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【メルマガ日台共栄:第3382号】 「安倍首相には憲法改正を成し遂げてもらいたい」台湾の李登輝元総統

2019/01/04

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1>> 「安倍首相には憲法改正を成し遂げてもらいたい」台湾の李登輝元総統
2>> 習近平氏の談話に対するわが国の立場について  蔡 英文
3>> 全日本台湾連合会が1月27日開催の新年会に謝長廷代表を招き講演会
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 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
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◆ 日本李登輝友の会事務局の年末年始
 *12月28日(金)〜2019年1月6日(日)までお休みさせていただきます。

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1>> 「安倍首相には憲法改正を成し遂げてもらいたい」台湾の李登輝元総統

【産経新聞:2018年1月2日】

 台湾で1988年から2000年まで総統を務めた李登輝氏(95)は産経新聞の取材に応じ、19年に「憲
法改正」が議論の焦点になる日本について、「安倍晋三首相には『憲法改正』を成し遂げてもらい
たい」と述べた。

 「安全保障で米国依存だけでなく、独自の抑止力が必要だ」とも強調。憲法9条の自衛隊明記で
防衛体制を明確化し、中国や北朝鮮からの軍事脅威が高まる中で、東アジアの安全保障でも役割を
果たすよう期待を示した。

 李氏は在任中、総統選出で有権者の投票による直接選挙制を初めて導入するなど、台湾の憲法を
改正してきた経緯がある。日本の改憲についてもかねて、支持する立場をとってきた。

 改めて日本に改憲を求めた背景として李氏は、ペンス米副大統領が18年10月の演説で米国の対中
対決を安保面でも明確にしたことを念頭に、「米中は『第2次冷戦』時代を迎えた。米国の対中政
策の急変を安倍首相も常に頭に入れておかねばならない」と指摘した。

 安倍氏と長年にわたり個人的な交友関係にある李氏は、「日本が米国と対等で密接な同盟関係を
持つことによる『インド太平洋構想』を進め、(中国の巨大経済圏構想)『一帯一路』に対抗する
ことに賛成だ」と踏み込んだ。一帯一路が中国の対外覇権の手段とみている。

 台湾を「自国の領土の一部」と主張する中国は、台湾統一に武力行使も選択肢に挙げている。台
湾海峡や南シナ海で中台はなお、緊張状態にあり、「第2次冷戦」は、台湾にとっても安全保障上
の懸念となる。

 李氏はさらに、「覇権主義的な中国がアジアのリーダーになった場合、(アジアの)他国は大い
に迷惑する」とも話し、中国の台頭に強い警戒感を示した。

 インタビューは、台北市内で18年10月4日に行い、その後、書簡による追加質問で回答を得た。

                                      (河崎真澄)

              ◇     ◇     ◇

■李登輝氏
1923年1月15日、日本統治下の台湾生まれ。旧制の台北高校を経て、京都帝国大(現京都大)で農
業経済学を学んだ。米コーネル大で博士号。台北市長などを経て、副総統だった88年1月13日、蒋
経国総統(当時)の死去に伴い総統に昇格。中国国民党の主席も兼務し、政権中枢から民主化を進
めた。96年3月実施の初の総統直接選挙で当選。2000年5月まで12年あまりの総統在任中に「台湾人
意識」教育の普及や、東南アジアなどとの実務的な対外関係の構築に努めた。退任後は9回にわた
り訪日した。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 習近平氏の談話に対するわが国の立場について  蔡 英文

 昨日の本誌で伝えたように、年頭から台湾と中国が激しい舌戦を展開し、今年1年を暗示するか
のような波乱含みの年明けとなった。

 習近平・中国国家主席は1月2日午前10時(日本時間同11時)から人民大会堂で開催された「台湾
同胞に告げる書」発表40周年記念大会において、台湾に関し「台湾同胞は……国家の完全なる統
一、民族の偉大なる復興を無上の光栄な事業として受け止めるべきだ」などと演説した。習氏は
「われわれは、武力の使用を放棄することを約束せず、あらゆる必要な措置を取る選択肢を保有す
る」とも述べた。

 これに対し、台湾の蔡英文総統が即座に反応し、その日の午後、「我々はいまだかつて『92コン
センサス』を受け入れたことがない」「中国に対して、勇気をもって民主主義への一歩を踏み出す
よう呼びかける」などと、台湾の立場と拠って立つ民主主義の価値について表明する談話を発表した。

 中華人民共和国の国営通信社である新華社通信日本語版が演説内容の詳細を掲載し、また台湾の
「Taiwan Today」誌が談話全文の日本語訳を発表したので、併せて下記にご紹介したい。

◆「台湾同胞に告げる書」発表40周年記念大会開催、習近平氏が重要演説
 【新華社日本語版:2018年1月2日】
 jp.xinhuanet.com/2019-01/02/c_137714642_2.htm 

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蔡英文総統、中国・習近平氏の談話に対するわが国の立場について
【Taiwan Today:2018年1月3日】
https://jp.taiwantoday.tw/news.php?unit=148&post=148099

 蔡英文総統は2日午後、中国の「台湾同胞に告げる書」発表40周年式典で習近平国家主席が発表
した談話に関し、わが国の政府の立場を説明した。談話の全文は以下の通り。

★★★★

 きょう(2日)午前、中国の習近平国家主席が、いわゆる「台湾同胞に告げる書」40周年記念式
典で談話を発表し、「一国二制度」による台湾統一の具体案を模索する考えを示した。中華民国の
総統として、私はここで我々の立場を説明したい。

 まず、我々はいまだかつて「92コンセンサス」を受け入れたことがないことを強調しなければな
らない。その根本的理由は、北京当局が定義した「92コンセンサス」が、つまりは「一つの中
国」、「一国二制度」であるからだ。きょうの習近平氏の談話は、我々の懸念が正しかったことを
証明した。ここで私は重ねて主張する。台湾は断固として「一国二制度」を受け入れない。台湾の
民意の圧倒的多数は「一国二制度」に強く反対しており、これは「台湾コンセンサス」である。

 次に、我々は腰を据えて話し合いたいと考えている。しかし、民主国家として、台湾海峡両岸間
の政治的協議や交渉は、台湾住民からその権限を委ねられ、その監視を受けなければならない。な
おかつ台湾海峡両岸の政府が、政府対政府の形式で行うものでなければならない。この原則の下、
いかなる人物や団体も、台湾住民を代表して政治的な話し合いを行う権利を有さない。

 台湾海峡両岸関係の発展は、私が元日に行った「新年の談話」でも明確に説明した通りだ。つま
り第一に、中国は中華民国台湾が存在するという事実を直視すべきであり、台湾住民が共同で確立
した民主国家体制を否定してはならない。第二に、台湾に住む2,300万人の住民の自由と民主主義
に対するこだわりを尊重すべきであり、対立を煽り、誘惑するなどの方法によって台湾住民の選択
に介入してはならない。第三に、平和で対等な方法によって双方間に存在する見解の違いを処理す
べきであり、圧力や威嚇によって台湾人を屈服させようと企んではいけない。第四に、政府あるい
は政府によって権利を授与された公権力を持った機関同士が腰を据えて話し合うべきであり、台湾
住民からの権限委託や監視を受けずに行った政治的協議は、いずれも「民主的協議」と呼ぶに値し
ない。これは台湾の立場であり、民主主義の立場でもある。

 我々は「民主主義を強化する」及び「国家の安全保障を強化する」という基礎の上で、秩序を
持った、健康的な台湾海峡両岸交流を推し進めたいと考えている。台湾には台湾海峡両岸交流のた
めの3つのセーフティーネットを築く必要がある。それはつまり、民生の安定、情報セキュリティ、
制度化された民主的な監視メカニズムである。

 台湾海峡両岸の経済・貿易は相互利益と共存共栄であるべきだ。しかし、我々は北京の「中国の
国利優先」を核心とし、経済的利益をちらつかせて台湾の技術、資本、人材を中国に引き込もうと
する、経済による統一工作に反対する。これに対して我々は「壮大台湾(=台湾を強大にする)」
計画に含まれる各種戦略や措置を全力で推進し、台湾を主体とし、台湾を優先する経済発展路線を
強化している。

 過去2年間、台湾はこの地域の一員としての義務を果たし、台湾海峡両岸及びこの地域の平和と
安定のために積極的に貢献してきた。我々は相手を挑発することなく、原則を守り続けてきた。中
国からのさまざまな圧力にさらされながらも、台湾海峡両岸関係に関する我々の基本的立場と約束
を放棄することはなかった。北京当局は、大国ならではの態度と責任を持つべきである。中国が変
わることができるか、信頼できるパートナーとなりうるかどうかを国際社会も見守っている。私が
「新年の談話」で提示した「4つのすべき」は、台湾海峡両岸が正しい方向へ向かって発展できる
かどうかの、最も基本的で、最も重要な鍵を握るものである。

 (習近平国家主席が言及した)いわゆる「心霊契合(心を通わせる)」は、互いに尊重し、理解
した上で、台湾海峡両岸の政府が住民の幸福と利益に関わる問題に実務的に取り組む上で、成り立
つものである。例えば目下の急務となっているアフリカ豚コレラの感染拡大問題や、海外の企業に
対して台湾に関する表記を改めるよう圧力をかけるような行為は、決して「心霊契合」の状態をも
たらさない。中華民国の国交樹立国を金銭で奪い取ることも、「心霊契合」にはつながらない。戦
闘機や戦艦を台湾の空海域に出没させることも、とうてい「心霊契合」をもたらすものではない。

 最後に、(昨年11月下旬に台湾で行われた)統一地方選挙の結果は、台湾の基層の世論が主権を
放棄しようとしていることを意味しているわけではなく、台湾の人々が台湾の主体性の問題におい
て譲歩したわけでもないことを重ねて申し伝えたい。

 民主主義の価値は、台湾の住民が大切にしている価値観であり生活様式である。我々は中国に対
して、勇気をもって民主主義への一歩を踏み出すよう呼びかける。そうしてこそ、台湾人の考え方
や強い思いを本当に理解することができるからだ。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 全日本台湾連合会が1月27日開催の新年会に謝長廷代表を招き講演会

台湾の駐日代表が講演 1月27日に都内のホテルで
【産経新聞:2019年1月1日】

 日台間の関係拡大を目的に、台湾出身者らが2017年6月に発足させた「全日本台湾連合会」(趙
中正会長)が1月27日、東京都新宿区の京王プラザホテルで、台北駐日経済文化代表処の謝長廷代
表(駐日大使に相当)を招いて講演会を行う。

 18年11月に台湾で行われた統一地方選の結果を踏まえ、今後の台湾政局や対日関係の展望につい
て2時間にわたって見解を聞く。講演会の参加費は一般が2000円、学生は1000円。この日は連合会
の新年会も開く。

 謝氏は台湾大在学中に司法試験に合格。京都大大学院に留学して法学修士。台湾で弁護士になっ
た。政界に転じ、現在は与党の民主進歩党創設に関わった。高雄市長や行政院長(首相に相当)な
どを歴任し、16年6月から現職。72歳。

              ◇     ◇     ◇

師走の候、お健やかな日々をお過ごしのこととお慶び申し上げます。

 さて、些か気が早いのですが、来年度の全日本台湾連合会の新年会の予定をお知らせ致します。
台湾関係者の親睦をはかるとともに、新たな一年の活動の抱負を語り合う会にしたいと思います。

 懇親会に先立ちまして、この度は特別に台湾駐日代表謝長廷大使をお招きし、講演をお願いする
ことになりました。11月24日の台湾の統一地方選挙の結果を踏まえながら、台日関係の展望につい
て詳しいお話を伺いたいと思います。

 大変貴重な機会ですので、万障お繰り合わせのうえ御参加下さいますようお願い申し上げます。

★使用言語:台湾語(日本語通訳あり)

 2018年12月吉日

                                全日本台湾連合会 事務局


                    記

・日 時 : 2019年1月27日(日曜日)
     
      講演会 16:30(16:00受付開始)〜18:30
      懇親会 19:00〜20:30

・場 所 : 京王プラザホテル
      東京都新宿区西新宿2-2-1 電話:03-3344-0111(代表)

      講演会場 本館47階「あけぼの」
      懇親会場 南館4階「扇」

・会 費 : 一般:¥10,000(講演会+懇親会)
      学生:¥5,000(講演会+懇親会)
      一般:¥2,000(講演会のみ)
      学生:¥1,000(講演会のみ)

・申 込 : E-mail: ajtu.info@gmail.com   Fax: 03−3358−0346
        
・主 催 : 全日本台湾連合会

 尚、準備の関係上ご出欠を「2019年1月23日まで」にご連絡下さい。参加者が多数見込まれます
ので、お早目の申し込みをお薦め致します。

..............................................................................

□  ご 出 席   □ 講演会+懇親会  □ 講演会のみ ← いずれかに?

・お名前:
・(一般・学生)←いずれかに〇をして下さい。
・同伴者名:                     同伴者含む  計   名
・連絡先:
・メール:
・所属団体:  

□  ご 欠 席

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 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキ・マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「鳳梨酥」「芒果酥」 2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
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・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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