国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3312号】 9月29日・30日、仙台で台湾を食べる観る知る2日間「リトル台湾in仙台2018」

2018/09/27

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 9月27日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3312]
1>> 9月29日・30日、仙台で台湾を食べる観る知る2日間「リトル台湾in仙台2018」
2>> 10月6日〜8日、茨城県笠間市で「笠間市交流台湾事務所開設記念 台湾フェア」
3>> 10月20日、台湾少年工の来日75年を記念し「台湾高座会留日75周年歓迎大会」
4>> 劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180920/

● 第30回李登輝学校研修団(11月22日〜26日)お申し込み【締切:10月26日】 *new
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180919/

● 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180906/

● 黄文雄先生と行く 国交を越える日台の絆を探る旅:お申し込み【締切:9月30日】
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180704/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 9月29日・30日、仙台で台湾を食べる観る知る2日間「リトル台湾in仙台2018」

◆リトル台湾in仙台2018
 http://taiwansendai.jp/

 東日本大震災で大きな支援をしてくれた台湾に恩返しを! 

 という想いで、2017年に、仙台在住の台湾人女性と日本人女性の2人が立ち上げた、東北初の本
格的な日台交流イベントです。

 昨年、2017年の初開催では2日間で、5万人以上の方にご来場いただきました。

 会場の勾当台(こうとうだい)公園市民広場には、台湾の飲食、文化、観光の内容を紹介する
ブースを展開し、台湾より取り寄せた赤い提灯を会場全体に飾る事で、台湾の夜市の雰囲気を演出
いたしました。

 台北駐日経済文化代表処 謝 長廷 代表、台湾観光局・台湾観光協会事務所 鄭 憶萍 所長、郡 
和子 仙台市長によるセレモニーも行い、台日友好と台湾への感謝の気持ちを仙台から発信するこ
とができました。

 在日台湾人を始め、台湾から来られた出店者もあり、当初のイメージに有りました通り、台湾語
が飛び交う会場となり、会場を訪れたお客様やスタッフからも、台湾人の多さと、台湾人ならでは
の活気溢れる会場の様子を仙台で体感できる事に驚きの声が多く聞こえました。

 これからも、仙台・東北在住の台湾人が「伝えたい」と願う本物さながらの台湾文化を、観光・
産業・芸能・食などの体験を通して発信してまいります。

                             リトル台湾in仙台2018実行委員会


・日 時:9月29日(土)11:00〜20:30
          9月30日(日)11:00〜18:30

・会 場:宮城県仙台市 勾当台公園 市民広場
     仙台市青葉区国分町3-7

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 10月6日〜8日、茨城県笠間市で「笠間市交流台湾事務所開設記念 台湾フェア」

 笠間の地場産業である笠間焼や木工製品などのクラフト、笠間産の美味しい農作物やグルメなど
たくさんのお店が会場内にと軒をつらねます。

 また、今年8月に台湾 台北市内に「笠間市交流台湾事務所」が開設されました。それを記念
し、今年のメイン企画として「笠間市交流台湾事務所開設記念 台湾フェア」を開催します。

 台湾ローカルメニューのルーロー飯、小籠包、牛肉麺、炒米粉(焼ビーフン)、炒飯、春巻、鍋
貼(焼餃子)や、屋台で人気の炸鶏排(チキンカツ)、韮菜蝦煎包(ニラエビまんじゅう)、珍珠
[女乃]茶(タピオカティー)など15種類以上の本格グルメをご用意。台湾ビールやお菓子、雑貨の
販売のほか、台湾茶のワークショップなどのイベントも開催! この機会に台湾グルメをご堪能く
ださい。

 その他にも、かさま手仕事村・を開催し、親子で体験できるコーナーもご用意いたします。

 さらに、6日には夜の部を設け、アニソンDJ「アキバソニックinかさま」などを開催いたします。

                               一般社団法人 笠間観光協会

・笠間浪漫 〜秋の笠間大陶器市〜& BIG BAND PICNICin KASAMA Vol.9
 http://www.kasama-kankou.jp/upsys_pro/news.php?mode=detail&code=588

・第7回かさまろまん
 http://www.kasama-kankou.jp/upsys_pro/data/doc/1537059012_doc_1.pdf

◆笠間浪漫

・日 時:2018年10月6日(土)〜8日(月・祝)
     昼の部:9:00 〜17:00
     夜の部:17:00 〜 21:00(6日開催)

・場 所:笠間芸術の森公園イベント広場

◆BIG BAND PICNICin KASAMA

 FIRST DAY 10月7日(日)9:15 〜 
 SECOND DAY 10月8日(月・祝)10:30 〜

 場所:笠間芸術の森公園野外ステージ
 http://www006.upp.so-net.ne.jp/jazz-event/

◆木工&クラフトin笠間

 日 時:10月6日(土)〜8日(月・祝)9:00〜17:00(最終日16:00)

 場 所:笠間工芸の丘前

◆主なイベント

・笠間市交流台湾事務所開設記念 台湾フェア 10月6日〜8日 

・笠間焼ビールフェア 10月6日〜8日

・かさま手仕事村 10月6日〜8日

・第13回笠間いなり寿司コンテスト 10月8日

・「NEVA GIVE UP」ライブ 10月6日

◆お問い合せ:一般社団法人 笠間観光協会
        TEL:0296-72-9222
 ※詳細はFBにて投稿させていただきますのでチェックしてね。

◆協 賛:茨城県台湾総会

◆後 援:笠間市

◆主 催:一般社団法人 笠間観光協会
 〒309-1611 茨城県笠間市笠間1357-1 
 TEL:0296-72-9222 FAX:0296-72-9211
 E-mail:kasama@intio.or.jp
 URL:http://www.intio.or.jp/kasama 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 10月20日、台湾少年工の来日75年を記念し「台湾高座会留日75周年歓迎大会」

 今年は台湾少年工が昭和18年(1943年)に来日して75年の節目の年となることから、李雪峰・台
湾高座会会長ら元台湾少年工が来日し、10月20日に「台湾高座会留日75周年大会」(歓迎大会会長
=甘利明・衆議院議員、実行委員長=石川公弘・高座日台交流の会会長)が開催されます。

 当日は、台湾少年工たちが戦闘機「雷電」の生産に携わった神奈川県の高座海軍工廠跡地などで
歓迎式典が開かれますが、主なイベントは5つあります。詳細は下記のホームページ「留日75周年
歓迎大会開催のご案内」をご覧ください。

1)10月20日(土)午前10時30分〜
  座間市栗原の芹沢公園にて台湾少年工(海軍軍属)顕彰碑の除幕式
  北村友雄氏ら岳精流日本吟院師範3人による詩吟にて顕彰碑刻字の和歌3首を披露

2)10月20日(土)午後1時30分〜 *司会:多田 恵、一青 妙
  大和市文化創造拠点シリウス 大ホールにて台湾高座会歓迎式典
  渡辺利夫・歓迎大会副会長(日本李登輝友の会会長)による開会の辞に始まり、李雪峰会長ら
  台湾からの元台湾少年工に感謝状贈呈

3)10月20日(土)午後3時〜 *司会:石渡早紀子
  大和市文化創造拠点シリウス 大ホールにて海上自衛隊横須賀音楽隊による演奏と古川精一と
  慶応大学ワグネル合唱団による歌

4)10月20日(土)午後6時30分〜
  海老名市のオークラフロンティアホテル海老名にて有志による歓迎宴

5)10月22日(月)午前11時〜
  静岡市富士川滑空場にてゼロ戦と雷電ラジコン戦隊(原寸3分の1)による歓迎航空ショー

 なお、おそらくこの留日75周年歓迎大会が大規模なものとしては最後になる予定だそうで、そこ
で「特にきちんとしたものを残したい」と考え『留日75 周年歓迎大会記念誌』(永久保存版)を製
作するそうで、発刊は来春を予定しています。石川実行委員長はこの記念誌へ掲載する記録写真や
資料などの提供を求めています。ご提供は、台湾高座会歓迎大会事務局までお願いします。

 参加ご希望の方は、下記のホームページ「お申込みについて」からお申し込みください。ただ
し、前払い制になっていて、歓迎大会の参加費と記念誌代が3,000 円、歓迎宴が10,000 円で、
ホームページ掲載の横浜銀行大和支店に事前に振り込んで下さい。後日、歓迎大会、歓迎宴への参
加ハガキが事務局より郵送されてきますので、当日、受付でそのハガキをお渡し下さい。

 ご不明のことなどがございましたら、台湾高座会歓迎大会事務局までご一報のほどお願いします。

◆台湾高座会留日75周年歓迎大会開催のご案内
 http://jt75.info/

◆台湾高座会歓迎大会事務局
 TEL:046-261-7501 FAX:046-264-6575(橋本宛)
 E-mail:contact@jt70.info

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』のご案内

 大東亜戦争末期、労働力不足を補うため、平均年齢14、15歳の8400人余の台湾少年工たちが海軍
軍属として日本へ渡り、「雷電」や「零戦」などの生産に従事した。

 著者の劉嘉雨氏は、台中県・土牛小学校の同級生とともに中学校進学から台湾少年工へ進路を切
替え、厳しい選抜試験を突破して公費留学の道を切り開く。日本では、零戦の操縦桿から動翼への
操縦系統のワイヤ・ロープ張り、胴体結合部のナットへの割りピン取りつけ、操縦桿の操作を補助
翼や方向舵に伝えるワイヤ・ロープ伝動作業などに従事する。劉氏はそれらの作業について驚くほ
ど克明に記している。

 本書は、2016年に故人となった劉氏が日本語でつづった遺書ともいうべき手記。慣れない寒さや
食糧不足、激しい空襲にさらされるも、助け合いながら懸命に生きた台湾少年工たちの仕事ぶりや
日常をつづる貴重な記録であり、忘れてはならない日本と台湾の歴史だ。

劉嘉雨(りゅう・かう)
1931年、台湾に生まれる。1944年、高座海軍工廠勤務。1946年、高座海軍工廠解散、帰国。1953
年、台湾肥料会社新竹工場勤務。1991年、高座日本語塾設立、塾長を務める。2016年10月17日歿。

               ◇     ◇     ◇

【潮書房光人新社 発行:2018年9月 定価:1,944円(税込) 四六判・上製・168頁】

◆頒 価:会員:1,700円(税込)  一般:1,800円(税込)

     *送料:1冊=165円 2冊以上実費(日本国内のみ)
     *入会希望の方も会員価格

◆お申込:申し込みフォーム、またはメール・FAXにて

     https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

◆支払い:代金後払い *本と一緒に請求書を送付します。

-------------------------------------------------------------------------------------

劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった』お申し込み書

・注文数:   冊

・振込先:郵便振替・ゆうちょ銀行・銀行(いずれかを丸で囲んで下さい)

・会 籍:会員・一般・入会希望 (いずれかを丸で囲んで下さい)

・ご氏名(ふりがな):

・ご住所: 〒
 *ご送付先

・電 話:

・E-mail :

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan







規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。