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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3373号】 「世界花博と台湾中部を楽しむ旅」のご案内 【2月21日〜25日】

2018/12/22

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年)12月22日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3373]
1>> 「世界花博と台湾中部を楽しむ旅」のご案内 【2月21日〜25日】
2>> 砂糖王国を築いた新渡戸稲造  古川 勝三(台湾研究家)
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● 「世界花博と台湾中部を楽しむ旅」のお申し込み *new
  https://goo.gl/z3pmUP
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20181221/

● 2018年・台湾向け「りんご」お申し込み【締切:1月15日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018ringo/
 *12月下旬配送予定のお申し込みは予定どおり12月15日に締め切りました。

● 台湾の高級調味料XO醤 のお申し込み【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018xo/

● 台湾土産の定番パイナップルケーキとマンゴーケーキのお申し込み【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018pineapplecake/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 「世界花博と台湾中部を楽しむ旅」のご案内 【2月21日〜25日】

世界花博・日月潭・老街・桜と盛りだくさんの内容で台湾中部を満喫する4泊5日の旅

 台湾第2の都市、台中市。台中市では2018台中フローラ世界博覧会が2018年11月から来年4月まで
開催されています。花博を桜が咲いている2月後半に見学し、台湾中部の景勝地「日月潭」を中心
に観光をするツアーです。専用バスによる観光のみならず、宿泊は全て4つ星ホテルをご用意して
おり、快適な時間をお過ごし頂けます。

 なお日本李登輝友の会は2006年より毎年、河津桜を台湾に寄贈しており、その本数は5,000本を
超えています。

◆日  程:

・2月21日(木)
 成田空港に10時30分集合。台中直行便を利用して台中市へ。日本人が忘れてはいけない、日本人
 と縁の深い宝覚寺を参拝。【台中泊】

・2月22日(金)
 台中日本人学校を訪問し桜植樹(※)、花博后里会場と外埔会場を見学。その後、台中神社の遺
 物が残る台中公園を散策。【台中泊】

・2月23日(土)
 景勝地「日月潭」へ移動。遊覧船で日月潭を周遊。日本時代に建てられた「文武廟」を参拝。老
 街を散策後、日月潭に住む台湾原住民の伝統演目を見学。桜の名所でもある「九族文化村」に移
 動し、幻想的な夜桜を堪能。日月潭そばのホテルに宿泊。           【日月潭泊】

・2月24日(日)
 国立大学の千本の桜を見学。その後、歴史が香るノスタルジックな「鹿港」を散策。花卉園に移
 動して桜植樹(※)、台中市内へ移動。【台中泊】

・2月25日(月)
 早朝にチェックアウトし台中国際空港へ移動。昼頃に成田空港に到着し解散(現地合流の方とは
 ホテルでお別れです)。

 ※植樹ご希望の場合は別途料金かかります。

◆参 加 費:

・4泊5日、2人部屋利用時価格=お1人様135,000円 【1人部屋は3.3万円追加】

 *航空券付き(マンダリン航空利用)・ただし燃油サーチャージ・空港諸税は含まれません。
 *マンダリン航空は100名乗りの小さな機材ですので、航空券が取得できない場合もございます。

・航空券ご自身お手配・現地合流価格=お1人様95,000円【1人部屋は3.3万円追加】

◆ホ テ ル:

 台中「全國大飯店」もしくは同クラス、日月潭「日月潭哲園 日潭館」もしくは同クラス

◆食  事:

 朝食4回、昼食3回、夕食4回

◆定  員:

 40名(最低催行人数10名)

◆申込締切:

 2019年1月31日(木) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆手配会社:

 (株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

◆申込方法:

 申込みフォームもしくは裏面の申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いします。
 お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

・申込みフォーム:https://goo.gl/z3pmUP
・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

*パスポートは帰国日まで有効なもの[有効期限2019年2月25日以降]が必要ですので、必ずご確
 認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生します。

◆お申し込み・お問い合わせ:
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/

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2>> 砂糖王国を築いた新渡戸稲造  古川 勝三(台湾研究家)

【nippon.com「台湾を変えた日本人シリーズ」:2018年12月22日】
https://www.nippon.com/ja/column/g00624/
*読みにくいと思われる人名や漢字に適宜振り仮名をふっていることをお断りします。

 2016年の米国農務省統計によると砂糖生産量のトップ3は、ブラジル、インド、EUである。日
本は24位で台湾より多い。しかし、台湾を領有した頃の日本は、砂糖消費量の大部分を輸入に頼っ
ていた。そこで第4代台湾総督の児玉源太郎(こだま・げんたろう)と民政長官の後藤新平(ごと
う・しんぺい)は、植民政策の中心を産業振興に置き、その中心に糖業奨励を推進することにし
て、台湾に新式製糖会社を設立することを企画した。その立役者になったのが、旧5千円札に肖像
が描かれていた新渡戸稲造(にとべ・いなぞう)である。

◆2年がかりの説得の末、台湾総督府の技師として赴任

 当時、後藤の依頼を受け、三井物産から台湾製糖投資の実施調査団が派遣されたが、その報告
は、治安の問題などに鑑み、台湾の製糖業の発展は非常に難しいというものであった。台湾総督府
は、多額の補助金を付けてもらえるのであればという三井物産側の条件をのみ、1900年12月に株主
95名、資本金100万円で「台湾製糖株式会社」の設立に何とかこぎ着けた。

 総督府が台湾製糖に対し、設立と同時に1万2000円、翌年には5万5780円の補助金を交付している
ことを見れば、いかに製糖業の推進を望んでいたかが分かる。同社は、台南県橋仔頭庄に台湾最初
の新式機械製糖工場を建設し、02年1月に操業を開始した。台湾製糖の設立をきっかけとして03年
12月に塩水港製糖株式会社も設立された。この間、台湾の製糖産業の発展に力を尽くしたのが、農
業が専門の新渡戸稲造だった。

 新渡戸は、岩手県盛岡(現在の盛岡市)に武士の子として生まれ、札幌農学校二期生として入学
している。同級生には広井勇(ひろい・いさみ)、内村鑑三、南鷹次郎、宮部金吾などがいる。

 1884年に、広井勇の渡米に刺激を受け、23歳で米国へ渡った。その3年後にはドイツに留学して
農学を学び、日本で最初の農学博士号を得ている。ドイツからの帰途、教会で知り合った米国人の
メアリーと結婚した。91年には札幌農学校の教授として赴任するため帰国した。ところが、夫婦と
もに体調を崩したため農学校を休職して、米カリフォルニア州で養生していた。静養中の1900年に
書いた『武士道』は、ドイツ語の後、フランス語翻訳されたのを皮切りに次々と世界各国で翻訳さ
れ、新渡戸の名前は国際的に知れ渡った。

 後藤は、同じ岩手出身というよしみもあり、早くから新渡戸を総督府技師として招聘(しょうへ
い)しようとするも「身体が弱いので」と断わられ続けた。しかし、2年がかりで口説き「1日1時
間の昼寝の時間を約束する」という条件を付けて新渡戸を説得。01年に札幌農学校を辞職した新渡
戸は、39歳で台湾総督府の技師として赴任した。総督府の執務室に入った新渡戸は、昼寝用のベッ
ドがすでに置かれているのを見て後藤の心遣いに感涙したという。

◆サトウキビ品種の切り替えで生産増に成功

 新渡戸は、農業が国造りにおいて、いかに重大な基礎をなすものであるかを知っていた。その考
えは、1898年の『農業本論』に記している。代表的な部分を要約する。

「国内に農業の力を蓄えないままに、国外に商工業の力だけで雄飛しようとすることは、まるで鳥
が、樹木や岩石に巣を構えることをしないで、遠く遥かな海洋を両方の翼だけで飛ぶようなもので
ある。農業は一万年生きる亀のようなもので、商工業は一千年生きる鶴のようなものである。つま
り、農業は一定の土地を固く末永く守る働きをし、商工業は広く且つ高く飛躍してその勢力を高め
る働きをする。よってこの両者がお互い揃(そろ)って初めて経済の発展も見ることができ、理想
的国家の隆盛をもたらすことができる」

 新渡戸は、商工業と共にしっかりとした農業の基礎があってこそ、理想的国家の隆盛があると説
いている。新渡戸はこの考えを台湾の糖業で実践しようとした。赴任すると半年かけて全島を巡
り、台湾の殖産興業の要は製糖業にあると確信した。そして、全島調査の後、パリで開かれた万国
博覧会へ出掛けたのを機に、欧米諸国およびその他の植民地の製糖設備を調査し、帰途はエジプト
とジャワ島へ寄り、製糖業経営の実地視察、殖産局長としての心得を学んで帰ってきた。

 そもそも台湾の製糖業は、オランダ続治時代以来の主要産業で、茶、樟脳(しょうのう)に並ぶ
三大輸出産業の一つだった。しかし、日本領台前とその初期には、台湾産サトウキビの品種は茎が
細くて収穫量も少なく、品種改良が必要だった。新渡戸は、サトウキビの品種改良、栽培、加工な
どの意見書である「糖業改良意見書」を児玉と後藤に提出した。そして、外国から台湾の風土に
あった品種を導入し、在来種との切り替えを進め、栽培方法を改良した。さらに収穫期を異にする
品種をそれぞれ栽培して、台湾の製糖工場が一年中稼働するようにした。

 1906年12月には明治製糖株式会社が塩水港庁に設立され、さらに日本の大日本製糖株式会社も台
湾へ進出した。これに対し、台湾製糖も21年7月に九州製糖工場を竣工させ、台湾で製造した原料
糖を神戸と九州の2工場で精製する体制を築いた。こうして、1902年には5万5000トンだった製糖生
産量は、25年には約8倍の48万トンに達した。36年から翌年の最盛期には年産100万トンを超えるま
でになり、台湾における製糖産業は日本の消費を満たして余りあるようになる。

◆今も語り継がれる台湾製糖業への貢献

 新渡戸は、台湾製糖業の基礎を築いた上で、1903年に京都帝大法科大学の教授を務めるために帰
国するが、それ以後も台湾総督府嘱託として台湾農業を指導し続けた。帰国した新渡戸は第一高等
学校校長、東京帝国大学教授、国際連盟事務次長などを歴任し、カナダのビクトリア市で膵臓炎の
ために倒れ、1933年、71歳の生涯を閉じた。

 新渡戸の努力によって発展した台湾の製糖会社は、45年日本の敗戦によって大きく様変わりす
る。台湾における台湾製糖、塩水港製糖、大日本製糖、明治製糖の4社は、その資産を中華民国政
府によって接収され、46年5月に合併されて台湾糖業公司として設立した。台湾糖業公司は50年代
から60年代にかけて、大量の砂糖製品を輸出し、大企業に成長した。台湾糖業公司は現在でも台湾
最大の地主であり、農場を中心に台湾各地に広大な土地を所有している。通称「台糖」と呼ばれ、
台湾における歴史ある企業として今も活動している。

 新渡戸の台湾製糖業のへ貢献は現在、台湾高雄市の台湾糖業博物館で見ることができる。その博
物館では、ビデオ解説と工場見学で当時の製糖産業の様子を学ぶことができる。ここには、奇美実
業(チーメイ)の創業者である許文龍氏が制作した新渡戸像が2012年6月に設置され、台湾の糖業
に尽くした功績を顕彰している。また、許氏は、新渡戸稲造記念館や盛岡市にも銅像を寄贈してそ
の功績に報いている。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

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*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
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*新たに「台湾の高級調味料XO醤」をご案内しています。【2018年11月14日】
 詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/2018xo/

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキ・マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

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 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

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・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
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・『セデック・バレ』(通常版)
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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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