国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3320号】 国際刑事警察機構総裁を収賄で拘束した習近平政権の異常性と異質性

2018/10/09

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 10月9日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3320]
1>> 国際刑事警察機構総裁を収賄で拘束した習近平政権の異常性と異質性
2>> 10月27日、宮崎正弘氏、藤井厳喜氏、王明理氏らが登壇「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」 
3>> 11月3日、日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第30回李登輝学校研修団(11月22日〜26日)お申し込み【締切:10月26日】 
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180919/

● 劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180920/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 国際刑事警察機構総裁を収賄で拘束した習近平政権の異常性と異質性

 国際刑事警察機構(ICPO=インターポール)総裁の孟宏偉氏が9月末から行方不明になって
いたが、10月7日、中国共産党の汚職摘発機関である中央規律検査委員会は「孟宏偉を違法行為の
疑いで目下、国家監察委員会が監察・調査している」と発表し、ようやくその消息が判明した。違
法行為とは「収賄」だという。

 孟氏は世界192ヵ国が参加しているという国際刑事機構という国際機関のトップにある。しか
し、中国共産党にはどうやら一つの駒でしかなく、それも胡錦濤前政権の生き残りで、失脚させら
れた反習近平陣営の周永康派だったことから「周永康の害毒を一掃する」対象とされたようだ。

 やはり、異常な事件であり、日本経済新聞は「法治の常識が通用しない。そんな現実を、習近平
政権は自ら世界に発信してしまった」と、詳しく報じている。下記に紹介したい。

 実は、孟宏偉インターポール総裁は台湾とも関係する。台湾は2016年に国際刑事機構総会へのオ
ブザーバー参加を申請したが認められなかった。これもまた、世界保健機関(WHO)の年次総会
に台湾が参加できない状況と同じで、中国人総裁を利用した中国の圧力によるという見方が有力だ。

 また、国際刑事機構が発行する国際指名手配リスト入りを意味する「赤い通知」は加盟国が発行
を申請するというが、国際刑事機構は「通知」の発給条件を明確にしておらず、米国議会では「イ
ンターポール総裁である中国公安副部長・孟宏偉氏が、中国の都合に合わせて『赤い通知』を発行
しているのではないか」と、その中立性も問題視されていた。

 それにしても、法治の常識が通用せず、自己都合を押し付けてくる中国の異質性と異常性に向き
合わざるを得ない、その最先端に位置しているのが台湾なのだ。このような中国と付き合わざるを
得ない蔡英文政権の苦境は、台湾人のみならず、自由、民主、法治などの基本的価値観を共有する
国々にも理解されなければなるまい。

 その点で、米国のトランプ大統領が中国を「米国の国益や価値観と対極にある世界を形成」しよ
うとしているという認識を昨年12月発表の『国家安全保障戦略』で示したことがいかにまともな判
断だったか、今回のインタポール総裁拘束事件が証明したようだ。

-------------------------------------------------------------------------------------
ICPO総裁事件の不気味、「異質な中国」世界に発信
【日本経済新聞:2018年10月8日】

 異常な事件と言わざるを得ない。9月下旬から行方不明になっていた国際刑事警察機構(ICPO)
の孟宏偉総裁は、中国当局に身柄を拘束されていた。「異質な中国」では法治の常識が通用しな
い。そんな現実を、習近平(シー・ジンピン)政権は自ら世界に発信してしまった。

 わずか1行だった。「孟宏偉を違法行為の疑いで目下、国家監察委員会が監察・調査してい
る」。7日、中国共産党の汚職摘発機関である中央規律検査委員会が、ネット上に掲載した声明文
である。

 その数時間後、こんどはICPOが「孟氏から総裁をただちに辞任するとの連絡を受けた」と発表し
た。孟氏が中国当局の拘束下にある以上、辞任を強要されたと考えざるを得ない。

 AFP通信によると、孟氏は9月25日にICPOの本部があるフランスのリヨンから中国に向かったあ
と、消息を絶った。リヨンに住む孟氏の妻から「夫と連絡が取れない」と通報があり、フランスの
検察当局が捜査を始めていた。

 現地で記者会見した妻の説明が、この事件の不気味さを物語る。「夫から携帯に『私からの電話
を待ちなさい』とメッセージが入ったあと、ナイフの絵文字が送られてきた」。その後、孟氏から
の連絡は途絶えた。妻と2人の子どもは現在、仏当局の保護下に置かれているという。

 64歳の孟氏は中国公安省の次官を務めていた2016年11月に、中国人として初めて任期4年のICPO
総裁に選ばれた。名門の北京大学法学部を卒業し、公安部門の枢要なポストを歩んできた典型的な
中国のエリート官僚である。

 孟氏はどんな「違法行為」を犯したのか。中国公安省の党委員会は8日に開いた会議で、孟氏を
「収賄」の疑いで調査していると明らかにした。しかし、身柄拘束の理由はそれだけではないよう
だ。「周永康の害毒を一掃する」。会議の公告はこうも記している。

 周永康氏は胡錦濤(フー・ジンタオ)前政権の最高指導部メンバーで、公安部門のトップを務め
た人物だ。退任後に習近平氏が繰り広げた「反腐敗闘争」で摘発され、失脚に追い込まれた。中国
メディアはその周氏が、かつて孟氏を公安省の次官に抜てきした張本人であると伝える。

 漂ってくるのは、権力闘争のにおいだ。孟氏は公安省の次官を兼務しているが、拘束されたとき
はれっきとした国際機関のトップだった。その孟氏が失脚した背後に党内の権力闘争があったとす
るなら、国際社会には理解しがたい話である。

 中国で著名人がこつぜんと姿を消す奇妙な光景は、つい最近も目にしたばかりだ。

 米ハリウッドにも進出した人気女優の范冰冰(ファン・ビンビン)さん(37)は、6月から公の
場に姿をみせなくなった。税務当局が1億4千万元(約23億円)にのぼるファンさんと所属会社の脱
税を認定したのは、4カ月近くたった今月3日である。

 当局は8億8千万元の追徴課税と罰金の支払いに応じれば、ファンさんの刑事責任を問わないとし
ている。「共産党と国家の良き政策がなければ范冰冰はいない」。ファンさんが3日に発表した国
民向けの謝罪文は、まるで党の温情に感謝すると言わんばかりだ。

 世界は「異質な中国」を目の前にし、改めて驚いている。それはトランプ米政権との貿易戦争が
激しさを増すなか、仲間づくりを急ぐ習政権にとって少しもプラスにならないはずだ。

 習氏は9月下旬、「貿易保護主義の台頭が中国に自力更生の道を歩むように迫っている」と訴え
た。「自力更生」とは外部の力に頼らず、自らの努力で困難な状況を克服することを意味する。毛
沢東時代にさかんに唱えられたスローガンだ。

 中国が自己流のやり方に固執し、国際社会の常識を受け入れようとしないならば、世界の混迷は
深まるばかりである。

                                (中国総局長 高橋哲史)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 10月27日、宮崎正弘氏、藤井厳喜氏、王明理氏らが登壇「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」

 平成22年(2010年)9月の中国漁船尖閣諸島沖衝突事件に始まって、中国機に対する航空自衛隊
の緊急発進は、平成22年度の96回から同28年度には851回と約9倍に急増してきました。

 更に昨年10月、習近平が第19回共産党大会を開催し、強軍思想を全面に打ち出して以来、中国空
軍は爆撃機をともなって、宮古海峡を突破する特異な飛行訓練を繰り返すようになりました。

 これは、中国の台湾への軍事侵攻の意思の現れであり、宮古海峡を突破した中国軍機は、台湾を
巡回するように飛行するとともに、一部はグアムに向けて飛行し、米軍の増援阻止訓練を行ってい
ます。 

 それを裏付けるように、中国人民解放軍の王洪光中将は政府メディアに「中国軍は、米国と日本
からの援軍が到着する前に、100時間以内で台湾を攻略できる」という暴言を吐きました。このよ
うに中国の軍事侵攻が露わになった今ほど、自由民主主義の価値観と中国への危機意識を共有する
日本と台湾の連帯が必要な時はありません。

 しかし、日本の現状は、「日中友好」「日中関係改善」のスローガンのもとに、日本と台湾は切
り離され、沖縄は福建省との経済交流が加速度的に進められています。日本政府は、自衛隊の配備
を南西諸島にシフトしているものの、防衛費の増額は微増にとどまり、有事の際の台湾軍との連携
は手付かずで、武器弾薬を含めた継戦能力の整備も心もとないと言わざるを得ません。

 このままでは、東アジアの自由民主主義国である日本と台湾の未来は、極めて危ういものと言わ
ざるを得ません。 この危機的状況を乗り切るためにも、私たち日本国民が中国の太平洋覇権への
野心を正しく認識し、政界、財界が「日中友好」の幻想から覚醒し、国家百年の計に立った、日本
の国家戦略を描き始めることを目指して「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣 〜中国の覇権・侵略を
阻止せよ〜」集会を10月27日 に東京で開催いたします。多くの皆様方のご参集並びにご協力を何
卒よろしくお願いいたします。

                             実行委員会 代 表 宮崎正弘
                               同   委員長 飯田康夫

              ◇     ◇     ◇

・日  時:2018年10月27日(土)午後2時開会(午後1時30分開場)

・会  場:文京区民センター 3階A会議室

      〒113-0033 東京都文京区本郷4−15−14
      都営地下鉄:三田線・大江戸線都営「春日駅A2出口」徒歩2分
      東京メトロ:丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分
      東京メトロ:南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分

・参 加 費:1,000円(事前の参加申込は不要です)

・基調講演:宮崎正弘(ジャーナリスト)

・講  演:仲村 覚(日本沖縄政策研究フォーラム理事長)
      王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
      藤井厳喜(国際政治学者)

・来賓挨拶:自由インド太平洋連盟代表(ウイグル・南モンゴル・チベットなど各国より)

・主  催:「沖縄、台湾、そのはざまの尖閣」実行委員会
 TEL:03-5840-6460 FAX:03-5840-7454
 E-mail:info@minamishina.sakura.ne.jp
 HP:http://minamishina.sakura.ne.jp/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 11月3日、日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 

 8月20日、マレーシアのマハティール首相は北京で「我々は新たな植民地主義が生じる状況を望
んでいない」と強調し、前政権が中国系企業と契約を交わした「東海岸鉄道」の工事を中止しまし
た。200億ドルにのぼる事業費を中国企業に誘導し、法外な金利を前提とした中国政府系銀行の融
資を強要するという中国の国益のみを軸とした「一帯一路構想」の実態が完全に世界に暴露された
事件とも言えます。このような現実を踏まえて今年も日台親善シンポジウムを開催します。

 『検証米中貿易戦争〜揺らぐ人民元帝国〜』(マガジンランド)を今年7月に上梓された産経新
聞社論説委員田村秀男氏と、昨年2月に『中国不要論』(小学館新書)を出版された経済評論家三
橋貴明氏をお招きしてこの一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきかを皆さんと考えてゆき
たいと思います。

 平成30年(2018年)9月吉日

                          日台交流をすすめる会 代表 廣瀬 勝

               ◇     ◇     ◇

・日 時:平成30年11月3日(土)午後1時開場 1時30分開始(終了時刻 5時予定)

・場 所:BumB(ぶんぶ:東京スポーツ文化館)研修ルームB

     江東区夢の島2丁目1番3号 
     TEL:03-3521-2551(有料駐車場有り) 
     【交通】JR新木場駅、有楽町線「新木場」駅下車 徒歩15分 
     http://www.ys-tokyobay.co.jp/

・登壇者:産経新聞社論説委員 田村秀男氏 
     経済評論家 三橋貴明氏 

・資料代:1000円 

・懇親会: 5時45分開始 会費4200円(希望者のみ)

・申込み:電話090-1927-1905(先着80名限定 
     http://kokucheese.com/event/index/535633/ 

・主 催:日台交流をすすめる会(代表 廣瀬 勝)
     E-mail:houreinoyu8@gmail.com 
     TEL:090-1927-1905

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan







規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。