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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3299号】 台湾をTPPに迎え入れよ  浅野 和生(平成国際大学教授)

2018/09/12

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   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
          日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3299]
1>> 台湾をTPPに迎え入れよ  浅野 和生(平成国際大学教授)
2>> 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「第40回台湾セミナー」
3>> 日本榕社が11月4日開催の「第18回台湾文化研究発表会」の発表者を募集!
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● 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 黄文雄先生と行く 国交を越える日台の絆を探る旅:お申し込み【締切:9月30日】
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180704/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 台湾をTPPに迎え入れよ  浅野 和生(平成国際大学教授)

平成国際大学教授 浅野 和生
台湾をTPPに迎え入れよ 国交国数が史上最少に 中国の「文攻武嚇」傍観するな
【Viewpoint:2018年9月11日】

 去る8月21日、中米エルサルバドルが台湾と国交を断絶するとともに、中国と国交を樹立した。
これで2016年5月の民進党、蔡英文政権の発足以来、わずか2年半で5カ国が台湾の中華民国と断交
して、国交を保つ国の数は17カ国にまで減少した。

 中華民国は、第2次世界大戦終結時には、国連の原加盟国であり、安全保障理事会の常任理事国
として、世界の主要国であった。しかし、国共内戦に毛沢東の共産党が勝利して、1949年10月に中
華人民共和国の建国を宣言し、蒋介石の国民党政府が台湾に移転すると、中華人民共和国と国交を
樹立して中華民国台湾と断交する国が相次いだ。

 その後、台湾と国交を維持する国の数は、蒋経国政権が終わった88年1月には22カ国に減ってい
た。しかし、続く李登輝政権の12年が終わった時、台湾と国交を持つ国は29カ国に増加していた。

 実は、この間に12カ国が断交したが、19カ国が新たに国交を結んだのである。天安門事件で躓
(つまず)いた中国、東欧の民主化ドミノとソ連の解体という社会主義への逆風の中、李登輝政権
12年に経済発展と民主化の成果を上げた台湾は、中国からの李登輝政権攻撃の言論とミサイル発
射や軍事演習による「文攻武嚇」の中でも国際的地位を高めることに成功したのであった。

 しかし、2000年に国民党から歴史的な政権交代を実現した民進党の陳水扁政権では、8年の政権
期間に国交国が23カ国にまで減少した。世界の工場として台頭する中国の力が示され、相対的に台
湾の立場が弱まったのだが、要は建国以来、共産党の中国は、台湾の併合を目標に、その国際生存
空間を狭めるべく圧力を掛け続けてきたということである。

 ところが、08年に国民党が政権に復帰して、馬英九総統が対中宥和(ゆうわ)政策をとると、中
国は台湾の国交国を減少させようとしなくなった。実際、13年11月にガンビアが台湾と断交して中
国との国交樹立を求めたとき、中国はこれに応じなかった。これは馬英九政権の台湾には、圧力を
掛けて国際的孤立を深めさせるまでもなく、台湾は中国の手中に入りつつあると中国が認識してい
たということである。

 ところが、16年1月の総統選挙で、中国お気に入りの国民党が敗北して、台湾の自立化路線をと
る民進党の蔡英文候補が当選を決めると、まだ馬総統の任期中の3月17日に中国はガンビアと国交
を結んだ。最後に、馬英九国民党政権は中国に見捨てられたのである。

 ところで、蔡英文政権がスタートすると、同年12月21日に西アフリカのサントメ・プリンシペ
が、次いで昨年6月12日には中米のパナマ共和国が、相次いで台湾との国交を断った。さらに本年
になると、4月30日に中米ドミニカ共和国が、5月24日には西アフリカのブルキナファソが、立て続
けに国交断絶した。今回のエルサルバドルを合わせると、4カ月で3カ国の断交である。さらなる国
交断絶ドミノの危惧さえ、台湾で囁(ささや)かれている。

 これは単なる国交断絶ではない。蔡英文総統が声明で述べたように、中国による「文攻武嚇」で
あり、短期的には11月に控える統一地方選挙への圧力、そして台湾併呑(へいどん)の長期目標達
成のための策略である。

 台湾は1990年代半ばまでに民主化を成し遂げ、人権を尊重する法治国家として、日本と価値観を
共有する東アジアの平和国家であり、親日国家である。これに対して中国は、共産主義を国是と
し、一党独裁で思想信条の自由、信教の自由がない日本とは異質な国であり、アジア太平洋に覇を
唱えようとする覇権主義国家である。立命館大学名誉教授の北村稔氏は、中華人民共和国は「社会
主義の衣を着た封建王朝」であると喝破している(『中国の正体』PHP文庫、2015年)。その中
国が、台湾の生存、発展を脅かすのを、日本は拱手(きょうしゅ)傍観してはいけない。

 蔡英文政権は、台湾経済が中国の手中に絡め取られないように、東南アジアおよび大洋州との関
係密接化を図る「新南向政策」を進めているが、それが台湾の将来の発展と安定に資するまでには
時間を要する。

 そこで日本としては、台湾政府自身が希望している環太平洋連携協定(TPP)への参加を積極
的にアピールすべきである。TPPは、台湾の新南向政策対象国に加えて、日本やカナダ、メキシ
コを包含する。さらにアメリカのTPP復帰を実現すれば、台湾にとって、国交断絶した中米、西
アフリカの5カ国よりはるかに頼もしいパートナーとなる。

 国交国の急速な減少で心許(もと)ない思いをしている台湾国民が、不安から中国への傾斜を強
めるとすれば、それこそ中国の思う壺(つぼ)である。内部からの対中統合論こそ台湾を併呑して
アジアを勢力圏に収めようとする中国の狙いである。台湾が実質的に中国の傘の下に入ることにな
れば、日本のシーレーンは危うくなり、西太平洋が中国の海になる。それを阻止するのが台湾のT
PP加盟促進という日本からのシグナルなのである。「雪中送炭」、日本が主導的に東アジアの平
和と繁栄、安定を強化するため、今こそ台湾にTPPへの参加を求めるべきである。      
                                   (あさの・かずお)

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2>> 10月6日、浅野和生氏講師、梅原克彦氏特別ゲストに「第40回台湾セミナー」

 11月24日に投開票が行われる台湾の統一地方選挙は、今回も前回(2014年)と同様、直轄市市長
から郷(鎮・市)の下部に位置する里長に至る9つの選挙が同時に行われることから「九合一選
挙」と呼ばれています。2019年が明けると、2020年の総統選挙と立法委員選挙が実質的に始まるた
め、統一地方選挙はその前哨戦といわれる重要な選挙です。

 そこで、台湾問題では日本屈指の研究者で、日本選挙学会理事として選挙分析にも深い造詣を有
する浅野和生・平成国際大学教授を招き、注目される選挙区や選挙結果がどのような事態を台湾に
もたらすのかなどについてお話しいただきます。

 なお、特別ゲストに、仙台市長や国際教養大学教授をつとめ、現在、台南の中信金融管理学院で
教鞭を執る梅原克彦氏をお招きし、蔡英文政権の現状などについてお話しいただく予定です。

 セミナー終了後は、講師や特別ゲストを囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込み
フォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

*これまで台湾セミナーは月末の土曜日に開催してまいりましたが、今回は会場と講師のご都合に
 より9月末ではなく10月の第1土曜日に開催します。

*11月セミナーは、11月24日(土)14時から、文京区民センター「3-C会議室」にて開催予定で
 す。後日、講師の先生や詳細をご案内します。

 平成30年9月吉日

                                    日本李登輝友の会

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)10月6日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A

     *正面玄関右奥の「低層階用エレベーター」に乗り、5階「区民会議室」で降りてください。
      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
              都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
          JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆演 題:台湾統一地方選挙の現状と展望

◆講 師:浅野和生先生(平成国際大学教授)

     [あさの・かずお]  1959年(昭和34年)、東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業
     後、同大学大学院博士課程修了。関東学園大学講師や平成国際大学助教授などを経て同
     大学教授に就任。同大学大学院法学研究科長。法学博士。2005年10月、日本版「台湾関
     係法」の私案として「日台関係基本法」を発表。主な著書に『大正デモクラシーと陸
     軍』『台湾の歴史と日台関係』など。編著に『台湾民主化のかたち』『親台論』
     『1895-1945 日本統治下の台湾』『民進党三十年と蔡英文政権』『日台関係を繋いだ台
     湾の人びと』など多数。日本選挙学会理事、日本法政学会会理事、日本李登輝友の会常
     務理事。

◆ゲスト:梅原克彦先生(台湾・中信金融管理学院客員教授)

     [うめはら・かつひこ] 1954年(昭和29年)、宮城県仙台市生まれ。東京大学法学部卒
     業後、通産省(現経済産業省)入省。通商政策局地域協力課長、通商政策局通商交渉
     官、外務省在米国日本大使館公使などを歴任。2005年、仙台市長選挙に当選し2009年8
     月まで務める。その後、国際教養大学教授を経て、2018年2月、台湾・台南の中信金融
     管理学院客員教授に就任。特定失踪者問題調査会顧問、日本李登輝友の会常務理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *10月5日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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2018年10月6日「第40回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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3>> 日本榕社が11月4日開催の「第18回台湾文化研究発表会」の発表者を募集!

 日本“榕社”第18回台湾文化研究発表会では発表者を公開募集します。台湾に関わることな
ら、歴史、地理、経済,民俗、料理、服装、音楽、戯劇、絵画、彫刻、建築、文学等なんでも歓迎
です。どうぞ奮ってご応募ください。

1.発表者資格:「台灣文化」を愛する人。国籍出身不限(若い人の参加を期待します)

2. 締切日期:9月30日(日)

3. 発表日期:11月4日(日)

4. 場  所:東京・茗荷谷 拓殖大学

5. 発表時間:一題20分。(暫定)

6. 使用言語:Holo語、客語、原住民語等
  *発表時、日本語の字幕をつけることが出来る。日本人は日本語、Holo語、客語等で発表可。

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FAX 申し込み表

氏名:

電話:

連絡先:  〒

題名:

使用語言: _____語     字幕: 有  無

抄録:申し込みの方は、10月10日までに1200字以内の抄録を送って下さい。(電子稿)。

-------------------------------------------------------------------------------------

報名處:
1. 小島 武彦    Tel&Fax:0287-72-6175
2. 吉永 超然   Fax:0277-96-2600 tougen@nasuinfo.or.jp 

                                    日本“榕社”謹上
                                        2018年9月

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*金子展也著『台湾に渡った日本の神々』(潮書房光人新社)は在庫がなくなりましたのでお申し
 込みを締め切りました。ご了承のほどお願いします。【2018年9月4日】

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*現在、お申し込みの増加でパイナップルケーキの在庫がなくなっています。入荷は11月末を予定
 しています。ご迷惑をおかけしますがご理解のほどお願いします。【2018年9月1日】

*マンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
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 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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