党の力を挙げて2つの選挙区の勝利を狙った。特に注目を集めたのは頼清徳氏の側近の一
人である郭国文・元労働次官が出馬していた台南市の第二選挙区だった。対立候補の国民党候補
が、先日の統一地方選で「韓流」旋風を巻き起こして高雄市長に当選した韓国瑜氏の勢いを借りて
「対中関係改善による農漁業振興」をアピールし、民進党の分裂もあって一時は10%ほどの支持率
の差をつけられる局面もあった。

 しかし、市長を2期務めたお膝元・台南市での敗北は許されない頼清徳氏は連日、郭国文氏と一
緒に朝から街頭に立って選挙運動に積極的に参加。「彼自身の選挙でもこれほど熱心に運動してい
るのを見たことがない」と言われるほどの力の入れようを見せ、劣勢からの逆転につなげることに
なった。

 そのため、頼清徳氏が今回、総統選挙に立候補する目は残ったのである。一方で、党内の多数派
の声は、次期総統選は「蔡英文総統・頼清徳副総統」の「最強コンビ」で戦うべきだという意見も
少なくなく、頼清徳氏があえて党内の反対の声を押し切って名乗りを上げた背景には、前回の統一
地方選で大敗を喫した民進党を救うには、低迷する蔡英文総統に任せておくわけにはいかず、自分
が立候補するべきだという決意があったと見られる。

 また、現在年齢が59歳と決して若くない頼清徳氏にとって、今回の機会を逃せば次期選挙では台
頭してきている次世代に追い越されかねないという危機感もあったと見られる。

 これまでの各種世論調査では、民進党の党内選挙で蔡英文氏と頼清徳氏の争いとなった場合、ほ
ぼダブルスコアで頼清徳氏が蔡英文氏を上回るという結果が出ているケースが多い。独立派は就任
以来、中国に融和的だった蔡英文氏を嫌っており、頼清徳氏を支持するだろう。しかしながら、過
去に台湾の総統の現職が再選のために出馬できなかったケースは一度もない。そして、陳水扁氏も
馬英九氏も、再選の選挙では対立候補を抑えて当選を果たしている。そのなかで、党内主流派には
蔡英文氏の再任を推す声が支配的で、過去の世論調査の通りの民意が党による世論調査で現れるか
どうかは未知数である。

◆台湾総統選を見据えた「熱戦」に注目

 一方の蔡英文氏は、昨年11月の統一地方選の大敗後、それまではあまり受けなかったメディアの
インタビューや記者会見を積極的に受けるようになり、フェイスブックなどでも活発に情報発信す
るなど、従来の「内向き」批判の解消に努める姿勢を見せている。また、中国が台湾への統一攻勢
を強めるなかで、蔡英文総統も厳しい対中姿勢を見せており、一時に比べて、党内の求心力が回復
しつつある傾向を見せている。それだけに、人気のある頼清徳氏との競争となるのは避けて安全に
総統選に臨みたかったとみられる。

 現在、台湾の政治家のなかで最も勢いのある国民党の韓国瑜・高雄市長は、対中関係の改善を掲
げて、対中貿易の振興による農民や漁民の票までも集める戦略をとっている。そのなかで自らを
「台湾独立の仕事に一生を捧げている」と公言している頼清徳氏に対して、国民党や中国政府がネ
ガティブキャンペーンを仕掛けてくる可能性もある。人気が低迷する蔡英文氏が相手のほうが国民
党は戦いやすい、という計算が働くに違いないからだ。

 いま、野党で政権奪還を狙う国民党は、前党主席の朱立倫氏や現党主席の呉敦義氏、元立法委員
長の王金平氏、前総統の馬英九氏、そして、人気ナンバーワンの韓国瑜氏などが候補として取りざ
たされ、乱戦気味になっている。総統候補選びの党内手続きが民進党よりも時期的に遅れている国
民党は、この民進党の総統候補選びの展開を慎重に見極めていくだろう。

 虎視眈々と立候補の機会を狙っていると見られる第三勢力の柯文哲・台北市長の動きも、民進党
の候補者が蔡英文氏になるか頼清徳氏になるかで影響を受けてくるだろう。来年1月が想定される
台湾総統選の流れを決めるうえでも、民進党の候補者選びは見逃せない熱戦となりそうだ。

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2>> 【祝】 中国文化大学が「日本研究センター」を設立

 台北市郊外の陽明山近くにある私立大学の中国文化大学は1962年の創立で、その翌年に日本語学
科を設置している。これが台湾の大学に日本語学科が設置された嚆矢だという。

 去る3月12日、中国文化大学に「日本研究センター」が設立され、看板除幕式が行われた。14日
には日本研究センター開幕セレモニーが開かれ、併せて李成市・早稲田大学教授、朴[吉吉]熙・ソ
ウル大学教授、楊永明・台湾大学教授、頼住光子・東京大学教授らを招き、日本学の国際化や東ア
ジアにおける日本研究の現状と展望などについ国際学術フォーラムを開いている。

 日本研究センターは、人文と社会科学の対話・青年研究者の育成・海外の研究センターと連携し
た共同研究・「東アジア研究叢書」の出版を設立目標としているという。

 日本の大学における「台湾研究センター」は、羅福全・台北駐日経済文化代表処代表の熱心な働
きかけにより、母校の早稲田大学が2003年10月に台湾研究所を開設したことを嚆矢として、中京大
学社会科学研究所の台湾史研究センター(2008年1月)、広島大学の台湾研究センター(2013年12
月)、拓殖大学の台湾研究センター(2016年4月)などほんの数ヵ所しかない。

 台湾を東アジア研究などの一地域として研究対象としているところは結構あるようだが、台湾を
専門的に研究する機関は少ない。日本の大学には台湾語学科さえなく、日台の交流密度に比べると
お寒い現状だ。

 ところが、台湾には北から南まで「日本研究センター」が設立されている。日本台湾交流協会の
調査では、台湾大学の日本研究センターはじめ13大学にものぼる。ここに中国文化大学が参入した
ので14大学となる。

・台湾大学 日本研究センター
・政治大学 現代日本研究センター
・輔仁大学 日本研究センター
・淡江大学 日本研究センター
・台北大学 アジア太平洋地区研究センター 日本研究部門
・中国文化大学 日本研究センター
・台北城市科技大学 日本研究センター
・開南大学 日本研究センター
・中興大学 日韓総合研究センター 
・台中科技大学 日本研究センター
・東海大学 学際的日本地域研究センター
・勤益科技大学 日本研究センター
・中山大学 日本研究センター
・成功大学 日本研究センター

◆中央通信社:台湾の中国文化大、日本研究センター設立[3月13日]
  http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201903130002.aspx

◆日本台湾交流協会:中国文化大学日本研究センター開幕セレモニー及び国際学術シンポジウム開催[3月18日]
  https://www.koryu.or.jp/news/?itemid=1064&dispmid=5287

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 どお願いします。入荷予定が分かり次第、本誌やホームページでお伝えします。(2019年1月9日)

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 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

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・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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