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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3300号】 本会の機関誌『日台共栄』9月号(第42号)を発行!

2018/09/13

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 9月13日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3300]
1>> 本会の機関誌『日台共栄』9月号(第42号)を発行!
2>> 日台関係基本法の制定―台湾に法的位置づけを  林 建良(本会常務理事)
3>> 司馬先生が紡ぐ台湾とのご縁  佐藤 典子(本会理事・のりこ皮ふ科院長)
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● 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 黄文雄先生と行く 国交を越える日台の絆を探る旅:お申し込み【締切:9月30日】
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180704/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 本会の機関誌『日台共栄』9月号(第42号)を発行!

 本会は機関誌『日台共栄』9月号(第42号)を発行、昨日(9月12日)、会員の皆さまに発送いた
しました。

 9月号の目玉は、なんといっても李登輝元総統の沖縄ご訪問時における3つのご講話。御年95歳の
李元総統が中国の覇権主義的な脅威に日米台は協力して対応せよと、声も涸れんばかりに訴えられ
た姿に会場は水を打ったように静まり、参加した人々は熱心に聴き入りました。

 沖縄で直接お聴きしているにもかかわらず、何度読み直しても、読むたびに台湾がめざすべき道
筋を示したその気迫に圧倒されました。関係写真10枚とともに掲載しています。

 皆さまは、瀧野平四郎(たきの・へいしろう)という群馬県出身の日本人が台湾で「水道の恩
人」として尊敬され、記念碑まで建てられていることをご存じでしょうか。

 この瀧野平四郎の事跡を発掘したのが、本会理事で群馬県支部長の山本厚秀(やまもと・あつひ
で)氏。山本理事は3年前に偶然目にしたある掌編で瀧野のことを知りました。しかし、群馬県内
の誰に聞いても名前さえ知らない人がほとんどで、どういう人物なのかもその掌編以上のことは分
からなかったそうです。

 そこで、残されていた当時の写真を手掛かりにお墓を探し、お墓からご遺族を探し当て、記念碑
が建立されていたとされる台湾・雲林県の古坑郷を訪ねるなど、苦労の末に瀧野の事跡を明らかに
していったそうです。

 この探索には、ご尊父が雲林農田水利会会長だった本会理事の呉正男(ご・まさお)氏なども協
力されたそうで、山本理事からこの経緯をお聞きし、身の震えるような感銘を受けました。そこ
で、今号に探索の経緯などを詳しく執筆していただき、関係写真3枚も掲載しました。

 群馬県には、今でも台湾で尊敬されている人物が多く、これまで「台湾紅茶の父」新井耕吉郎
(あらい・こうきちろう)、「最後の台南市長」羽鳥又男(はとり・またお)、「台湾風土病の撲
滅」羽鳥重郎(はとり・じゅうろう)、芝山巌事件で斃れた六士先生の一人の中島長吉(なかじ
ま・ちょうきち)、「台湾図書館の父」石坂荘作(いしざか・そうさく)、「台湾いろはかるた」
を作った須田清基(すだ・せいき)などが知られていましたが、「水道の恩人」瀧野平四郎が加わ
ることになりそうです。

 本会が主催する日本李登輝学校台湾研修団(略称:李登輝学校研修団)に参加した坂口隆裕(さ
かぐち・たかひろ)氏と稻田雅彦(いなだ・まさひこ)氏は、「台湾歌壇」代表の蔡焜燦先生のご
講義を聴いて感銘を深くし、そこで3年前の2015年8月に設立したのが「蔡焜燦先生を慕ふ和歌の
会」です。

 ところが、ご存じのように蔡焜燦先生は昨年7月17日に身罷られました。10月に開いた「蔡焜燦
先生を偲ぶ会」では、「蔡焜燦先生を慕ふ和歌の会」も本会などとともに実行委員会の一員として
ご尽力いただきました。

 代表の坂口氏はこれに止まらず、なんとしても蔡先生の顕彰碑を建立したいと発願。その願いが
叶い、来る12月1日、「台湾歌壇」創始者の呉建堂氏や蔡先生の弟分の洪坤山氏の歌碑も建立され
ている、山口県下松市にある米泉湖湖畔の「文学碑プロムナード」に蔡先生の顕彰碑が建立され、
その除幕式が行われることになりました。

 そこで今号では、坂口氏に顕彰碑建立に寄せる思いなどを執筆していただきました。顕彰碑に
は、蔡先生の和歌と、蔡先生を「台湾歌壇」事務局長として支え続けられた三宅教子(みやけ・の
りこ)さんの和歌も刻まれるそうです。

 そのほかにも盛りだくさんの内容です。下記に9月号の目次を紹介します。☆印は間もなくホー
ムページから閲覧できます。

◆機関誌「日台共栄」
 http://www.ritouki.jp/index.php/magazine/

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◆機関誌「日台共栄」9月号(第42号) 目次(☆=ホームページ掲載)

 【巻頭言】日台関係基本法の制定―台湾に法的位置づけを●林 建良

☆台湾と私(42) 司馬先生が紡ぐ台湾とのご縁●佐藤典子

 李登輝元総統の沖縄ご講話●李 登輝

☆台湾で尊敬される「水道の恩人」瀧野平四郎●山本厚秀

 台湾との関係を強化する米国●柚原正敬

☆蔡焜燦先生の顕彰碑を建立●坂口隆裕

☆旬の台湾フルーツを堪能し日台交流●加藤秀彦

 台湾の国交断絶を謀る中国の狙い●本誌編集部

 林建良氏が「二等華光専業奨章」を受章●本誌編集部

 台湾政府から「外交之友貢献奨」を授与●辻井正房

 支部だより●岡山・青森・千葉

 事務局だより●11月10日に秋田県支部が設立・10月20日に台湾高座会留日75周年歓迎大会

 編集後記

 日台共栄写真館 平成30年5月13日 児玉神社社殿修復事業へのご寄付

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2>> 日台関係基本法の制定―台湾に法的位置づけを  林 建良(本会常務理事)

【機関誌『日台共栄』9月号「巻頭言」:2018年9月1日】

 「日本にとって台湾は存在しない」と言えば、多くの日本人は「そんな馬鹿な」と思うだろう。
しかし、それは紛れもない現実である。日本の法律には台湾は存在しない。台湾は無戸籍者のよう
なものである。

 1972年以降、日本は台湾を国として認めない一方、自国の一部だという中国の主張も認めていな
い。台湾は日本にとって、国でもなければ地方でもなく、法的位置づけが全く存在しないのだ。日
本は国家主権に関わる出入国管理業務を含め、台湾との一切の交流を民間の名義で行っている。実
質的には政府間の合意であっても協定や条約とは呼ばず、民間の「取り決め」や「覚書」として誤
魔化してきた。その最大の理由は、日本が台湾の法的存在を認めないことにほかならない。

 日本はなぜ安全保障において重要な位置を占める台湾との関係をこのように不安定にしてしまっ
たのか。言うまでもなく、その原因は中国だ。戦後の日本はいかに中国を刺激しないかを優先して
対中外交を行った。中国の主張を「理解し尊重」するために台湾と一切の公的関係を持たず、「民
間交流」という形で自己制限してきた。中国の歓心を買い台湾を蔑む、こうした外交政策が果たし
て成功しているのかは、中国の日本に対する一連の理不尽な言動でわかる。それでも日本が頑なに
この外交姿勢を維持しているのは実に不思議だ。

 アメリカはトランプ政権になって戦略を変え、中国を利益共有者から敵対的ライバルと扱うよう
になった。この大転換は一時的なものではなく、時代の大きな流れにおける一つの重要な通過点
で、トランプ政権以降も続くことを認識すべきである。これに基づくインド太平洋戦略は、まさに
日米を中心とする中国包囲戦略だ。その成否の鍵を握るのは、ほかでもない台湾の存在である。

 この大戦略を前にして、台湾と民間交流しかできない日本が、どうやって台湾との安全保障上の
連携ができるというのか。実はこれは日本の国土防衛における大きな欠陥だ。これを解決するため
にも日本は台湾を法的に位置づける必要がある。

 平成国際大学の浅野和生教授は日台間の現行の取り決めをベースに「日台関係基本法」案を提案
しており、日本はすぐにでも法制化できるはずだ。日台ともに利する法案だから当然中国は強く反
対するだろうが、成否を握るのは日本人の覚悟のみなのだ。

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3>> 司馬先生が紡ぐ台湾とのご縁  佐藤 典子(本会理事・のりこ皮ふ科院長)

【機関誌『日台共栄』9月号「台湾と私(42)」:2018年9月1日】

 多くの司馬遼太郎先生ファンがそうであるように、私も「街道をゆく」シリーズが大好きです。
司馬先生がご覧になったであろう風景を思い描いて、頭の中で先生の旅を追体験していました。

 なかでも「国家とはなにか」で始まり、台湾の歴史と人と風土を旅する『台湾紀行』を読んで以
来、ずっと身近に感じ、どうしても訪れたかった台湾へ、2007年5月の連休に行ってきました。仕
事、子育て、義父母の介護と、働き続けた私の人生初の海外旅行です。

 秋田から成田までの行程の大変さに比べ、成田から日本アジア航空機で3時間半、台湾は本当に
近いお隣さんです。

 訪れる前の台湾のイメージは、熟れた果物や花の匂いに満ちた、異国情緒漂う南の島といったも
のでした。しかし、桃園国際空港から高速道路で1時間、台北は思ったほど暑くなく、幅広く道路
が整備され、古きよき時代の日本の面影を色濃く残す、重厚な石造りの建物が整然と並ぶ都会でした。

 この街はまた一方では、超高級ホテルやガラス張りの高層ビル群など近代都市でもあり、さらに
一方では、1987年まで38年間、国民党支配下にあったことを示す中正紀念堂や故宮博物院、圓山大
飯店など中華様式の巨大建築が偉容を誇っており、幾重にも重なったこの国の複雑な歩みを感じる
事が出来ました。

 何より楽しかったのは、おもちゃ箱をひっくり返したような街の活気です。どこでもだいたい日
本語が通じ、お世話になったガイドさん、ホテル近くの便利店の店員さん、露天のおばちゃん、み
な、親切で日本語でよく話しかけてくれました。おまけに皆大声で、快活で、エネルギッシュで
す。一日中、広い道路が、ものすごい数のスクーターで埋め尽くされ、信号が変わると同時に押し
寄せる様子は壮観で、この街のたくましい未来を予感させるものでした。

 駆け足で台北旅行を終え、秋田に戻って数日、台湾熱がまだ冷めないうちに、新聞で前総統李登
輝博士が秋田で講演されること知り、急いで聴講を申し込みました。

 『台湾紀行』での司馬先生と李登輝先生との二大知性のやり取りは本当に魅力的で、まさか、秋
田の地で李登輝先生のお話を伺うことができるとは、と興奮しました。

 招聘された当時の国際教養大学の学長中嶋嶺雄先生は同郷(長野)の大先輩で、県人会のご縁で
お話しさせていただいたこともありました。数々の障壁をものとせず、この来日講演を実現させた
中嶋先生は私の誇りです。

 6月5日、秋田杉の香りも高いプラザクリプトンで博士のご講演を拝聴しました。

 「二十二歳まで日本人であった」とおっしゃる大柄な博士は、84歳とは思えぬよく通るお声で、
ご自分が受けられた日本の教育、日本文化の持つ高い精神性、美学的情緒、日本精神に基づく日本
の台湾統治、そして民主化台湾のこれからにつき、時にユーモアも交えながら、格調高い日本語で
ご講演されました。威厳と慈愛に満ちた博士に、日本人が見失いつつある日本人の美質を改めて教
えていただきました。

 それは、ともすれば、東アジアの複雑な対日感情の中で気が滅入ってきそうなわたしたちを暖か
く励ましてくださるものでした。

 戒厳令の下、蒋介石政権に長年弾圧された恐怖から解放され、民主化されたとはいえ、台湾はそ
の後も中国の覇権主義に飲み込まれそうな厳しい状況にあることに変わりはありません。

 息詰まる状況下にあって、明るく元気で、親切で、日本を大切な友人と言って下さる麗しき島の
よき隣人、台湾の方々。あの明るい笑顔が永遠に続くよう、どうか台湾海峡が波静かであるよう
祈っています。

*編集部註:

 来る11月10日、本会28番目の支部として秋田県支部が設立の運びとなりました。支部設立発起人
代表は、本会理事の佐藤典子・のりこ皮ふ科院長。記念講演会は「李登輝元総統が繋いだ秋田と台
湾のご縁」というテーマで開かれ、講師には川村純彦・本会副会長をお招きするそうです。間もな
く、詳しい開催要項などが発表されることになっています。発表され次第、本誌や本会ホームペー
ジでお伝えします。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*金子展也著『台湾に渡った日本の神々』(潮書房光人新社)は在庫がなくなりましたのでお申し
 込みを締め切りました。ご了承のほどお願いします。【2018年9月4日】

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
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・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
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・『海の彼方』*new
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・『湾生回家』
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・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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  • 下津井よいとこ2018/09/13

    〈全拉致被害者の即時一括帰国を〉拉致被害者救出国民大集会

      日時 平成30年9月23日(日)午後2時から

      場所 砂防会館別館1階・シェーンバッハサボーにて(地下鉄永田町駅下車)



    (拉致被害者全員奪還に向けての意志と決意は決して揺るぎないことを力強く闡明しましょう。)