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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3305号】 李登輝元総統特別講義の「第30回日本李登輝学校台湾研修団」【11月22日〜26日】

2018/09/19

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3305]
1>> 李登輝元総統特別講義の「第30回日本李登輝学校台湾研修団」【11月22日〜26日】
2>> 王育徳先生の想い出  青山 登
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● 第30回李登輝学校研修団(11月22日〜26日)お申し込み【締切:10月26日】 *new
  http://goo.gl/KKnEAO

● 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180906/

● 黄文雄先生と行く 国交を越える日台の絆を探る旅:お申し込み【締切:9月30日】
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180704/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 李登輝元総統特別講義の「第30回日本李登輝学校台湾研修団」【11月22日〜26日】

 2004年(平成16年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今回で節目となる第30回を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、台湾を代表する有識者による日本語で
の講義です。

 今回の野外研修は「一府、二鹿、三[舟孟][舟甲]」(台南、鹿港、萬華)といわれ貿易で栄えた
鹿港を訪れます。11月24日は蔡英文政権の成果が問われ、2020年の総統選挙にも影響を与える統一
地方選挙の投開票日です。注目選挙区の台北市などの選挙集会を見学し、翌日の座学では専門家に
選挙結果を分析していただきます。

 また李登輝先生特別講義後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与、記念撮影を行い、
その後、李登輝校長を囲んで夕食会を行う予定です。

*李登輝先生のご体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更になることがあります。

*会員の皆さまには昨日(9月18日)、郵送にてご案内いたしました。参加を希望される方は、裏
 面のお申込書に必要事項を記入し、FAXやメール(添付)で事務局までお送りください。手軽
 な「申し込みフォーム」からもお申し込みできます。

 平成30年(2018年)9月吉日

                                    日本李登輝友の会

              ◇     ◇     ◇

◆日  程:

・11月22日(木)
 成田空港9:20発便・羽田空港10:50発便または各地発便で台湾へ。 バスで台中へ。

・11月23日(金)
 鹿港文化民俗館など鹿港を見学し台北へ。選挙前日の集会を見学。

・11月24日(土)
 市内投票所や国史館などを見学後、開票状況を見ながら夕食会。

・11月25日(日)
 台北市内ホテルで終日研修。李登輝先生特別講義・修業式・夕食会。

・11月26日(月)
 講義を12時に終了。日本へ帰国。

◆参 加 費:

 会員価格[諸税・サーチャージ込み、ツイン]現時点での目安です。

 成田発=20.2万円 羽田発=21万円 現地合流=12.7万円 【シングルは3.5万円追加】

◆定  員:

 40名

申込締切:

 10月26日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆一般参加:

 研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円です(但し、申込時に
 ご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆そ の 他:

 成田・羽田発を基本と致しますが、その他のエアチケットの手配や松山・桃園空港等からの現地
 合流についても、対応致しますのでご相談ください。

◆航空会社:

 11/22 CI107(成田09:20→桃園12:30)&  11/26 CI106(桃園16:20→成田20:20)

 11/22 BR189(羽田10:35→松山13:30)&  11/26 BR190(松山16:00→羽田19:55)

◆手配会社:

 (株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

◆申込方法:

 申し込みフォーム、または裏面の申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いしま
 す。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

 *パスポートは帰国日まで有効なもの[有効期限2018年(平成30年)11月26日以降]が必要です
  ので、必ずご確認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生
  します。

*ご注意:
 日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認めていま
 せん。ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるいは空港があっても
 空港まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研修団等の開始時刻に間に合
 わない場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関してはその限りではありません。

◆お申し込み・お問い合わせ:
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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2>> 王育徳先生の想い出  青山 登

 台湾独立建国運動創始者の王育徳博士のご命日に当たる9月9日、台南市内に王育徳紀念館がオー
プンした。またこの9月21日には、王博士とともに運動をリードした黄昭堂先生を記念した黄昭堂
紀念公園が生まれ故郷の台南市七股区にオープンする。

 蒋介石時代はブラックリストに載せられ、捕まったら極刑にされかねない王博士や黄昭堂先生で
あったが、李登輝元総統が台湾の民主化を進めたことでブラックリストが解除され、晴れて台湾に
帰ることができるようになった。

 そればかりではない。台湾独立建国運動の中枢にいた羅福全氏や許世楷氏は台湾の大使に相当す
る駐日代表をつとめ、黄昭堂先生は総統府国策顧問をつとめた。また羅福全氏、許世楷氏、金美齢
氏、林建良氏などは台湾政府や日本政府からその功績を認められて叙勲の栄に浴している。価値観
が180度転換し、時代が変わるとはこういうことなのかと驚かされた。

 それだけに、王育徳博士や黄昭堂先生が台湾人はもちろん、日本人に与えた影響は小さくなかっ
た。その典型的な人物は、唯一の日本人として台湾独立建国運動に参画した宗像隆幸(むなかた・
たかゆき)氏だろう。

 宗像氏は、台湾青年社が設立された翌年の1961年に加盟し、運動を牽引した月刊誌『台湾青年』
の編集に携わり、1985年から停刊した2002年まで17年間も編集長をつとめている。中央委員として
も活躍し、台湾独立建国運動の生き字引とも言われる。

 また、1971年に台北市内のビルから気球を飛ばして台湾の民主化を訴えるビラを撒いて逮捕さ
れ、警備総司令部に3ヵ月も留置された秘密盟員だった小林正成(こばやし・まさなり)氏もま
た、影響を受けて参加した一人だ。

 台湾警備総司令部での獄中闘争などを冒険小説のように軽妙な筆致でつづった小林氏の『台湾
よ、ありがとう(多謝!台湾)─白色テロ見聞体験記』(展転社、2013年9月刊)は、李登輝元総統
をして「こういう日本人がいたことに驚いた。戦後台湾の白色テロ時代に、台湾の民主化を要求す
るビラを気球に積んで台北の空からばらまいたとは、当時を知る私には信じがたい事実だ」と言わ
しめた。

 宗像氏も小林氏も80代となり、現在は台湾独立建国聯盟日本本部の顧問として後進の指導に携
わっている。

 昨日の「台湾の声」が紹介した青山登(あおやま・のぼる)氏も影響を受けた一人だ。王育徳博
士から直接台湾語を習っていたとは知らなかったが、今となっては王博士の謦咳に接した数少ない
一人ではないだろうか。

 青山氏が台湾研究フォーラムに入会してきたころを編集子はよく覚えている。寡黙な感じでは
あったが柔和な方で、言うべきことは言うという芯の強さを感じさせる方であった。毎年の「台湾
2・28時局講演会」にも必ず顔を見せている。

 下記に青山氏の「王育徳先生の想い出」を紹介したい。心温まる佳話である。在天の王育徳博士
も嘉されているのではないだろうか。

◆王育徳紀念館
 台南市中西區民権路2段30號
*台南公会堂のある呉園という名園の池の畔

 開館日:毎週 水・木・金・土・日
 休館日:毎週月曜と火曜 及び 年末
 時 間:午前9:00 〜午後5:00
 入場料:無料

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王育徳先生の想い出 青山 登
【台湾の声:2018年9月18日】

 9月9日、台南市で王育徳先生の紀念館が開館されたとのこと。関係者のご努力を含め本当に素晴
らしい成果だと思う。

 開館式には行けなかったが、今年のうちには行くつもりだ。35年いっていない台湾の往時からの
変貌ぶりもみたい。

 以下、私事を申し上げるが、王先生には謝らなければならないことがある。

 47年前になるが、台湾独立運動のシンパとして王先生に台湾語を教えていただきながら、しばら
くして何の挨拶せず無断で王先生のもとを去ったことがある。

 申し訳なく大変失礼なことをしたのだが、王先生はすでに逝去されて今では謝罪の機会はない。

 私は若いころ、三国志の世界などにあこがれ、中国語をマスターしてゆくゆくは中国で活躍した
い…と遅れてきた大陸浪人のようなことを思っていた。

 いまから思えばとても的外れな話で、諸葛孔明や劉備玄徳をきどってはみても、実際に三国時代
に放り込まれれば、私などは食うや食わずの農民で、戦乱の中で飢え死にするか、せいぜい世渡り
を間違えてすぐに失脚する下級官僚になれるくらいがいいところだったろう。あの世界で1週間と
生きてはいられないだろう。とても憧れるような世界ではない。

 そんな私であるが、1971(昭和46年)年の冬、中国語を勉強しようと台湾旅行に出かけた。台湾
の方には申し訳なかったが中国に雄飛する夢を見、踏み台にと思って台湾に出かけたのである。

 しかし、行く先々で台湾の方々の人情に触れ日本に対する思いを知ることで台湾に対する思いが
変わった。

 実際に台湾の街を歩くと私を日本人と見て話しかけてこられ、「国民党が来てから今の台湾はひ
どい状態だからあなたも気をつけなさい」と何人もの人にいわれた。

 またあるときは、ホテルに泊まるとき、納得がいく値段をはじめから提示してもらえたので、そ
のことを従業員の方に言ったところ、「私たちは日本精神があるから」といわれて驚いたこともある。

 台湾訪問の前に王先生の著書『台湾―苦悶するその歴史』(弘文堂)を読んでいたのでその事情
はなんとなく理解でき、こういうことなんだなと思った。

 文通をする友人もできて、台湾派になった(台湾派といってもまだかなりの部分蒋介石派だった
が…)。

 台湾独立を支持しようと思った動機はもう一つある。

 1970年つまり昭和40年代前半までは、日本の思想界は左翼が猖獗を極めており、もしかすると社
会主義の方が正しいのではという気持ちを拭いきれなかったころである。民族派の私などは「右翼
は頭が悪い」と無視されていた。

 しかし、彼らは台湾人の民族自決を支持しないという明らかな間違いをしている。左翼の大いな
る欺瞞であり、今も続いている。

 その当時、台湾独立を支持することは、民族派の私にとって左翼思想に対抗する大きな心のより
どころであったのだ。

 1度目の台湾訪問から帰国し、早速、初めて王先生に連絡を取り池袋の喫茶店でお会いし、いろ
いろと話をお聞きした。王先生は当時、明治大学の教授であったが、東京外国語大学でも台湾語を
教えておられたので、当時、巣鴨に住んでいた私は東京外語でもぐりの学生として台湾語の勉強を
させていただくことにした(東京外国語大学は2000年までは北区西ヶ原にあった)。王先生に教え
ていただいた時間は半年くらいだったかと思う。

 その頃、毎日新聞の読者欄に「中国、中国と中国熱に浮かされているが台湾のことを忘れてはな
らない」という趣旨の投稿をしたところ掲載された(当時、林三郎という硬派の方が論説委員をし
ておられ、その限りで毎日新聞はまともであった)。これを見られた王先生から、「投書ありがと
うございます。ついては今度デモを計画しているので是非参加してほしい。」といわれ「えっ」と
びびってしまった。

 左翼活動ではなくてもデモはデモ、「それは就職活動に響くので、でられない」と思ったが、な
にせ当時の私の年齢は20代前半、断るだけの度胸も知恵もない。それで台湾語の授業にいくのを無
断でやめ、王先生の下を去ってしまった。

 今思えば断ることはしても王先生の下を去る必要はなかった。バツが悪いのは我慢し、「デモに
は行けませんが他のできることはします」とお伝えすればよかったのだ。

 就職をし、地方や外国にいっていたが、東京に戻ったとき、王先生が亡くなられたことを知っ
た。無断で王先生の下を去ったことを詫びる機会はもうなくなってしまっていた。

 米華、日華国交断絶で台湾の命運は尽きるかと思われたが、台湾は頑張っている。いまこそ台湾
独立に向けて微力ながら行動すべきで、これからはできることはすると決意し、「台湾研究フォー
ラム」に入会させていただいたり、デモに参加したりもしてきた。

 そしていろいろな方と知り合い、王先生のご家族ともご縁ができ、ご家族の皆様には謝罪ができた。

 この度、王育徳先生紀念館が開館したことは、私にとって王先生へのお詫びと、台湾独立を祈り
続ける私の気持ちの報告をする機会があらためてできたことを意味する。今から記念館を訪問する
のが楽しみである。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*金子展也著『台湾に渡った日本の神々』(潮書房光人新社)は在庫がなくなりましたのでお申し
 込みを締め切りました。ご了承のほどお願いします。【2018年9月4日】

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
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*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

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● 書籍お申し込みフォーム
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・劉嘉雨著『僕たちが零戦をつくった─台湾少年工の手記』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
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・『海の彼方』*new
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・『湾生回家』
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・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
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・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

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