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【メルマガ日台共栄:第3323号】 【祝】 鹿児島県出水市と南投県埔里鎮が昨年5月31日に「姉妹都市盟約」を締結していた!

2018/10/14

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1>> 【祝】 鹿児島県出水市と南投県埔里鎮が昨年5月31日に「姉妹都市盟約」を締結していた!
2>> 【祝】 千葉県富里市と苗栗県頭[イ分]市が昨年4月17日に「友好都市協定」を締結していた!
3>> 【祝】 熊本県八代市と基隆市が本年4月19日に「友好交流協定」を締結していた!
4>> 【祝】 鹿児島県阿久根市と台南市善化区が本年4月27日に「友好交流協定」を締結していた!
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1>> 【祝】 鹿児島県出水市と南投県埔里鎮が昨年5月31日に「姉妹都市盟約」を締結していた!

 日本と台湾の姉妹都市や友好都市など、自治体同士の都市間提携は、2011年3月の東日本大震災
をきっかけに飛躍的に増えている。翌2012年12月に発足した安倍政権が安定政権であり、親台湾路
線を選択していることも要因と考えられる。

 本会の調査によれば、日台の都市間提携は1979年10月の青森県大間町と雲林県虎尾鎮が「姉妹
町」を締結して以来、本年5月31日に香川県琴平町と新北市瑞芳区の「友好交流協定」締結で76件
となる。

 民主党政権だった2009年9月から自民党の安倍政権に交替する2012年12月までの3年間で、日台間
の都市間提携は6件しかない。ところが、安倍政権下では2013年に7件、2014年に8件、2015年に6
件、2016年に14件、2017年に15件と、5年間で実に50件も締結している。その急増ぶりは目を見張
るばかりだ。

 都市間提携は日台交流の深化を示すバロメーターとなりうると見て、本誌ではこれまでできるだ
け紹介してきた。ところが、日台の都市間提携は自治体などによる継続的な交流の上に締結される
ことが多いことから、派手さや新鮮味に欠けるせいかニュースとして取り上げにくいようで、地元
紙でさえ取り上げないことがある。

 ニュースとして報じられなければ気がつかない。もちろん、地元紙で報じられていてもインター
ネットに全て掲載されるとも限らない。

 実は、そういうケースが昨年と今年で2件ずつ計4件あったことが判明した。この4件で、日台の
都市間提携は80件となる。ここに出水市と埔里鎮の提携について伝え、別途、3件をお伝えしたい。

 出水市と埔里鎮の提携について知ったきっかけは、鹿児島県出水(いずみ)市に台湾との友好の
象徴としてドラゴンランタンが寄贈されたという10月13日付の地元紙「南日本新聞」の200字に満
たない小さな記事だった。

 そこに「出水市と姉妹盟約を結ぶ台湾・埔里(プーリー)市のある南投県が9月、友好の象徴と
して40フィートコンテナ2本に分けて寄贈」とあり、出水市と埔里鎮が「姉妹盟約」を結んでいた
ことを知って驚いた。

 出水市と南投県の埔里鎮が姉妹都市提携を検討していることは、南日本新聞が報じていたので本
誌2017年2月19日号で伝えていたが、姉妹都市を締結したことは知らなかった。南日本新聞で報じ
たのかもしれないが、ネット検索には引っかからなかった。

 なんとこの締結を報じていたのは、福岡にある台北駐福岡経済文化弁事処の2017年6月19日発行
のプレスリリースだった。

 そこでは「台湾駐福岡弁事処の2年に渡る推進により、鹿児島県出水市と南投県埔里鎮が本年度
(2017年)5月31日、正式に姉妹都市として締結した。締結式典は、埔里鎮で行われ、出水市渋谷
俊彦市長と埔里鎮長周義雄鎮長は、双方の市民の代表として、締結の契約した。外交部中部弁事処
の宋子正処長も出席し、締結の立会いをした」とあり、昨年5月31日に姉妹都市を締結したことが
報じられていた。

◆台北駐大阪経済文化弁事処福岡分処:2017年6月19日Press Releases
 鹿児島県出水市と南投県埔里鎮が姉妹都市締結
 https://www.roc-taiwan.org/jpfuk_ja/post/6813.html

 しかし、この姉妹都市締結の名称について、南日本新聞では「姉妹盟約」と報じ、福岡弁事処は
単に姉妹都市としている。正式な名称が気になった。

 そこで、出水市のホームページに当たってみると、2017年6月9日付で「台湾南投縣埔里鎮との姉
妹都市盟約締結(平成29年5月31日)」という記事が掲載されていた。本文は短く「平成29年5月30
日(火)〜6月1日(木)に、これまで相互に交流を進めてきました台湾の埔里鎮(プーリーチン)
を教育長、議長及び市議会の日台友好議員連盟の方々等と訪問し、姉妹都市盟約を締結(5月31
日)しました」とあるだけだが、出水市の渋谷俊彦(しぶや・としひこ)市長と埔里鎮の周義雄・
鎮長による調印式の写真5枚を掲載していた。

 提携名称を「姉妹都市盟約」と記していて、この都市間提携の正式な名称が「姉妹都市盟約」で
あったことも判明した。

◆出水市HP:台湾南投縣埔里鎮との姉妹都市盟約締結(平成29年5月31日)
 https://www.city.kagoshima-izumi.lg.jp/page/page_01681.html

 ちなみに、九州7県(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)では2017
年5月の時点で福岡、熊本、大分の3県が台湾の自治体と都市間提携を結んでいて、鹿児島県はこの
出水市が初めてだ。宮崎県は桃園市と2017年10月に桃園市と友好交流協定を結んでいて、残るは佐
賀県と長崎県となっている。

 出水市は2018年4月から、渋谷前市長と同じく出水市出身の椎木伸一(しいのき・しんいち)市
長に替わっているが、埔里鎮は「台湾のへそ」とも言われ、台湾の真ん中に位置し「台湾地理中心
碑」も建立されている人口8万人ほどの町で、水が良いことから美味しい紹興酒を産していること
でも知られる。「姉妹都市盟約」では、経済・貿易・観光・文化・体育・衛生保健・教育等の各面
で協力していくことを謳っているそうで、出水市に飛来する鶴と同じように、末永い交流を期待し
たい。

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2>> 【祝】 千葉県富里市と苗栗県頭[イ分]市が昨年4月17日に「友好都市協定」を締結していた!

 ここにご紹介する、昨年(2017年)4月17日に「友好都市協定」を締結していた千葉県富里市と
苗栗県頭[イ分]市の事例も、鹿児島県出水市と南投県埔里鎮と同じく、締結当時、インターネット
で検索できなかったため、本誌で紹介できなかった。

 ただ、地元紙の「千葉日報」が2017年4月22日付で「富里市は17日、同市内のホテルで台湾・頭
[イ分]市と友好都市協定を締結した。30年以上にわたり両市のロータリークラブが交流を続けてき
たのが縁で、富里市として初めて海外都市と結ばれた」と報じていたが、それ以降は有料購読と
なっていて詳細を確認できなかった。

 富里市がホームページで、関係写真とともに苗栗県頭[イ分]市との「友好都市協定」締結を掲載
したのは、提携から約2か月以上を経た7月5日のことだった。

<富里市と台湾頭份市は、1985年にロータリークラブ同士が姉妹クラブを締結以来、30年以上にわ
たり民間による国際交流が継続して行われています。この縁で市の間でも親書の取り交わしや表敬
訪問を互いに行っており、このような経緯から、これまで培ってきた友好関係を礎に、交流を更に
幅広く深めるため、平成29年4月17日に友好都市を締結いたしました。
 今回の締結により、文化・教育・スポーツ・観光など幅広い項目での交流を通じて、両市の繁栄
と発展を図ってまいります。>
 
◆富里市HP:台湾頭[イ分]市との友好都市を締結(2017年7月5日)
 http://www.city.tomisato.lg.jp/0000008377.html

 ちなみに、千葉県で台湾の自治体と都市間提携を締結したのは、千葉県と桃園市の「友好交流協
定」(2016年8月9日)が初めてのことで、続いて成田市と桃園市の「友好都市協定」(2016年9月
16日)が続き、3件目がこの富里市と苗栗県頭[イ分]市による昨年4月17日の「友好都市協定」となる。

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3>> 【祝】 熊本県八代市と基隆市が本年4月19日に「友好交流協定」を締結していた!

 本年4月19日、熊本県八代市と基隆市が「友好交流協定」を締結していた。ただ、メディアによ
る報道はなかったようで、4月23日の八代市のホームページで「八代市と基隆市との友好交流協定
の締結について」と題し「八代市は、台湾基隆市(キールン市)と都市間における友好交流協定を
締結しました。海外との協定締結は中国北海市に続き、2番目の締結都市となります。これから八
代市は、基隆市と産業、経済、文化、スポーツ、観光、教育等の各分野での交流を促進してまいり
ます」と報じているだけのようだ。

 八代市の「広報やつしろ」6月号はもう少し詳しく、「ニーハオ、キールン 基隆市との友好交
流協定締結」という見出しの下、下記のように報じている。 

<本市は、4 月19 日に台湾の基隆市と都市間における友好交流協定を締結しました。海外との協
定締結は中国の北海市に続き、2 都市目となります。

 これにより両市は、友好の絆を結び共に歩んでいくことを誓い、調印した協定書に基づき、産
業、経済、文化、スポーツ、観光、教育などの各分野での交流を促進しながら、お互いの発展を目
指します。

・協定書内容(一部抜粋)

 八代市と基隆市は、相互理解と友好互恵を増進するため、次に掲げる事項に合意し、協定をここ
に締結する。

 1 両市の友好を図ること。
 2 相互に産業、経済、文化、スポーツ、観光、教育等の各分野での交流を促進すること。
 3 親善の絆を深め、市政の経験を共有し、お互いの繁栄と発展を図ること。
 4 特色がある両市の大型イベントの開催に伴う相互訪問を強化させることによって、市民及び
   民間団体間の交流を促進すること。

・締結までの経緯

 平成 27 年4 月
 市長と議長が基隆市を訪問

 平成 27 年8 月
 県、基隆市長立会いのもと、基隆市で「八代港・基隆港友好交流確認書」を調印

 平成 28 年1 月
 「くまもと県南フードバレーフェアin 台湾基隆市」開催(3 年間連続開催)

 平成 30 年4 月19 日
 基隆市で友好交流協定を締結

◆広報やつしろ6月号:ニーハオ、キールン 基隆市との友好交流協定締結
 http://www.city.yatsushiro.lg.jp/kiji0038921/3_8921_24667_up_1qbwlmwi.pdf

 上記「広報やつしろ」で紹介しているように、2015年8月10日、熊本県八代港と台湾港務基隆支
社が双方の業務交流、情報交換と物流協力を強化するため友好交流の覚書(MOU)に調印している。

 このことは本誌2015年8月17日号でも報じているが、その際に、これは台湾港務基隆支社が2012
年に国営企業へとなって以来、日本の港湾機関との初めて調印した友好交流覚書で、中村博生(な
かむら・ひろお)八代市長が台湾港務基隆支社を何度も訪問し、その際に台湾の港湾と協力してク
ルーズ産業を発展させたいとの考えを示しており、その努力が実った形である旨を紹介している。

 基隆市との「友好交流協定」の締結は、さらに発展した形で、6月1日には、八代東ロータリーク
ラブ、基隆西北ロータリークラブ、白百合学園高校の生徒、市の関係者ら約40人が参加し、新八代
駅隣地で基隆キールン市友好交流調印記念植樹式を行ったという。

 また、県立の八代東高等学校や八代清流高等学校は台湾への修学旅行を実施し、県立の八代中学
校でも台湾への修学旅行を実施するなど、中学・高校の若い世代の台湾への関心も深い。基隆市と
の「友好交流協定」締結で、さらに深まってゆくことを期待したい。

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4>> 【祝】 鹿児島県阿久根市と台南市善化区が本年4月27日に「友好交流協定」を締結していた!

 本年4月27日、鹿児島県阿久根(あくね)市と台南市善化(ぜんか)区が「友好交流協定」を締
結していた。地元紙の南日本新聞でも報道されなかったようで、インターネットでも検索できな
かった。

 阿久根市の広報誌「阿久根」(平成30年6月15日発行、No.857号)が「台湾台南市善化区と友好
交流協定締結 国内外を含め、本市では初めて」の見出しの下に、下記の記事を掲載していた。

<阿久根市と台湾・台南市善化区との友好交流協定を締結する式が4月27日、台南市役所で行われ
役所で行われました。市として友好交流協定が結ばれることは、国内外を含めて初めてです。まし
た。市として友好交流協定が結ばれることは、国内外を含めて初めてです。

 今後、両市の観光や経済、文化、教育、スポーツなどの交流が行われ、互いのまちの活性化につ
ながることが期待されます。当面の取り組みとして、青年交流事業を実施する予定で現在準備を進
めています。

 今回の締結は、阿久根ロータリークラブ(RC)が平成5年に市の特産品の一つであるボンタン
のルーツ探しで台南市を訪れたのがきっかけで、現地RCとの交流が自治体間への交流と発展しま
した。

 締結式には市関係者のほか阿久根商工会議所、市議会、阿久根RCなど関係者も出席する中、西
平良将市長と方澤心善化区長が締結書にサインしました。

 また、式終了後には、旅行業関係者に本市の特産品や観光などをPRしました。>

◆阿久根市広報誌「阿久根」(平成30年6月15日発行、No.857号)
 http://www.city.akune.kagoshima.jp/shisei/koho/kohoakune/documents/3006.pdf

 台南市政府の「最新消息」でも、阿久根市との「友好交流協定」締結について、関係写真ととも
に伝えていた。

◆臺南市善化區與日本鹿兒島縣阿久根市簽署友好交流協定書!(2018年5月3日)
 https://www.tainan.gov.tw/tainan/news.asp?id={16DA8142-BDE4-4E28-B0A8-22CC7736BEB7}

 鹿児島県と台湾の自治体との都市間交流は、2017年5月31日の出水市と南投県埔里鎮の「姉妹都
市盟約」を嚆矢として、阿久根市と台南市善化区の「友好交流協定」で2件目となる。

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