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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3340号】 【祝】 長野県・駒ケ根市と台中市が「観光・教育交流に関する覚書」を締結

2018/11/07

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3340]
1>> 【祝】 長野県・駒ケ根市と台中市が「観光・教育交流に関する覚書」を締結
2>> 【祝】みずほ銀行が台湾の三三企業交流会と提携
3>> 台湾の望安島で島民の診療に当たった佐藤乾という会津人医師
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1>> 【祝】 長野県・駒ケ根市と台中市が「観光・教育交流に関する覚書」を締結

 本誌10月30日号でお伝えしたように、長野県と駒ケ根市は予定どおり台中市と「観光・教育交流
に関する覚書」を締結しました。

 「読売新聞」と地元紙の「長野日報」が10月27日付でこのことを報じていましたので、本誌では
全国紙の読売の記事をご紹介しました。しかし、両紙とも11月5日以降の紙面には掲載されていな
いようで、ようやく昨日の「中央通信社」が報じましたので、心からお祝い申し上げつつ下記に紹
介します。

 本会の調査によりますと、長野県・駒ケ根市と台中市の「観光・教育交流に関する覚書」締結は
今年に入って9件目で、1979年10月の青森県大間町と雲林県虎尾鎮による「姉妹町」締結以来、87
件となります。東日本大震災以降、2012年からの提携数は69件にも上り、1979年から40年間の実に
79.3%を占めるに至っていて、近年の日台の都市間提携がいかに多いかを如実に示しています。こ
れが現在の日台関係の実像です。

 なお、5月26日に福井県南越前町と台南市白河区が「友好交流協定」を締結したことをお伝えし
た際、「今回の日台都市間提携は昨年12月に山形市と台南市が『友好交流促進協定』を結んだこと
に続き、本年に入って初」と報じました。しかし、それ以後の本誌で「鹿児島県出水市と南投県埔
里鎮が昨年5月31日に『姉妹都市盟約』を締結していた!」(10月14日号)などとお伝えしたよう
に、ニュースとして報じられなかったり、地元紙で報じられていてもインターネットに掲載されな
いケースなどが数件見つかり、また11月に入って鳥取県と台中市の「友好交流協定」(11月2日)、
名古屋市と台中市の「観光友好都市覚書」(11月2日)、そして長野県・駒ケ根市と台中市の「観
光・教育交流に関する覚書」(11月4日)と3件の都市間提携がありましたので、総計で87件となっ
た次第です。

 本会調査による「台湾と姉妹都市提携する日本の自治体」は、締結したときのニュースを紹介し
つつ、本会ホームページに掲載しています。

◆日台姉妹交流
 http://www.ritouki.jp/index.php/activity/sister-city/

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台中市、長野県、駒ヶ根市が覚書 観光や教育で交流
【中央通信社:2018年11月6日】

 (台北 6日 中央社)台中市の林佳龍市長は4日、同市内で長野県の阿部守一知事、同県駒ヶ根市
の杉本幸治市長と観光・教育交流に関する3者間の覚書に調印した。林市長は、台中市と駒ヶ根市
は6年余りにわたる交流を通して友好の基盤を固めてきたと述べ、台中国際空港と松本空港を結ぶ
チャーター便の運航や農業、教育、文化、観光などの分野における協力に期待を示した。 

 阿部知事は、今後、教育分野における交流を拡大して次世代間の相互信頼を深めるほか、日本が
誇る長寿県として介護人材育成や健康福祉事業の経験、知識を分かち合いたいと交流への期待を
語った。長野県が現在、県営松本空港の国際化に取り組んでいることにも触れ、台中市と協力し
合って両地をつなぐ国際チャーター便を実現させたいと意欲を見せた。 

 駒ヶ根市と台中市の交流は2012年に始まり、両地で開かれる結婚式イベントに市民が相互参加す
るなどして良好な友好関係を築いてきた。杉本市長は、覚書締結をきっかけに交流範囲がさらに広
がり、往来人口の増加につながればと期待を示した。駒ヶ根市は、台中市内で3日に開幕した台中
フローラ世界博覧会(台中花博)にも出展している。 

 台中市観光旅遊局の陳盛山局長によると、2015年に同市で開催された台湾ランタンフェスティバ
ルに駒ヶ根太鼓・子ども連が参加したほか、2017年に台中市の考察団が駒ヶ根市の介護施設を訪問
するなど、両市の交流は多分野に及ぶ。今年2月には台中市観光旅遊局と駒ヶ根市産業部が観光交
流友好協定を締結した。 

 台中市は花博に合わせ、「台中宣言」(G=緑の生産、N=自然と生態、P=人の文化と生活を
主軸にした新定義のGNP概念)を打ち出し、世界100自治体の参加を目指している。長野県と
駒ヶ根市は今回の訪問で、台中宣言にも署名した。 

                                   (編集:塚越西穂)

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2>> 【祝】みずほ銀行が台湾の三三企業交流会と提携

 去る11月3日、電子製品製造大手「金宝電子工業」董事長(会長)の許勝雄氏が旭日重光章を受
章した。

 その授章理由は「平成24年から平成30年4月まで台湾全土工業総会理事長を務められ、会員企業に
よる訪日団派遣や様々な産業分野でのセミナー開催等を通じ,日台産業界の相互理解,経済交流促
進に寄与されました。平成30年6月からは日台のアライアンスを目的に設立された,三三企業交流
会会長として,日本の大企業のほか地方の中小企業の海外展開を支援,日台の経済関係の強化・相
互理解の促進に尽力」(日本台湾交流協会台北事務所)ということだった。

 この許勝雄氏が会長をつとめる三三企業交流会は日台企業の提携関係構築に取り組んでおり、11
月5日、「企業同士を引き合わせるビジネスマッチングやイベントなどを開催することによって、
日本と台湾双方の企業の連携を後押し」してゆこうと、みずほ銀行と提携した。下記にそのニュー
スを紹介したい。

 本誌でもお伝えしているように、日台間では姉妹都市などの都市間提携も盛んに結ばれている
が、最近の日台間では、静岡県三島市の特定非営利活動法人(NPO)「グラウンドワーク三島」と
雲林県斗六市の国立雲林科技大が人材育成や学術研究交流に関する「インターンシップ協定」を結
んだり、藤枝市と遠達国際企業が「包括連携協定」を結ぶなど、NPO法人と大学や自治体と企業の
ような提携も少なくない。

 今回の銀行と経済団体という取り合わせも出て来て、日台間の結びつきは多方面に及んでいく兆
候を示している。

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みずほ銀が台湾経済団体と提携 日台企業の「橋渡し役に」
【ITmadiaビジネスオンライン:2018年11月6日】
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/06/news040.html

写真:提携に調印したみずほ銀行の藤原弘治頭取(右)と三三企業交流会の許勝雄理事長=5日、
   東京都千代田区(万福博之撮影)

 みずほ銀行は5日、台湾の経済団体である三三企業交流会と提携した。企業同士を引き合わせる
ビジネスマッチングやイベントなどを開催することによって、日本と台湾双方の企業の連携を後押
しする。

 みずほ銀は取引先企業と三三企業交流会の会員企業との連携が促進されれば、日台企業のアジア
地域への共同進出や、日本の中小企業が抱える事業承継の問題解決などにつながるとみる。みずほ
銀の藤原弘治頭取は調印式で「日台企業それぞれのニーズを把握して双方の橋渡し役となり、課題
解決に取り組みたい」と語った。

 みずほ銀は1959年に台湾における外国銀行の第1号として支店を開設し、現在は邦銀で唯一3拠点
を展開するなど台湾とのつながりが深い。一方、三三企業交流会は台湾の大手企業67グループなど
で構成される台湾最大手の経済団体だという。

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3>> 台湾の望安島で島民の診療に当たった佐藤乾という会津人医師

 台湾には今でも尊敬されている日本人は八田與一をはじめ少なくない。来る11月24日の「台湾セ
ミナー」で山本厚秀・本会理事に話していただく「水道の恩人」瀧野平四郎もその一人だ。「福島
民報」が報じた会津出身の医師、佐藤乾(さとう・かん)もその一人のようだ。

 今年6月、本会とともに李登輝元総統を沖縄に招聘した「一般社団法人日本台湾平和基金会」で
副理事長をつとめる許光輝氏が佐藤乾のご遺族を探しているという。お心当たりの方は、許氏まで
連絡いただきたいという。

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台湾の離島医療に尽力 会津人の軍医故佐藤乾さん
【福島民報:2018年11月6日】
http://www.minpo.jp/news/detail/2018110657130

 明治時代から昭和時代初期にかけ、台湾の離島でへき地医療に尽力した会津人がいた。台湾の関
係者の話や資料によると、会津若松市出身で軍医として島に渡った故佐藤乾(かん)さんで、1940
(昭和15)年に亡くなるまで36年間にわたり医師として島民に寄り添い続けた。佐藤さんの功績を
たたえるとともに感謝の気持ちを伝えようと、台湾出身の有志が日本に帰国した佐藤さんの遺族を
探している。

 台湾の澎湖(ほうこ)島出身で日本台湾平和基金会副理事長の許光輝さん(52)=沖縄県在住=
や台湾に残る資料によると、佐藤さんが医療に従事したのは台湾本島の西にある澎湖諸島の一つ望
安(ぼうあん)島。首都・台北からは飛行機とフェリーを乗り継ぎ3時間ほどかかる。

 佐藤さんは1861(文久元)年生まれ。県内や東京の病院で内科、外科、歯科を学んだ。台湾の日
本統治時代の1904(明治37)年に軍艦で望安島に渡り、周辺の島々を含め、約3万人の島民の診療
に当たった。

 佐藤さんは望安島に家族と共に移り住み、井戸を掘って飲み水を確保するなど住民同様の生活を
送った。足腰が弱った晩年は人力車に乗り、手伝いの人に押されて集落を回ったとの逸話が残る。
献身的に診療する姿に島民は心を打たれたという。猛烈な台風に襲われる島の自然環境は厳しく、
佐藤さんの後任はいずれも短期間で島を離れたと伝わる。

 島で亡くなった佐藤さんの墓は不明だが、島内の海が見える高台には妻カネさん、長男の墓があ
る。1926(大正15)年に30代で亡くなった長男の墓石には、島の公醫(公医)だった佐藤さんにち
なみ、「福島縣士族公醫佐藤乾 長男晋行年三十八」の文字が刻まれている。

 佐藤さんの孫守さんは第二次世界大戦後、日本に戻った。会津若松市や会津若松医師会に佐藤さ
んの足跡は残っておらず、守さんら遺族の所在は分かっていない。

 許さんは「台湾でへき地医療に身をささげた佐藤先生の遺族に感謝の気持ちを伝えたい。遺族が
いれば連絡してほしい」と話している。望安島内に顕彰碑の建設を求める住民の声もあり、許さん
は「佐藤先生の功績を台湾と日本の友好の懸け橋にしたい」と夢を描く。

 佐藤さんに関する情報提供・問い合わせは許さんメールアドレスkyomitutere@hotmail.co.jpへ。

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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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