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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3314号】 海自潜水艦訓練の戦略的意味  川村 純彦(元統合幕僚学校副校長・海将補)

2018/09/30

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3314]
1>> 海自潜水艦訓練の戦略的意味  川村 純彦(元統合幕僚学校副校長・海将補)
2>> 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「第40回台湾セミナー」
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1>> 海自潜水艦訓練の戦略的意味  川村 純彦(元統合幕僚学校副校長・海将補)

 防衛省は9月17日、海上自衛隊の潜水艦「くろしお」を南シナ海に派遣し、東南アジア周辺海域
で長期訓練中の護衛艦「かが」「いなづま」「すずつき」の3隻と合流し、護衛艦や艦載ヘリコプ
ターがソナーで潜水艦を探索する一方、潜水艦は探知されないように護衛艦に接近する実戦的な訓
練を行ったと発表した。

 産経新聞は「実任務に就く潜水艦の南シナ海での訓練が公表されたのは初めて」「海自が秘匿性
の高い潜水艦の行動を公表するのは異例。あえて対外的に明らかにすることで、日本の存在感と運
用能力の高さを示し、南シナ海での権益を主張する中国を強く牽制したい考えだ」と報じている。

 世界日報が、訓練を公表した意図やその戦略的な意味について、対潜哨戒機パイロットや駐米日
本大使館防衛駐在官などを歴任した川村純彦氏にインタビューしている。

 川村氏は、防衛省が異例の公表をしたことについて「海自の潜水艦は静粛性に優れ、中国海軍で
はとても探知できない」と指摘、潜水艦「くろしお」の動きを探知できなかった可能性を示唆して
いる。安全保障問題に詳しい専門家もまた「日本の潜水艦の運用能力の高さを誇示する必要はさら
さらないが、中国海軍が『くろしお』に気がつかなかったことを暗に示すことで中国を牽制したの
ではないか」と同様の指摘をしている。

 米国が「航行の自由」作戦を実施すると猛然と噛みつく中国側が、今回は日本の名を挙げること
なく「地域の平和と安定を損なうことはすべきではない」と発表するにとどめている。やはり「く
ろしお」を探知できなかった可能性が高い。探知していたにしても、有効な対応ができなかったの
かもしれない。

 なお、小野寺五典・防衛大臣は「南シナ海での潜水艦が参加する訓練は15年以上前から幾度とな
く行っている。昨年、一昨年にも実施している」と述べ、この発言も中国側を牽制したと言えよう。

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海自潜水艦訓練の戦略的意味 元統合幕僚学校副校長・海将補 川村純彦氏
【View point「インタビューFOCUS」:2018年9月24日】

 海上自衛隊の潜水艦「くろしお」と護衛艦「かが」など3隻が今月13日、中国が軍事拠点化を進
める南シナ海で訓練を実施した。防衛省が秘匿性の高い潜水艦の行動を明らかにしたのは異例。訓
練を公表した意図やその戦略的な意味について、元統合幕僚学校副校長・海将補の川村純彦氏に聞
いた。(聞き手=編集委員・早川俊行)

◆南シナ海の独占許さず 中国海軍への強力な抑止力

── 訓練を公表した狙いは。

 中国が最近、南シナ海で国際法に対する非常に挑戦的な行動を取っており、それに対する牽制
(けんせい)だ。大陸国家である中国の指導者は、海も陸地と同じように国境線を引き、ここまで
は自分たちの領域だと言えると考えている。しかし、領海は自国の海岸線から12カイリまでだ。海
自が南シナ海で訓練を行ったのは公海であり、誰にも断る必要がない。「ここは中国の海ではな
い」ことを示したのだ。

 中国が南シナ海で主張する「九段線」は、国際的に全く認められない。「航行の自由」作戦を展
開する米国だけでなく、英国やフランスも南シナ海に艦艇を派遣した。ここは自分の庭だと宣言し
て他国の船の航行に制限を加えるような行動は認めないという国際的な意思を表示したものだ。

 潜水艦の行動は極めて秘密度が高く、通常は一切明かさない。乗組員の家族でさえ、夫がどこに
行き、いつ帰ってくるかも知らない。それだけに公表したのは異例なことだ。

── 海自の潜水艦が南シナ海でも行動できる能力を示した意味は。

 中国は南シナ海でわが物顔で振る舞っているが、そこに潜水艦が1隻いるかもしれないと考える
だけで勝手な行動は取れなくなる。これは大変な抑止力だ。海自の潜水艦は静粛性に優れ、中国海
軍ではとても探知できない。

 米国と日本の潜水艦は、中国の戦略原潜が出てきたら必ず追尾しているはずだ。また海自の対潜
戦能力は米国と並び世界でナンバーワンだ。中国の潜水艦もだんだん音が小さくなっているのは事
実だが、世界最高レベルと比べるとかなり劣る。潜水艦の能力は一朝一夕に向上できない。現時点
では、日米で中国の潜水艦を抑え込めると思う。

── くろしおは訓練後、ベトナムの軍事要衝カムラン湾に寄港し、護衛艦部隊は東南アジア周辺
 海域で長期訓練を行っている。

 日本と東南アジア諸国の関係は強まってきている。日本は東南アジア諸国に巡視船を供与してい
るほか、軍事的なアドバイスも提供している。

 オーストラリアに加えてインドも最近、日米との連携に前向きだ。欧州からも英国やフランスが
艦艇を送った。これは海洋の自由を守るための国際的な結束だ。日本のシーレーン防衛にも直結す
る問題であり、中国による南シナ海の独占を許してはならない。

── 米国が「航行の自由」作戦を展開しても、中国による南シナ海の軍事拠点化を止めることが
 できていない。

 西側の海軍艦艇が中国の人工島近くを黙って通り過ぎるだけでは不十分だ。人工島の12カイリ内
で訓練を行うなど積極的な拒否行動を取らないと意味がない。

 それでもトランプ政権の対応は、オバマ前政権に比べればはるかに評価できる。オバマ政権が中
国の人工島の造成をいわば放置したために今の状況が生まれたのである。

             ◇     ◇     ◇

川村 純彦[かわむら・すみひこ]
昭和11年(1936年)、鹿児島市生まれ。同35年(1960年)に防衛大学校(第4期生)卒業後、海上
自衛隊入隊。対潜哨戒機パイロット、駐米日本大使館防衛駐在官、第5(那覇)及び第4(厚木)航
空群司令を歴任後、かつての陸・海軍大学校を統合した学校に相当する統幕学校副校長として高級
幹部教育に従事。平成3年(1991年)、海将補で退官。主な著書に『尖閣を獲りに来る中国海軍の
実力』など。共著に『「核武装」が日本を救う』『国防論』など。現在、川村研究所代表、日本戦
略研究フォーラム理事、日本李登輝友の会副会長、日米台の安全保障等に関する研究会座長。

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2>> 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「第40回台湾セミナー」

 11月24日に投開票が行われる台湾の統一地方選挙は、今回も前回(2014年)と同様、直轄市市長
から郷(鎮・市)の下部に位置する里長に至る9つの選挙が同時に行われることから「九合一選
挙」と呼ばれています。2019年が明けると、2020年の総統選挙と立法委員選挙が実質的に始まるた
め、統一地方選挙はその前哨戦といわれる重要な選挙です。

 そこで、台湾問題では日本屈指の研究者で、日本選挙学会理事として選挙分析にも深い造詣を有
する浅野和生・平成国際大学教授を招き、注目される選挙区や選挙結果がどのような事態を台湾に
もたらすのかなどについてお話しいただきます。

 なお、特別ゲストに、仙台市長や国際教養大学教授をつとめ、現在、台南の中信金融管理学院で
教鞭を執る梅原克彦氏をお招きし、蔡英文政権の現状などについてお話しいただく予定です。

 セミナー終了後は、講師や特別ゲストを囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込み
フォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

*これまで台湾セミナーは月末の土曜日に開催してまいりましたが、今回は会場と講師のご都合に
 より9月末ではなく10月の第1土曜日に開催します。

*11月セミナーは、11月24日(土)14時から、文京区民センター「3-C会議室」にて開催予定で
 す。後日、講師の先生や詳細をご案内します。

 平成30年9月吉日

                                    日本李登輝友の会

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)10月6日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A

     *正面玄関右奥の「低層階用エレベーター」に乗り、5階「区民会議室」で降りてください。
     東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
     【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
             都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分
     http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆演 題:台湾統一地方選挙の現状と展望

◆講 師:浅野和生先生(平成国際大学教授)

     [あさの・かずお]  1959年(昭和34年)、東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業
     後、同大学大学院博士課程修了。関東学園大学講師や平成国際大学助教授などを経て同
     大学教授に就任。同大学大学院法学研究科長。法学博士。2005年10月、日本版「台湾関
     係法」の私案として「日台関係基本法」を発表。主な著書に『大正デモクラシーと陸
     軍』『台湾の歴史と日台関係』など。編著に『台湾民主化のかたち』『親台論』
     『1895-1945 日本統治下の台湾』『民進党三十年と蔡英文政権』『日台関係を繋いだ台
     湾の人びと』など多数。日本選挙学会理事、日本法政学会会理事、日本李登輝友の会常
     務理事。

◆ゲスト:梅原克彦先生(台湾・中信金融管理学院客員教授)

     [うめはら・かつひこ] 1954年(昭和29年)、宮城県仙台市生まれ。東京大学法学部卒
     業後、通産省(現経済産業省)入省。通商政策局地域協力課長、通商政策局通商交渉
     官、外務省在米国日本大使館公使などを歴任。2005年、仙台市長選挙に当選し2009年8
     月まで務める。その後、国際教養大学教授を経て、2018年2月、台湾・台南の中信金融
     管理学院客員教授に就任。特定失踪者問題調査会顧問、日本李登輝友の会常務理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *10月5日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
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2018年10月6日「第40回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

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 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
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・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
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・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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