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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3329号】 10月27日、宮崎正弘氏、藤井厳喜氏、王明理氏らが登壇「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」

2018/10/23

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年)10月23日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3329]
1>> 10月27日、宮崎正弘氏、藤井厳喜氏、王明理氏らが登壇「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」
2>> 11月3日、日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 
3>> 12月1日、蔡焜燦先生の顕彰碑除幕式を山口県下松市の米泉湖で開催
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● 2018年11月23日「台湾出身戦歿者慰霊祭」お申し込み *new
  https://goo.gl/YLbmyj

● DVD「2018年李登輝元総統沖縄ご訪問」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

● 山本厚秀氏を講師に11月24日「第41回台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 第30回李登輝学校研修団(11月22日〜26日)お申し込み【締切:10月26日】
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180919/

● 劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180920/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 10月27日、宮崎正弘氏、藤井厳喜氏、王明理氏らが登壇「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」

 平成22年(2010年)9月の中国漁船尖閣諸島沖衝突事件に始まって、中国機に対する航空自衛隊
の緊急発進は、平成22年度の96回から同28年度には851回と約9倍に急増してきました。

 更に昨年10月、習近平が第19回共産党大会を開催し、強軍思想を全面に打ち出して以来、中国空
軍は爆撃機をともなって、宮古海峡を突破する特異な飛行訓練を繰り返すようになりました。

 これは、中国の台湾への軍事侵攻の意思の現れであり、宮古海峡を突破した中国軍機は、台湾を
巡回するように飛行するとともに、一部はグアムに向けて飛行し、米軍の増援阻止訓練を行ってい
ます。 

 それを裏付けるように、中国人民解放軍の王洪光中将は政府メディアに「中国軍は、米国と日本
からの援軍が到着する前に、100時間以内で台湾を攻略できる」という暴言を吐きました。このよ
うに中国の軍事侵攻が露わになった今ほど、自由民主主義の価値観と中国への危機意識を共有する
日本と台湾の連帯が必要な時はありません。

 しかし、日本の現状は、「日中友好」「日中関係改善」のスローガンのもとに、日本と台湾は切
り離され、沖縄は福建省との経済交流が加速度的に進められています。日本政府は、自衛隊の配備
を南西諸島にシフトしているものの、防衛費の増額は微増にとどまり、有事の際の台湾軍との連携
は手付かずで、武器弾薬を含めた継戦能力の整備も心もとないと言わざるを得ません。

 このままでは、東アジアの自由民主主義国である日本と台湾の未来は、極めて危ういものと言わ
ざるを得ません。 この危機的状況を乗り切るためにも、私たち日本国民が中国の太平洋覇権への
野心を正しく認識し、政界、財界が「日中友好」の幻想から覚醒し、国家百年の計に立った、日本
の国家戦略を描き始めることを目指して「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣 〜中国の覇権・侵略を
阻止せよ〜」集会を10月27日 に東京で開催いたします。多くの皆様方のご参集並びにご協力を何
卒よろしくお願いいたします。

                             実行委員会 代 表 宮崎正弘
                               同   委員長 飯田康夫

               ◇     ◇     ◇

・日  時:2018年10月27日(土)午後2時開会(午後1時30分開場)

・会  場:文京区民センター 3階A会議室

      〒113-0033 東京都文京区本郷4−15−14
      都営地下鉄:三田線・大江戸線都営「春日駅A2出口」徒歩2分
      東京メトロ:丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分
      東京メトロ:南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分

・参 加 費:1,000円(事前の参加申込は不要です)

・基調講演:宮崎正弘(ジャーナリスト)

・講  演:仲村 覚(日本沖縄政策研究フォーラム理事長)
      王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
      藤井厳喜(国際政治学者)

・来賓挨拶:自由インド太平洋連盟代表(ウイグル・南モンゴル・チベットなど各国より)

・主  催:「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」実行委員会
      TEL:03-5840-6460 FAX:03-5840-7454
      E-mail:info@minamishina.sakura.ne.jp
      HP:http://minamishina.sakura.ne.jp/

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2>> 11月3日、日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 

 8月20日、マレーシアのマハティール首相は北京で「我々は新たな植民地主義が生じる状況を望
んでいない」と強調し、前政権が中国系企業と契約を交わした「東海岸鉄道」の工事を中止しまし
た。200億ドルにのぼる事業費を中国企業に誘導し、法外な金利を前提とした中国政府系銀行の融
資を強要するという中国の国益のみを軸とした「一帯一路構想」の実態が完全に世界に暴露された
事件とも言えます。このような現実を踏まえて今年も日台親善シンポジウムを開催します。

 『検証米中貿易戦争〜揺らぐ人民元帝国〜』(マガジンランド)を今年7月に上梓された産経新
聞社論説委員田村秀男氏と、昨年2月に『中国不要論』(小学館新書)を出版された経済評論家三
橋貴明氏をお招きしてこの一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきかを皆さんと考えてゆき
たいと思います。

 平成30年(2018年)9月吉日

                          日台交流をすすめる会 代表 廣瀬 勝

              ◇     ◇     ◇

・日 時:平成30年11月3日(土)午後1時開場 1時30分開始
     (終了時刻 5時予定)

・場 所:BumB(ぶんぶ:東京スポーツ文化館)研修ルームB

     江東区夢の島2丁目1番3号 
     TEL:03-3521-2551(有料駐車場有り) 
     【交通】JR新木場駅、有楽町線「新木場」駅下車 徒歩15分 
     http://www.ys-tokyobay.co.jp/

・登壇者:産経新聞社論説委員 田村秀男氏 
     経済評論家 三橋貴明氏 

・資料代:1000円 

・懇親会: 5時45分開始 会費4200円(希望者のみ)

・申込み:電話090-1927-1905(先着80名限定)
     http://kokucheese.com/event/index/535633/ 

・主 催:日台交流をすすめる会(代表 廣瀬 勝)
     E-mail:houreinoyu8@gmail.com 
     TEL:090-1927-1905

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3>> 12月1日、蔡焜燦先生の顕彰碑除幕式を山口県下松市の米泉湖で開催

台湾歌壇代表蔡焜燦先生顕彰碑除幕式開催ご案内及び顕彰碑建立に向けたご支援のお願い

                         平成30年(2018年)8月吉日

                               発起人 作曲家 加藤さとる
                    世話人 蔡 焜燦先生を慕ふ 和歌の会代表 坂口隆裕

 台湾歌壇50周年記念祝賀会を見届けたかのように、その3カ月後の昨年7月17日に旅立たれた代表
の蔡焜燦先生を顕彰する歌碑の除幕式を下記の通り開催いたします。

◆蔡焜燦先生を顕彰する歌碑除幕式

・開催地:

 台湾歌壇(台北歌壇)創立者の呉建堂氏(孤蓬万里)他の顕彰碑がある山口県下松市の米泉湖
 (べいせんこ)文学碑プロムナード入口の公園です。

 *米泉湖(べいせんこ)の最寄り駅:
  山陽本線「下松(くだまつ)」駅からタクシー15分
  新幹線「徳山」駅からタクシー30分、または レンタカー(要予約)
  山口宇部空港・岩国錦帯橋空港から空港乗合タクシー(周南方面) 100分(〜\6,200/人 要
  予約 TEL:0834-33-3489)

 最寄りの新幹線 徳山駅近くには、第4代台湾総督児玉源太郎の邸宅跡に児玉神社があり、駅前大
 通りは台北の敦化北路を彷彿とさせます。近くの大津島には回天記念館も。

 呉建堂氏は地元徳山の歌人 河内信子氏との交流があり、1995年9月の歌碑除幕式には呉建堂氏も
 出席されました。この交流はその後、高座海軍工廠の元台湾少年工であり台湾歌壇会員の洪坤山
 氏の顕彰碑建立に繫がっています。洪坤山氏は蔡焜燦先生の義兄弟でもありました。

 台湾歌壇が50周年を迎えたことを銘記し、山口県の周南市や下松市の方々と台湾との交流を次世
 代につないでゆくために、台湾歌壇代表としての蔡焜燦先生の顕彰碑を建立いたします。揮毫
 は、蔡焜燦先生のご友人の篆刻家小田玉瑛氏です。

・日 程:

 2018年12月1日(土) 13:00〜14:30(首都圏から日帰りも可能)

 除幕式13:00〜14:30(13:00〜14:00除幕式、14:00〜14:30後片付け)
 懇親会15:30〜17:30

 京都美山(みやま)の紅葉を愛し続けた蔡焜燦先生を思い、紅葉の時期に設定しています。

 *ご参考(東京からの日帰りの場合)
  新幹線 東京駅発07:50 → 徳山駅12:09
  13:00〜14:30   除幕式 於:米泉湖公園
  15:30〜17:30   懇親会 於:
  新幹線 徳山駅発18:34 → 東京駅着22:53

・ご出席予定者:

 蔡焜燦先生のご子息の蔡裕[火韋]氏または清水旭氏、顕彰碑揮毫の小田玉瑛氏、国井益男・下松
 市長、中村隆征・下松市市議会議長、弘中祐兒・下松市観光協会会長、横笛奏者の大野利可氏、
 加藤さとる&浜崎むつみバンド、他。
 『蔡焜燦先生追悼集』より「リップンチェンシン(日本精神)の歌」のCDもできました。

・協 賛:

 台湾歌壇、日本李登輝友の会

・後 援:

 文学碑プロムナードの会

 *除幕式や懇親会など詳細についてのお問合せは、坂口(携帯電話:080-5055-7801)までお願い
  します。

◆ご寄付について

 1口=1万円以上のご寄付を台湾歌壇にご縁のある方々にお願いしております。蔡焜燦先生顕彰碑
 建立に活用いたします。ご理解ご協力をお願いいたします。(会計担当;高見)

・振込み先:

 三井住友銀行 神田支店 普通預金 3316483
 口座名義:「蔡焜燦先生を慕ふ和歌の会 代表 坂口隆裕」

・ご通知のお願いとお問合せ:

 原則として、ご寄付は10月25日(木)まで受け付け、寄付者のお名前を刻んだ記名板を設置する
 予定です。

 お手数ですが、ご寄付いただいた方は事務局・稻田宛に「歌碑寄付金」という件名で、ご氏名を
 ご連絡いただきますよう願いします。お差し支えなければ、ご住所、電話番号もお書き添えいた
 だきますようお願いします。

 FAX:03-3291-6991、 E-mail: inada@saisei21.jp

*ご寄付のお問合せ:事務局・稻田宛に電話で(株)再生日本21 TEL:03-3296-3321 まで。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』 *new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』
・『台湾萬歳』
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
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・2018年 李登輝元総統沖縄ご訪問(2018年6月23日・24日)*new
・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

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記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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